長屋茶房・天真庵

「押上」にある築60年の長屋を改装して
「長屋茶房・天真庵」を建築。
一階がカフェ、2階がギャラリー。

ほんまに国宝や

2016-08-25 10:23:48 | Weblog

月曜日は台風の影響があり、書の会をお休みにした。

そのまま車で、東京を脱出。中央道で岐阜までいってきた。

美濃は、焼き物の町で、陶芸家など知り合いも多く、よく遊び

にいくとこだが、美濃賀茂、というとこははじめていった。

空気も水もきれいで、野菜や果物もおいしく、お世話になった友人宅の二階から

見える夜景は「100万両の夜景」だった。おもてなしも、100万両。感謝。

犬山城にひさしぶりにいった。大学時代に、福岡の大学に通う友達が、可児市の女性

に惚れて、ぼくが京都でのっていおんぼろ車にのって、通った時期があり、

一度犬山城にきたことがある。十年一昔というけど、あれから40年になる。その後友達の

嫁さんになった人も、昨年天国に召された。こんどいくのが40年後だったら、もうきっとこの世にいないかもなんばん。

犬山城のそばに国宝の茶室「如庵」がある。織田流煎茶道の祖であり、有楽流の祖である

織田有楽が京都建仁寺の隠居場に立てた茶室。その後三井家に嫁ぎ、戦中は大磯に疎開し、

その後、有楽の故郷に帰ってきた。通り雨で庭の緑が、鳥の声と合唱を楽しんでいるようなところで、

お茶を一服させていただいた。400年以上昔、戦国の時代で、明日をも知れぬ毎日の中で、先人たちは、

「いまここ」に生かされている命に感謝しながら、その刹那の一服を楽しんでいた。

縁あって、織田流煎茶道を学び、かわいらしいくらいできのわるい弟子があまたお茶を学びにくるようになった。

お店の器やお茶の器は、久保さんに作ってもらっている。黄瀬戸・織部・志野がほとんどだが、みな美濃が源流である。

お抹茶を飲み干すと、たまりに「夢」という文字が見えた。

「そうだ、久保さんに織部ですすり茶椀をつくってもらおう」ととっさに思った。そして、来年から「梅をとりにくる」

と約束した美濃賀茂にて、すすり茶の「茶会」をやる夢ができた。さっそく久保さんに夢を語ろう、っと。

珈琲も蕎麦もお茶も、いい師にめぐり合いながら、無手勝手流なことをやっているけど、いろいろ道が

ついてきたように思う今日このごろ。毎日毎日が、一生である。今日というぼくの一生も、好日なり。

 

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読み書きそろばんと論語

2016-08-22 07:24:24 | Weblog

今日は台風さんがやってくるそうで、東京は朝から雨。

いまのところ、庭に居る植物や池のメダカも、お湿りと涼を楽しんでいる様子。

今日は卵かけごはん。天真庵のHPにリンクしてある「暮らしの実験室・やさと農場」から

元気な卵と、野菜が届いているので、今朝の@「卵かけごはん」は、元気印の二重丸の日。

夏野菜がどっさり獲れたり、いただいたりすると、いつも「ハリハリ漬け」にする。

大根・人参・みょうが・胡瓜などを、適当にばったばった切って、だし汁に酢と、赤唐辛子を

細かく切って投げ入れ、タッパーの中にいれて、冷蔵庫に入れて冷やす。

できたら出汁は、自分でひいたほうがうまい。野菜も都会のスーパーなどに、うまそうに陳列された

ものより、「暮らしの実験室・やさと農場」みたいに、「ちゃん」とつくっている野菜がいい。

「都会の実験室」ではないけど、スーパーの野菜が冷蔵庫で腐るとき、腐る、というより、溶ける感じよね。

ちゃんと作ったやさいは、ミイラになるみたいに、しぼんでいく。梅なんかもそうやね。今年は40kくらい

を梅干しにしたので、そんな「ことわり」が少しわかった。梅干し作った時にできる「梅酢」の力のすごさ

も毎日体感中だ。来年は「梅林ガールズの会」ができる。元気な女子たちが、もっともっと元気になるに違いない。

お盆も休みなく働いたので、明日もお休みにして、火曜・水曜・木曜が連休させてください。

今日は「書をしよう会」

貞本先生の会社に、「梅林ガールズの会」を入れた新しい名刺をつくってもらった。

「21世紀の寺子屋」の筆子さんたちと新しい出会いがありますように・・・・感謝。

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TQエステで、きれいになる月

2016-08-21 08:36:39 | Weblog

昨日はゆみちゃんが、「エステ」を二階でやる日だった。大奥よろしく

男子禁制になり、花になる人候補生が、二階にあがった。

夕方は「インヨガ」で、これまた、自分磨き上手の女子たちが集まった。

9月10日(土)の夕方6時から「TQセルフエステ」(ワークショップ)が始まる。

「TときめいてQキュン、のTQ技術を使ったセルフエステで、その後は自宅でも

磨けるような内容」らしい。楽しみだ。

事実、花の咲くエネルギーというのが、この宇宙には存在しているし、花のある人も

存在している。枯れた花を咲かせるのは難しいが、一輪の花を持ち続けるような

人生をおくる「気」は大事だ。世阿弥さまは、そんなこころを「不失花」(うせざるはな)

とのたまわれた。毎日毎日の「こころの置きどころ」の口伝書。

二階の床の間には「頼山陽」の軸をかけている。

ぼくたちが育った北九州の小学校では、運動会の騎馬戦のことを「川中島」

といった。運動会のむすびの一番、みたいなもので、最初に「鞭声粛々・・・」

が吟じられる。

「鞭声粛粛夜河を過る」。北九州で「川中島」?なんか妙だけど、この漢詩は頼山陽が作った

ものだから、たぶん当時の教育委員会のえらいさんの中に、頼さんの熱烈なファン

がいたに違いない。かの向田邦子さんは小さいころ、鞭声を「便声」と感違いして、

おなかをくだした武士が、がまんしながら夜河を渡る姿を連想して、この詩が吟じられる

とおなかをかかえて笑っていた、というのをエッセーで読んだことがある。

今日は「お花のお稽古」。詩吟もそうだけど、花やお茶の世界は、まこと奥が深く、

日本人の知恵の曼荼羅を遊泳しているような気分になる。

今日は日曜日なので16時で閉店。

明日の朝は「卵かけごはん」夜は「書の会」

火曜日・水曜日・木曜日は「お休み」です。

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あの娘は目で殺す!?

2016-08-20 08:14:24 | Weblog

東京は朝から雨がふっておりまする。

庭のつわぶきや、やばねすすきが、雨露をたっぷりミストされ、

まるでエステをした後のように、みずみずしく見える。

昨年、近所のじいちゃんにもらった椿のさしきも、なんとなく背が伸びてきた。

昨日は、頼山陽の書簡を軸にしたものを飾った。鳩居堂宛てに、「甘酒の作り方」

を尋ねる内容。

頼山陽の住まいは山紫水明どころといって、加茂川のほとりに今でも残っている。

そこから鳩居堂まで、徒歩20分といったところか?

そのあたりのことをうたった頼の有名な詩がある。中学一年の時、福田先生が「これは起承転結が

わかりやすい詩だ」といって教えてくれた。

♪京都三条の糸屋の娘 姉は十八 娘は十五 諸国大名は弓矢で殺す糸屋の 娘は目で殺す

いつか、この軸をかけて、茶会でもやってみたいものだ。できたら、京都の三条の糸屋

の近くで、目で殺すような娘さんたちと、お茶を飲んだら素敵かもがわ。「・・・・・・・・・・・・・・・・」

今日は昼間は二階でエステ。夜も二階でインヨガ。

蕎麦屋の二階、というのは歴史が変わる時に必ず登場してきた場所でもある。

女子力をアップさせ、目力の殺傷能力もアップさせてほしいものだ。

明日は「お花のお稽古」 花のある人たちが、花をいけにくる。

月曜日の朝が「卵かけごはん」夜が「書をしよう会」

火曜日は「お休み」です。

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♪坊さん 簪(かんざし)買うを見た

2016-08-19 08:34:23 | Weblog

昨日は休みだったけど、おんなかっぽれがあった。

かっぽれは二階でやっている。ぼくはその間、蕎麦会の準備をしながら

下にいる。昨日は朝からばんばん仕込みをやっていて、段取りがよく、ほぼ完ぺき

だったので、カウンターで酒を飲みながら、本を読んでいた。

「日本の性」のような本を板橋の古本屋で見つけ、昨日はそれを読んでいた。

もともと日本では「性」を神聖なものとしていて、神前結婚というのは、神の前で、

男と女が結ぶ姿を手向けにしていたらしいし、春画でモノを巨大に描くのも、変態主義

とかではなく、非日常というか、違う意味の神域のできごととして、崇拝していたことによるらしい。

春画展を見たご婦人が「フランスパンみたい」とのたまったらしいが、フランス人だって、「ぱんみたい」

な持ち主はいないだろう。「まら」というのも仏教が到来した影響に梵言かららしい。凡夫な小生には、

いろいろ目からうろこの本だった。そんなことをしていたら、二階から「深川」が流れてきた。ちょき舟にのって、

大川(隅田川)を渡り、坊さんたちが、女(時には、男)を買いにいくような曲だ。精進の世界に鎮座する坊さんのちんも

時々は精進落としをすることを迫られた。凡夫も坊さんも、♪みんなみんな生きているんだ 友達なんだ~

坊さんが簪を買う・・・昔から好きな女に簪を買う、をよしとしていたが、櫛(くし)は縁が切れるといって忌み嫌われて

いたみたいだ。

今日は「ダメ中」 だめから始める中国語。毎日いろいろな寺子屋をやっている。

寺子屋に集まる人たちのことを「筆子」といっていた。うちの筆子たちは、女子で美人が多い。

明日は「インヨガ」。筆子たちが、自分を磨いて、より美人になる。

余談ながら、花魁たちが、童貞の男といたすことを、「筆おろし」といって、縁起ものだったらしい。

スマホとかポケモンのおかげで、街中には「縁起もの」がいっぱいあふれている今日このごろ。

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麦とろ丼 麦かれ丼

2016-08-16 08:08:25 | Weblog

八郷の「暮らしの実験室」の野菜と卵を堪能した「月曜日の朝は卵かけごはん」。

本屋に「もち麦ダイエット」なる本が積まれていたり、テレビで特集があったりして、全国的

に「もち麦」がフィーバーしたいる。天真庵では10年前から、コンサートの時の「そば雑炊」

に、四国の農家さんから調達しているもち麦を入れている。今年は収穫も悪く、注文も

多くなったので農家さんは困っている様子。そこで、お米にも「もち米」と「うるち米」

があるように、うるちさんの方もとるようにした。もうひとつ大人気の「黒豆茶」も同じ

とかろから入れている。天下無敵のふたつの農場から体にいいものが入る。

そばのメニューで、メニューにのせていないメニューに、「薬膳カレーそば」と「とろろそば」

がある。それらと、麦めしを合わせるとまた天下無敵の丼ごはんができる。

それらを新しいメニューにはないメニューに加えた。500円。ほぼブラジルと同じ値段

。ホボブラジルとセットにもできる。どちらも箸を使って食べる。麦とろ丼は問題ないが、

麦かれ丼は、最初は抵抗あるかもなんばん。昔、サントリーの戦略に「にほんばし作戦」

というのがあった。「日本の箸、つまり和食のところにウイスキーをどうやっていれるか?」

どんな時代もパイオニアは、常識の壁を越える。

今日はタイムドメイン。

明日の「おんなかっぽれ」は。こちらの都合で明後日木曜日になった。

浴衣といえば、先日Yさんが素敵な浴衣を着て、蕎麦を手繰りにきた。

もっていた団扇がエロっぽく、素敵だった。「新・吉原」と書いてあった。

浅草にお店があるらしい。どんな世界も、常識の壁を越える努力をしていておもしろい。

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卵かけごはん

2016-08-15 07:42:08 | Weblog

天真庵のHPにリンクしてある「八郷(やさと)農場  暮らしの実験室」

から、元気な夏野菜と卵が届いた。

今日これからの卵かけごはんに使うものだ。味噌は手前味噌。卵は

八郷で平飼いされた元気なにわとりさんたちが産んだもの。餌は彼

らが育てた無農薬野菜。よっぽど人間さまよりも、不足さく自由に育ったものだ。

昨日はモロヘイヤをお浸しにした。熱い湯でゆでると、ねばねばやわやわに

なるけど、熱めの温くらいの中に10分くらい入浴させ、それを冷水でゆすぎ、

蕎麦汁をぶっかけてあげる。しゃきしゃき感を残しながらも、味がしみ、食べるだけで

薬事法にひっかるくらい元気になる。元気な「甘唐辛子」も入っていた。これはフライパンに

水と適宜な塩を入れ、そこに野菜を投げ入れ、水分がなくなり、夏のゴルフで服や帽子から

塩が吹いた、そんな状態のところまで、ゆっくり炊く。「料理とはこんなもの」「おいしい野菜とはこんなもの」

という真髄がわかる。

「八郷農場暮らしの実感室」からは野菜といっしょに、農場の暮らしを綴った冊子がおくられてくる。

野菜の調理法も書いてあるけど、どうやって野菜や鶏を育てているか、などという「田舎の日常」も

書かれていて楽し。都会から日曜日とか、有給使って「農場体験」するもよし、永久休暇をいただき、

移り住む、もよし。人生いたるところに青山あり、だ。

いけない。卵かけ・・・が始まる。

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能登に里帰り

2016-08-14 08:29:05 | Weblog

能登からおくられてきた梅が、梅干しになって、先週能登に里帰りした。

30k以上きたのを、かみさんが一気呵成に塩漬けにし、外の干物用のあみに

ほしてつくったものだ。紫蘇は使わないけど、「始祖・梅干し大師」みたいにシンプルな味である。

里帰りの人たちから、スイカとか、果物とか、自家製の野菜なんかをおすそ分けしていただくと、

すぎに、できたての能登の梅干しをジプロックにゆめて、お返しする。

「原始的ぶつぶつ交換」ほど、幸せの報復ビンタはない。お互いに笑いながら抱腹しそうなくらい、幸せだ。

来年から始める「梅林ガールズ」の活動も、そんな「これからのゆたかな暮らし」に向けての活動

になるに違いない。

各地で盆踊りが盛んな季節。東京でももちろんある。一番人気はなんてたって「東京音頭」だ。

煎茶の家元の奥さまのじいちゃんが、西條八十さん。東京音頭の作詞をした人だ。とりわけ、この墓標の詩が素敵だ。

 

われらふたり、たのしくここに眠る、離ればなれに生まれ、めぐりあい、みじかき時を愛に生きしふたり、悲しく別れたれど、また、ここに、こころとなりて、

とこしえに寄り添い眠る

 

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梅林ガールズ 松竹梅

2016-08-13 08:15:15 | Weblog

昨日の梅林ガールズ、さっそく反響があった。梅は「産みなさい、新しいことをやりなさい」という言霊。

二月に「菌活の会」こと味噌作りをやる。今年は84人あつまった。

たぶん来年は100人になるかもなんばん。そのころ梅の花が咲き、

6月くらいに梅を収穫に能登半島にいくことになりそうだ。味噌と梅が

自分で作れるようになり、できたら、蕎麦打ちもでき、「かえし」も自分で

つくれるようになったら、どこでも暮らせる準備ができる。山で暮らす人は、

山菜とかキノコ採りを習うといいし、海で暮らす人は釣りをやればいい。

一か所に定住しなくて、海と山を好きな時にいくような二股暮らしもいいし、田舎

と都会の二股暮らしもおもしろい。気のむくまま、足のむくまま、いろんなところで生き

暮らすのは、これからの生き方の「ひとつ」のありかただと思う。

松竹梅。松は「待ちなさい」という言霊。人には出番がある。その時まで待つ、というのも才能では

なかろうか?竹は、長けたもの、自分の「役割」というものを知りなさい、という言霊。

いろいろな節目もあるけど、まっすぐにのびていく生き方に、人生を投影させてきた。

なかなか暮らしにくい世の中になってきたけど、「夢」をしっかり持っていれば、大丈夫。

今日もまた好日なり。

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会員募集!!  梅林(バイリン)ガールズ

2016-08-12 08:54:48 | Weblog

昨日は午前中に「卒啄珈琲塾」

クーラーをつけるほどではなかったけど、焙煎をしはじめると

温度が少しあがる。

少し深く豆を焙煎し、いつもより多めの豆を石臼で挽き、能登島

から汲んできた水を沸かし、飲むと、涼やかな珈琲の風を感じる。

老子の「道(タオ)」を感じる瞬間。

銀座の骨董屋から電話があり、そんな時はいつもおもしろいものが入った

時(自分からは、こんなものが入ったとはけっしていわない・一流の骨董屋の流儀)、

にでかけた。

京都には「山紫水明処」という場所がある。煎茶を生涯楽しんだ「頼山陽」の書斎で

文人茶を楽しんだ空間の模範みたいなところ。広島の人だが、なぜだか、北九州の

小学校の騎馬戦のことを「川中島」といい、頼山陽の「川中島」を吟じながら、始まる

のがならわしだった。

骨董屋の二階にいくと、頼山陽の書簡、つまり手紙を表装した軸がかかっていた。

宛名が「鳩居堂」になっていて、どうも「甘酒の作り方を教えてほしい」というような内容だ。

また、好日居かや亀岡あたりでお茶会をやる時に、面白そうなので、「もってかえります」

といって包んでもらった。帰りは東京駅まで歩き、汗をかいたので、八重洲地下街で、

ドイツのなんやらビールを飲んでお店に戻った。帰省客で混雑している東京駅に「季節」

を感じた。季語のない東京では、衣替えや、帰省ラッシュの時などに、季節を感じる。

夜は「無茶しぃの会」

矢羽すすきと萩を掛け花にし、南條先生の短冊をかざり、井上春峰のすすり茶碗で、

玉露を楽しむ。まさに「清風」を感じる時。

能登に移りすんだ煎茶のお弟子様がおくってきた梅を梅干しにしたのをおすそわけした。

来年は、有志を募って、能登の梅林にいって、梅をつみ、梅干しをつくる女子を募集することにあいなった。

能登の女子がうまい名前をつけた。「梅林(バイリン)ガールズ」。座布団もんのだ。縁側にすわり、涼やかな風の

中で梅干しをころがしながら、茶を飲む。「日本人に生まれかわってよかった」と、幸せな一服。

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