LIFE is PHOTO!Masa Takahashi(旧 ×××は世界を救う )

高橋 正徳; photo & movie https://vimeo.com/user21547398

台風一過 四万十川空撮

2016年09月21日 | 空撮

各地に豪雨をもたらした台風16号が、すぎさった後の20日午後、

四万十川沿いで、ドローンを飛ばすと・・・・

四万十川は濁流ながら、かろうじて浸水被害を免れた田んぼは、黄金色に輝いていました。

重要文化的景観に選定されるこの風景。

ずっと大切に守り続けていきたいですね。

 

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「写真と映像展 ここに暮らすと決めました」開催中!

日時 9月16日(金)〜25日(日)
   午前9時〜午後5時 休館日20日(火)
場所 すさきまちかどギャラリー
須崎市青木町1-16  050-8803-8668

9月24日(土)14 時〜   参加費1000円
ギャラリートーク&ライブ
田中基希による即興音楽のライブ
  ギャラリートーク&クロージングレセプション
お飲み物をご用意しております。

詳しくはFacebookイベントページをご覧ください。
https://www.facebook.com/events/161708424234348/

 

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「写真と映像展 ここに暮らすと決めました」始まりました。

2016年09月16日 | 写真




今日から写真と映像展が始まります。
須崎までぜひお越しください。
2017年カレンダーも販売してますよ〜(*^_^*)

ここに暮らすと決めました」

日時 9月16日(金)〜25日(日)
   午前9時〜午後5時 休館日20日(火)
場所 すさきまちかどギャラリー
須崎市青木町1-16  050-8803-8668

今回は、奥四万十地域の日常の風景を柔らかない視点で切り取りました。映像はドローンを使った空撮やタイムラプスを屈指しています。

会期中イベント
9月19日(祝)14時〜16時 参加費1000円
 写真ワークショップ
『カメラを持ってすさきを歩こう』
作家と一緒に街を回りながら、写真テクニックを伝授
撮った写真の講評も。初心者、スマホ歓迎。

9月24日(土)14 時〜   参加費1000円
ギャラリートーク&ライブ
田中基希による即興音楽のライブ
  ギャラリートーク&クロージングレセプション
お飲み物をご用意しております。

作家在廊日 18(日)、19(月・祝)、24(土)、25(日)
休館日 9月20日(火) 

作家略歴 高橋正徳
日本写真家協会<JPS>会員 四万十町在住
元朝日新聞記者、報道カメラマン。
映像と写真でフリーランスとして活動中。

@奥四万十博開催に関連して、四万十町よりご支援・ご後援をいただいております。
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四万十町が太っ腹企画!たった5000円でしまんと満喫移住体験ツアーを募集中

2016年09月09日 | 旅行

四万十町がまたも太っ腹企画!!

なんと、たった5000円で、ラフティングが出来て、バーベキューを楽しんで、四万十川の伝統鮎漁を見学できて、ピザ焼き体験も出来て、綺麗なキャンプ場のコテージに泊まれる移住体験ツアーを募集しています!
はっきり言って、応募しなきゃ損します!!
早い者勝ちですよ〜〜。
8日夜の交流会には、僕も参加します。


四万十町移住体験ツアー 参加者募集

■開催日    平成28年10月8日()・9日( 

■募集人数  最少10名 ~ 最大20名(先着)

■参加費   5,000円 ※交流会費、宿泊費を含む

■申込締切  平成28月30日(金)

■申込方法  電話又はメールでお申し込みください。

 ※メールの場合は、件名に「体験ツアー申込み」とご記入いただき、「お名前」「ご連絡先」「参加人数」をお知らせください。
詳しくは、四万十町のホームページをご覧ください。 

 

 

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四万十川は稲の秋

2016年09月07日 | 空撮

稲の秋

四万十川沿いはいま黄金色に染まっている。

お米の産地として知られる高知県高岡郡四万十町

我が家から5分

この景色の中に暮らす贅沢

あとひと月もすれば、香り高い新米の季節

 

四万十川流域の日常を風景を切り取った写真と映像展が、16日から、高知県須崎市で始まります。

日時 9月16日(金)〜25日(日)
   午前9時〜午後5時 休館日20日(火)
場所 すさきまちかどギャラリー
須崎市青木町1-16  050-8803-8668

今回は、奥四万十地域の日常の風景を柔らかない視点で切り取りました。映像はドローンを使った空撮やタイムラプスを屈指しています。

会期中イベント
9月19日(祝)14時〜16時 参加費1000円
 写真ワークショップ
『カメラを持ってすさきを歩こう』
作家と一緒に街を回りながら、写真テクニックを伝授
撮った写真の講評も。初心者、スマホ歓迎。

9月24日(土)14 時〜   参加費1000円
ギャラリートーク&ライブ
田中基希による即興音楽のライブ
  ギャラリートーク&クロージングレセプション
お飲み物をご用意しております。

作家在廊日 17(土)、18(日)、19(月・祝)、22(木・祝)、24(土)、25(日)
休館日 9月20日(火) 

作家略歴 高橋正徳
日本写真家協会<JPS>会員 四万十町在住
元朝日新聞記者、報道カメラマン。
映像と写真でフリーランスとして活動中。

@奥四万十博開催に関連して、四万十町よりご支援・ご後援をいただいております。
 

 

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写真と映像展「ここで暮らすと決めました」@すさきまちかどギャラリー 9・16〜25

2016年09月03日 | 写真
高橋正徳 写真と映像展「ここで暮らすと決めました」

昨年12月、沢田マンションギャラリーで開催した高橋正徳写真と映像展の2016年版。

日時 9月16日(金)〜25日(日)
   午前9時〜午後5時 休館日20日(火)
場所 すさきまちかどギャラリー
須崎市青木町1-16  050-8803-8668


今回は、奥四万十地域の日常の風景を柔らかない視点で切り取りました。映像はドローンを使った空撮やタイムラプスを屈指しています。

会期中イベント
9月19日(祝)14時〜16時 参加費1000円
 写真ワークショップ
『カメラを持ってすさきを歩こう』
作家と一緒に街を回りながら、写真テクニックを伝授
撮った写真の講評も。初心者、スマホ歓迎。

9月24日(土)14 時〜   参加費1000円
ギャラリートーク&ライブ
田中基希による即興音楽のライブ
  ギャラリートーク&クロージングレセプション
お飲み物をご用意しております。

作家在廊日 17(土)、18(日)、19(月・祝)、22(木・祝)、24(土)、25(日)
休館日 9月20日(火) 

作家略歴 高橋正徳
日本写真家協会<JPS>会員 四万十町在住
元朝日新聞記者、報道カメラマン。
映像と写真でフリーランスとして活動中。

@奥四万十博開催に関連して、四万十町よりご支援・ご後援をいただいております。
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We LOVE OHKI 大岐の浜 土佐清水市

2016年09月02日 | 空撮

 

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臼碆が絶景すぎて気を失いそうになる

2016年08月26日 | 空撮


四国最南端、高知県土佐清水市の足摺半島にある臼碆(うすばえ)海岸が、
絶景すぎて、気を失いそうになった。

黒潮が最初に接岸する場所として知られる臼碆。
磯釣りの名所でもある。
土佐清水市内から足摺半島を南下して15分で到着する。
観光客用駐車場に停めて、遊歩道に入ると、絶景展望所と手書きの看板がある。
もうすでに気分は盛り上がる。
展望所の方に進み、数分、歩くと、いきなり眼下に、岩肌がどーーーん!
気を失いそうになるのを必死にこらえて、息を飲んだ。


もっと近くから見ようと、枝分かれまで戻り、今後は竜王神社と書かれた道を進む。
しばらく樹木のトンネルを歩くと、
またまた眼前に岩肌がどーーーん!
360度、すべて岩岩岩岩岩…
ここは火星か月面かと、気を失いそうになるのを必死にこらえて、ただ立っていた。

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川ガキ教科書 川遊びのバイブルがいい!

2016年08月22日 | 旅行



四万十川で安全に遊んでもらうためのバイブル

「川ガキ教科書」がとても優れていてグッド!

まだまだ暑い夏が続く高知では、川ガキ天国真っ盛り。

教科書を読んで、安全に事故のないように

四万十川を楽しんでくださいね。

川遊びポイントも載ってるよ!

高知県内の道の駅や観光施設などに置いてます。

国の重要文化的景観に選定されている四万十川の

保全活動などに取り組む四万十川財団が作成しました。

表紙の写真など担当しました。


お問い合わせは、四万十川財団事務所まで。

〒786-0013高知県高岡郡四万十町琴平町474-1 

TEL:0880-29-0200   FAX:0880-29-0201



 

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四万十川メガソーラー計画!予定地の空撮動画です。

2016年08月18日 | 空撮



<!-- めが -->


【拡散希望】☆☆四万十川沿いにメガソーラー計画が☆☆


文化的背景に指定され、日本の原風景がいまも各地に残る四万十川沿いに、発電施設用地約39000平方メートルの超巨大なメガソーラー計画が浮上しています。
写真の右下が計画予定地で、中央奥が佐田の沈下橋です。

場所は、四万十川で最も有名な佐田の沈下橋と三里沈下橋の間の右岸にある民有地で、千葉県君津市の開発業者「株式会社新昭和」(http://www.shinshowa.co.jp)が、7月22日に四万十市に計画書を提出しました。四万十市や業者によると、水面から約20メートルの高さにまで盛土をして、その上にソーラーパネルを設置。約3メガワットの超大規模太陽光発電所を計画しています。

この計画に対して、近くで観光遊覧船業を営む「なっとく」の岡村実社長は、「予定地は、四万十川随一の景勝地で貴重な財産。先人たちが残してきた四万十川の清き流れや歴史を後世に伝える責務を果たすためにも、計画には断固反対する」として計画中止を求める署名を集め、四万十市に提出。さらに佐田と三里の地区住民も建設反対を表明しています。

開発業者新昭和の担当者は「発電施設の周りには、約6200本の植栽をして景観に配慮します。また、地元の方々から計画に対して同意が得られないまま着工するつもりはありません。同意が得られるよう説明会を開くなどして、対話を進めていきたい」と話しています。
計画書を受理した四万十市環境生活課は「四万十川沿いは、高知県四万十川条例などで開発が規制されている地域。計画が条例などに抵触しないかどうか現在調べている段階」と話し、計画の問題生などについては、明言を避けました。市は「目安として30日以内」に結論を出す予定とのことです。

四万十川は日本の宝です。損なわれてしまった景観は取り戻すことが出来ません。
四万十川に対するみなさんの思いを、開発業者や四万十市、高知県に伝えてみませんか?

業者には、上記リンク先の問い合わせページからメッセージを送ることが出来ます。

高知県林業振興・環境部 環境共生課
電話: 四万十川・清流担当 088-821-4863
ファックス: 088-821-4530
メール: 030701@ken.pref.kochi.lg.jp

四万十市広報メール
http://www.city.shimanto.lg.jp/gyosei/mail/mail.html

もしくは、環境生活課四万十川・環境係
電話番号 0880-34-6126
E-mail kankyou@city.shimanto.lg.jp

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流星より牛

2016年08月15日 | 写真

 

ペルセウス座流星群が降り注いだ8月12日深夜、

高知県と愛媛県の県境にある四国カルストで、

道路にシートを広げて、寝転んで星を眺めていると、

これまでに見たどんな流星よりも長く、明るい流星を見た。

この日のペルセウス座流星群は活発で、次々に、星が降ってきた。

星の撮影に夢中になっていると、なにやら背後の暗闇から、

がさごとと物音が徐々に近づいてきた。

恐る恐る振り返り、暗闇に目をこらすと、

霧がただようなか、真っ黒の牛たちが夜のお散歩をしていた。

霧、月、山荘にあかり、そして牛。

星も好きだけど、こういう光景の方が、僕は好きだ。

 

 

 

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