生活白話文

日々の暮らしや感動

旅行に行ったつもりで

2017-04-29 09:33:26 | 

今日から連休ですね。

家族旅行で淡路島でもいくつもりでしたが、

みんなの予定が合わず、

旅行先で食べる予定の生しらすを思い切ってネット注文し、家でいただきました。

 

注文した頃、淡路島の生しらすは解禁前でした。

静岡産のを購入するついで、旬の桜エビも一緒に。



解凍した桜エビはそのままでもおいしかったです。

素揚げしてトッピングしたり、次男より「次はかき揚げして!」の注文が入りました。

本当は旅行したかったのですが、

今回はお取り寄せで旅行気分を満喫します。

黃金周原本預定來趟遠行

未料孩子大了翅膀硬了 各有各的預定

本來打算去旅行  品嘗當地美食特產

既然去不成 乾脆網購在家裡吃  也是一樣的

還比旅行花的預算少些

 

可以生食的吻子魚和櫻花蝦 是日本春季獨有的東西

一直以為要到產地才能一嚐

沒想到急速冷凍技術發達 連這種號稱鮮度第一的東西

都能在家上網滑鼠按幾下 第二天就寄到家

 

吻子魚和櫻花蝦 生食都極為鮮甜

好的東西 通常不須添加過於複雜的料理步驟

炸的酥脆的櫻花蝦配上軟軟滑滑的生吻子魚做成蓋飯 就夠好吃了

再來嘛

孩子點菜說要吃櫻花蝦和蔬菜炸的天婦羅

看來對吃  孩子跟我還蠻像的

 

反正是哪裡都去不成了

今年的黃金周就網購美食過乾癮囉

 

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滷肉滷筍絲滷蛋

2017-04-25 06:21:17 | 

 看似無奇的東西 於我可是一鍋鄉愁

 

我不擅滷肉  每次回娘家有的吃就好 從來不強求在日本要吃到這東西

幾次媽邊煮 要我在一旁學

看是看了 光顧著講話  東西煮好後只記得吃  媽是怎麼做的 放多少調味料完全沒有記憶 

 

上次回台 媽媽塞了一包筍絲給我

為了不浪費這樣難得的好東西

買了平時不太買的五花肉、再加一大塊肩夾肉、幾顆白煮蛋

筍絲泡水、換水、用熱水川燙

上網找滷肉湯汁比例

很多食譜都有油蔥酥  偏偏日本超市怎麼都買不到這東西  選了炸洋蔥絲來替代

又撥了一顆蒜頭   加上冷凍庫存的薑絲

萬事就緒、動手!

 

剛試吃家人都說好

趕快記下來  不然下回肯定又忘了

1.五花肉切長條  肩夾肉切丁 放點油 炒到熟、出油水

2.放剝皮蒜頭繼續炒

3.下醬油150cc 稍微燉煮入色

4.放米酒或紹興酒30cc、加把冰糖、黑糖

5.加水150-200cc 

6.湯汁滾後 倒進快鍋 加壓10分鐘 放涼、完成。

 

結論、下次還要放蔥、白胡椒粉。

要是有豆皮或香菇、貢丸就更完美了。

還有、快鍋真是懶人的好朋友。

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から揚げドッグ

2017-04-24 22:14:43 | 

夕飯のから揚げの残りドッグに挟んで、

月曜の朝からしっかり食べさせて子供達を送り出しました。

 

実はこのから揚げいつもと違って、

プチッと鍋シリーズのキムチ鍋を切った鶏もも肉に揉みこんだ後、片栗粉付けてオーブンで焼いたものです。

(我が家は最近オーブンを使って焼きとんかつ、焼きから揚げが多いです。

油で揚げれば、そりゃーもっとおいしいに違いない。笑)

いつものから揚げと違う味付けに、それもキムチ味で、子供たちに大受け。

知らずに食べた長男が目を丸くして「何これ、うっま!」。

とは言え、私が発案したわけではありません。

たまたま、スーパーで買いものしていたら、メーカーさんが設けた試食コーナーで食べて気に入って真似させてもらっただけです。 

本当に簡単で美味しい。

いつもと違う味を手軽に楽しめるのでお勧めです。

もも肉一枚にカプセル一個が目安。

メーカーHPみたら、このシリーズは鍋だし以外にも様々の使い道があるそうです。

いつもの味に飽きたら、いいかもしれません。

用泡菜鍋的湯頭膠囊醃雞肉做炸雞

多做點 吃剩的拿來夾熱狗

周一早上把家人餵飽送出門

一星期又要開始了

 

 

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そばにいるよ

2017-04-21 20:38:10 | 暮らし

神前結婚したとき、

あなたが読み上げた誓いの言葉の中に「千代の八千代まで」というフレーズが

今でもよく覚えています。

 

連れ添って20数年、

晴れた日もあれば、曇りや雨の日も、嵐の日だってあります。

どんな時も、そばにいるよ。

 

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枝垂れ桜 in 奈良宇陀大野寺

2017-04-18 21:18:37 | 旅、ぶら~り

友人から「毎年会いに行きたい桜がある」と聞いて、奈良の大野寺まで会いに行きました。 

境内枝垂れ桜を中心に植えられて、色は薄くお花も小さいのが特徴かな。

樹齢300年余りの小糸しだれ桜。なかなかの迫力です。

 

見上げれば、空に桜の花と枝が編みこまれてるようです。

 

枝垂れ桜の花言葉は「優美」だそうです。

私はどうしても桜の雨と連想してしまい、「優美」より「可憐」か「哀愁」に感じました。 

  

2017櫻花季已近尾聲

京都賞完後、驅車南下往奈良的大野寺去

大野寺以垂枝櫻聞名

聽聞平時參拜人不多

唯獨櫻花季時 造訪人數爆增

這裡的垂枝櫻 花色淡且小

綻放時  

簡直是鋪天蓋地

如水落下

無秩序中帶著淡淡的哀愁

 

櫻花在眾人巴巴盼望中 慢慢迎向盛開

然後雨來風來  花季落幕

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