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ジョージィのおとなりさんたち

【個人史】「人生って、とっても楽しいもの」
そんな風に感じている今日この頃。Blogでメモっておきたい。

<米・人体実験>新薬効果「60年余前」南米で

2010年10月02日 22時43分19秒 | 格差社会と政治
[現代世界史] 政教一体 断末魔世相 ”闇”同盟 グローバル(「世界統一」原理主義) 狂乱政治 貧乏
※ (ネタ記事) 日米比較  先住民侮蔑 米国  隣国アジア諸国侮蔑 日本
日米崩壊 Sequence( 8th Stage )作動許可 - ヒト/サル属分離 大陸再構築 Sequence 実行 「 安全機構破壊 」

米 60年余前の人体実験で謝罪」 (NHK) 10月2日 15時58分 動画あり
【記事抜粋】 この実験は、アメリカの衛生当局に所属する研究者らが1946年から2年間、グアテマラで実施していたもので、ことしになって、アメリカの大学教授の調査で明らかになりました。
◇ それによりますと、実験は、当時、新しく開発された抗生物質であるペニシリンの効果を調べるために行われ、売春婦を通して、兵士や受刑者、それに精神的に障害のある人たちを梅毒などの性病に感染させていたということで、当事者には事実は一切知らされていませんでした。
◇ これについて、ホワイトハウスのギブス報道官は、1日の記者会見で「衝撃的な悲劇で、非難は免れない。
◇ アメリカ政府は、被害を受けた人たち全員に謝罪したい」と述べました。
◇ また、ホワイトハウスによりますと、オバマ大統領も、グアテマラのコロン大統領に電話をかけ、直接、謝罪したということです。
[記事全文] http://www3.nhk.or.jp/news/html/20101002/k10014344311000.html

戦時中日本軍が行った 「丸太」人体実験 は正しく後世に伝えられているのだろうか?
隣国との歴史認識が異なったまま ”日本の主張こそが正しい” とだけ次代に教えている日本である。

<汚れた民主主義>
日本に 民主主義 を押しつけた同時期、 米国は南米の原住民相手に 性病を普及させていたとは..。
感染を知りながら売春婦軽視も甚だしい。

だが確かに同時期、 日本に対しても被爆の人体実験で調査を行った結果 現在のレントゲンやCT技術の発展に寄与したのは事実。
高額な機器・兵器の販売先も日本だが...。

原始経済の末路とは なんとも惨めな姿であろう。

しかし、このままでは プロジェクトも遅々として進まない。 設計に変更を加えるべきか..。
増殖を続ける 「隠れ・・・」種をどう分離するかがポイントなのだ。(後述)

記録する。

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