湘南鉄道研究会

我々の住む、湘南地区の鉄道ニュースを発信して行きたいと思います。全国から集めたオリジナルなレア記事にも注目!

池上線、多摩川線の車両たちが集う、雪が谷検車区

2016-10-17 14:19:25 | 東急
目蒲線が分割されて多摩川線と目黒線に分かれた今、多摩川線の車両も雪が谷検車区所属になりました。
折しもいろいろな形式の車両たちが集います。ご覧ください。
(2016年10月14日 15時9分撮影)



池上線、多摩川線の車両たちが集う、雪が谷検車区
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1000系1500番台 1505編成 石川台~雪が谷大塚間で

2016-10-17 14:10:25 | 東急
1000系1500番台 1505編成が、石川台~雪が谷大塚間を蒲田へ向かいます。
グリーンの帯が新鮮な感じでいいですね。
(2016年10月14日 15時29分撮影)



1000系1500番台 1505編成 石川台~雪が谷大塚間で
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7912編成 石川台~雪が谷大塚間 蒲田行き

2016-10-16 17:52:23 | 東急
7000形の7912編成が石川台~雪が谷大塚間を蒲田へ向かいます。
7912編成は、俗称「歌舞伎塗装」と呼ばれており、赤帯だけの7903編成と比べ、いかつい感じです。
東横線の渋谷駅が地上にあったころ、8000形がこの塗装だったこと思い出しました。



7912編成 石川台~雪が谷大塚間 蒲田行き
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7903編成 石川台~雪が谷大塚間 蒲田行き

2016-10-16 08:22:42 | 東急
7000系を改造して冷房化、台車、電機品、および内装などの取り替えにより延命を図った車両で、50年越えの車体ながら今も現役で多摩川線を走ります。



7903編成 石川台~雪が谷大塚間 蒲田行き



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1012編成 石川台~雪が谷大塚間 蒲田行き

2016-10-15 19:09:17 | 東急
1000形の1012編成が石川台~雪が谷大塚間を蒲田へ向かいます。
1012編成は1990年製の3次車で、日比谷線乗り入れのため1013編成とともに8連化も可能な設計で製造されました。このため、1013号車の前面形状は1312号車と同様に、貫通路が前面中央に位置しています。これは、8連を組成して日比谷線の運用に入る際、中間に入る運転台を貫通幌でつなぎ、避難路の確保の一助とするためです。
1013号車の前面形状は、残念ながら写真を収録しておりませんが、Wikipediaで東急1000系を検索すれば、1013号車の写真をご覧いただけます。
なお、1012編成は元来4連で製造されましたが、多摩川線での運用が3両となるため、余剰となるモハ1350形の1362号車を外して運用についています。
(2016年10月14日 15時17分撮影)
←五反田/多摩川 1012-1212-1313 蒲田→


1012F 石川台~雪が谷大塚間 蒲田行き
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