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さらなる活性化を求め!

ブログのお引越しをしました〜〜

こちらのブログはそのまま。
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みたか発。ややぶろ

http://blog.livedoor.jp/kosodate_conveni/

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手作り園グッズ

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そろそろ幼稚園の入園説明会が行われている園もあるのではないでしょうか

入園前で気になることは数あれど、私の場合は園グッズの製作がとても気になっていました。
なにしろ初めての幼稚園、何をどれだけ作ればいいのか全くわかりませんでした
図書館で手芸本を借りて読んだりして、イメージトレーニングにはこと欠かなかったのですが、
いまいちピンとこないまま、なんとなく布を買い集めたりしていました

我が子の通う幼稚園は、11月に入園面接が終わり、入園説明会は1月でした。
時間が取れそうな年末年始に作業ができず、布を見るたびなんとはなしに焦る気持ちが湧いてきたことを思い出します

入園説明会で実際に説明された内容は、「こういったものだとこどもには使いやすい」といったようなことで、
大体の目安のサイズは提示されましたが、特に「こうじゃなければいけない」というものはないようで、割と自由に用意してよさそうでした。

園に通うようになって周りをみてみると、手作りのものを使っている子、既製品を使っている子、さまざまでした。
ただ、私は手作りのできるお母さんにあこがれていたので、同じ志を持つお友達と一緒に手作りの会のようなものをつくって作業に励むことにしました
それぞれ通う園は違ったので、説明会の終わった園のサイズを見せてもらったり、
こういうのを作るつもり、どこで材料をそろえた、などの情報交換をしながら一緒に作業をすることができて、とても楽しかったです
そうやってできあがった園グッズは
・絵本バッグ
・上履き入れ
・お弁当袋
・コップ袋
・ランチョンマット
・おきがえ袋
・タオル(ループをつけて周りをふちどりしただけ)
です。
いま改めて見返すと、柄合わせは大幅にずれているわ、巾着のひもは短いわで出来上がりに多少難あり…という感じなのですが、
がんばって作った達成感と、こどもが喜んでくれたことがうれしくて、とても満足しています
だいぶ色あせてきたので、新学年になったら新調しようかな、と思っていますが…できるかな

by ミドリコ

 

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野球応援の、その後

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野球応援(ヤクルト)にハマる我が家をブログに書いたのが9月。
子ども達の期待に見事応えて(?)日本シリーズにまで進出したヤクルト。
最後は残念な結果に終わりましたが、それはもう我が家はお祭り騒ぎでした
(一番いい思いをしたのは、やっぱりパパですけど…)

想像をはるかに超えた子ども達のハマりっぷり
家ではもちろん、登降園中の自転車で、スーパーでの買い物中に、姉弟そろって大声で応援歌を歌いまくり(恥ずかしいったら…)。
弟については、応援用の小さなバットをすっかりマイバットにしてしまい、お風呂の時と寝ている時以外は握りしめたまま
食事の時はテーブルの上の見える位置にきちんと置いて食べていました。

さて…
世界野球なんちゃらも終わり(←相変わらず野球に疎いわたし)、なんとな〜く野球熱が落ち着いてきた我が家。


先日「ねーねー」と弟の呼びかけに振り返ると、右手にしゃもじ、左手にスーパーボールという出で立ち。

「◯◯ちゃん、テニスするのー

弟、まさかの野球からテニスへ鞍替え。
これからは錦織くんの時代がくるようです…

そういえば、夏の世界陸上では「ボルトー!」とも言っていた記憶が。
この先、弟くんはその時々のスポーツ界のヒーローになりきっていくのでしょう
(オリンピックの時とか、どうなるんだろう?)

by yama

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就学時前健診

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先日、息子の就学時健康診断へ行ってきました。
あたらしい場所、これから付き合いが始まる人たちとの集まりは、気後れしていしまいます
幼稚園・保育園の友達と数組待ち合わせて来ているグループの隣になった時などには、「私も友達がいないわけではないし、自ら誰とも待ち合わせて来なかっただけ」と思っていても、なんとも言えない孤独感のようなものを感じてしまうものです
どうして、集団で盛り上がっている人達を見ると、意地悪に見えてしまうのでしょうか・・・(かなりの偏見ですが)

受付が始まるまでしばらくの間、私は話す相手もおらず、小学校という場所がらスマホをいじり続けるのも良くないだろうと思ったので、ただ、立っていました。
ただ立っているというのは案外難しくて、暗い人に思われないように、変な人だと思われないように、話しかけられても直ぐに明るく返せるように気持ちと表情を作っておかねばなりません
でもきっと、こんなことを考えている時点で、近寄りがたい雰囲気を出してしまっているのかもしれません

子どもが出来ると、その成長にしたがって、どんどん新しいコミュニティに飛び込んでいかなばならず、自分のキャラづくりというか、保護者としての振る舞い方、そこに居る人たちと上手くコミュニケーションを図っていくことなど、大きな課題になります。
母親歴9年から得た教訓は、挨拶、笑顔、返事、あと、焦らないことが後々自分のためになるということです。

独り身の時には、とんがって見られようが、馬が合わない人との関係性など、特に気になりませんでしたが、子どもと共に地域で暮らしていくには、ある程度の社会性は不可欠です。

就学時健診では、その人数の多さにたじたじになってしまいましたが、来年の息子の入学からは、男子の母としてのんびり馴染んでいこうと思います

by Ryry

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幼稚園の遠足

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秋は、遠足のシーズンですよね。

幼稚園の定番の遠足といえば、動物園ではないでしょうか

娘の幼稚園では、年長さんは電車に乗って、多摩動物園へ行くことが秋の遠足でした。

保護者は、動物園の入り口まで送り、帰りも集合時間に迎えにくという形でした。

我が家は、2人姉妹なので長女の時は、次女を連れて家にかえるのも、
どこかへ出かけるもの大変なので、長女が動物園に入るのを見送って、
次女と動物園に行きました。

なるべく、保護者の方は、子供たちにあわないように・・・と、
言われていたので、見つからないように次女と動物園で遊んでいました


広い動物園だから、大丈夫と、思っていましたが、
それは、大間違い
先生がついてグループにわかれて回っているので、
意外と子ども達の姿を見かけるのです。

木陰にかくれたり、走ったりして見つからないようにしました

いま、思えば少しくらい見かけても大丈夫だったと思うのですが、
まるで、テレビの逃走中のような気分でした

長女の遠足・次女との動物園はなかなかスリリングな思い出です。

娘に、「幼稚園の遠足の思い出、何かある?」
と、聞いてみたら、
「○○ちゃんと手をつないで、動物をみていたこと」
と、教えてくれました。
「なんで?」
と、更に尋ねると
「今、友達と手なんかつながないもの」と、答えてくれました。

そうですよね。
小学生になると、お友達と手をつないで遊んだり、あまりしませんものね。

幼稚園の遠足が、素敵な思い出になっていて、安心しました。

by kaki

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