☆ノーマン&ビリー&ロビンの家☆

ブルーマールのノーマン&ビリー
トライのロビンの成長と
私の日常日記です☆

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ビリー3回目のカイロ

2013年04月30日 02時22分30秒 | 日記
もう、かなり前の話になりますが、ビリー3回目のカイロの経過


この日も先生大忙し
ちなみに、この日は私も予約入れてて、カイロ初体験

まずは、ビリーから


正直2回目の施術が終わってから、ビリーの後ろ足の具合があまりよくなく内腿も張っていて
捻挫しているという右前脚も、まだ治ってなくて・・・
これが最後の3回目、どうなるんだろう・・・という不安も・・・。

でも、この日行く前にシャンプーした時の事。
ここで、ビリーの変化にふと気が付く 実は今までビリーをお風呂場に入れて洗っている時
ビリーはシャワーが嫌いなので、ウロウロ動くので、その時によくツルツルと足を滑らせていたのが
この日は、全く滑る事なくしっかりとお風呂場の中でもウロウロ歩いてたんです

これは、ロビンも同様。今までツルツル滑っていたのが全く滑らない!
ノーマンは、元々滑らないんですけど

で、やっぱり効果出てるのかな〜。一瞬悪くなったようにも思ったのですが
これを見ると、関節がはまってビリー自身の治癒力で調整しているのかな〜なんて思ったり

それからカイロに行くと、アシスタントさんも、ビリーの内転筋(内腿)が凄く凝ってる!と言っていて
そうなんだよ!そうなんだよ!良くないんだよ!!何とかしてくれ〜〜〜
アシスタントさん、頑張ってほぐしてくれて、かなり柔らかくなってきました

そして、途中からビリーは先生にやってもらって、私は別部屋に移動して違う方にやってもらって
ビリーとは離れ離れに
隣の部屋で先生にビリーやってもらってるけど、ちゃんとやってるのかが気になる私

そうこうしていると、すぐに先生がやってきて次は私の施術。
ほんまにビリーやったんか〜〜〜〜 ま、ええわ・・・後でビリー見たら分かるしね


で、私ですが、先生に全身チェックしてもらって
自分では、右肩が下がっているのと、右股関節が痛いのと、肩凝り眼精疲労と両膝(実は沢山ボロボロ)の
痛みを伝えたのだけど、先生曰く右の足首が悪いのが原因らしい
それと腰も悪いって・・・確かに股関節悪けりゃ腰も悪いわな〜

肩凝りは、首に沢山の凝りがあり鎖骨の下までコリコリで、一度にやると次の日大変な事になるとの事で
この日はほどほどに。
膝は、左の方が悪いって言われたけど、実際当たり 以前に痛めて病院に行ったのも左膝。

全身やってもらって、一番見て分かる右肩の下がりを「どう?バランスよくなった?」 って聞くと
あ忘れてた!って、おいおい・・・ でも両肩5秒で入れてくれた(笑)

終わってから、鏡を見ると・・・肩が真っ直ぐになってる〜
てか、今まで全身傾いていたのが真っ直ぐになって妙な違和感

そして、カイロを後にし車に向かう途中でビリーのチェック
まずはボディーチェック!内転筋OK
歩様も明らかに軽くなってる ビリーニコニコ
正直、ほんまにやったんか〜 と疑ってごめんなさい
ちゃんとやってくれてました

前足の捻挫も、2回目では改善されてなかったけど・・・
↓捻挫していると、このような感じに足が真っ直ぐならないのです(モデルはノーマン)


でも、3回目終わってからみると
↓このように真っ直ぐ伸びるようになりました


もうひとつの見分け方も試してみましたが、完全に完治していました

そして、ビリーの場合サプリも併用していたのですが、その後の口臭もかなり改善され
今まで色んなシャンプーを試しても毛がパサパサしていたのも、艶やかになりました
ノーマンに至っては、触り心地が明らかに変わって艶艶になって
2匹共アンダーが出て(出る時期でもある)健康的なコートになりました

↓以前のビリー


↓カイロ2回目後のビリー。
コートの違いが分かりますかね??
同じ方向じゃないから分かりにくいかも・・・ですが


ロビンにも飲ませましたが、成長期なのでよく分かりませ〜ん

そして、私は痛かった股関節の痛みもなくなり、階段での膝の痛みもなく
今まで階段では股関節にも違和感があったので、ちょっと足を回すように歩いていたのですが
もうその必要もなく、真っ直ぐに歩けるようになりました

・・・と、ここまでは2週間くらい前の話・・・
その後のお話は、また今度

最近、Facebookばかりで、めっきりパソコンを開かなくなった私
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ロビンの耳セット

2013年04月10日 03時09分37秒 | 日記
やんちゃ坊主のロビンくん、小さい頃から耳セット頑張ってます


なかなか順調かと思いきや・・・


まさかの根元から折れてまうという大失敗


最初は右耳だけと思っていましたが、この後両耳とも根元から折れてしまいました


その後、耳を持ち上げる耳セットに変更して・・・


やっぱり、寄せはしないと!と立ったままで耳寄せする事に


すると、今度はまた右耳だけ捻れてきて


耳寄せをまた中断


すると、捻れたまま立ってしまった


もう、耳セット止めようかと放置していると、捻れはマシになったけど立ったまま


では、先だけ折れればいいかな・・・と先だけ丸めてみる・・・


で、出来上がったら右だけ折れずに、左もぐちゃぐちゃ


ならば、右だけ深く折ってみようと、再度耳セット バランス悪〜


もう、ここまできたらどうでもよくなってきて、耳寄せと耳の先を折るだけにしてみた。
耳を折るのは小さい四角いテープ2枚だけ


そして、外すとビックリ!一番手抜きの耳セットが1番綺麗に出来てた
一体、今までの苦労は何だったんだ それにテープの量もアホらしい・・・・


ロビンも来月で1歳を迎える 耳セットもこれで最後かな〜


ノーマンには出来なかった耳セット ロビンよく頑張りました〜


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おはようございます♪ビリー2回目のカイロ

2013年04月08日 02時03分37秒 | 病院

この日は朝から暴風雨


なので勿論私はゆっくり寝て、犬たちとまったり〜
起きてから、ゴロゴロしながらビリーとロビンの写メを撮ったので
今回は、この写真を挟みながらビリー2回目のカイロのお話


ちなみにDJくんLOVEなノーマンは、DJくんと1階に居るので写ってません
ビリーは、私LOVEなので常に私の側に居ます
ロビンは、ビリーが好きなので私でも無くDJくんでも無く、だいたいビリーの近くに居ますので
結構写真に写ってること多いんです


さて、ビリー2回目の施術ですが、またまた混みあってて
先にスタッフさんにほぐしてもらい、その後先生にやってもらいました


実はこの先生、カルテとか見ないし、前回どうだったとかも覚えてない
なので、その都度治ってなければ同じ事を言うんですよね


今回も、後ろ足を触って前回と同じ事言って、前足触って「あれ?この子、右が捻挫してるよー。」って・・・
思わず「それこの間も言ってたやん!」って言ったら、「え?そう?カルテ見てないし。」って・・・おいおい
「カルテも書いてるよ!」と言うと、カルテ見ながら「書いてないよ!・・・あっ書いてた。」だって(笑)
ま、確かに先生が書いたんじゃ無いけど、私の方が知ってるやん
で、またその上から書いてる先生、超面白い どーせ見ないくせに!


ま、ぶっちゃけ私はカルテなんて要らないんだけどね。
だってまた同じ所が、捻挫って言ってるくらいだから、本当に捻挫してるって事だし
ある意味嘘じゃないって確信出来る


今回は、ビリーの弱っちい性格の事をちょっと話してたら、
先生が「この子は我慢強い子だよ〜」って言ってた。
へ〜そうなんだ・・・・ビリーがねぇ・・・・確かにロビンにイジメられても耐えてる(笑)
ノーマンは許さないので、ロビンもあまりチョッカイ出しに行かないんだけど。


それから、先生ビリーの背中に手を当てて精神統一?気を入れてるのかな??
それすると、ビリーも何かを感じるらしくちょっとビクビクッってするんですよね。
そして、益々ハァハァってリンパの流れが良くなって体が暑くなるんです


全て終わってから、ビリーのチェック
先生、どうよ?って言うから、ビリーの太もも触りながら、「う〜ん、これが気になるんだけど・・・」
と気になる部分を触りながら言うと、「だから、今それを一生懸命とってんじゃん!」って
それは失礼致しました 「でも、姉さん正解 」と言って笑ってました。


ビリーの施術も残すところ後1回。
もうお金ないし、先生後1回で治してやー


ここの先生、本当に犬が好きで、私がビリーに接する様子を見ながら笑うんですよ!
何が可笑しいかと言うと、「ほんとに姉さん(犬、ビリー)好きなんやな〜」って(笑)

そう言う、先生も好きじゃないですか!!
毎回言ってる・・・「俺は(スポーツドッグではなく)本当に苦しんでいる病気の犬を治したいんだよー!」って。

もし、ご自分の犬で気になる子が居るのなら、1度見てもらってもいいかもですよ〜
責任は持てませんが、ご紹介は致します


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ビリー1回目のカイロとお花見♪

2013年04月07日 01時58分04秒 | 病院
ビリー、前回のカイロの診察でやった方が良さそうだったので
早速予約を取って行ってきました

前回、そんなにビリー悪いの??と疑った私は、じゃあ前足は?と聞くと
「そんなの触らなくても分かるよ!こんだけ後ろが悪いのに、前がいい訳ないじゃん!!」と・・・
ごもっとも 1本が悪いと、勿論他の足でバランスとる訳だから悪いに決まってるよね
少々疑り深い私は、納得のいく答えと私の考えが一致しないと中々始められない・・・


この日は、施術が終わった後、ビリーと2人でお花見にも行きましたので
その写真を挟みながら、ビリーの施術のお話を


この日、先生は人間の施術も大忙しで、まずはお弟子さん?にビリーをほぐしてもらい
その後、先生が来てやってもらいました。

ビリーの場合、私では外から見た感じ、何処が悪いのかは明確に分からない。
気になるのは、前足も後ろ足も開き過ぎな事と、可動が悪い事


まずは、股関節と膝。全てが亜脱臼状態
でも、犬って亜脱臼してても(程度にもよるけど)痛みもなく
むしろ簡単に外れないと自然界では生きてゆけないそうだ。
例えば、太りすぎだったり、他の足をかばう為にバランスとるとか
ジャンプして変に着地した時にそのまま衝撃が加わると、折れたり靭帯を痛めたりしないように
自然に亜脱臼して調節しているって感じかな?
*あくまでも、私の見解なので・・・先生が言った訳ではないので鵜呑みにしないように


じゃあ、何故その亜脱臼を治すのか?
別に、問題は無いと思うんですよね。でも、そのまま放置しておくと、関節がずれている訳だから
本来付かないといけない所とは別の所に筋肉が付いて、その筋肉が足の動を邪魔をするので
足の可動が悪くなる。それは足だけでは無く、腰、背中、首、色んな所に影響を及ぼす。
そして、内臓にも ←これビリー
人間でも、足首を痛めるとそれをかばう為に反対の足に負担がかかり、体が歪むから腰や首も痛くなる
というのと同じ。


形を整える事により、内臓も正しい位置に収まり働きもよくなる。
先月ビリーが血尿を出して動物病院で抗生剤もらって飲ましてて、またエコーに行こうと思ってたんだけど
私としては、もう抗生剤はロビンで懲り懲りだったので、ちょっとこれもカイロで何とかならないかな?
と、ビリーの弱いお腹、血尿もカイロで治ればいいな。と思い、抗生剤も止めた。


とにかく、ビリーは膝が悪くもう変形しているという・・・←ま、そんなに大げさな事ではないと思うけど。
そして前足をやってもらっている時、「ん?この子、右手捻挫してるよ。」って
その後、後ろ、前と施術してもらい一通り終わった後には、見て分かるくらいに
ズ〜ンと落ちていたビリーの体が持ち上がった 分かりやすく言えば体高が高くなった

ビリーの場合、どこかが完全に外れていたとかでは無いので、少し時間がかかりそう。
完全に外れているものは、はめればいいだけだけど、ビリーのように長いあいだ放置して
変なところにお肉が付いているのは1回では治らない。

施術が終わってから、ビリーとお花見しながら様子を見ていたけど、前足(肩)はいい感じだけど
後ろ足の動きがまだまだ悪い。
ロビンは3回目で劇的の変化があったので、ビリーも3回目には変わるかな?
先生、頑張ってくれ〜〜


ビリーと帰って来てからは、今度はノーマンとロビンだけ連れて、また別の場所にお花見に行きました


毎年夜桜を見に行く公園ですが、今年は中々行けずもう結構散ってました


もう、日が落ちかけていたけど、ロビンギリギリセーフで顔が写ってます
これ以上日が落ちると、もう何処に居るのやら??状態なので


時間がある時は、なるべく1匹づつ散歩するようにしていますので・・・


ノーマンの頃には、もう真っ暗


ノーマンだけ、毎年恒例の夜桜を楽しみました



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犬のカイロ〜ノーマン&ビリー編〜

2013年04月06日 04時10分21秒 | 病院
ロビンのカイロ最終日に、念のためノーマンとビリーも見てもらいました

ま、正直この2匹に関しては特に問題ないだろう・・・と自信満々な私
せいぜい、ノーマンは体が硬い事と、後ろ足の可動域が悪いと言われるくらいだろう


で、見てもらうと・・・・
この子も左後ろずれてるよ なのでロビンと同じで右後ろでバランスとって、前にも負担がきてる。


でも、大したことはなくチョイチョイと治してもらって←ノーマンレベルなら、私には分からない
前足もやってもらい、前足はパキッっと小さな音がして、それから可動域が広がりスムーズに動くようになった
パキッっといっても、ノーマンは痛くも痒くもなさそうで
むしろ、先生に触られて緊張すると固くなるはずの関節がスムーズにグルングルン動いている


ま、ノーマンはそんなに問題無さそうで、この子何歳?と聞かれ7歳です。で終了〜

それからビリー
ビリーこそ、悪くないはず!!と自信満々で見せたけど・・・
「だめだよ〜これ〜 両方落ちちゃってるよ」って  
落ちちゃってるとは、後ろ股関節も膝も下がってると言う事。
嘘!嘘だ!!ほんまに〜と疑って、「けど見た目ロビンのように悪く無いけど?!」と抗議したけど
「何を基準に言ってんの??この子、内蔵や胃腸も弱くない?全体的に弱ってるよ!」って・・・・ 
そうきたか

そう、ビリーが大人しいのは子犬の頃からで性格かな〜と片付けていたけど
元気な時は元気、でも直ぐに疲れるのがずっと気になっていて
だからショーも辞めたし、アジもちょこっとやって長い時間や根気のいる事もやってなかった。


でも、血液検査でも何処も悪くないし、これといって何の根拠もない。
カイロって言うと、関節とか骨とかってイメージだけど、結局人間も同じだけど
骨がずれていると、内蔵機能にも影響が出るって事で
ビリーの場合もそうで、外からの見た目は良くても中身がボロボロ〜


私的に、ビリーは子犬の頃から、あまり体がしっかりした子では無く
よく散歩から帰って来て足を拭くのに片足持っただけで、他の足がグラグラ〜として
これはノーマンのようにフローリングでは危ないかも!と慌ててカーペットと敷いたくらい

先生は、ビリーを治してやりたいと言う。もっと元気にしてやれと。そして絶対に治してやると。
で、極めつけは「あいつらみたいに騒いで悪くなるのとは訳が違うんだから 」って
・・・・と目線の先には、一時たりとも止まれない騒がしい親子・・・ノーマン&ロビン・・・・
しまいには、「あいつらなんて何処も悪くね〜よ〜」って!!どんだけ〜

そう、先生は家の3匹なんて比にならない子達も見ているので、どーって事ない


正直、カイロだったら私がやってもらいたいわ〜とか
確かに、ビリーが弱いのは分かっているけど、ほんまに治るのか??とか
貧乏やのにキツイな〜とかは思うけど、でももしもビリーの老後を考えたり
痛い治療や薬を飲ます訳でもなく、これで少しでもビリーに変化があるのなら・・・・
喋らない犬、本当に悪いのか悪くないのか分からない。
だから尚更、少しでも負担の無い状態で改善出来るのなら安いもんだわ!と思い
ダメ元で、今度はビリーも施術してもらう事にした  


それにビリーの治療も大事だけど、毎回面白い話が聞けるのが楽しみだったり
色んな意味で勉強になることも多い

例えば、先生は先天的とか遺伝とか言うのを嫌がる。
むしろ、そんなのは無い!くらいの勢いで(笑)
それを聞いて、私はちょっと反省した・・・・
実際問題、無いとは言えないと思うけど、それで片付けてはいけない事。
よく言ってしまう、それは遺伝やからしゃ〜ないやろ。と

でも、よくよく考えるとビリーがフラフラしてたからと言って、その兄弟は違うし
ノーマンがしっかりしていたからと言って、ロビンはそうでは無かったし
両親共に健康でも弱い子がいたり、その逆だったり・・・
一部で似たタイプが居たとしても、全てがそうでは無い。
これは骨格だけに限らず、歯や毛吹き性格も内蔵系なども。

遺伝を否定するのでは無く、それぞれの個体に着眼点を置かなきゃいけない事。
ブリーダーならば、その辺もよく考えるであろうけど、もう生まれてきて自分の手元にいる子の事を
遺伝だのどーの言った所で仕方ない。
今、目の前にいる子の状態をよく見て改善する事。だたそれだけ

カイロの先生、動物病院の先生、ショーをやってる人、訓練、アジをやってる人、犬の問題行動に取り組む人
保護活動をする人、その他全て真剣に犬の為に犬に向き合う人の話は内容は違っても
なるほど〜やっぱりそうだよね〜と思わせられるとこが多い。

アジをするからとかショーをするからとかでは無く、もっともっと犬のことが解るように
せめて自分の犬の事くらいは解るように、勉強しなきゃって常々思う。
でも、全てを鵜呑みにはせず聞いてはろ過し、自分が正しいと思う事への直感も養う。

今私に出来ることは、何かを疑いながらでも色んな事に耳を傾ける事かな〜
でないと、前には進めないと思うから。今後この3匹がどうなるかは全て私次第

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