goo

淀川三川合流ポタリングラリー 長岡京市ではレンタサイクルの乗り捨てはできません




3月25日、三川合流の眺望を見渡せる新スポット、

さくらであい館がオープンしました!

オープニングイベントのひとつとして、

3月25日から5月8日の期間、

「淀川三川合流周遊 ポタリングラリー」が開催されます。

※くわしくはコチラ

ポタリングラリーとは、自転車に乗ってぶらぶら気ままに

ラリーポイントを巡るスタンプラリーで、

長岡京市では長岡天満宮と勝竜寺城公園が

ラリーポイントとなっています。

このイベントに伴ってレンタサイクル事業が実施されますが、

京阪八幡市駅前・JR山崎駅前・背割地区入り口で

貸し出しされたレンタサイクルは、

長岡京市での乗り捨てはできません。

また、長岡京市観光協会でお借りになった自転車を、

他の場所に返却することもできません。


ご注意いただき、ラリーをお楽しみください。

※さくらであい館HPはコチラ


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

たけのこ掘り体験受付終了しました!



たけのこ掘り体験の受付は24日(金)をもって終了しました。

今年も沢山の方のご応募ありがとうございました

竹藪では体験に向けて皆さんをお迎えする準備を進めています。

結果につきましては応募頂いた方全員に、

当落を郵送にてお知らせします。

ご希望に添えない結果となる場合もございますが、

何卒ご了承くださいませ。


(初掘りで収穫したたけのこです)











コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

阪急西山天王山 高速バス乗り場



春休み、ちょっと足をのばして遠くに行ってみたくなりますね。

長岡京市と日本各地をつなぐ、

阪急西山天王山駅の高速バス乗り場についてのご案内です。

高速バス乗り場へは、駅の東口にあるエレベーターから行きます。

バスの行く方面によって、2箇所、エレベーターが設置されています。



駅に向かって右側が上り方面(京都駅、関東、北信越、東海)

へのエレベーター。



向かって左側が下り方面(美山、北近畿、天橋立、中国、四国、九州)

へのエレベーターです。



エレベーターでのぼるとすぐ、乗り場となります。



上りエレベーターのある建物には、待合室があります。



終日、ご利用いただくことができます。



なお切符の当日購入はできません。

事前にご予約のうえご利用ください。

予約や運行状況に関しては、

各運行事業者へのお問い合わせをお願いいたします。

〇〇高速バス乗り場についてのお問い合わせ先〇〇

長岡京市建設交通部交通政策課交通政策担当

電話: 075-955-3160 ファクス: 075-951-5410

※高速バス乗り場については、コチラもご覧下さい(市HP)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

長岡京市の竹の子を紹介した番組が再放送されます!



初物のたけのこを市場で目にするようになりました。

4月からの本格的なシーズンの到来をまえに、

長岡京市のたけのこが、テレビで紹介されます

昨年5月に放送された番組の再放送ですが、

市特産のたけのこの魅力を再発見、再確認できます。

昨年見逃された方にも朗報ですね

ぜひご視聴ください。

  

■NHK総合「うまいッ!」■

放送日時:3月26日(日曜日)午前6時15分~午前6時49分

再放送  :3月30日(木曜日)午後3時10分~午後3時44分 

出  演:天野ひろゆき(キャイーン)、武内陶子アナウンサー、カブトムシゆかり ほか。


詳細はこちら



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

勝竜寺城公園のライトアップ


平成28年度写真コンテスト最優秀作品

勝竜寺城公園では、

3月24日(金曜日)から4月2日(日曜日)までの

10日間、午後8時まで

勝竜寺城公園の堀沿いに設置している

演出照明(投光器)を使って、“城”をライトアップします。

暗闇に浮かび上がる幻想的なお城の姿が

城外からご覧いただけます。

期間中、4月1日(土曜日)と4月2日(日曜日)の2日間は、

城内のライトアップも行われ、

通常、午後6時までの開園時間を午後8時まで延長されます。

普段は入ることのできない夜の城内で

夜桜を鑑賞していただけます

ぜひ、この二日間に勝竜寺城公園に

足を運んでみてください

1日、2日以外は開園時間の延長と

場内のライトアップは行いません。

また園内で飲食はできません。

詳しくはコチラから

お問い合せ

長岡京市建設交通部公園緑地課公園管理係

電話: 075-955-9716 ファクス: 075-951-5410
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

寒緋桜

暖かい陽気に誘われて、早咲き桜の「寒緋桜」が咲き始めました。





犬川のほとりで深紅の花を沢山つけ、

行き交う人の目を楽しませてくれます。




寒緋桜は桜の原種の一つで、花は完全に開くことなく

半開きした鐘状で下向きにつけるのが特徴です。

ぜひ近くで覗き込むようにお花を見てくださいね



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

たけのこ初堀り

すっかり春めいてきた今日このごろ

当観光協会が管理する竹林で、『たけのこ』の初掘りをしました。



まだまだ小ぶりですが、今年も色が白く、

上質なたけのこが採れました。



4月に入るといよいよ旬の時期を迎え、収穫量も増えます。

ただいま、たけのこ掘り体験の募集も行っています。

3月24日(金)まで申込みを受付けております。

皆様の申し込みをお待ちしております。

詳しくはコチラをご覧ください。

申込書はコチラ

問い合わせ 075-951-4500

※お申込み多数の場合は抽選になります。ご了承ください。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

埋蔵文化財センター‘ミニ展示‘ ~ 酉・鳥・トリ ~



阪急バス『明神前』のバス停を降りて東へ50m行くと、

長岡京市立埋蔵文化財センターの案内板が見えます。

いま、同センターでは、『まいぶんミニ展示』が開催されています。

今回の展示では、今年の干支にちなみ

鳥の姿や形をした遺物が集められています。

いずれも市内の発掘調査で出土したものです。

エントランスホールを入って真っ先に目に入るのは、鳥型埴輪です。


鶏型埴輪 (開田13号墳より出土)


水鳥型埴輪 (恵解山古墳より出土)

埴輪は古墳時代に造られ、死者の生前の暮らしぶりを再現し、

あの世に逝っても現世と同じような生活をできるように

との意味合いがあるそうです。

他にも、様々な時代の鳥をモチーフにした

絵画や器などが展示されています。

もうすぐ春休み。

ご家族で足を伸ばされてみてはいかがでしょうか?



期  間:開催中~5月31日(水)

場  所:長岡京市立埋蔵文化財調査センター

休 館 日:土曜、第1・3日曜、祝日、年末年始

開館時間:午前8時30分~午後5時(月~金)

     午前10時~午後4時(上記以外)

問い合わせ:長岡京市埋蔵文化財センター 
      
      ☎075-955-3622

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

楊谷寺の独鈷水(おこうずい)



(独鈷水(おこうずい))

山の上にある古刹・楊谷寺には、神秘的な逸話が伝わっています。

それは平安時代のこと、

楊谷寺を訪れた空海(弘法大師)はこんな光景を見ました。


(独鈷水そばの空海の像)

お堂のそばの溜まり水で、目のつぶれた子ザルの眼を

親ザルが一生懸命に洗っていたのです。

そこで祈祷をしたところ、

17 日目になんと子ザルの眼が開きました。

空海はこの不思議な水にさらに祈祷をし、

眼病に悩む人々のために霊水にしました。

それが独鈷水(おこうずい)です。

この水は目の病を癒してくれる、とたちまち評判になり、

ずっと受け継がれ、現在も汲むことができます。



本堂庫裏(くり)の裏にある水汲み場では、

霊水を求める人の絶えることがありません。

独鈷水の「独鈷」は、本来は「どっこ」とよみ、

密教で使う法具を言います。

先端がとがっていて、これで水を掘りすすめたため

「独鈷」の名が付けられました。



毎月17日は楊谷寺の「ご縁日」。

ご本尊の千手観音様との縁をとりもつ日という、

お寺にとって特別な日です。

楊谷寺では、17日はシャトルバスが出てお参りがしやすくなり、

ふだんは見ることのできないご本尊や「上書院(かみしょいん)」が

公開されたり、特別な法要が行われたりします。

知らず知らず目を酷使していることの多いこのごろ、

「スマホ老眼」なんて言葉も気になります。

独鈷水からパワーをいただいてはいかがでしょう。

※ご縁日について、くわしくはコチラ (楊谷寺HP)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

特別歴史講演会 3.19 「山崎・天王山合戦」



NPO法人長岡京市ふるさとガイドの会主催

長岡京市特別歴史講演会「山崎・天王山合戦」のご案内です。

「天王山の戦い」は、本能寺の変の知らせを受けた羽柴秀吉軍と、

京都・本能寺で織田信長を討った明智光秀軍との戦いで、

「山崎合戦」とも呼ばれます。

サブタイトル「乙訓から見た『天下分け目の戦い』」とあるように

西岡の国衆や町の様子が

「本能寺の変」以前からどのような境遇にあり、

この合戦の主戦場となった乙訓の地で、

戦後どのような運命をたどったのか…

また、明智光秀との関わりも含め繰り広げられます



講 師 : 大阪市立大学教授 仁木 宏

日 時 : 平成29年3月19日(日)13:30分~15時30分(開場13時)

会 場 : 長岡京市立産業文化会館 1階 大会議室

費 用 : 資料代として300円(当日受付)

※申込不要、先着150名

※お問合せは、長岡京市ふるさとガイドの会 
             川北さん ☎955-2620

または、長岡京市教育委員会生涯学習課 ☎954-3557
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ