奈良大好き☆お勉強日記

奈良大学文学部文化財歴史学科(通信教育部)卒&奈良まほろばソムリエ検定のソムリエを取得したヒトの色々な勉強の日記です♪

パスポートが無くなった

2017年04月27日 | 色々・モシクハお勉強
そろそろ奈良博で購入した『パスポート』が切れるよなあ…と思って、
奈良博のHPを見ていたら。

”【奈良国立博物館パスポート販売終了のお知らせ】”ですって!
マジか?!

独立行政法人国立文化財機構の運営上の都合から、
現行の国立博物館パスポート制度を今後運用していく事が難しくなり、
この度、奈良国立博物館パスポートを平成29年3月31日(金)で販売終了し、
平成29年4月1日(土)より新制度「国立博物館メンバーズパス」及び
「奈良博プレミアムカード」の販売を開始する事になりました。
なお、現在お持ちのパスポートおよび平成29年3月31日(金)まで販売する
パスポートにつきましては、購入日から一年間、パスポートに記載の
有効期限までご利用いただけます。
長らくご利用いただきましたお客様には誠に申し訳ございませんが、
何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


えええ~聞いてないよお。
消費税が8%に上がる時、一般の価格を3000円から3100円にするよって手紙で連絡くれたのに、
今回はそんな話、寝耳に水。
(まあ、ご連絡だってタダではできんわけだからして、いちいちお知らせしてらんないわな)

今までは3100円で、全国四つの国立博物館の平常展を何度でも見ることができて、
特別展は六つまで(東京と九州はそのうち二つまで)
「タダで」「無料で」見ることができたのに。

まあね、一つの特別展が当日券で1500円とすれば、
二回分払えば、なんと6回も見られるという「あまりにもおいしすぎる」
特典だったって方が間違っていたのかもしれないけど。
そうりゃそうでしょう。

正倉院展は毎年必ず行き、奈良博の特別展はほかに二つほど、
東博や京博にも一回や二回行くとなれば、
「こりゃ、買うでしょう>パスポート(力説)」
毎年5~6回は特別展に行っていた私からすれば、お得なカードだったんですけど。

今年度からは「国立博物館メンバーズパス」or「奈良博プレミアムカード」かあ。

★メンバーズパスは一般で2000円。

①当館および東京・京都・九州の国立博物館の「平常展」(当館では「名品展」)等
を有効期間内の開館日にいつでも、何回でも無料でご観覧いただけます。
②上記展覧会以外の「特別展」・「共催展」等については、有効期間内の開館日にいつでも、
何回でも団体料金でご観覧いただけます。

これさえ持っていれば、毎日でも平常展は入れる。
しかし、特別展などは『団体料金』をいちいち払わねばならない。
今まではこれさえ見せれば通行手形よろしく入れたのに、
次回からはいちいちチケット買わないといけないのか…。

仮に、平常展に一度も行かず、特別展に一度か二度行く程度であれば、
2000円払ってメンバーズカードを買うのは「お得感はない」

もう一つ、のプレミアムカードってのはどうかといえば…。

★プレミアムカードは一般で5000円
(1)特別展は、有効期間内の開館日に、記名者本人のみ各展覧会2回まで無料でご観覧できる
ただし、3回目以降の観覧は団体料金適用。

(2)名品展・特別陳列は何度でも無料で観覧できる。
しかも、同伴者と併せて二名までOKになったのはサプライズ特典かも。

しかし、東京・京都・九州国立博物館での特典は有効期間内の開館日に、
記名者本人のみ何度でも団体料金で、となる。
(ただし平常展は本人に限り何度でもOK)

二回特別展が見られて、特典もついてるけど、
パスポートが今まで3000円(プラス消費税分上乗せ)ったから、
2000円余分(とかゆう)なのは、メンバーズカードの2000円分とおんなじ感じ。

プレミアムカードの特典はミュージアムショップで特別展開催中の図録は一割引き、
レストランは5%引きなどあるから、メンバーズカードよりはお得感はあるかな。

しかし、2000円分得しようと思ったら、
特別展を団体料金(=前売り料金)で買えば、
通常料金に比べて大体一回あたり―200円だから、
10回行って、ようやくペイする程度?

毎回団体料金で特別展を見て、図録買って、レストランで飲食して、
会員特典の講演会聞いたりすれば、お得感は増すのかもしれないけど。

何度でも団体料金で入れるとはいえ、同じ展覧会に二度三度と行くことは少ない。
(まあ、『鳥獣戯画』のように、奈良と東京で二度見に行ったものもあったけど)

となると…これらを買うのってハードル高いなあ。
2000円払った結果、団体料金で入れるとはいえ、
毎回きちんと前売り券を買えば、それくらいの割引はえられるしなあ。

2000円かあ。
東京に住んでいた時買ったぐるっとパスって
結構あちこち行けて楽しかったけどなあ。

こんどの5月で今までのパスポートは切れちゃうので、どうしたもんか悩みます。
(ちぃせぇ悩みだ)
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今話題の学芸員(笑)

2017年04月22日 | 色々・モシクハお勉強
募集中です。

奈良博が『アソシエイトフェロー』を募集しています。
採用人数わずかに一名。
詳細は→こちら

わたくしは修士も、能力も、業績も三何拍子揃って持ち合わせてないので応募することができませんが、
現在絶賛募集中ですので、われこそは!と思われる方は応募してみてはいかがでしょうか。

で。
とーぜんのごとく、

”(7)英語検定,中国語検定,TOEFL,TOEIC等の語学検定を受験している場合には,
資格取得の年月,試験の点数等を語学欄,他の外国語欄に記入すること。
 例   英検準1級(H20)    TOEFL450点(H22)”

とかあって。

"文化財を外国の方に分かりやすく説明することが大事"
ということですかね。

語学「にも」堪能な方、ぜひぜひいかがでしょうか?
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薬師寺絶賛増築中

2017年04月12日 | 色々・モシクハお勉強
薬師寺からたまにお手紙が来ます。

今回は「食堂の落慶法要やるからおいで~」だそうで。
ありがとうございます(拝)
伺わせていただきます。

先月末の花会式の時もお知らせいただいたんですが、
都合がつかず。その時は泣く泣く見送ったのですが…。
今回は万障繰り合わせの上駆け付けたいと思います。

同伴者一名までOKというふとっぱらな薬師寺ですので、
どなたか行きたい方は先着一名様、お申し付け下さい。

日時は平成29年5月27日(土)午前10時半から受付開始。
(希望日選択制なので、もしかしたらこの日じゃなくなるかもしれないけど。
ちなみに第二希望は28日でハガキ出しておきます)
二時間ほどの法要の予定です。
粗飯も出るそうです。

取り急ぎ用件のみ。
(メールじゃないってば)

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年度のはじめは

2017年04月04日 | 色々・モシクハお勉強
ちゃんちゃん祭り…ということで、行ってきました『ちゃんちゃん祭り』
一日中大和神社から御旅所をウロウロして、
久しぶりのJR線を堪能してきました。

翌日は早起きして、さてどこ行くべ?と思って
JRの「知れば知るほど奈良はおもしろい」パンフレットを見ていたら、
『鴨都波神社の御田植祭』があるというのを発見して即行くことに。

これまたJRを駆使して(?)御所まで行くことにしました。
これで、奈良県内のJR線はすべて乗ってみたことになります。
(通過ではありますけどね)

二日とも一日中歩きまわり&立ちっぱなしで、もう足がガタガタです。
あー膝いたし、筋肉痛だあ。

以上、速報でした。
コメント (2)
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奈良大恐るべし

2017年03月05日 | 奈良大学お勉強日記
すでに旧聞に属するハナシかもしれないけど…。

なんちゃら鑑定団(をい)で「すわ!国宝級のお宝現る!」と紹介された茶碗が、
実はつい最近つくられた偽物なんじゃね?
という『事件』がありましたが。

「それホントなん?」ということで奈良大が一肌脱いだ(?)そうです。

”美術品等の鑑定をおこなうテレビ番組で、“国宝級”と鑑定された茶碗。

その後、「あんなものは真っ赤なニセモノだ」という人たちが現れ、
ネット上では真贋論争が盛んに行われているようです。

この茶碗の所有者から、本当にニセモノだと言っている人たちが言うような
モノなのか調べることができないかとの相談を持ちかけられました。
話を聞く中で、ニセモノだと言っている人たちは実物をまったく見ずに
言っていることを知り、文化財調査の原則である、
自分の目で実物を観ることがないまま真贋を云々することに疑問を感じました。

そこで、本学に設置されている対象を傷つけることなく文化財に含まれる
元素を知ることができる「蛍光X線分析装置」を使って、
ニセモノと主張する人たちが言うような発色させるための
釉薬(うわぐすり)が使われているのかを確認しました。

その結果は、発色の原因と考えられるような元素は検出されず、
赤、青、緑、白(黄)、黒のどの色に見える部分も含まれる元素には
大きな違いがないことが分かりました。

http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/02/2017_14882573150769.html

このことで、この茶碗がホンモノであることは証明できませんが、
ニセモノだと言う人達が主張しているようなモノではないことは確実になりました。

文化財学科では、「現地現物主義」という考え方を
大きな柱として日々教育を行っています。

今回の例はほんの一例ですが、文化財の調査に臨む姿勢として、
何かを感じ取っていただければ幸いです。”

(→http://www.nara-u.ac.jp/faculty/let/cultural/news/2017/166)

※いつもは全文コピーはしないんだけど、今回はweb上の文章保存の意味で丸コピしてます。
ということで、以下も丸コピーします>出典も明らかにして。

この話、
発端は、テレビ東京の「開運!なんでも鑑定団」

”鑑定番組で新たな曜変天目茶碗か 
テレ東の収録で発見 2016/12/20 22:13

鑑定番組で新たな曜変天目茶碗か 
テレ東の収録で発見
 テレビ東京は20日、鑑定番組「開運!なんでも鑑定団」の収録で、
世界に3点しかないとされる「曜変天目茶碗」とみられる陶器が、
新たに見つかったと発表した。現存する3点はいずれも国宝に指定されている。

 テレビ東京によると、徳島県のラーメン店経営の男性が番組に鑑定を依頼。
大工をしていた男性の曽祖父が、戦国武将・三好長慶の子孫が暮らす屋敷の
移築を請け負った際、買い受けた骨董品に交ざっていたらしい。
 20日夜に放送された番組で古美術鑑定家の中島誠之助さんが
「曜変天目に間違いない」とし、2500万円の鑑定額を付けた。”

(→http://www.topics.or.jp/worldNews/worldMain/2016/12/2016122001001980.html)

すわ!世紀の大発見!!!か?(東スポ風)
な話でしたが、「あれ偽物ちゃうん?」という声が上がったんだそうで。

「曜変天目茶碗」鑑定 
県人所有品に真贋論争 2017/1/27 14:20

テレビ東京の鑑定番組「開運!なんでも鑑定団」で、徳島市の50代の男性が所有する
陶器が世界で4点目の「曜変天目茶碗」と鑑定されたことを巡り、真贋論争が沸き起こっている。
一部の専門家は「鑑定は間違い」「どう見ても偽物」と指摘。
テレビ東京側は明確な回答を示しておらず、批判の声も上がっている。

 番組は昨年12月20日に放送された。男性は、曽祖父が徳島ゆかりの
戦国武将・三好長慶の子孫から購入したという陶器を出品し、曜変天目茶碗と鑑定された。

 番組では曜変天目茶碗と鑑定した理由として
▽陶器の高台や口縁部に中国で南宋時代(12~13世紀)に生産された特徴がある
▽高台に室町時代に将軍が使う食器に記された「供御」という文字が彫られている-
などを挙げた。古美術鑑定家の中島誠之助さんは2500万円の鑑定額を付けた。

 これに対し、専門家から異論が出ている。

 親子2代で70年にわたって曜変天目茶碗の再現や研究に取り組む
陶芸家・長江惣吉さん(54)=愛知県瀬戸市=は、男性所有の陶器は中国で作られる
模倣品と酷似した偽物だと結論付ける。その根拠として、陶器の外側に曜変天目にはない
斑紋があることを挙げ、内側の斑紋の色合いなどから18世紀以降に開発された
化学顔料が使われているとみる。

 沖縄県立芸術大の森達也教授(中国陶磁考古学)は「曜変天目には『供御』の文字が
記されたものは一つもない」と述べ、番組の鑑定結果を否定。
「男性所有の陶器は曜変天目である可能性が低い」と話す。

 一方、三好一族に詳しい四国大の須藤茂樹准教授(日本中近世史)は、
長慶の弟で茶人として知られ、勝瑞(藍住町勝瑞)を拠点とした実休(義賢)や、
一族の宗三(政長)らが曜変天目を所持していたことを文献史料(津田宗達「天王寺屋会記」など)
で確認できると指摘。「真贋については分からないが、三好氏の本拠である徳島に
曜変天目があった可能性はある」と言う。

 テレビ東京と番組の制作会社は徳島新聞の取材に「鑑定結果は番組独自の見解に基づく。
番組の制作過程はお答えできない」と回答した。インターネット上では
「テレビ東京は鑑定の経緯を説明する必要がある」などと、批判的な意見が上がっている。

 男性は「こんな騒動になるとは思わなかった。そっとしておいてほしい」と困惑している。
(→http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/01/2017_14854944555476.html)

で、その後、この男性は奈良大に成分分析を依頼した…と。

徳島市男性の「曜変茶碗」 
化学顔料ほぼ検出されず 2017/2/28 14:10

テレビ東京の鑑定番組「開運!なんでも鑑定団」で、徳島市の男性が所有する
陶器が世界で4点目の「曜変天目茶碗(ようへんてんもくちゃわん)」と
鑑定され、真贋(しんがん)論争が起こっている問題で、
この陶器を奈良大が成分分析した結果、18世紀以降に開発された
化学顔料はほぼ検出されなかったことが27日、分かった。
番組での鑑定結果に異論を唱えていた専門家は、中国の模倣品と斑紋が酷似している
ことを理由に「化学顔料が使われている」と訴えていたが、その主張を覆す結果となった。

 陶器の成分分析は、所有する徳島市の男性(57)が
2月22日に奈良大の魚島純一教授(保存科学)に依頼した。

 魚島教授は、物質に含まれる元素を検出する蛍光X線分析装置を使い、
茶碗表面の色ごとにX線を当て、元素の種類と量を調べた。
その結果、アルミニウムなど10種類の元素が検出されたが、
化学顔料に使われる元素は発色に影響を与えない程度のごくわずかな量しか出なかった。

 魚島教授は「どの色にX線を照射しても、ほぼ同じ成分が検出され、
使われた釉薬(ゆうやく)は1種類とみられる。
この結果が出たことで偽物とは断定できなくなった」と話した。

 分析を依頼した男性は「科学的な根拠が持てて納得できた」と言っている。

 一方、陶器は化学顔料が使われた模倣品だと主張していた曜変天目研究家の
陶芸家・長江惣吉さん(54)=愛知県瀬戸市=は、今回の分析結果について
「これだけでは真贋は分からない。正確な分析に欠かせない器の洗浄が行われておらず、
分析方法に疑念も残る」と話した。

 沖縄県立芸術大の森達也教授(中国陶磁考古学)は「南宋時代(12~13世紀)の
中国・福建省で作られた陶器の成分と比較するなど、総合的な検証が必要。
今回の調査で本物とは判断できない」と話した。

 番組は昨年12月20日に放送され、男性は、曽祖父が戦国武将・三好長慶の子孫から
購入したという陶器を出品。曜変天目茶碗と鑑定され、専門家から異論が出ていた。
【写真説明】奈良大の装置で成分分析される男性所有の陶器(魚島教授提供)
(→http://www.topics.or.jp/localNews/news/2017/02/2017_14882573150769.html)

ちゅうことで、冒頭の奈良大の発言となったのだわね。

しかし、あの検査結果だけでは、偽物か本物かが決まったわけではない。

曜変天目研究家さんは『これだけでは真贋は分からない』とし、
芸術大の教授は『今回の調査で本物とは判断できない』と話したそうですが、
奈良大的にも『この結果が出たことで偽物とは断定できなくなった』とだけしか言ってない。

「絶対に偽物!」というのではなく、
『「絶対に偽物!」とは言い切れませんよ』という現状。

さ。
お次はどうなるんでしょうか。

しかしすごいなー>奈良大。
「蛍光X線分析装置」なんて持ってんだー(って、私が在校時からあったっけ?)
ブツはブツに語らせてナンボだかんなー。

話変わるけど。
天目茶碗なんてものはわたしの興味外にあるものなのですが。

『大工をしていた男性の曽祖父が、戦国武将・三好長慶の子孫が暮らす屋敷の
 移築を請け負った際、買い受けた骨董品に交ざっていたらしい。』

うーん。
売った骨董品に混じっていたって…二束三文、十把一絡げで売っちゃったってこと?
骨董品はよくわからないから、まとめ売りしたら、とんでもないものまで入っていたってこと?
そんなんで売り渡してしまった側の人の心境はいかに?(笑)

そして、三好長慶といえば、奈良検定のおべんきょうの途中で出会いましたっけ。

”1560(永禄3)年には、三好長慶(ながよし)の家臣松永久秀が大和に入り、
筒井氏を攻めて大和を平定し、1562年には奈良市街地の北に、多聞山城を築城した。
1567年三好三人衆といわれる長慶の家臣らが筒井順慶と結んで久秀と戦い、
このとき三好三人衆が陣取った東大寺大仏殿が戦火で焼け落ちた。
1568年には織田信長が京都に入り、久秀は一旦信長に従ったが、すぐに反して、
1577(天正5)年に、本拠の信貴山城(三郷町ほか)で滅ぼされた。”
奈良県の歴史散歩 上 奈良北部 奈良県高等学校教科等研究会歴史部会編 山川出版 2007

松永久秀といえば、信長に「平蜘蛛くれたら俺に歯向かったことチャラにしちゃる」
と言われて「やーなこった、お前にくれてやるくらいなら、爆発させちゃうもんね」と
それに火薬を詰めて、有言実行。
カレ自ら木っ端みじんになったとさ、というエピソードを思い出すけど…。
(マジなのか?!とは思っているけど)

そんなこんなで。
その時代の茶器というのは、現代ともまた違った価値があったんでしょうな。
件の茶器の真贋はともかく(とかゆうな)
三好長慶との決着はつけんといかんかなあ…。

いや、じぶん、その時代が苦手なもんだから。
奈良検定の勉強でも、なかなか深入りしてなかったもんだからして。

いやー、なんか奈良大学から宿題出されたような気分やわー。
(最初の話とはかけ離れた結論ですけど)
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