八重垣神社(島根県松江市)を掲載しました。
八重垣神社(やえがきじんじゃ)
【鎮座地】〒690-0035 島根県松江市佐草町227 旧出雲国 意宇郡
【御祭神】素盞嗚尊 櫛稻田姫命 (合祀)大己貴命 青幡佐久佐日古命
【例祭】 10月20日 例祭
【旧社格等】県社(現別表神社)
式内社 出雲國意宇郡 佐久佐神社
【御由緒】
八重垣神社由来記
早く出雲の八重垣様に縁の結びが願 . . . 本文を読む
須我神社(島根県雲南市)を掲載しました。
須我神社(すがじんじゃ)
【鎮座地】〒699-1205 島根県雲南市大東町須賀260 旧出雲国 大原郡
【御祭神】須佐之男命 奇稻田姫命 清湯山主三名狹漏彦八嶋野神 (配祀)武御名方命
【例祭】 9月27日 例大祭 9月28日 例大祭
【旧社格等】県社
【御由緒】
須我神社由緒
御祭神 須佐之男命
奇稲田比売命
清之湯山主 . . . 本文を読む
いよいよ最後の行程、下山です。胎蔵界護摩場跡、五窟を巡り、行者帰りの路を経由して出発地の駐車場に戻ります。
上りよりも下りの方が危険です。気を引き締めて出発しました。
13:11 胎蔵界護摩場跡0.4km、座主坊園地1.1kmの標識
社前右にあります、標識に従い左に下ります。
13:15 結界石上宮から数分降りた所にあります。
次郎坊峠の朱の橋のたもとにもありましたが、俗界と浄界を区切 . . . 本文を読む
中宮の参拝を終えて、今回のクライマックス、山頂の上宮を目指します。
12:06、中宮社殿右の入口からアタック開始です。
階段上ると石造りの鳥居があります。その手前参道脇に赤い帽子、前掛けのお地蔵さんが見守ってくれています。
12:08 鬼の石段(鐙)
いよいよ最後の難関、この山に住んでいた鬼が一晩で築いたと伝わる鬼の石段(別名、鬼の鐙)です。一直線に延びたおよそ850段、全長181mの自 . . . 本文を読む
今まではあまりきつい登りはありませんでしたが、いよいよ本格的?な登山の開始です。
11:47 獅子の口
豊照神社から左手上の階段を上ると5分ほどで到着です。ここから先、上宮までは飲食等が禁じられた聖域とされ、この水場で手を清め、口をすすぎ参道を登りました。神社の参道にある手水舎に相当するものと思われます。
獅子のロの場所は、上谷と杉谷が分かれる谷筋にあたり、参道から護国寺の伽藍へ至る . . . 本文を読む
先日の続きです。
開始早々、登山口を間違うというハプニングもありましたが、その後順調に続けました。
11:30 朝日窟 岩屋坊へと下る途中ににあります。
小さな窟の中に木の祠があります。鎌倉末期から南北朝はじめの頃のものと推定されています。
11:33 安浄寺跡
県道の案内板からのルートとの合流点にあります。修験者(山伏)の弔いの場です。
11:34 岩屋坊
安浄寺跡のすぐ下に . . . 本文を読む
01/25(月)、快晴、無風の絶好の天気に恵まれたこの日、久しぶりに登山してきました。
場所は福岡県の東南端に位置し、大分県に隣接する豊前市の求菩提山です。
求菩提山は標高782mの低山ですが、「天狗の里 求菩提山」と云われる多くの山伏が暮らしていた修験道の山で、当時の遺跡や遺物が数多く残されています。
いつもは単独行が多いのですが、今回は退職した会社の同僚に誘われて3人の団体行動です。 . . . 本文を読む
秋葉山本宮秋葉神社/下社(静岡県浜松市)を敬指しました。
秋葉山本宮秋葉神社(あきはさんほんぐうあきはじんじゃ)
秋葉山(あきはさん)
【鎮座地】〒437-0626 静岡県浜松市天竜区春野町領家328−1 旧遠江国 周智郡
【御祭神】火之迦具土大神(ひのかぐつちのおおかみ)
【例祭】
【旧社格等】県社(現別表神社)
【御由緒】
秋葉山本宮秋葉神社
正一位秋葉神社略縁起
【創建}
秋 . . . 本文を読む
秋葉山本宮秋葉神社/上社(静岡県浜松市)を掲載しました。
秋葉山本宮秋葉神社(あきはさんほんぐうあきはじんじゃ)
秋葉山(あきはさん)
【鎮座地】〒437-0626 静岡県浜松市天竜区春野町領家841 旧遠江国 周智郡
【御祭神】火之迦具土大神(ひのかぐつちのおおかみ)
【例祭】
【旧社格等】県社(現別表神社)
【御由緒】
秋葉山本宮秋葉神社縁起
秋葉山は、赤石山脈の遠州平野に突出した最 . . . 本文を読む








