スクラップブッキング日記

スクラップブッキング講師歴10年。
作品作りに明け暮れる毎日です。












アリスの魔法の国メイソンジャーフォトフレーム

2016-06-18 19:52:49 | Weblog

(実際の講習はクリアのジャーを使用致します。)

2日間程前にメモリープレイスさんの方で
「アリスの国メイソンジャーフォトフレーム」の募集をアップさせて頂きましたが、なんと満席となってしまいました。
本当に有難うございます。
僅かですが、追加席を予定しておりますので、
準備が整い次第、メモリープレイスさんの講習案内にアップされると思いますので、今しばらくお待ち下さい。

私のホームクラスも、材料が整い次第、
9月位を目安に開催したいと思っております。

日時 応相談(午前10時から12時位)

場所 小田急線「祖師ヶ谷大蔵」駅徒歩三分自宅

講師 七井久美子

金額 3200円(材料費込み)
メイソンジャー(ball社)レギュラーサイズお持ちの方で、
ご自分のをお使いになりたい方、若干ですがお値引きさせて頂きます。ご相談下さい。

お申し込み先 KUMIKO826@aol.com
mikoyan4649@docomo.ne.jp
(こちらのアドレスはパソコン以外)
 
ちなみに、材料は在庫により、異なる場合もございます。
ご了承下さいませ。

それでは、ふるってご参加の程、宜しくお願いします。



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近日開講!ホームクラス・メモリープレイスワークショップ予定

2016-06-15 21:37:40 | Weblog


不思議の国のアリスの世界観をイメージして、
メイソンジャーを使ったホームデコの講習を
やらせて頂きます。



絵本を開くと、フォトフレームになっています。
可愛いでしょ。

7月にメモリープレイスさんで、自宅のホームクラスでも開催予定!
詳細が決まりましたら、またアップさせて頂きますね。
乞うご期待!
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ランドセル講習ホームクラス①

2016-06-05 12:15:32 | Weblog
先月中旬から、メモリープレイスさんでのワークショップをはじめ、
ほぼ連日のようにランドセル講習をやらせて頂いております。
何回かに分けて、その様子をアップさせて頂きますね。
(作品はワークショップ御参加頂いたS様の作品です。なんとリコーダーが挟まっていますよ~

ちなみにこの作品ですが、ランドセルカラーは何色かこちらでご用意もあるのですが、
お子様と同じランドセルカラーにしたい場合など、カラーの選択可能です。
(その場合、ペーパーご持参頂いております

あと基本形のシンプルな形の物を講習では作り、
お家に帰り、アレンジして下さる方もいらっしゃいますよ。



女の子らしい、可愛いランドセルですよね。
ラインストーンがいい味出してます

私もピンクバージョンのランドセルは真似して、可愛く飾りを付けてみました



名札ケースも余ったペーパーで作ってみたりなんかして・・



オーソドックスな飾りのないランドセルカラーも素敵です。
「昭和」の面影がどこか漂い、ノスタルジックな雰囲気が漂います。

私も赤のランドセルを自分用に作りたいと思っています。
中のアルバムにあえてモノクロの小学生時代の写真を貼り、永久保存版のアルバムにしようと思います。

余談ですがランドセルには苦~い思いでが・・

入学時、母が本物志向なもので牛の本革のランドセルをデパートで買ってくれたのです。
この頃、他の子はみんなクラリーノのぴっかぴかのランドセル
正直、高級な本革より、人工的な輝きを放つクラリーノの方が、
幼い私には羨ましくて、羨ましくて仕方ありませんでした。

そんなある日、飼っていたいたマルチーズ(オス)が、発情期となり
なんと牛革の匂いに刺激を受け、私のランドセルは愛犬に犯されてしまいました。
(ブログに載せられる適切な表現が浮かばない・・)

見るも無残にボロボロにされ、「もしかして新しいクラリーノランドセルを買ってもらえる~」と
内心期待をしていたのですが、先生に相談したところ手提げ通学OKとのことなので、
私のランドセル通学はわずか1年足らずで幕が降りました。

ちゃんちゃん




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5月のトレンドテクニック通信講座、担当させて頂きました!

2016-06-05 11:26:58 | Weblog


ラブメモアカデミー、トレンドテクニック通信講座5月号を担当させて頂きました。
ミニブック付きのメイソンジャー立体スタイルです

お陰様で3か月クールのため、先月から今月までは、100キット完売だそうです。
有難うございます!!

実はこの作品は以前、メモリープレイスさんでメイソンジャーコンテストで
優秀賞を頂いた時の作品と同じスタイルで作ったものなんです!



「作品を作りたい!」というリクエストを沢山頂戴し、
わが家同様、すっかり乾物入れと化してしまったメイソンジャーに、
「なんとか日の目を浴びせたい」と思われる方も多いと思い、
今回の通信講座のプロジェクトにのせることにしました

ジャーの中に思い出の品のメモラビリアを入れて、飾っておくのも
また新しいアルバムのカタチかもしれませんね

また機会がありましたら、違うペーパーで同じスタイルの物を作って、
講習できたらと思っております。
予定は未定ではありますが・・・

エミー先生も今回の作品をブログにアップして下さいました。

ちなみに、4月は瀬島先生、6月は大塲千佳先生が大トリを飾って下さいますよ。
どんな作品か私もまだ見ていないので、ワクワクです

7月からこちらのトレンドテクニック通信講座を受講してみたいという方、
詳細はコチラをご覧くださいね。
メモリープレイスさん、一押しの通信講座ですよ~


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母の日とトンカツ

2016-05-09 09:17:52 | Weblog
5月8日は母の日
娘から思いがけないプレゼントをもらいました。
キャメルカラーのバッグ
貯金をはたいて(3000円也)買ってくれたそうです。
しかも、私が欲しがっていた丁度良い大きさのバック。
すごく感激~やはり持つべきものは娘です。

普段、ベタベタに可愛がってあげている息子からは、何もなし。恩知らずめ
でも、まあ、こんなものでしょう。中学生ともなると・・・
でも、きっと彼女が出来たりしたら、あり金はたいて
アクセサリーとかプレゼントしちゃうんだろうな・・

そんなことで、昨日はホームクラスの準備も忙しく、
昼はコンビニ弁当、夜は主人が「母の日だから外食に行こう」と言ってくれましたが、
ジャージ姿のノーメイクで今更、外に行きたくないので、
とんかつ弁当を買ってきてもらいました。
正直、恩着せがましくカーネーション1本渡されるより、
「家事を何もしなくていい」というのが私にとっては
最高の母の日のプレゼント
大変美味しく、とんかつ弁当をいただきました

そうそう、先日、日テレの「スッキリ」の番組で、最近は「とんかつ屋さんに行って、
コロモをはがして食べるのがツウだ」とやっていました。
それって「あり」か「なし」かというアンケートで、
コメンテーターの皆さん、司会の加藤さんを抜かして全員「あり」
正直、びっくり

確かに健康上の理由の方もいるかもしれませんが、ダメでしょそりゃ。
少なくともテイクオフの弁当や、家庭内であれば、100歩譲ってOKかもしれないけど、
なんで、わざわざとんかつしか出さないとんかつ屋に行って、
コロモ剥いで食べるのか、私には全く理解できません。
作り手の気持ちはどうなるのか・・・わざわざケンカ売りに行っているとしか思えないんですけど

そういう私もとんかつのロースの脂身は残したくても、
お店に来た以上は、全部食べるのはルール。
ご飯の量が多すぎて、どうしても食べきれず残してしまい、
お店の方に謝ることも確かにありますが・・・

コロモを剥いで食べる人の意見で「ダイエット中だから」とありましたが、
デブを代表して言います。
「ダイエット中なら、そもそも、とんかつなんて食べるな!」

デブはデブらしく「明日からダイエット~」と
出されたものを美味しく完食するのが、デブの流儀。
汚く喰い散らかし、マナー違反だとも思わない人間でいるくらいなら、
私は堂々とデブのままで、胸張って生きていきたいと思います。

「お金を払っているのだから文句を言わせない」という意見もありましたが、
それって、以前小学校に保護者が「給食費払っているのに、なんで「いただきます」と
言わなきゃいけないのか」とクレームを言った人と同じレベル。
「食べてやっている」のではなく「食べさせてもらっている」のです。

わが家の子供達も、お正辞にも食事のマナーがなっているとは言えません。
毎日のように、口うるさく文句を言ってます。
食べれる分だけのご飯を確認して盛り付け、
初めから残すとわかっているおかずは、出しません。
それで「おかずが足りない」と文句を言わせないし、栄養のバランスが悪いとわかっていても、
中途半端に残される位なら出さない。私が食べます

ましてや、もし、とんかつ屋でコロモを剥いで食べようものなら、
絶対に許さないし、それでも食べれないというなら、その場はとりあえず、
保護者責任で親が食べるし(主に私)、量が多すぎて残してしまった場合、
(最初からわかっていれば少量にしてもらいますが)
必ず、お店の人に一言、謝るように言ってます。

と言うわけで、私の体型を見ていただければ、
「基本、食べ物は残しちゃいけない」という
ポリシーで生きていると一目で、お分かり頂けるしょう。

ちなみに視聴者のアンケートでは圧倒的多数で、
コロモを剥ぐのは「なし」が多かったです。
日本もまだまだ捨てたもんじゃない。ほっとしました。















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