しゅ~くり~む ら

Osamu KURIMURA Official Blog

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お知らせ

2014-11-25 | インポート
宇都宮ブリッツェンの監督就任時(2010年1月)から2日に1回のノルマを自らに課して更新し続けてきた当ブログですが、ブログサービスの提供元である 『ブログ人』 が2014年11月30日をもってサービスを終了することから、この更新を最後に 『J SPORTS ブログ』 へ引っ越しすることになりました。

新URLは以下となります。

http://www.jsports.co.jp/cycle/kurimura/

移行作業期間を1週間程はさみますので、更新再開は12月1日を予定しております。

今後は更新頻度を若干減らしまして、3日に1回の更新を目標に様々な情報をお伝えしていきたいと思います。

引き続き宜しくお願いいたします。


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レース報告会

2014-11-23 | インポート
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本日は、宇都宮グランドホテルに於いて、2014年シーズンの後半戦を振り返る恒例の 『レース報告会』 を行いました。

通常は宇都宮競輪場のシアターホールで開催している同報告会ですが、今回は、Jプロツアーのチーム年間優勝の祝賀会も兼ねて、いつもよりも盛大にホテルで開催されました。

時が過ぎ、そして、時代が移り変わるのはあっという間だな、ということを感じた夜でもありました。

一つの結果を残しても、休むことなくすぐに次の目標に向かわなければ、正常な成長サイクルを継続していくことはできません。

この6年間、宇都宮ブリッツェンは常に進化を模索してきました。

そして、今後もチームを継続する以上は常に前へと進み続ける必要があります。

現状維持は、間違いなく衰退を招きます。

失敗を恐れるのではなく、むしろチャレンジしなくなることを恐れなくてはいけません。

今後も一日一日を大切に生きていきたいと思います。


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様々なノウハウ

2014-11-21 | インポート
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『さいたまクリテリウム』 へ行った際に、レースそっちのけで個人的に気になったのは、本場から持ち込まれた様々な機材などだったりしました。

特に興味津々だったのが、プロの撮影スタッフと撮影機材、そして本場から空輸されたという撮影用のモトです。

元々自分が選手や監督を経験してきたこともあり、普段はレース前後の選手たちなどには必要以上に近づくことはあまりしない(現場で勝負に挑む人間というのは本質的には人に話しかけられたくないものなので…)のですが、今回は仕事前の彼らに馴れ馴れしく近づいていき、迷惑覚悟で自分のフランス語力の範囲内で色々と話を聞き出してしまいました。

そこでわかったことは、機材的には特別な“何か”を使っているわけではなく、むしろオーソドックスかつシンプルな機材が多く、彼が持ち得るアドバンテージの多くが、経験とノウハウからきているという事実でした。

まあ、ある程度はわかっていたことですが、それでもなんとなく埋めがたい差を感じてしまいました。

なんと言ってもこれらはお金で買えるものではないですからね…

お金を出して彼らに来てもらうというのは一つの方法ですが、中期的には国内にスペシャリストを育てるということも考えていかなくてはいけません。



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TOJ 関連業務

2014-11-19 | インポート
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『ツアー・オブ・ジャパン』 に関する業務は年間を通して発生しています。

現在 『TOJ』 は、

・UCI-1クラス

・8日間6ステージ

・参加16チーム

・総観客数27万人

・海外に比べて一般公道使用が容易ではない日本国内での開催

といった規模及び内容で開催されています。

1日で20万人以上を集客した 『さいたまクリテリウム』 に比べると、実は 『TOJ』 の予算規模は8日間合計で 『さいたまクリテリウム』 の3分の1ほどという現実があります。

2日間開催の 『ジャパンカップ』 と比べても、8日間開催の 『TOJ』 の総予算は同等レベルとなっています。

『さいたまクリテリウム』 の予算で 『TOJ』 が年間3回開催できると考えるべきか、はたまた 『TOJ』 が現在の予算の10倍を集めて 『さいたまクリテリウム』 と同等の賑わいを獲得する方向を目指すべきか、判断は難しいところではあります。

ちなみに、集客に大きな影響を及ぼす出場チーム及び選手招聘に関しては、『TOJ』 が開催されている5月にトップチームを大量に呼ぶのは、例え資金があっても他のビッグレースとの関係でほぼ不可能な状況ではあります。

『TOJ』 をワールドツアーに昇格させて、開催時期を動かせれば可能性はでてきますが…

『TOJ』 の現在の魅力の一つは、比較的低予算で1つのステージが開催できることにあります。

『さいたまクリテリウム』 と比べると、約20分の1ほど予算で1ステージが開催されています。

今後はこれらの良さを残しながらも、大会全体の賑わいを向上させる努力を進めていき、この10年縮小を続けてきた全体予算を反転させて、新たな価値を創り出していかなければなりません。

簡単ではありませんが、粘り強く、ひとつづつ、努力を積み上げていきたいと思います。



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発掘と育成

2014-11-17 | インポート
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今年発足したロードレースの底辺拡大を目指すプロジェクト 『JrIDE PROJECT』 。

最初の年ということもあり、まずは “なにができるのか?” ということを模索しながらのスタートとなりました。

9月に開催したシンポジウムからここまで5つのイベントを開催してきました。

・9/1 『シンポジウム

・10/4 『はじめてのスポーツ自転車教室

・10/26 『はじめてのサーキット走行体験会

・11/1~3 『新人発掘!ユースキャンプ

・11/16 『益田チャレンジャーステージ U19+U17クラスへの出場』

年内に今年の活動をまとめた 『報告会』 を開催し、まずは初年度の活動を終了する予定となっていますが、2年目の活動に向けてこれからの大きな方向性などを改めて決めていく必要があります。

まず、このプロジェクトのコアコンセプトについて、個人的には以下の様な趣旨のサブキャッチを考えています。

『才能を発掘し、才能を繋ぐプロジェクト』

世界に通用するような選手を生みだすためには、まずはベースとなる才能を持った人材を発掘する必要があります。

そしてもし、幸運にもその様な大きな才能に出会えた場合、今度はその子を正しい方向へと導く必要があります。

厳しい言い方になりますが、才能がなければ、例え正しいレールに乗っても世界のトップクラスへと這い上がっていくことはできません。

逆に才能があっても、進む方向を間違えてしまえば、その選手は簡単に潰れてしまいます。

このプロジェクトの主な役割はあくまで 『発掘』 であり、『育成』 は海外での活動も含めて既存の優良なシステム(チームや学校など)へ委ねることになります。

今後は、他のスポーツなどで全国クラスの成績を残している様な子供たちへロードバイクに触れる機会を提供していき、そして、その子の生活環境や性格などを考慮しながらベストな活動環境を紹介していく活動へと特化していく必要性があると感じています。

そのためにやらなければいけないことは、、、

・ロードバイクに乗るための環境の整備(交通ルールやマナーなどの啓蒙活動や安全指導)

・指導者の育成

・ロードレースの魅力の発信

・ロードバイクに気軽に乗れる機会の提供

・国内チーム(学校チーム、クラブチーム、コンチネンタルチーム)の横の繋がりの強化とそれらのチームの特性や各種情報の提供

などが挙げられます。

まずは今できることを一つづづ積み上げながら、理想の姿を追い求めていきたいと思います。


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益田チャレンジャーズステージ

2014-11-15 | インポート
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今週末は、島根県益田市北仙道地区で開催される 『2014第一回益田チャレンジャーズステージ』 に、『JrIDE PROJECT』 のメンバーとともに来ています。

11月1日(土)~11月3日(月/祝)に日本サイクルスポーツセンターにて開催した 『JrIDE PROJECT 新人発掘!ユースキャンプ』 で選抜された4選手が、この益田での若手レースに出場します。

JrIDE PROJECT のユースキャンプをプロデュースしたエキップアサダ監督の浅田顕氏は、今回はU23ナショナルチームの合宿で数日前から益田入りしており、名指導者として多くの若い力の育成に力を注いでいます。

U-23、U-19、U-17 の各レースで若い選手たちがどんな走りをするのか今から楽しみです。


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流行りモノ

2014-11-13 | インポート
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昨年限りでチームスタッフを退いたにも関わらず、益々 “旅芸人化” が進んでいる今日この頃ですが、本日も新幹線に乗って遠方まで行ってきました。

最近、“流行りモノ” のパワーというものを実感することがとても多いです。

“流行りモノ” というだけあって、当然、流行りが終わればあっという間に過去に葬り去られる存在なわけではありますが、それでも流行っている最中の影響力は巨大なものがあります。

現在、日本国内での “自転車レース” もある意味で “流行り” という流れのなかにあるような気がします。

本質的には流行りで終わってしまってはいけないわけですが、一方で、流行りをうまく使わない手はありません。

『偶然流行りに乗ってしまいその後良く悪しくも翻弄されてしまうのか?』

はたまた、

『意図的に流行りを生み出しそれらをしっかりとコントロールすることができるのか?』

後者であれば、“流行りモノ” を “本モノ” に変えることが可能となるでしょう。

そういう、仕掛け人的存在の出現が待たれるところです。


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サイクルモード

2014-11-11 | インポート
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11月7~9日の3日間に渡って幕張メッセにて開催された 『CYCLE MODE international 2014』 に参加してきました。

今年で10周年を迎えた同イベントですが、開催初期の出展メーカーの一部が入れ替わったりと、ある意味で変化の時期に差し掛かっている印象を受けましたが、一方で、女性や初心者の来場が目立っており、新しい扉が開かれた感もしました。

またメインステージでは、10周年記念のシンポジウムが開催されたりと、一歩踏み込んだ試みもありました。

長期間何かを続けていくということはとても大変なことです。

但し、“継続” が生みだすパワーというのは、決して小さくはありません。



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おきなわ制覇!!!

2014-11-09 | インポート
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photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

本日、沖縄県北部で開催されたUCI-1.2のワンデーレース 『ツール・ド・おきなわ』 に於いて、宇都宮ブリッツェンの増田選手が見事独走で優勝を飾りました!!!

長く険しかった2014年シーズンをまさしく有終の美で飾ることができました。

今シーズンを戦い抜いた選手たちと現場スタッフのみんな、本当におめでとう!!!

そして、チームを支えてくださった全ての方々に感謝の気持ちをお伝えしたいです!

本当にありがとうございました!!!


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サイクルモード

2014-11-07 | インポート
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今週末は、幕張メッセで開催される、『サイクルモードインターナショナル2014』 に参加します。

メインステージや各出展社ブースでのイベントに出演予定ですが、結構タイトなスケジュールなので、声が潰れないように “脚を貯める” ならぬ “喉を溜めながら”、かつ全力で取り組みたいと思います。

そのサイクルモードのPR番組が、テレビ東京の 『一夜づけ』 や、J-WAVEの 『BEAT PLANET』 などで放送されていますが、私もいそいそと両番組に出演させていただきました。

それにしても 『J-WAVE』 さんのスタジオは何度行っても慣れることができません…高所恐怖症の人間にとってはとっても刺激的であります

ということで、自転車の魅力をたっぷりと楽しめる3日間となっていますので、是非ご来場のほど宜しくお願いいたします。



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日本でワールドツアー?

2014-11-05 | インポート
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先月の10月19日(日)に開催された 『ジャパンカップサイクルロードレース』 の模様が、『J SPORTS 4』 にて、11月8日(土) 15:00~16:30 に放送されます。

この放送では、優勝したハースや素晴らしいアシストをしたマーティンに、J SPORTS の撮影スタッフがゴール直後にインタビューした映像などがふんだんに使われています。

レース後に、ハースが 『ジャパンカップをワールドツアーしたら?』 とTwitterでつぶやいていましたが、 彼らの喜び方を見ていると、『ジャパンカップってワールドツアーだったけ?』 とこちらまで錯覚してしまいます。

実際にジャパンカップをワールドツアーに昇格させるには、今以上の大きな予算が必要になるので実現は簡単ではないでしょうが、出場しているトップ選手の口から、遠いアジアのレースに対してその様な提案があったこと自体、とても光栄なことであります。

夢を追う権利は誰にでもあります。

全体をしっかりと見据えつつ、一歩づつ積み上げていきたいですね。


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OITAサイクルフェス!!!2014

2014-11-03 | インポート
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11/1(土)~11/3(月/祝)の3日間に渡り、複合型サイクルイベントの 『OITAサイクルフェス!!!2014』 が大分県大分市で開催され、同イベントのメインコンテンツとなるJPT第20戦及び第21戦がそれぞれ 『大銀ドーム』 及び 『大分駅上野の森口周辺』 にて開催された結果、宇都宮ブリッツェンが2014年のJプロツアー年間チーム総合優勝を2年ぶりに獲得しました!

個人ランキングトップ(ルビーレッドジャージ)は、Team UKYO のトリビオ選手が2年連続で獲得し、宇都宮ブリッツェン勢では、2位に増田選手、3位に鈴木譲選手と続きました。

また、ピュアホワイトジャージ(U23以下のランキングトップ)は、宇都宮ブリッツェンの堀選手が獲得しています!

今年が第1回目の開催となった同大会ですが、3日間でナント52,000人の方々が各会場に集まったとのこと。

日本にまた一つ、自治体が核となった大きなサイクルイベントが誕生したことになります。

今回、大会アドバイザーとして微力ながら開催に関わらせていたただいので、会場に多くのお客さんが集まっている光景を見て、とても胸が熱くなりました。

開催に関わられた全て皆さま、本当にお疲れ様でした!

そして、宇都宮ブリッツェン関係者として選手たちのレースを直接観るのは恐らくこれが最後になると思うので、清水監督をはじめ、チームスタッフ、そして選手たちが皆の力で年間チームタイトルを獲得してくれたことにもととても感動しました。

これからも粘り強く前に進み続けていきます。



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もてぎ7時間エンデューロ

2014-11-01 | インポート
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本日は、『ツインリンクもてぎ』 にて開催された、秋恒例の 『もてぎ7時間エンデューロ』 にMCとして参加しました。

毎年参加者が増え続けている同大会ですが、今年は約3,750名と、これまでの参加人数を更に更新しています。

あいにくの雨の中での開催となりましたが、スペシャルゲストの新城選手の存在がコース上の雰囲気を一気に明るくし、参加者の皆さんはそれぞれのクラスを最後までしっかりと走りきりました!

明日&明後日は、大分で開催される 『OITAサイクルフェス!!!2014』 に実行委員会側の立場として参加となるので、これから北九州経由で大分を目指します。


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ふるさと

2014-10-30 | インポート
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昨シーズン限りで宇都宮ブリッツェンの監督を退き、今季から都内で働きはじめたので宇都宮へ行く機会というのはだいぶ少なくなってしまいました。

にも関わらず、今でも宇都宮へ行った際には、皆さんこんな私を笑顔で迎え入れてくださります。

とても有難く感じると同時に、『ふるさと』 がない私にとっては非常に新鮮な感覚でもあります。

“ふるさとがない” と書いたのは、自分が横浜生まれの川崎育ちのため、『地域愛』 というものにほぼ触れることなく生きてきたからです。

正直なところ、横浜や川崎出身の方に会ったとしても、お互いに 『おっ!奇遇ですね』 程度の社交辞令を交わすくらいで、それ以上に盛り上がることは殆どありません…

横浜市長や川崎市長ともまったく面識はないですし(当たり前といえば当たり前ですが)、ご近所さんもきっと私が何をしているのかを知っている方は非常に少ないと思います。

新しい家やマンションがどんどん建ち続け、地元出身ではない面識がない方々を中心として街が形成されていきます。

一方で、宇都宮ブリッツェンに加入し、そして、最近ではレース運営の仕事で各自治体と接する機会が増え、『ふるさと』 が持つ魅力やパワーというものを強く感じることが増えてきました。

物事には、プラスの面があれば必ずマイナスの面もあるので一長一短であることは十分に理解はしていますが、しかし、『変わらぬ心の拠り所』 としての 『ふるさと』 は、自分の努力では手にれることはできず(生まれ育つという意味で)、なんとなく 『ふるさと』 という言葉に対する憧れだけが日々大きくなっています。

今後、自分にとっての 『ふるさと』 は、もしかすると宇都宮になっていくのかもしれません。

来期以降、レース運営に関わる仕事のウェイトが大きくなっていくと思うので、公平性の観点からも一旦宇都宮ブリッツェンの肩書きを外す必要に迫られそうです。

それでも、宇都宮代表としての想いを心に秘め、都心の満員電車に負けずにしっかりがんばっていきたいと思います。


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美浜クリテリウム

2014-10-28 | インポート
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photo(C):Tatsuya.Sakamoto/STUDIO NOUTIS

昨日、JPT第19戦となる 『JBCF美浜クリテリウム』 が愛知県美浜町で開催され、鈴木真理キャプテンと共に序盤から9名の逃げに乗った阿部嵩之選手が、最後は先頭グループ内の一瞬の隙をついて飛び出し、彼らしいロングスパートを決めて見事今シーズン2勝目を飾りました。これで宇都宮ブリッツェンはチームとしてシーズン6勝目。

今回二人で先頭集団に乗った鈴木真理&阿部嵩之選手ペアは、実はこれまでも二人して逃げグループに入った際には多くの勝利や良いリザルトを残してきました。

脚質的には正反対の二人ではありますが、そんな二人がみせる化学反応が、実は理想的なペアとなるのがロードレースの面白いところでもあります。

Jプロツアーは残すところあと2戦、第20戦 『JBCFおおいたサイクルロードレース』、第21戦 『JBCFおおいたいこいの道クリテリウム』 となります。

例年になく白熱している年間タイトル争いも、いよいよ来週末に決着がつくことになります。

◆2014年Jプロツアー 個人ランキング
1位 ホセヴィセンテ・トリビオ (Team UKYO) 10,185P
2位 増田成幸 (宇都宮ブリッツェン) 9,810P
3位 鈴木譲 (宇都宮ブリッツェン) 8,940P
4位 リカルド・ガルシア (Team UKYO) 7,420P
5位 入部正太朗 (シマノレーシング) 6,960P
6位 畑中勇介 (シマノレーシング) 6,806P

◆2014年Jプロツアー チームランキング
1位 宇都宮ブリッツェン 33,225P
2位 Team UKYO 30,460P
3位 シマノレーシング 19,990P

今年が初開催となる大分での戦いに是非ご注目下さい!



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