カトログ !! ~ カトレヤ交配種のブログ (Hybrid Cattleya's Blog & Database) ~

洋蘭の女王カトレアのデータベース(主に大輪系交配種)&育種交配・実生の魅力をご紹介

●Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘White Pearl’

2016年11月05日 00時00分00秒 | ■白系
※2016年11月05日内容更新(新画像追加等)

栽培・画像提供=四国巡礼さん(2014年11月下旬)
■Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘White Pearl’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・スプリング・ブリーズ‘ホワイト・パール’
(C. Stephen Oliver Fouraker x Rlc. November Bride (25/03/2009))
 セミアルバ系の銘交配 C. Stephen Oliver Fouraker と、大輪白花系品種の血の濃い Rlc. November Bride との交配。四国巡礼さんによる交配・登録品種です。
 画像の個体‘White Pearl’は、親の Rlc. November Bride の祖先に数多存在する白花の血が濃く作用し、白花となった個体のようです。優雅な花容にリップ先端のスプラッシュがよいアクセントになっている美花だと思います。

◎Rlc. Sunnystate's Spring Breeze の親品種の交配
・C. Stephen Oliver Fouraker = C. Pegi Mayne x C. Enid (01/01/1961)
・Rlc. November Bride = C. Ursula Adam x Rlc. Mount Hood (01/01/1967)



※Rlc. Sunnystate's Spring Breeze の親品種(於:四国巡礼さん温室、2015年12月)
■C. Stephen Oliver Fouraker‘Addison’HCC/AOS
カトレヤ ステファン・オリバー・フォーレイカー‘アディソン’
(C. Pegi Mayne x C. Enid (01/01/1961))
●C. Stephen Oliver Fouraker についての記事は、こちらをクリック!



※Rlc. Sunnystate's Spring Breeze の親品種(於:四国巡礼さん温室(2007年12月末))
■Rlc. November Bride‘Pink Frost’PC/JOS
リンコレリオカトレヤ ノーベンバー・ブライド‘ピンク・フロスト’
(C. Ursula Adam x Rlc. Mount Hood (01/01/1967))
●Rlc. November Bride についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘White Pearl’別個体(一例)>


栽培・画像提供=四国巡礼さん(2014年11月中旬)
■Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘#9’
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・スプリング・ブリーズ‘ナンバー9’
●Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘#9’についての記事は、こちらをクリック!



栽培・画像提供=四国巡礼さん(2014年11月中旬)
■Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘#11’
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・スプリング・ブリーズ‘ナンバー11’
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栽培・画像提供=四国巡礼さん(2014年11月中旬)
■Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘#30’
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・スプリング・ブリーズ‘ナンバー30’
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栽培・画像提供=四国巡礼さん(2014年11月中旬)
■Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘Yumiko’
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・スプリング・ブリーズ‘ユミコ’
●Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘Yumiko’についての記事は、こちらをクリック!


<Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘White Pearl’画像集>


於:淡路蘭展2014(2014年1月)
■Rlc. Sunnystate's Spring Breeze‘White Pearl’HCC/JOS
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・スプリング・ブリーズ‘ホワイト・パール’



(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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●Rlc. Sunnystate's Cherry Song‘Luna’

2016年09月24日 00時00分01秒 | ■白系
※2016年09月24日内容更新

栽培・出展=四国巡礼さん/画像提供=サンセットさん(2015年01月)
■Rlc. Sunnystate's Cherry Song‘Luna’
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・チェリー・ソング‘ルナ’
(C. Sunnystate's High Bridge x Rlc. Donna Kimura (02/08/2010))
 巨大輪系白花品種 C. Old Whitey と大輪国産セミアルバ系品種 C. Zuiho との交配から生まれた品種 C. Sunnystate's High Bridge と、 大輪パステルピンク系品種 Rlc. Donna Kimura との交配。四国巡礼さんによる交配・登録品種です。
 画像の個体‘Luna’は、祖先に名を連ねる銘親たちの面影を内包し、独特な風格を醸し出す極美花だと思います。

◎Rlc. Sunnystate's Cherry Song の親品種の交配
・C. Sunnystate's High Bridge = C. Old Whitey x C. Zuiho (25/03/2009)
・Rlc. Donna Kimura = C. Princess Bells x Rlc. Mount Anderson (01/01/1970)



※Rlc. Sunnystate's Cherry Song の親品種(於:ハワイ・ホノルル蘭展2007(画像提供=サンセットさん))
■Rlc. Donna Kimura‘Paradise Tami’AM/AOS, CR/HOS
リンコレリオカトレヤ ドナ・キムラ‘パラダイス・タミ’
(C. Princess Bells x Rlc. Mount Anderson (01/01/1970))
●Rlc. Donna Kimura についての記事は、こちらをクリック!



於:四国巡礼さん温室(2016年5月)
■Rlc. Sunnystate's Cherry Song‘Summer Queen’
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・チェリー・ソング‘サマー・クイーン’
●Rlc. Sunnystate's Cherry Song‘Summer Queen’についての記事は、こちらをクリック!



於:四国巡礼さん温室(2014年12月)
■Rlc. Sunnystate's Cherry Song‘#2’
リンコレリオカトレヤ サニーステイツ・チェリー・ソング‘#2’
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(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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◆C. Ruth Gee‘Diamond Jubilee’

2016年09月08日 00時00分02秒 | ■白系
※2016年09月08日内容更新

2006年11月下旬
■C. Ruth Gee‘Diamond Jubilee’FCC/AOS
カトレヤ ルース・ジー‘ダイヤモンド・ジュビリー’
(C. Esbetts x C. Old Whitey (01/01/1975))
 巨大輪系白花の銘親 C. Esbetts と C. Old Whitey との交配。
 画像の個体‘Diamond Jubilee’は、かつて、FCC/AOS 入賞花として一躍脚光を浴び、日本にも輸入され多くの蘭園から発売された白花巨大輪の銘花。私も当時、各蘭園さんのカタログに掲載されていたこの花の写真に羨望の眼差し注いでいた者の一人です。ペタル幅の広い逆三角形の花容に気品と風格をも感じさせる極美花だと思います。なお、あれほど大々的に発売されていたにも関わらず、蘭展等では殆ど見かける機会がないことから察するに、栽培難易度は高いようです。
 ちなみに、品種名の表記、呼称には「ルース・ギー」「ラス・ジー」等、数種あります。
<入賞データ>
・FCC/AOS = 90P, NS195mm, F=3, 1983年

●C. Ruth Gee についての記事は、こちらをクリック!

<C. Ruth Gee‘Diamond Jubilee’画像集>


2006年11月下旬
■C. Ruth Gee‘Diamond Jubilee’FCC/AOS
カトレヤ ルース・ジー‘ダイヤモンド・ジュビリー’



(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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◇C. Wendy Patterson‘Polaris’

2016年09月05日 00時00分00秒 | ■白系

於:世界蘭展日本大賞2016(2016年2月)
■C. Wendy Patterson‘Polaris’
カトレヤ ウェンディー・パターソン‘ポラリス’
(C. Helen P. Dane x C. intermedia (01/01/1965))

◎C. Wendy Patterson の親品種の交配
・C. Helen P. Dane = C. Barbara Dane x C. Edithiae (01/01/1941)
・C. intermedia = 原種



<C. Wendy Patterson‘Polaris’画像集>


於:世界蘭展日本大賞2016(2016年2月)
■C. Wendy Patterson‘Polaris’
カトレヤ ウェンディー・パターソン‘ポラリス’


※今回は上記内容のみのアップです。後日の更新時に情報を追加致します。



(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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◇C. Hawaiian Connection‘Yoshino’

2016年08月29日 00時00分00秒 | ■白系

於:世界蘭展日本大賞2016(2016年2月)
■C. Hawaiian Connection‘Yoshino’
カトレヤ ハワイアン・コネクション‘ヨシノ’
(C. Bob Betts x C. Hawaiian Wedding Song (11/11/1992))

◎C. Hawaiian Connection の親品種の交配
・C. Bob Betts = C. Bow Bells x C. mossiae (01/01/1950)
・C. Hawaiian Wedding Song = C. Angel Bells x C. Claesiana (01/01/1982)



<C. Hawaiian Connection‘Yoshino’画像集>


於:世界蘭展日本大賞2016(2016年2月)
■C. Hawaiian Connection‘Yoshino’
カトレヤ ハワイアン・コネクション‘ヨシノ’



(上記、記事中の属名表記は最新属名を採用しました。そのため一部、過去記事との表記の相違等が発生する場合がございます。)

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◇C. (Picasso x Earl)‘Spring Cloud’

2016年07月29日 00時00分00秒 | ■白系

於:世界らん展日本大賞2016
■C. (Picasso x Earl)‘Spring Cloud’
カトレヤ(ピカソ × アール)‘スプリング・クラウド’

◎上記交配の親品種の交配
・C. Picasso = C. Elizabeth Carlson x C. Nancy Gray (01/01/1967)
・C. Earl = C. Empress Bells x C. General Patton (01/01/1961)



<C. (Picasso x Earl)‘Spring Cloud’画像集>


於:世界らん展日本大賞2016
■C. (Picasso x Earl)‘Spring Cloud’
カトレヤ(ピカソ × アール)‘スプリング・クラウド’


於:世界らん展日本大賞2016
■C. (Picasso x Earl)‘Spring Cloud’
カトレヤ(ピカソ × アール)‘スプリング・クラウド’


※今回は上記内容のみのアップです。後日の更新時に情報を追加致します。



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◇Rlc. Harbal Valley‘Fumi’

2016年07月16日 00時00分00秒 | ■白系

於:世界蘭展日本大賞2016
■Rlc. Harbal Valley‘Fumi’
リンコレリオカトレヤ ハーバル・バレイ‘フミ’
(Rlc. Pastoral x Rl. digbyana (31/01/2011))



※Rlc. Harbal Valley の親品種
■Rlc. Pastoral‘Innocence’AM/AOS, BM/JOGA
リンコレリオカトレヤ パストラル‘イノセンス’
(C. Mademoiselle Louise Pauwels x Rlc. Déesse (01/01/1961))
●Rlc. Pastoral についての記事は、こちらをクリック!




※Rlc. Harbal Valley の親にあたる原種
■Rl. digbyana‘Mrs. Chase’AM/AOS
リンコレリア ディグビアナ‘ミセス・チェイス’
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<Rlc. Harbal Valley‘Fumi’画像集>


於:世界蘭展日本大賞2016
■Rlc. Harbal Valley‘Fumi’
リンコレリオカトレヤ ハーバル・バレイ‘フミ’



於:世界蘭展日本大賞2016
■Rlc. Harbal Valley‘Fumi’
リンコレリオカトレヤ ハーバル・バレイ‘フミ’


※今回は上記内容のみのアップです。後日の更新時に情報を追加致します。



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◇Rlc. (Husky Boy x Rl. digbyana) 実生開花例1

2016年07月15日 18時00分00秒 | ■白系

栽培・画像提供=沖縄の長浜真俊さん(2016年7月上旬、1花茎1輪咲き、花径約12cm)
■Rlc. (Husky Boy x Rl. digbyana) 実生開花例1
リンコレリオカトレヤ(ハスキー・ボーイ × リンコレリア ディグビアナ)実生開花例1



※上記交配の親品種(於:ハワイ・ホノルル蘭展2007 画像提供=サンセットさん)
■Rlc. Husky Boy‘Romeo’HCC/AOS, BM/JOGA
リンコレリオカトレヤ ハスキー・ボーイ‘ロミオ’
(Rlc. Evergreen x C. Orglade's Glow (2/27/1996))
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※上記交配の親にあたる原種
■Rl. digbyana‘Mrs. Chase’AM/AOS
リンコレリア ディグビアナ‘ミセス・チェイス’
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※今回は上記内容のみのアップです。後日の更新時に情報を追加致します。



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●C. Mary Lynn McKenzie‘Nature's Masterpiece’

2016年07月10日 00時00分00秒 | ■白系
※2016年07月10日内容更新(新画像追加等)

於:淡路蘭展2016、花径約18cm(2016年1月)
■C. Mary Lynn McKenzie‘Nature's Masterpiece’AM/AOS
カトレヤ マリリン・マッケンジー‘ネイチャーズ・マスターピース’
(C. Bob Betts x C. Swan (01/01/1958))
 白花の銘親 C. Bob Betts の子供。
 画像の個体‘Nature's Masterpiece’は、往年の白花銘花。比較的コンパクトな株姿に、野趣を感じさせながらも、ゆったり堂々とした花容が見事だと思います。

◎C. Mary Lynn McKenzie の親品種の交配
・C. Bob Betts = C. Bow Bells x C. mossiae (01/01/1950)
・C. Swan = C. Edithiae x C. Mademoiselle Louise Pauwels (01/01/1946)



※C. Mary Lynn McKenzie の親品種
■C. Bob Betts‘York’AM/AOS
カトレヤ ボブ・ベッツ‘ヨーク’
(C. Bow Bells x C. mossiae (01/01/1950))
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<C. Mary Lynn McKenzie‘Nature's Masterpiece’画像集>


※自然光撮影、花径約17cm(2009年1月上旬)
■C. Mary Lynn McKenzie‘Nature's Masterpiece’AM/AOS
カトレヤ マリリン・マッケンジー‘ネイチャーズ・マスターピース’


※フラッシュ撮影、花径約17cm(2009年1月上旬)
■C. Mary Lynn McKenzie‘Nature's Masterpiece’AM/AOS
カトレヤ マリリン・マッケンジー‘ネイチャーズ・マスターピース’



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◇C. Estelle Crown‘K’

2016年07月04日 00時00分00秒 | ■白系

於:淡路蘭展2016(2016年1月)、出展=公渕(きんぶち)さん
■C. Estelle Crown‘K’
カトレヤ エステル・クラウン‘K’
(C. Crown Princess Michiko x C. Estelle (1931) (19/08/2003))

◎C. Estelle Crown の親品種の交配
・C. Crown Princess Michiko = C. Empress Bells x C. General Patton (01/01/1961)
・C. Estelle = C. Cowaniae x C. Edithiae (01/01/1931)



※今回は上記内容のみのアップです。後日の更新時に情報を追加致します。



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