「音楽家と共に」

このブログは“音楽家と共に”をはじめとするクラシック音楽普及の教育プログラムについての情報を掲載します。

ラ・フォル・ジュルネの千代田区への活動!

2009-04-30 23:20:14 | その他の活動
大変長い間、ブログを更新できませんでしたが、この間、とても忙しく活動をしておりました。

4月24日、27日には千代田区立番町小学校、昌平小学校へ昨年に続き、教育プログラムのワークショップを行ってきました。

これはラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭の一環として行ったものです。

両日ともフジテレビの「特ダネ」が取材に来ておりました。
来週、オンエアされる予定になっています!

豚インフルエンザ関連の緊急ニュースが飛び込まないことを願います!

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いろいろと多忙な時期・・・

2009-02-17 12:28:09 | 音楽家とともに
この時期はワークショップや来年度のプランニング等で忙しくなってしまう・・・。
1月から2月上旬に掛けて「音楽家と共に」のワークショップを実施していた。
その合間を縫って、ラ・フォル・ジュルネの準備、ニューヨークフィルのワークショップ、講演などがあり、毎日、違うことに対応しなければならない。

「音楽家と共に」では、訪問したメンバーが、同じ時期に体調を悪くし、同じような症状を持つということがあった・・・・。

それって、アレ???
確か学級閉鎖をしている学年を対象にワークショップをやったよね!

メンバーのうち、○○○○○○○の予防注射をしている人は症状が軽かった・・・。

そんなことや、フランスからの人との会談があったり、日本海のタコをしゃぶしゃぶにして食べるという二次的な目的を持ちながら、本来の目的の講演をしに行ったり、渡米の準備をしたりと忙しい日々である・・・。

多摩地区は花粉も飛び始めた・・・・。
花粉がまだ飛んでない、氷点下の北米に行くのが待ち遠しい・・・。

そういえば、港区で行っている作曲ワークショップも、早めに創作が出来上がった子の作品は3月中旬にNY市で演奏されることになった。
アンサンブンルとして演奏されるようだ。

とにかく今は、来年度に向けいろいろと物事が決まりつつある時期であり、安息できない日々が続く・・・。
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冬休みとインフルエンザ・・・

2009-01-06 00:47:13 | 音楽家とともに
今年の正月休みは例年より長いようで、あっという間に終わってしまった。
この間、特に今回イライラしたのは、今月行われる国分寺の小学校でのワークショップの詳細が決まっていないことであった・・・。

正月休みは例年、28日の仕事収めで休暇に入るのに、それより2日も早く暦の関係で休暇になってしまった・・・。そのため、学校との連絡は中途半端で終わった。

どうやら小学校は1月8日から始まると言うことが、5日になって判った・・・。
でも、先生方はまだ来ていない・・・。

どうやって、詳細を決めるうだろう・・・。3学期が始まったら、翌週には始まるのに・・・。そんなことを正月中いろいろ考えていた・・・。

一層のこと、NYフィルのメンバーを連れて行ってしまえ!ということで、連れて行くことにしました。国分寺市に10倍の謝金を用意してもらおうかな~。

そんな事を考えている一方、今年はインフルエンザはどのくらい流行るんだろうか・・・・? それも悩みの種である。

一応、年末に予防注射をした。準備万端!
医者が言うには、今年は予防注射をしていない人が患者さんとして多く来ているから、つまり、今年のワクチンは、今年のインフルエンザに効果があると言うことだよ!と話していた・・・。

予防注射をしていない方、今からでもワクチンの残っている病院を探していった方が良さそうですよ!

そうえいば、アメリカ人は予防注射しているのだろうか・・・????
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本年もよろしくお願い申し上げます

2009-01-04 18:23:20 | その他の活動
明けましておめでとうございます。
昨年は多くの方のご支援をいただき、充実した活動展開を行うことが出来ました。
本年は、昨年以上の活動内容が予定されております。つきましては、皆様方の力強い応援を得ながら、一つずつ前進していきたいと存じますので、どうぞご支援、ご理解を賜れますよう、よろしくお願い申し上げます。

さて、昨秋より世界を取り巻く経済状況は刻々と悪化する状況です。
LMPが展開している教育プログラムにおいても、事業展開は財政、社会情勢によって
実施が困難になることも予測できます。

地域や学校といった現場で展開する活動でさえ、国内、世界情勢と直結しております。グローバル経済化された現代において、「地域⇔世界」という構図の概念は薄れ、地域の集合体あるいは、存立する地域間が世界を構成する社会構造となりました。

もはや「大都会」と「地方」という依存、共存関係ではなく、「地方」も「地域」も世界と直結し、グローバルな視点での展開が、「地域」「個々」に必要とされます。それが故、教育プログラムの実践において、「多様性」「国際感覚」「思考力」「創造力」ある人材育成が必要であり、その活動を資金難という理由で枯渇させるわけには行きません。

幸いLMPは昨年以上にご支援を得られる予定(????)になっております。しかし、
その事業を展開するにあたって組織体制の充実化は必須となっております。

人員確保、組織の充実化には資金が必要であり、昨年以上に支援される予定があると言っても、そこまでの美しい状況にはなりません。

LMPは昨年、多くの人材と巡り合うことができました。そして、その方たちによる
応援も始まっております。この御厚意を無にせず、そしてその方たちにも満足を感じて頂けるよう、誠実に努めて参りたいと存じます。

昨年、そして本年にご支援を下さる皆様方と共益を得られるよう活動をして行きたいと存じます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

くらしに音楽プロジェクト(LMP)


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NYフィルの作曲ワークショップの展開について

2008-12-31 17:43:58 | NYフィルとのこと
ニューヨーク・フィルハーモニック(NYP)と、くらしに音楽プロジェクト(LMP)は、11月に南山小学校(港区)で実施した作曲ワークショップ(放課後ワークショップ)を1月より再開し、来年10月のNYPの行うヤング・ピープルズ・コンサート(YPC)で児童の作曲した作品を演奏するため、継続的に作曲ワークショップ(Very Young Composers Program〔VYC)を港区立南山小学校にて実施します。

■内容
1.港区内の数校に通学する児童6~12名が、ティーチング・アーティスト等と共に作曲ワークショップを7月まで実施する。(音楽教育/人材教育/国際理解教育の実践)

2.夏の間にオーケストラ曲に編曲される児童の作品には、児童が演奏するパートも作曲される。その部分を演奏する児童を港区内の小学校(19校)に募集をし、NYフィルとコンサートで共演するために合奏の練習をする。

3.10月初旬にはティーチング・アーティストが児童合奏の最終練習の指導をする。

4.10月10日の昼間、サントリーホールで行われるコンサートで児童が共演する。

5.コンサートにはに港区児童1000人(1学年分)を招待する計画がある。

※上記はあくまでも計画です。


■スケジュール

●第1期…1月中旬
 ⇒NYフィルより2名が来日してワークショップを行います。

●第2期…2月
 ⇒2月に2回ほど、日本人の音楽家が指導をしてワークショップの続きを行います。

●第3期…5月後半~6月に日本人の音楽家が指導してワークショップを実施。 
 ⇒3日間

●第4期…7月
 ⇒NYフィルより2名が来日しワークショップを4日間実施します。
    
●第5期…8月
 ⇒7月に仕上がったアンサンブル曲をNYでオーケストラ曲に編曲します。そして児童の演奏パートも作曲します。
 ⇒それを8月末から9月中に4回、児童は演奏練習を日本人音楽家の指導でおこないます。

●第6期…10月
 ⇒10月初旬、来日するNYフィル・ティーチングアーティストたちの指導で児童は最終練習をします。
 ⇒10月10日(土)午後にサントリーホールで共演します。
 ⇒作曲に参加した児童も演奏、あるいは登壇します。
 ⇒ホール客席には港区の児童1000人が聴衆としています。他にも聴衆はいます。

※上記もあくまでも計画です
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今年を振り返って・・・

2008-12-31 16:06:10 | 過去の実績
今年もあと7時間・・・
そういえば、今年はうるう年で1日多かった。

今年はアメリカの文化政策とフランスの文化政策に大きく関係する年であった。

●1月~3月

例年のごとく「音楽家と共に」を実施していた・・・。
それと合わせて後継者養成のトレーニングも行っていた。
そんな中、5月に実施されるラ・フォル・ジュルネ・オジャポン「熱狂の日」音楽祭に向けて、千代田区の小学校にどのように教育プログラムを展開したら良いか、音楽祭事務局と協議したり、東京都交響楽団の事務局と協議したり、また、その合間をぬってニューヨークに行ったりとコーディネートに奔走する日々であった。
あ、そういえば、この間、関西だ北関東だと何回も訪問することになった。

以前なら格安のチケットを購入したりして旅費を安くすることを考えていたが、ついにそんな暇はなくなり、いつも乗車直前に定価で買う!そして缶チューハイを片手に車内でもパソコン・・・、そんな感じになっていた。

●4月~6月

4月にはラ・フォル・ジュルネの教育プログラムを展開した。千代田区の横丁も詳しくなった!そして5月は東京国際フォーラムでの音楽祭。
0歳児と一緒に客席に座るという体験をした。なんか、泣き声が、まるで田圃から聞こえるカエルの合唱のようであった・・・。

しかし、ワークショップを共に行った児童たちは、それを気にせず観点を持って
演奏に注目していた。そんな意義深いプログラムを展開することができた。

6月は再びニューヨークへ、そして国際学会のあるボストンへ行った。
エブリフィッシャーホールでのNYフィルのコンサートは毎晩、VIP席に座るはめになってしまった・・・。万が一に備え、スーツは持参していたが、6月のニューヨークで3シーズン用のスーツでは暑かった!

VIP席は窮屈でもあった。まず、寝れない!時差ボケの自分としては苦痛である。
そして、1曲毎に指揮者もソロイストも、僕の方に最初に向き、お辞儀をする・・・。そう、ロリン・マゼールが・・・。

しょうがない、両手を持ち上げ、拍手喝采しているように演じる・・・。拍手をすぐにやめられない・・・・。

2日目はなんやら、ステージ上から手を振ってくる若くて綺麗な女性団員が笑顔でこっちを向いている!

照れるな~ということで、思わずプログラムを読んでいるふりをする・・・。
しかし、ずっと向こうは手を振っている・・・。しょうがない、こちらも軽く手を振ってみる・・・。そんな光景を彼女の後ろで演奏している人物が笑っている・・。そう、仕掛けたのはあのコントラバス奏者だ!

ところで、これは演奏会中の出来事でない。コンサート直前のチューニング前に団員達はすでにステージに出て、ウォーミングアップをしている。これがアメリカのコンサートスタイルなんです。

ところで話を戻すと、コンサート終了後、VIP席のVIPはVIP席の脇にある扉が開き、
その向こうへと進む。そこには演奏を終えたばかりのロリン・マゼールがやってくる場所があり、歓談をする慣習になっている・・・。
これまた、厄介な時間となってしまう・・・。
そんなニューヨークの日々が続いた・・・。


●7月~9月

学会で初めての北海道、季節が大変悪く、旬の食材が何もなかった!そんな時期に学会を開くなんて!!! しかも洞爺湖サミットで札幌市内は大渋滞・・・、空には沢山のヘリコプター・・・・。
知床に行っても、釧路に行っても、旬のお魚達はいなかった・・・。

旬のお魚と言えば、明石で公演を行った。出演者たちを魚の棚に連れて行き、売っているタコが箱から逃げ出して、アーケード街をうろついている光景を見せることができた。それだけで目的は達成できた!

ちなみに明石の魚は高いです! 飲食店も観光客相手の値段になってます・・・。
でも、お昼に行けば30分前に水揚げされたタコ、近海魚がお店に並んでいます。

注:お店にある生け簀で保管した前日のタコさん、お魚さんもいますので、気をつけましょう・・・。よく尋ねてから買うことです。


●10月~12月

デスロードの始まり・・・。
新潟には、ラフォルジュルネとNYフィルの視察で10月に2回も行った。
刻々と迫る11月・・・。

顔面蒼白になりながら11月はNYフィル事業を進めた・・・。いや、まだ終えられていない・・・・。
この間、あんこう鍋の時期になっていない北関東へ何回もいった・・・。
海側だけでなく、黄門様のご隠居の地の方にも・・・。

そういえば、上方にも何回も行った。瀬戸内の日の光は安らぎを覚えた。

そんなわけで、アメリカの文化政策の基幹事業になり得る教育プログラムを力強く実施した。そんな折、オバマ政権のマニュフェストに芸術教育への展望が記されていた。本当に実現するのだろうか。

その一方、フランスの外貨獲得としての芸術文化。ラフォルジュルネとの縁も始まった。

いずれにせよ、来年は教育プログラムにとって厳しい年となるだろう。
財源確保のむずかしさ、そして社会や企業内に本質を見定める見識がない限り、
「教育」に対する予算の投入は難しいだろう・・・。
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メディア

2008-12-11 13:58:42 | NYフィルとのこと
今朝、8時過ぎからNHKのラジオ第1で先月行われたNYフィル教育事業のことが、田村孝子さんによって「時の話題」のなかで紹介された。

そういえば、一昨日はDaily Yomiuriでも大きく写真入で掲載された。まだまだ続く
11月の出来事の熱気・・・。

実は先週末から学会で関西に行っていた。昨夜遅くに東京に戻った。
少し時間をつくり、奈良の明日香村を訪れ、景色を眺めて気分転換ができた。
大阪にいても11月事業の残務作業でミーティングを重ねていた。

そして今日になり、更に現実に戻る(良い意味で)贈り物が届いた。それは新潟県妙高市で行ったコンサート、ワークショップを収録した映像であった。

これは来年2月13日に新潟市での公共ホール職員向けの研修会でも公開される。
それにNYフィルも12月16日の会議で使用したいらしく、首を長くして待っている。

ところで、この映像。かならずや新潟県にとって大きな宝となるであろう。今回の新潟の事業は「新潟県の財団」による主催事業であった。県の財団として全国に誇れる事業を実施したと絶対に言えると思う。

コンサートも素晴らしかった。でも、もっと素晴らしかったのは、小学校でのワークショップであった。あれが本当のワークショップであり、子ども達は自分達の力でワークショップの時間帯に創造力を出したと思う。

この映像、世界で様々な歴史的名演というのがあるだろうが、そんなものは比にならない。ティーチングアーティスト達と子供達が、信じられないほどの力を出し、
素晴らしい時間を作った。あれは奇跡ではない。現実である・・・。

そして、それに導いた功績者は、一人の通訳者、いや、通訳者ではない・・・。
アーティストであったことを忘れてはならない・・・。彼女なしではこの事業はできなかった。

そして、自分がワークショップの当事者として参加できなかったことを、非常に悔しく思う。自分の立場上、それは難しかった・・・。管理者となるしかなく、その分、自分の思いを彼女に託していたんだろうなと、送られてきた映像を見て、改めて感じた。
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コミュニケーション

2008-12-01 22:06:52 | NYフィルとのこと
NYフィルのTA(ティーチングアーティスト)たちは、新潟県の妙高市という山間の町にも行った。

東京も新潟も同じ、子ども達は心を開き彼らと楽しむ時間を過ごした。
あとで聞いた話だが、港区の南山小では給食のあと、数人のTAが子供たちと音楽室に戻り、ひとりがディスコミュージックをピアノで弾き、それにTAや小学生達が音楽室で踊りまくったそうだ・・・。

一体、どんな光景だったのだろう・・・
どうして、そんなことになれるのだろうか。

どんなに手馴れたワークショップをする日本人がいても、その光景はどこか「教室」という感じになるようだ・・・。

「教室」・・・。

日本人にとって「教室」「○○教室」とはどんなことだろうか・・・。

確かに欧米人は人と相対するとき、日本人の様相とは違うことが多い・・・。
そりゃ、気難しい欧米人だっている。


でも、自分もボストンで感じたように、人と人の目線、顔の様相は日本人同士とは
全く違う。上下関係、上から目線は無いような気がする・・・。

別に日本人のあり方が悪いわけではないが、日本の子ども達の心の窓の開きようを、今回もまざまざと見せつけられた・・・。TAたちは確かに子供の心を引きだし、動かしていくことが上手い・・・。

もちろん、彼らの宗教観、家庭環境、幼少時のしつけ、など日本人とは違うであろう・・・。

この写真は妙高市の新井小学校での様子である。
あのような眼差し、暖かみ・・・。久しく目撃していなかった・・・。
そう、在米中はこのような対人関係の社会にいたんだな~とわが身を振り返っている。
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今年度の「音楽家と共に」・・・

2008-11-29 11:33:11 | 音楽家とともに
年が明けると国分寺市の小学校へ行く「音楽家と共に」がある。
もう、8年目になる・・・。

最近の「くらしに音楽プロジェクト(LMP)」はNYフィルのために存在しているような感じになってしまった・・・。

LMPは本来、地域に根ざした小回りの効く展開をモットーにしている。
その理念は絶えていない。NYフィルにすら、それを実現できるように、実は遠隔操作をしている。大変な作業だが・・・・。

日本の音楽家、オーケストラに地域活動の意識が無いため、大胆にもNYフィルに
日本でそれをやっていただいている。

この2~3年、「音楽家と共に」はその活動の担い手の後継者を模索する現場とも
なってきた。これは、国分寺を実験台にして手を抜いているわけではない!

昨年度もその試みをした。しかし、クオリティを維持するためには、不慣れな音楽家を指導、サポートすることになった。そのため、ストレスが溜まり、原因不明の
腰痛みたいな発作が起こり、救急車で運ばれるハメになった・・・。

日本の救急車、あんなに乗り心地の悪い物だとは思わなかった。しかも、病院をたらい回しにあうこと4箇所!話には聞いていたが・・・。

話が脱線したけど、今年も新たな試みをしようと思う。
小学校の音楽教員の一部からは「クラシック演奏家が来ても、柔軟性無いね。ジャズとかポップスのほうが、子供が関心を示しながら租借するよ」と想定の範囲内の言葉を貰った!

そう、クラシック演奏家で、適切な人選をするのは大変なことなのです。
そろそろ、音楽家を依頼する時期なのですが、今年度はどうしようか・・・。

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テレビの続き・・・

2008-11-27 23:58:23 | NYフィルとのこと
NHKの映像は結構長く放送していただいたと思う・・・。

さて、あの映像の続き、そう!作曲ワークショップは来年1月に続編ができるかも知れない・・・。

今朝、NYと電話をして、そんな話し合いをした。
ただ、最終決定は来週になるであろう。

なぜなら、感謝祭の休暇でアメリカは頭脳が止まってしまった・・・。
みんな、今ごろ七面鳥を食べているんだろうな~

あれって、本当に美味しいのはあるのであろうか????
そういえば、マッシュポテトも各家庭で味が違うんです!
作り方を友人宅で強制的に教わった記憶がよみがえりました!!!
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