melody☆NEWS

『NEWS』『テゴマス』を愛して止まない、社会人のブログです♪

小休止の夜。

2012年06月01日 01時36分35秒 | NEWS
みなさん、こんばんは。

もう金曜日かぁ〜…
1週間って早い。

雑誌ラッシュも若干落ち着いて、小休止の今日。

ベストアルバム収録予定の曲を聴いています。

ファンセレクションでは、私が選ばなかった曲も素敵な曲ばかりで、
4曲の中にその曲を入れた、みなさんの気持ちを想像しながら聴いています。


私は何ヶ月経っても、『Share』『星をめざして』を聴こうと思いませんでした。

聴けなかったのではなく、聴きたいと思えなかった。

『Share』を作った時の気持ちも、
『星をめざして』を歌った時の気持ちも、
去って行ったふたりにとっても、どちらもまぎれもない真実だったとわかっていても。


「活動休止中、僕らからはみんなが見えなくて、
復活コンの時、そこにみんながいてくれているのか不安だった」
と、言っていた慶ちゃん。

その時と今の大きな違いは、
会えない時も、お互いが見えなくても、
NEWSと私たちは繋がっていられたということ。


NEWSの第二章を、一緒に歩いていけるヨロコビを感じつつ、
久しぶりに『Share』を聴いています。

「十年後も 今までもこれからもいつまでも」(シゲ作詞)
ここんとこで、グッときちゃうな。

これからも、いつまでも…。

あの時より、もっと強いキモチでいるんだろうな。
コメント (2) | 

朝から晩までNEWSday.

2012年05月30日 01時15分27秒 | NEWS
束縛系アイドル(笑)

ラジオを聴いた人はこの意味がわかると思いますが、
NEWSくんたちがJ-webで言う「浮気すんなよ」がその発端らしく、
ファンの子の間でこんなふうに呼ばれているそうです。


慶ちゃんがテゴに、「束縛したい人?」と聞くと、

手:あ、でも、例えばよ、「NEWS」って書いてたウチワ振ってくれてた人が、
他のユニットのライブ行って、しかも他のユニットのウチワ振ってたら、
俺、すげえ、フンッ!ってなる。

慶:(笑)だけどわかる。

手:すげえ、寂しくなっちゃう。

慶:わかるわかる。

手:行かないでぇ〜〜。


ってことで、他のユニットのウチワ振ってた人、
ちょっとドキッとした?(笑)


今朝は、「ZIP!」の爽やかまっすーから始まり、
テゴメロスにも会えて、
ドラフト会議では踊りに参加するテゴも観れて、
マツコさんにもNEWSを応援して貰えているということで(笑)
深夜には、Kラジ楽しみました。

嬉しいわ〜。
全国ネットに出てくれて。

関西方面での「ZIP!」がちょっと心配でしたが、無事流れたようで。


今夜のKラジ、これまでのwebや雑誌でも話に上がっていましたが、
ベストアルバムで、NEWSの歴史の第一章が終わり、
新曲で第二章が始まるんですね。

最初は、新曲が先でしょ〜!って思ったけど、
このベストアルバムを送り出さなければ、彼らは次に進めなかったんですね。


ずっと先の話ですが、2枚目のNEWSのベストアルバムが出来る日を、
今から楽しみにしています。

これからリリースされるNEWSの新曲が、
きっとそのアルバムの1番目になると思うから。

その1曲が出るまでの日々を、
おそらくNEWSも私たちも忘れないと思うから。

忘れちゃいけないと思うから。
コメント (19) | 

ZIP!にまっすー♪

2012年05月28日 18時14分52秒 | まっすー
みなさん、こんにちま

miniましゅだNEWS。

ツイ情報、お友だちから頂きました。

明日29日の『ZIP』
「¥1000バイヤーズ」に、
まっすー登場だそうです♪

ZIPホムペはまだ確認していませんが、
灰色のカナリアのサイトの方に、
既にアップされています。

嬉しすぎます( 〃▽〃)
コメント (18) | 

Lookと+act.

2012年05月28日 02時27分46秒 | まっすー
みなさん、こんばんま

今日は昨夜のお話の続きから。

でも、その前に。

昨夜の「wktk」エンディング近くでのシゲさんのお話を聞いて、
ダイアモンド魂、オーラスでの元気がなかったシゲさんを思い出しました。

「シゲが3番目に好き」のうちわのお話。
あの時もシゲがそういうお話をMCでして
慶ちゃんが「シゲが一番好き」って人もいるんだよ、って言ったと記憶してるけど。

きっと、そのうちわに書かれていたことや、
みんなからの、シゲにとってはカラカイでしかない言葉とか、
それだけで悲しくなったわけじゃなく、
これまで誰にも言わずにいた色んなことが、
それをきっかけにドッと溢れてきたんだろうな。

でもこれからは、もっと自信を持って欲しい。
自分に出来る精一杯を、ちゃんとやれているのだから。


「エンターテイナー手越」についても、書きたいところですが、
今日の本題は、まっすーの舞台関連雑誌について〜。

ネタバレしてます。
これからゆっくり読まれる方は、以下スルーして下さい。


*********


映画雑誌2冊のうち私が選択したのは、「Look at STAR!」。

「BEST STAGE」も良かったんですよ。
屋外の撮影だったり、松岡くんがまっすーに愛ある毒を吐きながらも、
可愛がっている様子も伝わってきたし。

なにより、街で偶然会ったまっすーと松岡くんが、
過去に3回も食事をしたことも書かれていて、びっくり。

でも、「Look at STAR!」を選びました(^^;
両方買えたら良かったんですけど、「+act.」も買うつもりだったので、
今回は、いずれか一方ということでこちらに。

決め手は、写真とインタビューを比べて、こちらが私の好みだったから、
という単純な理由でございます。

この日のインタビューは、本読み2日目のもののようです。

G2さんも加わってのインタビューですが、
G2さんの質問にも、まっすーが「そうですね…」って暫く考えているうちに、
松岡くんが先にテキパキと答えちゃって(笑)


G2さんの言葉で印象的だったのが、
「増田君は、自分の欠点にいい意味で気付いていないとこが魅力」
ってとこ。

G2さんから見るまっすーは、
自分の欠点で気付いているところに関しては、どうしても満点をとりたいらしくて。

今は、ギターに対してがそうなんだろうな。


まっすーとは正反対な松岡くん。
なかなか素敵な組合せだと思います。

これに他の役者さんが加わってくると、どんな舞台になるのでしょう。


それから、見る前から絶対買うと決めていた「+act.」。

その期待を裏切りませんでした。
てか、そのかなり上をいってます。

テゴの時もそうですが、撮影、スタイリスト、ヘアメイク、ライター全部女性です。
それが柔らかさを感じさせるのかもしれません。


『孤独なカナリアが空へ飛び立つ時』をテーマした写真。

この本を手にとってグラビアを見た時、素敵だな〜と見とれていましたが、
テーマを知ってからもう1度写真を見直すと、ページを追うごとに、
孤独なカナリアがポツンとしてしているところから始まり、
思い詰めた表情だったり、何かを決心した表情だったり、
それぞれのページのまっすーの表情に静かな変化があり、
最後の写真では、「あぁ、この子は飛び立つんだな」って気持ちにさせる表情をしていました。

どんなふうに導かれて、こういう表情をしたのかなぁ。
もしかしたら、テーマだけ言われただけなのかな。


前回テゴのインタビューの時は、1度読んで、
テゴの考えていることが頭の中に入ってきたのですが、
まっすーのインタビューでの答えって、勿論意味はわかるのですが、
もしかしたら読むごとに、最初は気付かなかった彼の気持ちとかも
どんどん伝わってくるものかもしれない…と思えるものでした。


ここでもギターの話が出てきますが、
まっすーの掲げている技術のハードルの高さに、
ライターの方が驚いているくらいで(笑)
「Look〜」でG2さんが言っていた、
まっすーの「どうしても満点をとりたい」とこがこれなんだな、
ってわかりました。


これまでのインタビューでも感じたことだけど、
まっすーがどんどんお芝居に対して意欲的になってきているのがわかります。

「やっぱりお芝居の時に『マッスーがやっている』と全面的に思われたら失敗だと思うので、
そうじゃなく観てもらえるようにしないと」って。

このグラビアを見た限りじゃ、もうその入り口にいると思います。


歌に関しては、家族から「下手、下手」と言われて育ったとか(笑)

「俺は、自分では上手いと思っていなくて」って。
「俺は下手だけど「いい歌を歌うよね」みたいな、そういうふうになればいいと言われていたと。

ジャニーさんの「手越は歌上手いね!」「YOUの声面白いね」の意味をまっすーは、
自分は凄く難しい技術は求められていなくて、
「1番心のこもった主メロを歌いなさい」」ということなのかな」と受け止めていたんですね。

でもジャニーさんに声のことを言って貰って、嬉しかったそうです。
自分の声がどんな声なのかと気になり始めたらしく。


あちこちで、まっすーが誰々のコンサートに行っていたらしい、って話を聞きますが、
これまで、自分たちのライブの演出の勉強を兼ねて、
他のアーティストのコンサートに行っているのかと思っていました。
それもありますが、それだけじゃなかったんですね。

まっすーのもうひとつの目的は、観客としての視点。

客席で「自分がお客さんとして見てて何が楽しいんだろう?」と考えている。
どんな素敵な演出も、客席に座って見なきゃわからないですからね。

まっすーは、「どんな演出をするか」と「お客さんが楽しめること」を、
表現者と観客の立場で同時に考えているんですね。

で、考えるだけじゃなく、そこに身を置いてみる。

ライブが一公演終るごとに気になるところを修正していくことも、
観客にとっても自分たちにとっても、
その公演は無二のライブだと思っているからこそなのでしょう。

すごいのは、テゴもまっすーも、ライブの本番を録っていた音で、
どの公演かわかるということ。
3日前の「午前の部」だということまで。


テゴマスのいいバランスについても語ってくれています。

優柔不断な自分が「どっちがいいかな?」と聞くと、
ポン!とテゴが「こっち!」って(笑)
直感的に答えてくれるから決められるって。

ふたりの歌に関しては、テゴにあわせることを考えているとかで、
自分らしく歌いすぎてハモリが合わないことがあるとか。

今ではテゴの声のことは相当知っているそうで。
「手越はこういうふうに歌うんだろうな」ってことがわかるんですって。


NEWSとテゴマスの違いについてはテゴと同じで、
自分がいるっていう存在的には全く一緒の人がいるという認識だけど、
NEWSの中のテゴマスみたいには思われたくないそうです。


NEWSの増田については、
コンサートや歌番組出演はまだ4人でやっていないので、
4人の中の自分の立ち位置についてはわからないそうです。


テゴマスとNEWSの演出や見せ方については、
やっていることは一緒だけど、グループもカラーも違うと。


ベストアルバムについては、テゴやシゲと同じことを言っています。
「大切にしてきた音楽が、そこで一段落する」と。

ベストを出すということで、次に出すシングルで気持ちも切り替わるという話から、
やはり彼らにとっては、シングルより先に「ベストアルバム」を出すということに、
意味があったんだな、と思いました。


新生NEWSが始動するまで、時間を貰おうということは、
4人で決めたそうです。

「あぁNEWSってやっぱりいいな」って思って貰えるようにと。


まっすーのインタビューの最後は、この言葉で締め括られています。

「テゴマスのコンサートを観に来てくれた人達がNEWSにいる僕と手越を見て
こっちもいいなって思ってほしいし…
どっちも!ですよね。そうなるといいなって思います」


私も。
そうなるといいなって思っています。


「+act.」には、3ページにわたって、12000字のインタビューが載っています。

ます担さん以外の方にも読んで欲しいです。

そこには、これまでに見たことのない表情をした、ひとりのアーティストがいます。
コメント (16) | 

ウリキレ。

2012年05月27日 01時00分12秒 | まっすー
みなさん、こんばんま

毎日、番組だったり、ラジオだったり、雑誌だったり、webだったり、CMだったり。

メンバーの何かにふれられる幸せ

今日は、まっすー舞台の雑誌発売の日。

午後からショッピングモールに行きのん気に買い物。
その後、書店に行ったところ…
なんと、「LooK at ☆TAR!」がないっ!!

店員さんに聞いたところ、まさかの、ウ〜リ〜キ〜レ〜〜

「BEST ☆TAGE」と比べて、どちらか一方を買うつもりが、
「LooK at ☆TAR!」はないやら、「BEST ☆TAGE」は残り2冊やら

これ、絶対に「灰色のカナリア」狙いの売れ行き。
だと思う。

どうしよう。とりあえず「BEST ☆TAGE」を買って帰り、
あとでどうしても欲しかったら、「LooK at ☆TAR!」も買っちゃうか?
とも、思ったのですが、
この先アルバムは出るわ、ツアーはあるわ、新曲も出るわの出費ラッシュがやってくる。
家を出る前に、絶対どっちか一方を選んで買う!と決めたんだしな〜。
と、悩み始めました。

「LooK at ☆TAR!」売り切れとなると、逆にそっちがどんな内容だったのか、
非常に気になるじゃないですか〜。

携帯からTwitterでのます担さんの呟きを読んで、ますます翻弄される私。

急いでお友達にメールで、「LooK at ☆TAR!」は見たのかと聞くと、
今まさに書店にいるというので、彼女の印象を聞くと、
「LooK at ☆TAR!」に軍配が上がりました。

私と感性が似ている彼女が言うなら、
私が選ぶのもきっと「LooK at ☆TAR!」に違いない!と決め込み、
今度は別の大手書店にむかい、ようやく巡り会えた「LooK at ☆TAR!」。

パラパラパラ…
ずっととっておきたいのはどちらか…?
今回は、わたくし的にも「LooK at ☆TAR!」を選択。
慌しく帰宅。

何故私が舞台雑誌を1冊に絞ったかには、もうひとつ理由がありました。

それは「+act.」。
こちらは絶対買うと決めていたからです。

ある程度、買い物のルールを決めて線引きしていかないと、
あれもこれも買ってしまうようになるので、
「+act.」ともう1冊としていました。


「+act.」。
『孤独なカナリアが空に飛び立つ時』をテーマにしたグラビアの増田くんは、
まるで、「羽根の見えないカナリア」そのものでした。

午後からアクティブに動きすぎて、今は眠たくて仕方ありません。

明日、この続きを書こうと思います。
コメント (8) | 

生きてて良かった。

2012年05月26日 02時19分19秒 | テゴマス
みなさん、こんばんは。

今日も会社帰りに、まずは書店へ。

「日本映画magazine」。

最初、せいぜい2頁くらいにグラビア&インタビューが載るのかと思っていたら、
結構サービス良かった(笑)


次に「オリ★スタ」チェック。

「日本映画magazine」のテゴもカッコ良かったんですけど、
「オリ★スタ」のテゴも「キレイ」な笑顔です。

まっすーにおいては、私の大好きな表情。
時々、こういう目線使いをするけど、
この頁を見た時、心の中で「ひゃ〜〜っ」って言っちゃいました。

インタビューでは、歌と演劇の違いを感じつつも、
舞台のお稽古を楽しんでいる様子が伺えました。

「雨の日の森の中」同様、「灰色のカナリア」も、
まっすーが演じることを前提に書かれたお話。

前回はまっすーと重なる部分があった役どころでしたが、
今回はどんなふうなお芝居になるのでしょう。

前頁のテゴの受答えが、時にテキパキとした印象を受けるの比べて、
まっすーは全体的にホワンとした感じ(笑)


テゴのインタビューは、映画について。

受身ではなく、積極的に役に挑んでいる
テゴの思いが伝わってくるインタビューです。


ひとつだけネタバレ。

↓ ↓ ↓


インタビューの中で、蛍の台詞にある「生きてて良かったぁ」にちなんで、
「手越くんが”生きてて良かった”と思うのはどんなとき?」
という質問がありました。

それに対するテゴの答えは、
「”生きてて良かった!”って感じることしかないんですけど(笑)」

彼が感じる『生きてて良かった!』は、決して特別なことではなく、
日々の生活のこと。

これまで、「生きてて良かった」って思うことは特別なことで、
それを実感出来るのは、人生でもそう何度もあることじゃないと思っていた私。

テゴのインタビューの答えを読んで目からウロコ。

彼の「生きてて良かった!」は、
平凡な日常に存在する幸せと、感謝のキモチから成り立つものでした。


幸せは、過ぎ去ってから気づくこともあります。
今になって振り返ると、あの時は幸せだったな、って感じたり。

自分にとって大切な人も、モノも、
失ってから、その大切さに気づくことも決して少なくないはずです。

でもテゴは、その幸せも大切さも、「今」感じて日々生きているんですね。


ファンに対する感謝のキモチを、
「生きてて良かった!」に変換して語ってくれているテゴのインタビューを、
是非、直接ご自分の目で確認してみて下さい。


さ〜、今度はまっすーの舞台関連の雑誌チェックだ〜!
買っちゃいそうだな(笑)
コメント (8) | 

立読み生活。

2012年05月25日 01時04分39秒 | NEWS
みなさん、こんばんは

会社の帰りには、ダッシュで書店で立読みするのが日課になりました。
(本屋さんごめんね

ファッション誌コーナー、TV誌コーナー、etc…
カニの様にジリジリと横に動きながら、すごい勢いで雑誌に目を通します。

でも結局、中身は断片的に憶えていても、
なんの雑誌の記事だったのかを忘れているというマヌケな結末。

TV誌のおそらく月刊TVnaviの方かなぁ…

これまた私の残念な記憶力がどこまでちゃんと働いていたか疑問ではありますが、
テゴがNEWSのことを、

「ライバルであって仲間。
でも「いつまでも手を繋いで仲良くやろうぜ♪」とも思わない。
かと言って、敵でもない。
いいバランスでやれている」

って。

テゴのNEWSに対する表現、なかなか素敵だと思います。

ちょっと話が逸れますが、
私がSMAPオンリーファンだった頃、木村くんがSMAPのことを、
「SMAPをゲームで例えたら、誰かがやられたら他の仲間がやり返しにいく。そんな感じ」
と表現していたことがありました。

ちょうどSMAPが某ゲーム機のCMをやってた頃だったかな〜。

少し前の大人しいNEWSなら、想像出来ないけれど、
今のNEWSなら、誰かがやられたら束になってかかって行きそう(笑)

NEWSの新曲が出たら世間での反応は、やっぱり気になるというテゴ。

NEWSRINGでテゴが書いているように、
ベストアルバムがNEWSの歴史の第一章の終わりで、
新曲からが第二章の始まりなら、
ベストが先にリリースされる意味がわかった気がします。


JEでのベストアルバムファンセレクションに投稿した方なら覚えているかと思いますが、
50文字以内のNEWSへのメッセージ。

かなりみなさん、50文字以内に苦労されたようですが(笑)

あそこに、投稿したメッセージをこの先使わせて貰うかもしれない、
って意味のことが書かれていましたよね?

ベストのファンセレション入りの通常盤の方にでも、
いくつかピックアップされたりするのかな?

みんながどんなメッセージを送ったのか知りたいから、
そうしてくれるといいな〜。
コメント (8) | 

history.

2012年05月24日 00時32分16秒 | NEWS
こんばんは

今朝早く、テゴ担さんからメールが来て、
私、寝ぼけてたんですけど、これまでNEWSのコンサートは、
早朝スポーツ紙で知らされることが度々あったので、
「遂にコンサート日程発表かっ!!」って飛び起きたら…

「ブログに書いてあったスタードラフト会議の放送日が違ってる」って。
「朝早くからごめんなさい」って。

「あ〜っ!間違ったぁ!」って思うとともに、
寝ぼけた頭で「コンサートかっ!!」って思って飛び起きたことに、ひとりで爆笑(笑)


そんなワタクシ、今日の帰りは書店で雑誌チェックして参りました。

時間がなくて、パラパラでしたが

まほうDVDから思っていたことなんですけど、
テゴって右目が奥二重になってきていません?

最初、疲れているのかなぁと思っていたのですが、
雑誌でも右目がやや奥二重。

ま、ま、それは置いといて。

以下、Myojoネタバレ。


***********


立読み情報なので正確じゃないけれど、
Myojoでテゴとまっすーがそれぞれ、
「4人で中途半端なものになるなら、NEWSは必要ないと思った」
というようなニアンスのことを言っていて。

今は私たちファンの為に頑張ってくれているのをわかっているのに、
実際にこうして当時のふたりの気持ちが文字になったのを見ると、
ちょっとショックだったな…。

でもそれは、「どんなNEWSでもいいから続けて欲しい」っていう、
私の安易で勝手な気持ちがそう思わせるのであって、
「とりあえず」のNEWSなんて、彼らはやりたくなかったんだよね。

『NEWS』を大切に思うからこそ。

でもシゲが、慶ちゃんとテゴが今回すごく頑張ってくれてる、
みたいなことを言ってて、すごく嬉しかったです。

JEのカウントダウンの時、慶ちゃんはみんなの反応を知りたくて、
つぶやきサイトで「NEWSカウントダウン」って検索かけてたんだね。

可愛いったらないな(笑)


今だからはっきり書いちゃいますけど。

私はベストアルバムは、録り直しを希望していました。

彼らにとっては過去もひっくるめて、
全ては今に続いているということも、頭ではわかっていたけれど。

でも、今日のNEWSRINGのテゴの言葉で、そんな考えが全て吹き飛びました。

ベストアルバムには「NEWSの歴史が詰まってるよ」。
その歴史を、「そのままの形でみんなに知って欲しいんだ!」

彼らにとっては、録り直しではないそのままの形だからこそ、
「ベストアルバム」と言えるのかもしれません。

私には、その歴史の深さも想いもわかっていなかったんです。


「ベストアルバムで第一章が終って、シングルから第二章が始まる」
テゴのその言葉と、Kラジで「これで一区切り」と言ったシゲの言葉が重なりました。

NEWSの歴史の第一章の終わりと、新しい歴史の始まりの第二章を、
ともに見届け、迎えることに、
寂しさとトキメキが入り混じるメロディでござます(笑)




コメント (22) | 

KちゃんNEWS(5/22☆テゴ)

2012年05月23日 01時39分12秒 | KちゃんNEWS
みなさん、こんばんは

さて、今日の「KちゃんNEWS」のメンバーゲストは、テゴでした。

テゴはベストアルバムファン投票の1位が、
「エンドレス・サマー」だったのが意外だったらしいです。
1番人気は「バンビーナ」だと思ったとか。

O.Pトークの「バンビーナ」んとこだけレポ。


慶:でもこれね、ま、勿論僕らツアーをやる時には、

手:はい。

慶:これを引っ提げていくわけだから、

手:はい。

慶:勿論こういうね、みなさんが選んでくれた曲っていうのも入れていくわけじゃないですか。

手:そうだね。

慶:これ「バンビーナ」やっぱり新化バージョンっていうのを、手越さん見せて欲しいな、と。

手:ど〜するかよね、「バンビーナ」を。

慶:だからやっぱり〜、

手:うん。

慶:先頭を切るのは手越さんだと思う。「バンビーナ」は。

手:あ〜、そうなんすかね。

慶:やっぱり、台詞があるじゃない?

手:あ〜あ〜、ありますね。

慶:あれやっぱり手越になってくると思うのね。

手:わかんないよ、まだ。

慶:(笑)や、そこ、シゲは、

手:シゲ面白いぜ。

慶:シゲはね、まっすーでもないでしょ。も、シゲだと、

手:まっ…

慶:シゲだと面白いってなっちゃうからね〜。

手:まっすーだと、「もっと、むふふふ〜」って、

慶:(笑)回によって変えても面白いよね。

手:あ、それいいんじゃない?

慶:「あたし達が行った回は、誰が言ってた」とか。

手:あ、それ面白いじゃん。

慶:それでもいいかもね〜。

手:うん。

慶:でもやっぱり、先頭やっぱ手越さんに組んで頂いて〜、

手:はい。

慶:やって頂くと思うのよ。

手:いや、頑張りますよ。もし、あれだったら。

慶:そうそうそう。

手:はい。

慶:バンビ〜ちゃんの置き所は、

手:うん。

慶:結構大事になってくるね〜。

手:難しいね。バンビちゃんはね、この前やった時、

慶:うん。

手:歓声1番デカかったからね。

慶;(笑)デカかったね。

手:はい。

慶:あのイントロかかった瞬間の歓声ってゆったら、自分らでもわかったもんね。

手:わかる、わかる、わかる。ハンパね〜って思ったもん。ねっ。

慶:やりますよ、絶対。

手:やるよ、やるよ〜!

慶:(笑)


「バンビーナ」、確かにイントロ始まった途端に、
会場中に「キャーーッッ!!!」の歓声が響き渡りましたね(笑)


はぁ〜…
それにしても。

進んでいるようで、動きが見えない新曲。
まっすーの舞台がひと段落してからなのかな〜。

ザクッとでいいから、ヒントをプリーズ。


「バンビーナ」新化ver.では、メンバーそれぞれの台詞も聞いてみたいな。
でもやっぱりテゴに落ち着く気もするけど。
それが1番しっくりくるかも(笑)


久々のツアー、地元にも来て欲しい。

だけど…
最大の問題は、私の過去の地元NEWSコンチケット当選率が0%ってことだな
(お友達のお蔭で1回は行けたけど)

地元落選で、毎回遠征してました。くそっ

事務所とJR、航空会社がタッグを組んでいるんじゃないかと思うくらいに。

コンサート当選枠は、地元ファン優先でお願いしたい。
なにとぞ、なにとぞ〜〜


**************


テゴの出演番組が続々決まってきているようですが、
とりあえず、これ。
今日の次回予告にも出た、
☆5/29(火)「スター☆ドラフト会議」ゲスト出演です。

雑誌も同日発売のも数冊ありますね。
紐でくくって中が見えないのもあって、買う判断に困ります。
なにしろ、まっすーの舞台雑誌も束になって発売ですので。


お詫び:最初間違えて29日を25日と入力していました。申し訳ありませんでした。

コメント (8) | 

「最上級のNEWS」。

2012年05月21日 00時32分08秒 | NEWS
みなさん、こんばんは。

今日は、「イッテQ!」を観ながら、
TV誌の切抜きをファイルしていました。

ここ2、3年ほど、雑誌類は、
何かイベントがあったり、特別な時しか買わないようにしていたのですが、
NEWSが4人になってから、TVぴあに関しては、
結構買っているような気がします。

「カラパレ。」に、ぴあさんのNEWSに対する優しさを感じることが多くて。

カウコンの時の写真だって、他よりも色んなのを載せてくれてたし。


私は、雑誌の種類によって分けてファイルしているのですが、
今日ファイルしながら過去のものを見ると、
6人のNEWSが載っているTV誌を最後に買ったのは、
4人になってからのNEWSが載っているTV誌を買う、ちょうど1年前でした。

まぁ、これを最後にNEWSの活動が止まってしまったので、
そうなっちゃったんですけど





「最上級のNEWS」

私は、今のNEWSはこれ以上に「最上級」だと思っています。

頑張れ、NEWS!
コメント (12) |