関東生活 2.0

単身赴任も解消。
南行徳から日限山へ引越し。
『妻と一緒にニーテンゼロ』

第30回横浜マラソン

2010年12月05日 21時55分59秒 | 横浜
久々のマラソン大会に参加してきました。練習不足は否めません。
2時間の時間制限までにゴールできるか不安でした。

10km地点、53分で通過。足キリまで2分しかない。15kmの足キリは半ばあきらめて走っていた。
行ける所まで行こう。と。。15km地点、大丈夫だ。
ここから、制限時間内に間に合いたいの気持ちが大きくなった。
時計を幾度となく見ながら貯金タイムを計算しながら走る。



11時26分50秒、公道から倉庫群の直線道路に入る、ここから400m先にゴールが見える。
その10秒後に花火が上がる、公道を走っている人は、歩道に上がらなければならない。
必死にゴールに向かう。タイム 1時間58分45秒。
どうにか2時間を切れた。今は達成感に浸っています。
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銀婚式

2009年10月08日 01時32分02秒 | 横浜
9月11日の話になります。
今回は銀婚式の記念の台湾旅行です。
出発日は、深夜まで仕事。
終電に間に合わず、横浜駅まで妻に迎えに
来てもらうことに。

4時間睡眠の寝不足の状態で、台湾入り。
そのまま士林夜市に0時まで散策。
翌日は、9時過ぎには台北車站から列車で九分。


九分では、「線と千尋の神隠し」のモデルになった阿妹茶館でお茶を一服。

タクシーを飛ばしてお昼は台北まで戻って小龍包が有名な鼎泰豊
「でぃんたいふぉん」で食事。
その近くの台湾スィーツの「マンゴーカキ氷」。



台北101には展望した時間15分。

忠烈祠に本日最後の兵隊さんの交代

(16時)に10分前に到着して見学。MRTに乗って、龍山寺に。
ここでは、初海外旅行となった娘が縁結びの神様「月老」
に参拝手順に従って、木片を3度投げてお願いしたが
願いかなわず、赤い糸のお守りを持って帰る事が出来なかった。

一旦ホテルに戻り、台北戯棚(タイペイ・アイ)で京劇を観劇。



22時からまたまた、士林に繰出す。


2泊3日の駆け足旅行だったが、思い出深い旅行になりました。


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ヨコハマ生活 2周年

2009年07月05日 10時54分55秒 | 横浜
久々の更新になります。
3月から更新していなかったので、ブログを止めたと思われているかも、、。

4月、5月、6月とブログに書くことはありました。
あまり走らなくなり、ぶくぶく太っています。

鎌倉、湘南あたりをカメラを持ってウロウロしています。
そういえば、山中湖のハーフマラソンでも走りながら撮った
コンパクトカメラ(赤のミノルタ製)が壊れました。

職場で、ナレッジ・ストームという仕事のやり方などの情報共有の場
があり、スイーツをつまみなが、各セッション毎の発表があります。
今回から、趣味の話もやろうとなり、、「走ることについて語るときに
僕の語ること」と言う命題で10分ぐらい発表することになったのです。
ナレッジ・ストームの資料題材集めのため
ある5月の金曜日、代休なので午後4時から皇居までコンパクトカメラを
持って走りに行きました。
JR有楽町から皇居に向い、いつもと反対の時計回りで二重橋から三宅坂の
方向に歩きながら皇居の風景とランナーを写真に収めていきました。
竹橋までの半周を歩きながら写真に撮ったので、いつもの梅の湯で着替え、
ゆっくりランニング。久々なのでキツイ。
残り半周を写真を撮るためコンパクトカメラを持ってランニングしました。
1周走り終わり、銭湯に戻るとき信号が変わりはじめ、全速力で渡ろうとした
瞬間に、カメラがポーチから落ちてお釈迦となりました。

ナレッジ・ストームの発表成果は上々で、会社の人から村上春樹の本を
買ったよとか、走り始めたいのでシューズ購入の相談にのってなど
などがあります。
コンパクトカメラを壊したけど、少しは報われました。
なので最近、LUMIX DMC-FX40を購入したのです。


昨晩、妻とモーション・ブルー・ヨコハマにライブ&食事にいきました。
昨晩、ステージでバイオリンを弾いた牧山純子さんのご両親と妻が
知り合いと言うこともあり、7月4日に行ったのです。

妻もヨコハマに来て約2年間。
たしか、2年前の7月11日だったような。
ずいぶん、色々な人と交流を持ってるようです。


関東生活2.0も2年になりました。
時々、アップしますので見に来てください。
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長谷川恒男さんの本

2009年03月06日 00時35分45秒 | スポーツ
今日は、会社の役員と昼食会。
以前から某役員は山登りとスキーが趣味と聞いていた。
役員曰く「先日、故ハセツネ氏の妻と飲む機会がありハセツネ氏の
直筆サイン入りの本を頂いた」との事。

昼食中、是非読ませてくださいと頼んだら、快く了承してくれた。
ダメもとで言ってみるもんだ。
題名は自信がないが「北壁に舞う」or「北壁からのメッセージ」
だったと思う。

読んだら、感想を書きます。


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結婚、おめでとう

2009年02月08日 23時52分09秒 | 東京
人前結婚式の立会人、無事に終わりました。
場所は、白金台のハウスウエディングです。
チャペルに、列席者と新郎新婦が揃い、司会から開式の言葉が
あり、直ぐに代表立会人の挨拶でした。

式次第を事前に貰って、書いた原稿でした。

Hくん・Sさん ご結婚おめでとうございます。
また、ご両家の皆様 まことにおめでとうございます。
私は、Hくんと共に仕事をしていますyon5gと申します。
本日は、結婚の立会人を勤めさせて頂きます。
さて、 二人はこれから、永遠の愛を誓うわけですが、
その前に、一言祝いの言葉を述べさせていただきます。
私事になりますが、今年の9月で銀婚記念日を迎えます。
当時、私は結婚式で、『半人前の二人が結婚して、二人
でやっと一人前となります』と言いました。
二十五年間、私ども夫婦は悪戦苦闘しながら、一男一女の
子供を育ててきました。
そして、二年半前、息子がかわいいお嫁さんをもらい、
私たち夫婦は初孫を抱く幸せを頂きました。
家族を持つことは、楽しいことばかりではありません。
しかし、お二人は幸せになる権利と義務があります。
義務とはつまり、 お二人の両親を幸せにする事です。
Hくん・Sさん 二人が幸せに暮らせばきっと、ご両親は
幸せを感じるはずです。
どうぞいつまでも仲良く幸せなお二人でいてください。
最後になりますが、本日この挙式に立ち会いました全員は、
本日をもってお二人がご夫婦となった事を承認し、
今後、お二人におしみない協力をする事を誓います。

ところが、司会者が開式に先立ち、人前結婚式の説明があり、
【後のほど、皆様の拍手を持って二人を夫婦と認めます。】
なんて事、言うから『私の挨拶で承認するわけにいきません。』
どうにか、適当に挨拶の終わりを変更して切り抜けました。


いい感じの二人の写真でしょう。
さすが、α350にカールツァイスのレンズです。



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