先日カーネーションの番組展を開いているという情報を放送しましたが、3月12日の月曜日はだんじり会館の保守点検などで、休館日になっているということが分かりました。訂正してお詫び申しあげます。
そのほかの月曜日は開いているそうです。
先日カーネーションの番組展を開いているという情報を放送しましたが、3月12日の月曜日はだんじり会館の保守点検などで、休館日になっているということが分かりました。訂正してお詫び申しあげます。
そのほかの月曜日は開いているそうです。
来る16日第5回の番組審議会を開きます。今までに開いてきたのと同様、皆様のご意見や、番組を審議いただくものです。(内容は
ラヂオきしわだホームページの法人概要をご覧ください。)
この機会に是非、ラヂオきしわだに対する御意見、ご提案などをお寄せいただくようお願いします。また一層のご支援をお願いします。ラヂオきしわだは市民参加が基本でできた組織です。市民の皆様が放送の内容を決めて、おもしろい番組作りに参加していただくことが
理想です。現実にはボランティアの方が多く参加されていますが、それでも人材不足の状態は恒常的に続いています。ミキサー、アナウンサー、ディレクターなど無縁と思われる方も、少しずつ増えてきました。
しかし、時間が取れなくて仕事の都合上ということで、定期的な参加が難しいのが大半です。この状態を改善するためには、絶対に人数を増やして、あらゆる世代の参加が不可欠だと考えています。 若い方にもお願いしています。コンタクトご連絡はラヂオきしわだまでお願いします。
072−431−6596 mail@radiokishiwada.jp
岸和田市のお城近くのだんじり会館1階で、1月よりカーネーション番組展が開かれています。今日の18時15分過ぎに、ちゃうのオールディーズの中でも紹介されます。
詳しくは番組の中でお伝えしますが、少し概要をお伝えします。だんじり会館一階で、入場無料で、番組展を見ることができます。主な展示品は、カーネーションの舞台装置の小原呉服店の2階部分。使われていたミシンとラジオのモデル品。
出演者の顔写真、脚本家、音楽担当などの紹介、そのほか番組に出てくる小道具など漬物屋さんののぼりなどです。
特に太秦で収録が行われたときの五軒屋町のだんじりの撮影シーンの写真は、迫力満点です。とにかく一度訪問していただければ、カーネーションをより理解していただけれるかも知れません。
この番組展は平日、お休み共に10時から17時までご覧いただけます。ただし入場は16時までですのでご注意ください。
現在は3月末まで開館予定です。お問い合わせはだんじり会館にお願いします。
なお3月12日の月曜日は休館です。電話072−436−0914です。
つまり節分の日ということだろうと勝手に想像していますが、本当は前日が節分。2月3日に全国、至るところで節分会(せつぶんえ)が行われます。と思っています。
豆まきは鬼は外、福は内で理解できるのですが、巻き寿司伝説はよく知らないです。どなたか教えてください。
それが過ぎるとあの伝説のバレンタインデー。こちらの起源はよく分かりませんが、日本ではチョコレートメーカーが仕掛けた一大キャンペーンということはよく分かります。
しかも日本だけの祭りらしいから、余計、微笑を誘います。ラヂオきしわだでは、どちらも直接関係しないと思いますが、季節が変わる節目。2月になるとすぐ春が来るように思います。
しかし、現実厳しく、明日はこの冬一番の冷え込みが予想されています。
今年に入り雨が降らない日が続いて、昔の冬と全く違ってきているようです。乾燥が当たり前になって、四季が崩れているような感じがします。
近い将来、日本も雨季と乾季に分かれた2季だけになるかも知れないと思っています。今日は久しぶりに雨模様。少しでも湿度があがり
しのぎ易くなれば良いのですが。日本人がこれ以上カラカラの人間にならないように、雨と雪に期待したいこの頃です。
いよいよ大寒。今年の冬は暖冬といえそうな気温。今日も過ごしやすい。暖房が使いにくいラヂオきしわだでは助かります。
今年のお正月は去年の終りから、乾燥する日が続いて、まるで乾季と呼んでいいほど雨が降ってません。本当にけなげな植物も、そろそろ枯れだしているところが出ているように思います。
人間もそのためかカラカラで、風邪が蔓延しているように思います。その割りにインフルエンザの話題は一向に聞かないのは何故でしょうか。景気が悪くなるとインフルエンザも遠慮しているように見えます。 一方で、胃腸の感染症は結構広がっている?
とにかく皆さん健康に留意して、大寒をしのぎましょう。春はすぐそこです。
年賀葉書のお年玉は確か15日ごろのはずなのだが、まだ結果を知らない。と、思っていたら、22日15時ごろということがわかりました。したがってもう一週間先ということになります。お年玉と縁がなくなり、何十年ですが、未だに年賀葉書の当選だけは毎年、切手だけで、それ以上のものが当たった経験はありません。 もうもう正月気分でないことはわかっていますが、なぜかこれが済まないとおとそ気分が終わりません。
現在はまだ前年ということで、もうじき新年になるらしい。立春の日は例年2月4日だが、旧暦では1月13日となるらしい。
つまり、今年の春節は1月23日になるのか、旧暦のお正月というのはもう2週間さきらしい。今は旧暦のお正月を祝う習慣がなくなっているが、ちょっと前まで(ここが年代によって感じ方が違うが)、残っていたように思う。
たまには旧暦の時代を思い起こすのも悪くないかも。 もうすぐ春が来るとなると、この寒さもしのげる。
毎年1月10日は十日戎といわれ本戎、前日を宵戎、翌日を残り福と称し9.10.11日と祭りごとが行われています。「戎(恵比寿)」様は、「七福神」の一人で、釣り竿と鯛を両手に持って笑っている神様です。遠くの海からやってきて人々をしあわせにする神様だといわれ、漁業の神、商売繁盛の神、福の神ということのようです。
この祭礼では、枝先に縁起物を飾った「笹」を売り賑わうようです。岸和田でも岸城神社、天神さん、兵主神社など、大抵の神社もお祝いの日となっているようです。 最も賑やかな大阪の今宮神社の十日戎。宵戎、戎、残り戎の3日間で訪れる人は100万人と言います。この説明は、インターネットに同様の記述があります。
この戎さんはどこから来たのでしょうか。福の神としていることから、謎が多いのかも知れませんね。皆様にもラヂオきしわだにも
福の神が宿るように願っています。
ラヂオきしわだでは、いくつかの番組が再放送されています。毎日再放送されているのは、朝の9時台のこちら広報室と10時台の
この指止まれと元気にする人々が、それぞれ朝11時と午後3時に再放送されています。
このほかちゃうのオールディーズが水曜日の午後1時から再放送されています。これは日曜の午後6時から8時までの番組です。
ラヂオきしわだではこれ以外の時間帯でも、再放送されている場合があります。詳しくはラヂオきしわだまでお問い合わせください。
2012年の辰年。龍の年ということで、縁起が良いとされています。昨年の大震災の復興が進み、景気が上向きになることが、期待されています。
岸和田市は市制90周年にあたります。テレビドラマカーネーションが放映され、岸和田にも観光客が増えています。この調子で、ラヂオきしわだにも応援していただければ、良い年になると思います。引き続きご支援お願いします。
今年のラヂオきしわだは、どんなことができるのかわかりませんが、市民の方の参加がどんどん増えて、ラヂオきしわだの知名度が定着して、運営が安定できれば幸いです。皆さんのご参加とご支援を改めてお願いします。
ご感想、御意見をラヂオきしわだまでお寄せください。 ラヂオきしわだ 事務局
今日は岸和田にも来たことがある吉田松陰が松下村塾を開設した日だそうです。
安政4年11月5日がカレンダー上の日付ですが、現在のカレンダーに戻すと今日(1857年)
ということになるそうです。つまり太陽暦でいうと12月20日となるようです。
吉田松陰は岸和田に 嘉永6年(1853)2月23日に来ているようで、この後、松下村塾を開い
ていることは、岸和田に来たことで、得た知識がその後の松下村塾に影響を与えたことにな
り、大変興味深いと思いました。
もうすぐ、クリスマスですが、この時期色々と歴史をたどるのも良いかも知れません。
初めて、番組の中で、ニュースを間接的に伝えました。改めて、コミュニティ放送の役割とは何かと考えさせられました。
防災、地域の話題、町のニュースのほかに、伝えるべきことは何か。今日のビッグニュースはそれほど大きいニュースでした。 金正日の死去によって、どんな影響がでて来るのか。良くも
悪くも来年は変化の年になるでしょう。龍年の到来。あと13日。皆さんのクリスマスもすぐそこまで来ています。来年の話をすると鬼が笑うらしいので、ちょっと言って見ました。
今日は、漢字の日で、今年の漢字は絆が選ばれたと、報道されていました。それほど、震災のあと、人間の絆が大切なことを表しているということです。
人間とは人と間(ま)の字の組み合わせ。人と人とが間を持って繋がっていることを表しているように、世間なども世と間の関係性を表しています。このはなしは建築家の吉野富博氏の番組で出てきました。
元は、柱と柱の間など日本建築の一つの重要な考え方の一つだという説明です。。この考え方が人の結びつきと関係し、単なる家(ハウス)ではなく、住まいという考え方を提示したいと言ってました。 今年の選ばれた絆もその意味で、住まいがあってのこと。震災地域の一日も早い復興が待たれます。
7日、きしわだぶらり歩きシリーズの収録で、神於山の山頂まで登りました。20年ぶりくらいかも知れないですが、コースを北側から上ったので、意外に面白く歩けました。
最初は舗装された道で、少し味気ないのですが、途中から本格的な山道が続き、最後は展望台までちょうど標高300メートルになるところに設置されているようです。
目的は、織田信長の衣かけ岩という変わった石を見つけて、そのお話を語るというものです。
紅葉も少し例年より褪せていましたが、まずまずでした。特に柿の木がたわわになっているところもあり、秋の深まりを感じました。
当日天候に恵まれましたが、登山口向かいの愛菜ランドがお休みだったのが、残念です。