Category : ふつーMovie


こっちゃんポイント ★★★

鑑賞環境  試写会 
上映時間 102分
製作国 アメリカ/ドイツ
公開情報 劇場公開 (松竹)
初公開年月 2006/03/25
ジャンル SF/パニック

近未来、人類はついにタイムトラベルの技術を手に入れた。シカゴの旅行代理店タイム・サファリ社は高額所得者を対象に、タイムマシンを使った白亜紀恐竜ハンティングツアーを売りにしていた。ある夜、ツアー参加者を招いたパーティーにタイムマシンの開発者ソニア・ランド博士が乱入、ツアーの危険性を指摘する。ツアーの引率者ライヤー博士は彼女から真相を聞きだすが、危惧する事態はほどなく現実のものとなってしまう。

(goo映画より抜粋)

 

うわっ!コテコテのB級映画やんっっっ!
コレを観はじめてすぐそう思いましたねぇ。

なんともチープなVFX。イマイチ”華”のない俳優人。特別、あっ!っと「驚かない」展開(笑)
こんな映画を、今この時点で「試写会」として観ているのが不思議な気分にすらなってしまいます。

かといって楽しめないワケでもないというのが、この映画の不思議なトコロ。

何ともまぁ。「激オモロイ」とは言えないけども、ちょっと素敵なB級感漂うコノ映画。
そもそも”B級”とは何でしょ?ちょっと辞書を引いてみます。すると・・・・

ビー‐きゅう【B級】 :「Bクラス」に同じ。とあります。じゃ、「Bクラス」って何?と更に進むと・・・


さぁさ、アトラクションの始まりだじぇ~ッ!

ビー‐クラス【B class】:第二位の等級。B級。二流「用例:―のホテル」 とあるではないですか!

ほほぉ。「二流」ですか。
こっちゃんはのっけからこの映画を「二流」「二流」と言ってしまったのですね。

こうやって検めてみると「お前ごときが 一映画作品に対して二流などと言い切れるのか?」なんて言われそうでチョト怖いかも?でも、これはあくまで、こっちゃんの中だけの感覚です。世間一般的に言ってるのではありませんからね。

もちろん、中にはコノ映画をみて「わほぉぅ!」と熱狂する方もいらっしゃるでしょうから、
これ以上はあまり”B級”って口にしないでおこうと思います。

”B級、B級”ってねッ!

おっと、思わず声が大きくなってしまいました( ̄∀ ̄*)すんまソン(確信犯やん!)


お?もぅ着いたのけ?早いやんけ。

それにしても、全編を通してどこか漂うこのレトロ感は何なんでしょう?

2055年という、今より50年ほども先の未来を、キッチリVFXを使って描いているのにこの古っぽいカンジです。まぁ、もっともVFXと言っても、コレはほとんどフィルム合成時代の「特撮」とでも言いたくなるよな代物でしたけどヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ

タイムトリップ・システムで過去に行き、そこでのちょっとした「過ち」によって未来が大きく変るというこの題材。「何をいまさら」感がプンプンですね。

ところが、この映画にはちゃんと「原作」があったんです。
ちょっとだけ興味が沸いたので色々検索してみました。

すると・・・。著者はレイ・ブラッドベリというSF作家。その彼の執筆作品に太陽の黄金(きん)の林檎というのがあって、その中の短編作品「サウンド・オブ・サンダー(”雷のような音”、もしくは”いかづちの音”)」が、この映画の原作にあたるらしいのです。

太陽の黄金(きん)の林檎なんと、この著書は1953年に出版されたんですって!今から50年以上も前じゃないですかっ。おおお、ナルホロ。「古っぽさ」の秘密はココにありましたか。

恐らく出版当時は、さぞや斬新なテーマのお話だったのでしょうねぇ。そして、今日までのタイムスリップ系作品に多大な影響を与えた作品のような気もします。

おほほっ!そう知るとちょっと楽しくなってきましたよっ♪(>∀<)


皆の衆、オラにつづくのじゃッ!

この映画のお話としましては、タイムトラベルが可能となった未来のシカゴが舞台です。

このトラベルの仕方が、ちょっとだけ他で見てきたものと違ってます。
俗に言う「タイムマシン」でみよよよよょょょょ~~~~んん!って過去や未来に行くというようなカンジではございません。そうそう。ドラえもんなんかとは違うんです。

じゃ、どういう風に?つまりはこうです。
過去に繋がるトンネルがすぅーっっっっと出来て、その中の通路を歩いて人が渡って行くというカンジなんですよ。行き先は「過去」のみです。


あのぅ。やっぱこの服ウザいんですけど...

まぁね、みなさん一応「私服」ではなくて、ハッタリ風の防護服(上図参照)なんかで行っちゃったりするんですが、果たしてこれにどれほどの意味があるのかは不明です。

で、このタイムトラベルシステムを所有する会社というのが、結構お金儲けにしか興味がない感じでしてね。
アホな話でこんなたいそうな発明を「恐竜狩りツアー」にしか使ってないんですな。


目の前で「がお~っ!」ってなモンです。

6500万年前へのタイムトラベル・ツアーにスリルを求めてご参加のお金持ち中年たちは熱狂します!

しかし、ここで問題が・・・・。

実はこのツアーには「タイムトラベルの心得」なるものが、色々あるのですね。
「過去の物を持ち帰ってはいけない」「過去の物に触れてはいけない」などなど。
とにかく「どんな小さなコトでも変えてしまうと未来に影響が出るから」というのがその理由です。

んじゃ、恐竜を殺して良いわけないジャン!と、普通はここでなるワケですが、それは大丈夫なんです(笑)

何故ならば、火山の噴火で死滅する直前の恐竜をハントしに行くのですから。「放っておいても5分後には死ぬ」という理屈です。つまりツアー客を変えても、何度も何度も同じ時間・同じ場所に行くんですね。だから殺されちゃう恐竜もいつも同じ。
あらら、なんだか恐竜サン、気の毒ですねぇ・・・・(´・ω・`)

ところがそんな「安全なスリル満点ツアー」。
”リスクはマザーコンピューターで計算済み”のハズなのですが、やがて予期せぬ変化が起こり「現在」に大きな影響を与え始める・・・というわけです。

わずか1.3gの○○○が原因でね。

話としては何度も言うように、さほど斬新ではありませんし、未来のシカゴの風景やアクションシーンのVFXもまるでオモチャのようですが、タイムマシン系SFが好きな人ならソコソコ楽しめると思います。

「タイムライン」や「タイムマシン」なんて映画がありましたが、こっちゃんは少なくてもアチラよりは楽しめましたヨ。

俳優的には、あまり”華”がないと申し上げましたが、一応有名どころでは、エドワード・バーンズベン・キングズレーが出てます。

好きですよ。エドワード・バーンズ。声が。
(って声だけかいっ!)
ベン・キングズレーはロマン・ポランスキー版の「オリバー・ツイスト」の怪演が記憶に新しいところでもありますしね。今回は、口元のビミョーなオヒゲが気になってしょうがなかったんですけど(笑)

あと、ヒロインと呼べるよな女優は今回いなかったですねぇ。こっちゃんにとっては名前も顔も憶えのない女優さんのオンパレードでした。ココらへんをキャスティングで工夫してくれれば、もっとこっちゃん向きになったでしょうに。
(自分中心かいっ!)

  

・・・予算が足りなかったのかな?( ̄∀ ̄*)

あ。怒られちった。( ̄ー ̄;)フッ

まぁ、映画全体の事をコメントするなら、こんな話も暇つぶしには良いんじゃないでしょうか?・・・そんな印象です。1800円払う価値があるかどうかの判断は観た方それぞれにお任せするとして、「観た時間を返せ!」とまではならないハズ

それにしても、ピーター・ハイアムズ監督は、あえて今この時代にSF巨匠の名作を取り上げ、観客に「恐ろしい未来を見た!」と言わせたかったのかもしれませんが、これを新作と観るには如何せん原作が古すぎます。
結果的には「とうの過去に見てしまった未来を、今さらまた見せられた!」という感じが拭い切れません。

もし仮に、この映画が興行収入的に大成功を収めるならモチロンそれはそれで良いのですが、もし失敗作というレッテルを貼られてしまったとしても、決して「過去に戻って作り直そう」とは考えないで欲しいものです。

「現在」がタイヘンなことになっちゃいますからね。

あ、呉々も言っておきますけど、こっちゃんはそれなりに楽しんだんですからね。
え?そうは聞こえませんか?

まっ!心外ですねっ( ̄∀ ̄*)ほほほ~♪

《2006.08.15記事一部改訂》

【作品】サウンド・オブ・サンダー



Comment ( 30 )  |  Trackback ( 48 )
     
« ナイスの森 T... ファイヤーウ... »




 
コメント
 
 
 
あほですよね。 (m52387177)
2006-03-17 18:05:12
タイムマシン作って、恐竜ハンティングって・・・・(´▽`*)アハハ



どう考えても些細なことで歴史が変わることは明白なのに、こんなデンジャラスな商売をしてしまうことにビックリですね~。



しかし、「タイムライン」や「タイムマシン」よりも楽しめたってことは、意外とA級に行くか?(´▽`*)アハハ



それはないね。(´▽`*)アハハ

 
 
 
う~~ん (kaz.)
2006-03-17 20:20:21
予告で観て、これはいただけないなぁ~、って思っちゃったけど、エドワード・バーンズに監督がピーター・ハイアムズ。

原作がレイ・ブラッドベリと聞けば、興味出てきたなぁ~。



じゃ、映画館で観てるかどうか、タイムトラベルして覗いてきます!

シュワッチ!
 
 
 
こっちゃんも (miyu)
2006-03-17 22:25:22
B級感をひしひしと感じたのね(´▽`*)アハハ

実はあたしが既に観てる映画って事はコレかな?

と思っててこっちゃんが楽しめるか心配してたんだけど、

案外楽しめたみたいで一安心です!

あたしはエドワード・バーンズが好きだから

試写会ハズレちゃったとしても観に行ってたと思うけど、

B級好きのエドワード・バーンズ好きなんてきっと

あたしくらいだもんなぁ~(/ω\)
 
 
 
恐竜見たい? (【お返事】こっちゃん)
2006-03-18 08:47:11
▼mさんへ

アホですよ~~~~

まぁ、でもどんな発明でも人間て結局

「お金儲け」か「戦争」にしか使わないかもしれないけどね。

この映画は露骨にお金儲けでした。



それが大変なことになる結果を生むのですけどね。。。

逆立ちしてもA級にはなれないと思いますが、

こっちゃん的には結構面白かったッス





▼かずさんへ

おおっと!

タイムマシンの新しい使い方だ。

で、自分が映画館で観てたらどーすんの?

モトに戻ってから映画館に向かうってこと?



アホやね~



▼miyuさんへ

B級感をひしひしと感じまくりました(笑)

それだけに他の作品にはない楽しみ方が出来ましたね~

こんな映画も良いと思いますよ

1800円は出せないけど「映画の日」に観るなら全然OKだもんねー



エドワード・バーンズとB級の好きな女性は

きっと他にもいると思いますよ。

世界の何処かにはね(笑)
 
 
 
ふ~~ん、なるほど (choro)
2006-03-20 21:58:30
やはり試写会で観てきた友達が【B級】という言葉を連発していましたが、そうなんですね~(笑)



「タイムライン」よりもマシというのはかなり【B級】にしては褒めてるよね~(笑)



私は観てないのになぜか【B級】という文字がいっぱい出てきてごめんなさい!



気になるのでDVDになったらきっと観てしまうと思います。
 
 
 
B級なのね (km_achin)
2006-03-20 23:51:06
観に行こうかと思っていたの。

なのね。

でもヒマつぶしには良さそうね。



こっちゃんの興味をひく女優さんが出ていないってことは、私が観てもさらに知らない人ばかりってことね。なかなか覚えられないのよ。
 
 
 
Bきゅーーーーーっっっ! (【お返事】こっちゃん)
2006-03-21 13:12:31
▼choroさんへ

ふふふ。

お友達も「B級」を連発されてましたか?

その方はこっちゃんと近い感覚かもしれませんね~。



「タイムライン」よりというのはあくまでこっちゃんの好みですから

これは他の人は違うと思いますけど(笑)



まぁ、元気いっぱいのSFでしたよ。

良いんじゃないでせうか?



▼km_chinさんへ

むふ。

これチョット注目してましたか?

どーします?



こっちゃんはお金払って観るにはビミョーな感じがしますねぇ。

DVDレンタルかTVで放送されてから盛り上がる映画のような気がします(笑)



映画のTV-CMはハデにやってますね
 
 
 
B、嫌いではないです・・・ (ロイ from 週末に!この映画!)
2006-03-22 23:24:31
私の場合は、B級映画で「金返せ!」とはなりにくいと思っています。見る前にB級映画だと分かっていれば。

ただ、超大作と期待してB級だった場合は、韓国戦後のイチローなみに荒れるかもしれません・・・
 
 
 
▼ロイさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-03-23 14:32:37
B、お好きですか?(笑)



あらかじめ「Bを観に行く」と認識しておく方が良さそうですよ。



そうすれば、韓国戦後のイチローにはなりませんね、きっと
 
 
 
すばらしい~ (MoonDreamWorks)
2006-03-25 18:39:53
・・ってなにがって、この映画にしてこれだけのボリュームの記事が書けるってことが凄い!

私など、あらすじさえも書き忘れちゃうほど手抜きです(笑)

もろ冒頭からB級感漂う1世代前のSF映画のようなチープさの上に華がない主演人の中で、先に読めまくりなストーリーのこの映画で、これだけ面白い記事が書けるこっちゃんさんに感激(笑)

この映画より、この記事読んでたほうがずっと面白いです~
 
 
 
▼MoonDreamWorksさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-03-25 19:53:11
いやいや、お恥ずかしい限りです。



よーく見てもらえれば分かると思いますが、

コレ画像で誤魔化してるだけです(笑)



しかも、いつもより大き目の画像で誤魔化してるので

コレは完全な確信犯と言えます。



先、読めまくりですよね、これ。

直球すぎるちゅーんですよねったくねぇ。



コメント&トラバありがとね♪
 
 
 
金持ち (kossy)
2006-03-25 21:49:55
ホリエモンなら大金払ってツアーに参加しちゃいそうですね~もちろん捕まる前に戻って証拠隠滅しちゃう。

なんだか出発前に注射してたけど、痛いんだろな・・・
 
 
 
▼kossyさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-03-26 02:49:07
ビンボー人には、トント縁のないお話ですね。



コレによると、未来になっていくら技術が進歩したとて

所詮ビンボー人にはその技術を堪能することなど無理っていうのが

よ~く分かります。



こんなSFまで変なトコだけめちゃ現実的でイヤになっちゃう
 
 
 
スゴイ!調査に驚きです (シネマシネマ)
2006-03-26 07:55:32
こっちゃんさんの記事見て、力の入れように

驚いてしまいました!



コメントも全て納得です。ハイ。 



1953年の原作だったんですね。

知りませんでした。
 
 
 
▼シネマシネマさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-03-26 18:44:37
ちょ、調査・・・・?



それほどのモノではありませんよ~

ほとんど書きなぐりです(笑)



50年も前に100年後を思い描いた作品ということになるんですね?

そりゃ古くかんじるハズですヨ。



おまけにあの作り・・・・

世間ではもっぱら「B級」呼ばわりされちゃってマスね(笑)
 
 
 
制作費の大半は (bakabros)
2006-03-26 18:51:20
宣伝費なんじゃないかと思うほど、大分前から予告編をよくやっていたような気がします。

映像のチープさにたまらなく脱力しました!

でも、タイムトラベルものってそれ自体が面白いので、

最後まで飽きずに観られました☆
 
 
 
▼bakabrosさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-03-26 20:22:04
そーなんですかー



そんなに前から宣伝を?

だったらホントにほとんど宣伝費に消えちゃったかもしれませんね~。



題材はやっぱり面白いですよね♪

 
 
 
これ、去年の9月に観た(笑) (ジニー)
2006-03-29 09:42:32
この映画、去年の9月にいわゆる「スニーク(覆面)試写会」で観たです。 そのときにモニターとして観て「公開するの?これ」微妙だと思ったけど、公開しちゃった・・・。

もう、色々な意味で「イマイチ~~~」、映像は「ジュラシック~」や「デイアフター~」より劣るし、物語は穴だらけだし、キャスティングはベン以外2流だし、アメリカで大コケしたのも当然。

2004年製作なのに、ここまで引っ張って結局公開してしまったのだよね~。

ただし、 B級SFと割り切ってみればそれなりに観れることは確か。 まぁ、劇場にお金を払って観に行く価値があるかどうかは、、、好みの問題ですね(笑)
 
 
 
やっぱり (kuu)
2006-03-29 09:58:04
50年前の原作の未来小説を50年後に映画にしたこと自体が、間違っていたのかしらねーーー(^^;

キャストは、いい線だな~と、個人的な趣味で思ってたんだけど、ベン・キングズレーのあの白髪は、不自然でダメだったわーーー。

エドと、一緒に闘う女優さん=キャサリン・マコーマックは好きな女優さんだったんだけど、久しぶりに見たら、年老いてたーーー(T_T)。

ちょっと困ったちゃんの映画でしたね~~
 
 
 
わ! (【お返事】こっちゃん)
2006-03-30 01:31:32
▼ジニさんへ

わぁ!久しぶりですね~

元気でしたかぁ?



ジニさんはコレもう去年の9月に???

そりゃ早いですね~

でも本当に公開しちゃったんですね。

あちこちから悲鳴が上がってますが・・・



こういう映画の方がブログは盛り上がるんですけどね。

また来てね~♪





▼kuuさんへ

結局kuuさんも良いとこナシって結論ですか。

まぁ~そうですよね。

色々やりたいことは分かるんですけど

どれをとっても「何を今さら・・・」なんですよね。

まったく話がフルすぎますわ。

もう50年早く映画化するべきでしたなさんだーっ!
 
 
 
はじめまして (hirx)
2006-03-30 13:59:30
はじめてコメントさせていただきます。

hirxと申します。



私も「サウンド・オブ・サンダー」観てきましたが、ガッカリでしたね。これぞまさにB級映画という感じでした。最後まで観る事が出来ませんでした。



こんな事なら「イーオン・フラックス」にしときゃ良かった・・・と思うくらい。



私のサイトでSF映画の感想等も載せているので良かったら観て下さい。ブログ参考にさせていただいてます。
 
 
 
チョビ髭 (にら)
2006-03-30 16:07:40
ベン・キングズレーさんのあれ、付け髭でしょうかねぇ。

あのちっちゃい髭を、毎朝メイクさんがちょんちょん貼ってたんでしょうかねぇ。

頭髪といい、チョビ髭といい、キャラ作りに手を抜きませんねぇ。



さすがベンさん!『スピーシーズ』の名優、ベンさん!



そんなとこを褒めてどうするって気もしますが、TBありがとうございました。
 
 
 
がっくし。 (【お返事】こっちゃん)
2006-03-30 22:25:17
▼hirxさんへ

あ。勇気を振り絞っての初コメントありがとうございます(笑)



そうですか~hirxさんは、最後まで見届けることが出来なかったのですね。

でも、別に予想通りの最後しかありませんでしたので

どうかご安心下さいませ。



「イーオンちゃん泣かないで。」はこっちゃんは観て無いのですが、

そちらも一部では酷評が飛び交っているようですね。

でも、この映画ほどではないのだろうなぁと

高をくくってます。



hirxさんはプロの職人さんなんですね。

HP拝見いたしました。

素晴らしいですね。

あちこち引き込まれて底なし沼にハマってしまうところでした。

またぜひ遊びに行かせて下さい。



これからも宜しくお願いいたします



▼にらさま。

いや~、まったくそんなトコくらいしか

誉めるトコ見つかりませんもんね普通。

メイクさんのこだわりでしょうかネェあれは。

そんなトコにお金かけるから製作費使い果たすんじゃ!



・・・そういうコトでよろしいでしょうか?
 
 
 
B級じゃああ! (睦月)
2006-03-30 22:47:28
こんばんわ!こっちゃん、TB&コメントありがとう!

ウハハハ!こっちゃん、なんだかシュールにキメてるねえ・・・もうなんとも言えない作品だったもんねえ・・。

何だか、根性が感じられない映画だったなあ。でも、なんとなくそこそこ楽しめてしまうからびっくり♪

こういう雰囲気、嫌いではないけど・・・今後この程度のクオリティー作品をあんまり作って欲しくない。

 
 
 
ネタバレ (ノラネコ)
2006-04-04 20:47:43
なんとも評価に苦しむ変な映画でした。

まあB級だけど嫌いじゃないです。

変な生き物が一杯出てきたあたりで救われました。

関係ないけど、これのポスター(かチラシ?)って思いっきりネタバレしてますな(笑

 
 
 
▼ノラネコさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-05 00:35:38
あ!シーッ!言っちゃダメです

こんなチラシ反則ですよね。

一体この映画はドコをアピールしたかったんでしょうね?

隠すなら隠す、出すなら出すでやらなきゃねぇ。



変な生き物いっぱいでした。

あの時代にムツゴロウさんみたいな人はいなかったのかな?

いても頭から食べられるだけか・・・?
 
 
 
Unknown (千幻薫)
2006-04-12 16:52:08
こっちゃんワールド炸裂ですね。

面白いっス。マジはまります。
 
 
 
▼千幻薫さんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-04-12 17:46:37
あ。またまたこんなヘンタイ小屋に来てくれてありがとうございます。



こんなのが良いですか?

お目目汚しにならなければ良いのですが。

お体の具合が悪くなったらすぐに読むのを止めて下さいネ。



トラバありがとー!
 
 
 
えっーーーー!!! (nigera)
2006-06-20 21:16:56
ひょっとしてぇ、





このB級映画を誉めているの私だけかしらん?



面白くなかったですかーーー?



娯楽ですよ、ご・ら・く・



B級娯楽映画の大好きな私としては、



☆四つね。



遅くなりましたがトラバさせてもらいました♪

 
 
 
▼nigeraさんへ (【お返事】こっちゃん)
2006-06-21 10:40:04
いえいえ。

こっちゃんだって楽しみましたよ。

あくまで「B級」感をってことですけど。

娯楽も幅が広いですからねー。



nigeraさんの☆☆☆☆はすごいなぁ(^o^;

トラバありがとー!
 
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。
 
この記事のトラックバック Ping-URL
 


ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません
 
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
 
 
サウンド・オブ・サンダー A SOUND OF THUNDER (travelyuu とらべるゆう MOVIE)
エドワード・バーンズ、キャサリン・マコーマック ベン・キングスレー主演 レイ・ブラッドベリ原作 2055年のシカゴ 時空を行き来出来るマシンをTIME SAFARI社が所有し 裕福な人達を満足させる為恐竜ハンティング・ツアーを主催していました 危険が伴う事を承知で社長ハ
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『過去を変えた人類に未来はあるのか?』  ってなワケで、コチラの試写会に行って来ましたぁ♪公開は3/25です。昨日の「イーオン・フラックス」に続いてB級ちっくな近未来SFって感じかな?  実を言うと、エドワード・バーンズが好きっていうのもあるけど、結構楽しめ
 
 
 
「サウンド・オブ・サンダー」試写会 (ミチミチ)
「サウンド・オブ・サンダー」 監督 ピーター・ハイアムズ CAST エドワード・バーンズ/キャサリン・マコーマック・・・story 西暦2055年。人は時間を越えれるようになった。タイムマシンを使い恐竜狩りを楽しむツアーが人気を集めていた。 ルール1 過去を変えるな
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (しんのすけの イッツマイライフ)
お話自体はタイムトラベル物です。 過去にタイムトラベルした時、何かをしてしまった。 その為に元の時代に変化が起き始めた。 このままでは人類が絶滅してしまう。 元に戻すにはその原因を探し出し、 もう一度過去にいき、原因を止めなければならない。 …と、そん...
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (Aloha Days)
銀座のヤマハホールにて、試写会 SF小説の巨匠、レイ・ブラッドベリ原作の短編を映画化したものなんだって レイ・ブラッドベリは過去にはまって何冊か読んだ記憶があるなぁ SFで有名だけど「たんぽぽのお酒」みたいな詩的な小説も書いてるんだよね 2004年のカンヌでパルム・
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (週末に!この映画!)
期待値:36%  レイ・ブラッドベリのSF小説が原作のタイムトラベル映画。 2055年の話なので、あ
 
 
 
「 サウンド・オブ・サンダー 」 (MoonDreamWorks)
監督 : ピーター・ハイアムズ  主演 : エドワード・バーンズ /キャサリン・マコーマック  /      ベン・キングズレー公式HP:http://www.sot-movie.jp/ 「華氏451度」などで知られる巨匠レイ・ブラッドベリの「いかずちの音」または「雷のような音」...
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (ネタバレ映画館)
 全てはライオンのホログラムが間違いのもとだった。おかげで全てがホログラムに見えてしょうがない・・・
 
 
 
映画「サウンド・オブ・サンダー」 (ポテトサラダ☆の映画「ガイダンス」)
評価・・・5.5点 ? ストーリー タイムトラベルが可能になった2055年。トラヴィス(エドワード・バーンズ)がツアーの添乗から帰還すると町がジャングルと化していた……。 ?感想 始めにこの映画は、CMでおもしろそっ!!と思うだけで観に行くとたぶん、期待
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー-(映画:今年44本目)- (デコ親父は減量中(映画と本と格闘技とダイエットなどをつらつらと))
監督:ピーター・ハイアムズ 出演:エドワード・バーンズ、キャサリン・マコーマック、ベン・キングズレー、ジェミマ・ルーパー 評価:70点(100点満点) 公式サイト (注意:ネタバレあります思い切り) 2055年、タイムトラベルが実用化された時
 
 
 
「サウンド・オブ・サンダー」 (試写会帰りに)
「サウンド・オブ・サンダー」原題A SOUND OF THUNDER試写。 細かい設定など、突っ込みどころ満載ですが、少々の粗にも目をつぶり、最後まで興味を惹かれて観る事が出来るのは、“タイムトラベルもの”その物の面白さゆえですね。 レイ・ブラッドベリの原作SF小説「太陽の黄.
 
 
 
A Sound of Thunder(2004,U.S. & Germany) (The Final Frontier)
「過去を変えた人類に未来はあるのか?」という煽り文句からB級のニオイがプンプンするなぁとは思っていたのですが、まぁ、観てみました。 サウンド・オブ・サンダー 西暦2055年、人類はタイムトラベルを可能にしていた。シカゴの大手旅行代理店タイム・サファリ社では、650
 
 
 
【劇場鑑賞29】サウンド・オブ・サンダー(A SOUND OF THUNDER) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
西暦2055年 人類はタイムとラベルに成功・・・ 第1波 異常気象発生 第2波 熱帯系巨大植物繁殖 第3波 凶暴な道の巨大生物出現 第4波 そして、終わりを告げる波がくる。 取り戻せ、過去を 守り抜け、未来を 進化は、人類など求めていない
 
 
 
映画館「サウンド・オブ・サンダー」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
過去を変えたら、未来が変わっちゃったぁ~! って、タイムトラベルが可能になった時代のお話~。 タイムトラベルモノって、嫌いじゃないのですがなんだかガッカリすることが多いんですよねぇ。まぁ、これはガッカリまではしませんでしたが。車などは未来的なのに服装...
 
 
 
【マル秘・試写会レポート】 ファン限定! (ジニーのシネマ「勝手に言わせていただきます」)
<font size=3,color=3>今日は面白いところへ行ってきました。 某映画会社が主催した「モニター試写会」。会場と時間だけが決まっていて、現場で上映前にならないと作品が分からない、という「サプライズ試写会」です! こういうのは私も初めてなので、「もし受け付け
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (CINEMA CHECK!)
<ストーリー>2055年。タイムトラベルが可能になり、タイム・サファリ社では、白亜紀ハンティングツアーが大人気だった。それは、地球の歴史に影響を及ぼさないように厳密な管理の下に行われていたが、ある日のツアーで、トラブルが生じ、その後、地球に、急激な変化が
 
 
 
『サウンド・オブ・サンダー』 2006・3・26に観ました (映画と秋葉原とネット小遣いと日記)
『サウンド・オブ・サンダー』 公式HPはこちら ←クリック ●あらすじ 2055年、人類はタイムトラベルに成功していた。金持ち相手に、6500万年前への恐竜ハンティング・ツアーも行われていたが。生還した後、現代に急激に、劇的な異変が起こりはじめる・・・・・・・
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (Alice in Wonderland)
この映画を観る予定ではなかったんだけど、仕事で時間が遅くなり選択の余地がなくなって・・・ エドワード・バーンズはかなり好きな俳優さんで特に声が大好きなので期待はして観たのですが、このB級感がプンプンしてて、内容も映像も良く言えばレトロ、悪く言えば古くさ...
 
 
 
サウンドオブサンダーを見ました。 (hirxx-blog)
本日サウンドオブサンダーを見てきました。 感想は・・・何なんでしょうか? この映...
 
 
 
『サウンド・オブ・サンダー』 (ねこのひたい~絵日記室)
「ものすごい進化の波が来ちゃうよ。助けて、ドラえも~ん」
 
 
 
B3:サウンド・オブ・サンダー (~勝手に映画評価~)
2055年、旅行代理店タイム・サファリ社はタイムマシンを使用して6500万年前の白亜紀に行き恐竜狩りをするというツアーで大儲けしていた。過去にあるものを少しでも変えてしまったら、未来も変わってしまうということを知りつつもツアーを続けていたが、ある日のツアーを境に
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★☆☆☆     珍生物大紀行
 
 
 
「サウンド・オブ・サンダー」見てきました (よしなしごと)
 難しいことを考えずに、単純に楽しめそうな映画、サウンド・オブ・サンダーを見に行ってきました。前売り券のおまけは砂時計です。一応、タイムトラベルネタと言うことで砂時計なのかな?ちょっと微妙なおまけですが。。。前売り券を買った時は、サウンド・オブ・サンダー
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★☆☆☆     珍生物大紀行
 
 
 
サウンドオブサンダーを見ました。 (hirxx-blog)
本日サウンドオブサンダーを見てきました。 感想は・・・何なんでしょうか? この映...
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (映画評論家人生)
布施ラインシネマ10 思いつきそうで、思いつきそうな発想のSFだ。がしかし、よくできている。タイムスリップは、これまでとんでもない数が映画化されてきた。 本作はB級ものの上といえる。大きな話なのに、
 
 
 
久しぶりに映画を観に行きました (やわらかい穴)
水曜日のレディースデーは1000円だからと、先日会社を辞めたばかりの友達に映画に誘われ行ってきた。貧乏な私は、普段だったら1800円も出して観に行けないもん。レディースデーを知らなかった!これから利用しようどうせ直ぐレンタルになるからレンタルでいいもん。って思...
 
 
 
★「サウンド・オブ・サンダー」 (ひらりん的映画ブログ)
SF・・・しかもタイムトラベルもの・・・ お金かかってそうな作品はとりあえず観てみるべし。 主演は、エドワード・バーンズ・・・ちょっと影うすいかなぁ・・・
 
 
 
「サウンド・オブ・サンダー」 (ば○こう○ちの納得いかないコーナー)
********************************** 2055年、シカゴの旅行代理店タイム・サファリ社は、人類の長年の夢で在ったタイム・トラベルを売り出した。最新のタイムマシーンTAMIを使って白亜紀の恐竜狩りを客に体験させるというスリリン
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー(映画館) (ひるめし。)
過去を変えた人類に未来はあるのか? CAST:エドワード・バーンズ/キャサリン・マコーマック/ベン・キングズレー 他 ■アメリカ産 102分 これ最初04年のお正月公開予定だったみたいで、延びて延びてやっと公開~。 王様のブランチでLILICO姉さんが「突っ込みどころ満載
 
 
 
懐かしいB級映画の香り/『サウンド オブ サンダー』 (活字はこう読む? 雑・誌・洪・積・世)
●サウンド オブ サンダー● A SOUND OF THUNDER  2004年 アメリカ・ドイツ 監督:ピーター・ハイアムズ 原作:レイ・ブラッドベリ 出演:エドワード・バーンズ、ベン・キングズレー、キャサリン・マコーマック、    ジェミナ・ルーパー、ウィルフリード・ホ.
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー(A SOUND OF THUNDER) (わかりやすさとストーリー)
●例えるなら、ジグザグで、ところどころ補修が必要なレールが敷かれた炭鉱の中をトロッコで走りきった、職人技が光るイケてるB級テイストなタイムトラベル作品●
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー・・・・・評価額900円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
観る前から期待してはいけない映画なのは判っていた。 何しろ昨年の全米公開時は、800館強という決して多いとは言えないスクリーンで公開されたのだが、僅か2週間で60館ほどに・・・
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (俺の話を聴け~!)
う~ん、凄い。最近これほどまでにチープな映像表現でここまで大きな話を扱った映画があっただろうか。完成までに紆余曲折があったとはいえ、この特撮レベルでよく公開できたもんだ。とはいえ、我々日本人は、映像がどんなにチープでも感動できるSF作品が存在することを、ウ.
 
 
 
:「サウンド・オブ・サンダー」 (この映画見ないとイ~ヤ~ダ~!!)
「当たらないタイムスリップもので当たりが来るかな~...&#63897;」 実は結構期待していたんだけど、 肩透かしくらいそうだから程ほどに... と思っていました。 うん、まあ合格点でしょ&#63920;&#63893; 結構楽しめましたよ、私。 SF好きですし...&am
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (ケントのたそがれ劇場)
★★★☆  決算で忙しくて、だいぶ長いこと映画館に行けなくてストレスが溜まりましたが、やっとこの映画を観に行くことが出来ました・・・。  本作は、レイ・ブラッドべリの短編『いかずちの音』を映画化した、時間テーマSF作品である。さて話の内容だが、近未来でタイ
 
 
 
『サウンド・オブ・サンダー』~映画と原作の関係4 (Dead Movie Society★映画三昧★)
3月25日公開のSF娯楽映画『サウンド・オブ・サンダー』は、 初登場で4位か5位、3週目に入っても7位とベスト10内をキープ して、予想外のヒットになっている。なぜ「予想外」かといえば、 全米では「酷評一色」で、まともに公開もされず、今や2億ドル が全米大ヒ
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (☆えみたんの日記帳☆)
あの「サウンド・オブ・サンダー」を見てきたよぉ~♪ ストーリー 2055年、旅行代理店タイム・サファリ社は、 タイムトラベルによる6500万年前への恐竜ハンティング・ツアーで潤っていた。 ところがある日、ツアー客のひとりがあるものを持ち帰ってしまったことから、 現代
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー<ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
2055年の話。タイムトラベルが出来るようになった人類ですがシカゴの旅行会社が(経営者が)強欲だったばっかりにとんでもない事に発展していきますな。まぁ あんな恐ろしい恐竜狩りをしてりゃ いつか誰かビビリがへまを起こすのは目に見えてましたがそれよ ...
 
 
 
「サウンド・オブ・サンダー」(試写会:東京厚生年金会館) (なつきの日記風(ぽいもの))
宣伝と広げた風呂敷はでかい!  の割りにどーなのよ?   なんだかな~?の大作風映画 原題:「A Sound of Thunder」 原作:レイ・ブラッドベリ著「いかずちの音」 監督:ピーター・ハイアムズ 脚本:チャーリー・カウフマン 出演:エドワード・バーン ...
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (ぶっちゃけ…独り言?)
3点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) う~ん、何からツッコめば良いのやら・・・ まぁ、一言で言うなら・・・ しょぼっ! 『キング・コング』を観た後だからでしょうか。 やったら、セットとCGがチャチに見えたんですけど。 特にCGは ...
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー ( NIGERAのお庭)
  水曜日、1000円のレディースデーで行ってきました。 2日前のテレビCMを見て、いきなり決めた映画でしたが、これが大当たり。(期待なしに観たのが良かったのか) 主演は「15ミニッツ」「プライベート・ライアン」のエドワード・バーンズ。近未来、タイ ...
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (。○o。.1日いっぽん映画三昧.。o ○。)
映画館へ行ったらなんと1週間で打ち切りになってしまった「サウンド・オブ・サンダ
 
 
 
サウンドオブサンダー (土曜の夜は・・・)
story 『いかずちの音』あるいは『雷のような音』という邦訳題で知られる巨匠レイ・ブラッドベリの古典的傑作SF短編を最新の映像技術で映画化したSFパニック大作。タイムトラベルが可能になった近未来を舞台に、恐
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー 06年154本目 (猫姫じゃ)
サウンド・オブ・サンダー 2004年  ピーター・ハイアムズ 監督エドワード・バーンズ 、キャサリン・マコーマック 、ベン・キングズレー 、ジェミマ・ルーパー 、デヴィッド・オイェロウォ ふ~ん、、、こういうお話だったのね。ストーリーはおもしろいで ...
 
 
 
【洋画】サウンド・オブ・サンダー (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  B- (演技3/演出2/脚本2/撮影2/音響3/音楽2/美術2/衣装3/配役2/魅力2/テンポ2/合計25) 『評論』 「蝶
 
 
 
サウンド・オブ・サンダー (A Sound Of Thunder) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 ピーター・ハイアムズ 主演 エドワード・バーンズ 2004年 アメリカ/ドイツ映画 102分 SF 採点★★ 歳をとると円熟味が増すとかなんとかも言ったりしますが、得るものよりも圧倒的に失うものの方が多いのではと感じ始める、今日この頃。私も、もう歳ですか ...
 
 
 
映画『サウンド・オブ・サンダー』 (茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~)
原題:A Sound of Thunder 6500万年前の蝶一匹のために劇的で未曾有なタイム・ウェーブが、恐竜ハンティング・ツアーでの些細なトラブルが、・・異常気象に巨大なシダ、未知の動物・・ 2055年シカゴのタイム・サファリ社の社長チャールズ・ハットン(ベン・キン...
 
 
 

アクセス解析