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大河ドラマ『おんな城主直虎』第十三回

2017年04月02日 18時42分02秒 | 2017年ドラマ


「城主はつらいよ」
内容
今川家は、幼い虎松(寺田心)の後見として政次(高橋一生)を指名する。
だが直後、南溪和尚(小林薫)は、虎松の後見人に“井伊直虎”を推挙。
家臣達の前に現れたのは、次郎法師(柴咲コウ)であった。
当然、中野直之(矢本悠馬)奥山六左衛門(田中美央)ら家臣は反発するのだが、
南溪はカタチだけであると断言する。
すると、政次は困惑しながらも、直虎を支えると宣言するのだった。

六左衛門から話を聞いたしの(貫地谷しほり)なつ(山口紗弥加)も困惑。
しのに至っては、直虎でも、政次でも後見に納得出来ぬと。

政次も、目付となった
鈴木重時(菅原大吉)近藤康用(橋本じゅん)菅沼忠久(阪田マサノブ)に
直虎では、いずれ。。。。と。。。

そんななか、瀬戸村の甚兵衛(山本學)らがやってくる。
度重なる戦により人手不足になり、田畑は荒れ放題。
代替わりを期に、“徳政令”の発布を求めてくるのだった。

一方で、井伊家の借財などを調べていた六左衛門は、
瀬戸方久とうい人物より、多大な借金をしていると知る。
話を聞いた直虎は、驚きを隠せず。直後。。。方久(ムロツヨシ)が現れ。。。

敬称略


ようやく始まった《おんな城主直虎》

とりあえず。城主としての仕事の説明と、人物紹介。

ま、そんなところだ。

 

今回からスタートしたとして、脳内補完しておきますが。

ほんと、残念。

惜しいことをしたよね。。。この3か月。

決して、面白味が無いわけではないからこそ。。。。モッタイナイ。

今回の中盤アタリにあって、南溪と直虎なんて。。。。

こういうのを、もっとやっていれば、こんなことにならなかったのに。

 

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