内容
6年ぶりに徹(大泉洋)が村に帰ってきた。
しかし、藍子(常盤貴子)は赦さず。
結局、徹も、桶作家の一室を借りることになるのだった。
完全に他人扱いされる徹を、希(土屋太鳳)は不憫に思いつつも、叱りつけ。。。
希は、市役所へと願書を手に入れる為に向かったところ。。。。
敬称略
変な話だよね。
“地道にコツコツ”
“かつての夢はケーキ職人”
という程度のことしか表現されていない主人公・希が、語る、語る。
そらまあ、その程度のこと、脳内補完出来ないわけじゃないけど。
まだ、10話。。。されど10話。