こころの宝物

「きれい・ねっと」の本づくりのこと
「なおちゃん流ホ・オポノポノ」のこと
あなたのこころにも宝物が増えますように…

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

あけましておめでとうございます

2015-01-06 14:54:08 | こころの宝物
新年明けましておめでとうございます♪

読者の皆さまにおかれましては
輝かしい新年をお迎えのことと思います。

さて、お知らせは一つずつ
かたちになったものから順にしていきますが
今年は既成の枠組を超えて
きれい・ねっととしても、山内尚子個人としても
いろんなことを楽しんでいきたいなと思っています。

まず、今月中にきれい・ねっとのホームページを
リニューアルする予定です。
プロがつくるものじゃないから
決してスタイリッシュとは言えないけれど
見やすくて、毎日見に来たくなるようなサイトにしたいと思って
準備を進めています。

でもって、それにあわせて
私自身のチャレンジとして始めようと思っているのが
平日毎日更新のブログ。

昨年はFBなどにダラダラと投稿していたんですが
FBってものすごい情報量なので
表示が均一じゃなかったりして
読みたいと思ってくださる方に
必ず届くとは限らないという一面があるようなんですね。
FBをやってない読者の方も多いし。

曜日ごとにテーマを決めて
気楽に本音を書いていこうと思っています。
ぜひお楽しみになさってくださいね^^

今までは「私なんか」という想いが
個人としても会社としても
やっぱりどこかにあったんですけれど
昨年、すばらしい先生方とご本を創らせていただいたり
大きなイベントに企画から携わらせていただいたり
また自分自身が大きな舞台に立たせていただいた時に
あれ?と思ったんです。

目立ちたいとか、そういうんじゃなくて
私に何か才能があるとかでもなくて
私は本を創ること、書くこと、朗読すること、
表現することが本当に大好きで
まさに我を忘れてしまうんだということを
認めざるをえなくなった。

「私なんか」と思い続けて40年。
もう、そんなブレーキはかけないでいこう。

まず私自身が魂の「聖なる約束」のとおりに
喜びをもって生きること。
そこから始めたいと思っています♪

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

すべての生命が「聖なる約束」として 「いまここ」を生きている

2014-11-11 11:11:11 | こころの宝物
おはようございます♪

昨日11月15日の『聖なる約束』出版記念講演会の
当日プレゼント用の書籍が仕上がり
京都へと旅立って行きました。



この書籍たちには、記念特典として
お二人の心のこもった
サインカード(といってもハガキ大サイズ)が
はさみ込まれているスペシャルバージョンになります。

お申込みはこちらから ↓
http://kokucheese.com/event/index/214887/

激動の時代を迎えているいま
なぜ、なんのために私たちはこの日本に
生まれ、生きているのか
私たちはどうして、「いま」をともに生き
どこへ向かうことを意図しているのか……。

糸川博士は「カルチャーショックが人を変える」と
いつもおっしゃっていたそうです。

どうにもならない問題を多く抱えて
日常の中で、自分の小ささ無力さに悩み
途方に暮れてしまうこともあります。

だけど、国をなくし、流浪の二千年を経て
砂漠のど真ん中にイスラエルという国を建国した人々だって
私たちと変わらない
裕福でもなく特別な人でもない普通の人たちだった。
でも、誰が一人欠けても、この建国は成立しなかった。

先日大きく祝われた
ドイツ、ベルリンの壁を壊した人々もそう。

じゃあ、彼らと私たちの違いは何なのか……。
彼らは度重なる苦難の中にあっても
神話を、そこに綴られた「聖なる約束」を
魂の底から信じ、
一人の無力を恥じることなく、決してあきらめることなく
その約束を果たす一員として「いまここ」を生ききってきた。

でもね。

今の日本だって、本当は何も変わらない。
誰が一人欠けても、この国はこうしてここにはない。

すべての生命が「聖なる約束」として
「いまここ」を生きているのです。

どのいのちが一つ欠けても、
この地球は、この宇宙はこうしてここにはないのだということ。

舞台の上にも客席にも、
生命にはなんの隔たりも差異もありません。
すべての生命が「聖なる約束」として
「いまここ」を生きています。

この日をご一緒に創るすべてのいのちとともに
一つひとつのいのちの尊さを、
祝福と愛に満ちたその意味を体感することは、
糸川博士がおっしゃった
まさにカルチャーショックに違いないと思います。

お席のご用意はあと少しと聞いています。
ぜひ、ご縁のある方すべてにこのメッセージが届き
この日もれなく集うことができますようにと
心から祈り、意図しています。

お申込みはこちらから ↓
http://kokucheese.com/event/index/214887/

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

11月15日、京都で次元の扉を開きませんか?

2014-11-05 14:12:04 | こころの宝物
こんにちは♪

またまた長らく更新できずにいました、ごめんなさい。
11月1日2日に開催された舩井☆SAKIGAKEフォーラムに
コーディネーターとして参加させていただことになり
あわせての新刊の準備も重なって
ドタバタとしておりました。

さて。

今日は171年に一度の後十三夜のお月さまが見られるそうですね。
今年はとにかく珍しい、一生に一度というような
天体ショーが目白押しだったように思いますが
それってそれだけいまの宇宙が
ものすごくスピードアップをしているということじゃないかなと感じます。

この流れに流されるのではなくて
主体性を持って上手に乗っていくために大切なのは
心に、魂に響くことがあったとき
いろいろ言い訳を考えないで、小さいアクションでいいので
さっと行動にうつすこと。

舩井☆SAKIGAKEフォーラムには
あちこちに大ホールでご講演されるのかと思うような先生方が
お客様としていらっしゃるのをお見かけして驚きましたが
きっとそれだけあの時間が
新しい時代の流れに乗るために必要な時間だったのだろうし
ご今日案内する11月15日の京都KBSホールにて開催の
『聖なる約束』出版記念講演会も
間違いなくそんな時間となるのだと思います。

お申込みはこちらから ↓
http://kokucheese.com/event/index/214887/

この本の著者は赤塚高仁ん、舩井勝仁さん、
私は編集・発行のお手伝いをさせていただきました。

『聖なる約束』は、SAKIGAKEフォーラムのオープニング
たった30分弱の赤塚さんのお話を聞かれた方々が殺到して
本当にあっという間に用意した180冊が完売。
それでも、と予約をしていかれた方が多数いらっしゃいました。
(ネットショップでは予約受付中、16日以降順次お届け
 書店流通は11月末頃を予定しています)

皆さん、本当に真剣なお顔持ちでいらっしゃいました。
それには、理由があると私は思っています。
それは、このご本には私たち大和の民全員が
大和の民として生まれた理由
共通して持っている「聖なる約束」のことを語っているから。

それを伝えることが著者お二人の「聖なる約束」であり
それを読まれた方がまた、
それぞれの「聖なる約束」を思い出していくのが
このご本の役割だから。

15日、京都に集まられる皆さまは
本当にそれを体感し、ご自身の「聖なる約束」を思い出すことを
魂が求めている、魂のレベルで決めた皆さまだと思います。

そして、私もそこで「聖なる約束」をひとつ果たす覚悟でいます。

私の「聖なる約束」は
言葉に光を、真実を取り戻すこと。


あなたはパラオ共和国にある「オレンジ・ビーチ」をご存知ですか?

その美しいエメラルドグリーンの海が
激戦の末、オレンジ色に染まった日のことをご存知でしょうか?

大和の民が大和の民であるために
知らなければならないこと
いいえ、思い出さなければならないことがあります。


大和の民の一員として海を超え、時空を超えて
かの地に眠る魂たちとの邂逅の先導役を
朗読を通じて務めさせていただくことになりました。

赤塚さん、勝仁さんのご講演
それから、鬼太鼓座のライブも魂を揺さぶるものとなるでしょう。

真実の言葉があふれる時間。

会場は京都御所という、
大和の神さまたちのおわす場所の隣に位置しています。
そしてまた、大和と深いつながりのある
ユダヤの聖典、聖書の物語の
すばらしいステンドグラスのあるホール
それからもうひとつ、かつて舩井幸雄先生と舩井勝仁さん父子が
並んでお話をされたこともある思い出の深い舞台でもあります。

さらに当日はこの日だけのスペシャル特典つきのご本を
参加者全員にプレゼントの予定です。

ぜひ、お心に響くところある方は
心のブロックを外して、思い切ってご参加ただきまして
あなたの「聖なる約束」を思い出し、ご一緒に新しい時代、
次元の扉を開くことができましたら幸いです。

たくさんの皆さまにお会いできますことを
心から楽しみにしています^^

お申込みはこちらから ↓
http://kokucheese.com/event/index/214887/
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

新刊やイベントなど続々です♪

2014-08-27 17:43:03 | こころの宝物
こんにちは♪

ほんのさっき、9月28日(日)の午後
中山康直さんと舩井勝仁さんの講演会開催が決まりました。
(大阪天満、国労会館の大会議室)

で、その日には中山康直さんの新刊
『奇蹟の大麻草 人類への贈り物』を
間に合わせて、私も参加したいなと思っています。
ピンときた方
ぜひ、ご一緒しましょうね^^

にんげんクラブの兵庫・大阪支部合同開催で
会費は3,000円かな。
お申込みは大阪支部代表の小原さんまでお願いします。
http://www.rakuenlife.com/20140928.html

また、そんなに変わらない時期に
赤塚高仁さん舩井勝仁さんの共著
『聖なる約束 砂漠は喜び砂漠に花咲き』も
発刊できる、発刊したい、うん、できる気がする。

このタイトルね。
私は著者じゃないけど入れてもらって3人の
それから糸川英夫博士の
真実の祈りが込められているんです。

イスラエルは雨が降りません。
だから水に流せない。
私たち日本人はある意味今、危機的状況にある。
だけど水に流せます。

もしもアジアの東の果ての日本の雨を
もしもアジアの西の果てのイスラエルの砂漠に
分かち合い降らせることができたなら
「砂漠は喜び砂漠に花咲き」
ほんとうの平和が訪れるんじゃないか。

それをいろんな方向から本気で考えた
そんなご本です。

実はこのフレーズは聖書の預言の一節なのです。
だからこれは「聖なる約束」

どんな約束も神様がやってくれるんじゃない。
守り果たすのは、その約束をした一人ひとりだということ。

伊勢に親しみ、大和をこよなく愛し
「日本とイスラエルが手をつないだら、
 本当の世界平和が訪れる」という
糸川博士の遺志を継ぎ
13度もイスラエルを訪れ
イスラエルをもこよなく愛する赤塚さんと
その想いの本質を時にやわらかに時に鋭く
引き出す舩井勝仁さん。

って書いてたら、赤塚さんからメールがきました。

以心伝心、できるってことね♪

そうそう。
今、新刊仕上がったら
途端にもう次の新刊のお話が始まるので
お知らせがままならないのですが

柴田久美子さん舩井勝仁さんの新刊
『いのちの革命 恐怖を超え、死の扉を開く』
先行発売中です。

にんげんクラブの勝仁さんのブログとか
http://www.ningenclub.jp/blog02/archives/06kreport/201420156/

舩井☆SAKIGAKEサイトとか
http://funaimedia.com/sakigake/今日の船井勝仁/今日の舩井勝仁-28/

ご紹介いただいているので
ぜひご一読いただけましたら幸いです。
(なおちゃんのブログ見たとお知らせいただければ送料サービスします^^)

とにもかくにも。

ふんがー
こぴっとがんばりまっす☆
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

来年はきれい・ねっと感謝祭開催しま~す♪

2014-08-21 17:29:47 | こころの宝物
こんにちは♪

きっと皆さま
楽しい夏休み、心深いお盆を過ごされたことと思います。
心機一転、ご一緒に楽しくがんばりましょうね^^

最近フェイスブックに投稿してばかりなのですが
登録してない方から
「ブログも更新してくださ~い」と
とっても嬉しいご要望をいただきました。
そこで今後は、短いつぶやき以外は
こちらでも同じ内容を更新していきたいと思いますので
ぜひ、ちょくちょく覗いていただければ幸いです。

さて、ちょっと前のフェイスブックへの投稿で
きれい・ねっとの感謝祭をやるよ
場所のインスピレーションきたよ~って書いたんですが
嬉しいことに開催できることが本決まりになりました。

2015年2月22日(日)京都KBSホールにて
http://www.kbs-c.co.jp/kbs_h/
きれい・ねっと感謝祭、開催の運びとなりました、わーい♪

調べてみて分かったんだけど
けっこう古くからあるこのホール。
京都御所の真隣にあって
有名な方がライブしたりされてて、本当は取りにくい会場らしく
投稿にも書いてたとおり
お電話したときには2月22日は厳しいとのことだったんですね。
で、別日を探していただいていたんですが
お盆のタイミングでキャンセルが出たんですって、すごいものです^^

今回は最初からこの会場しか考えていなかったんですが
それには理由があって
感謝祭しようと決めた新月の日に
ふとその会場の情景が心に浮かんだからでした。

すぐにインターネットで調べたら
その情景がどこの何だったのかはすぐに分かりました。
2009年11月28日のにんげんクラブ関西大会
http://www.funaiyukio.com/shashin/index.asp?m=200911


写真はここからお借りしています。

ご本人に確認してないから絶対ではないのですが
おそらく関西で舩井幸雄、勝仁父子がお二人揃って登壇されたのは
これが最後だったんじゃないかなと思います。

でも、その日はたしか私もそこにいたはずなんだけれど
まだ、にんげんクラブの支部代表とかもしてないし
ブースを出してたとかもないから記憶があいまいで。
仕方ないから、さらに色々調べたら
舩井先生もちゃんとレポートしてくださってた。
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200912003

このとき舩井先生は
「有意の人による百匹目の猿現象が良い世の中づくりの決め手」
ということをお話されたそうです。
あれから5年、この場所に有意の人が集うことには
大きな意味があることなのかもしれません。

詳しいお友達によると
京都御所は京都のレイラインの中心に位置する
とっても大切な場所なんだそうです。
(これについては、また日をあらためて書きますね)

講師先生方も決まり次第お知らせしますが
来年2月までに出る新刊の著者先生方のラインナップがすごすぎて
ちょっと、どうしましょうかという気持ちです。
あ、かの時にご一緒していた
舩井勝仁さん、こだまゆうこさん
現在新刊鋭意作成中の赤塚高仁さんにはすでにお願いしています。

また、音響の良いホールなので
時空を超えるワークのバージョンアップしたものを
お届けできるように準備するつもりだし
さらに、会場内には想いを同じくする皆さまの
ブースをつくることも予定しています。

とにかく、間違いなく特別な時間になります。

これまでの私なら、こんなホールを予約すること自体
かなり躊躇しただろうと思います。
だけど、誰かを待つのではなくて頼るのではなくて
良い世の中をつくる輪を
想いを同じくする人たちと一緒に本気で広げていきたい。
焦るつもりはないけれど
きっと来年はそれをスタートさせなきゃならない年になる。
これは私がどうのこうのということでは
もはやないような気がするんです。

というわけで、関西といわず、ピンときた方は
ぜひご一緒できましたら幸いです。
スケジュールを必ずあけておいてくださいね~^^
コメント
この記事をはてなブックマークに追加