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「キャッツ」


「エドワード・ゴーリーのキャッツ2017カレンダー」の表紙です。
ミュージカル「キャッツ」の原作となった本の表紙がそのままカレンダーの表紙にもなっています。
ねこといっしょに暮していたゴーリーのねこへの愛情とユーモアが伝わってきます。

 

1月の絵です。
思わずくすっと笑ってしまいました。

Facebookでの酉年のグッズとカレンダーの紹介を一応終わりますので、ブログも終わることにします。
また、イースターの頃、アップするかもしれません。
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エドワード・ゴーリー2017カレンダー


「エドワード・ゴーリー2017カレンダー」です。
この表紙に惹かれて、明日紹介のゴーリーのネコのといっしょに購入しました。

      

1月はクリケットの場面です。
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パンダさん


大西亜由美さんの2017年のカレンダーです。
昨年、フェリシモのハッピートイズお披露目会でお会いしたときに、ちろりんさんにいただきました。
1月のパンダさんは、青空の下、風船を持って新しい年への希望にあふれているようです。

 

カレンダーの表紙です。
毎月どんな風景が広がっていくのか楽しみです。
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ぴよちゃん


「笑顔広がれプロジェクト」の高橋ひろみさんにいただいた「ぴよちゃんとふじ幼稚園のおともだちカレンダー2017」の1月は雪の日のぴよちゃんです。
作者いりやまさとしさんの描きおろしです。
どんぐりが雪に埋もれかけていますが、
ぴよちゃんが森のお友だちのところに遊びにやってきたのかな?
りすさんがお家に持って帰るときの落し物かな?
などと想像したりしています。

 

カレンダーの表紙です。
12月まで、月のはじめに、どんな表情のぴよちゃんに会えるのでしょう。
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古布の鶏


新婚当時から住んでいたアパートから今住んでいる家に引っ越してきたのは、その年の4月から長男が小学6年生、次男が幼稚園年少組になる3月末のことでした、もう41年も前のことです。
幼稚園で3年間役員をし、公民館の講座にも参加したので、すぐに新しいお友だちもできました。
そのなかに、パッチワークをしているお友だちがいて、当時まだ珍しかったリバティ生地や古布を持っていました。
彼女の手持ちの古布を使わせてもらって作った鶏です。
酉年の手元のグッズの紹介は今日で終わり、明日からはいただいたり準備をした今年のカレンダーを紹介します。

 

手持ちの鶏といえば、次男が小学1年生の頃に作った粘土の鶏とひよこも出てきました。
小学3年生の孫も絵を描いたり工作したりがすきですが、息子も小さなころからそういうことがすきでした。

 

昨日、家の片づけをしていたら、この鶏を私がスケッチしたものも出てきました。
当時の息子の手もいっしょにスケッチしていました。
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鳩笛


いろいろな箱から出てきた鳥たち、そのなかから4点、左上から時計回りに、
鳩の木彫りの小物入れ、防府天満宮の土製鳩笛、外国で求めた糸操りの鳥、バリ島の鳥のブローチです。
酉年にちなんだグッズの紹介は今日で終わる予定でしたが、先日また箱の中から古布で作った鶏が出てきましたので、明日まで続くことになりました。
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白頭鷲


白頭鷲の羽をデザインした木彫りの手回しオルゴールです。
くるっと巻いた羽から出ているハンドルを手で回すと、「コンドルは飛んでいく」の曲が流れます。
30年以上前に北海道を旅行したとき、お店に飾ってあった売り物ではないのをお願いして売っていただきました。
28.5センチ四方の黒の台座に、羽が斜めにデザインされていて、存在感があります。
これを置くオリジナルの黒い箱を大工さんに注文したくらいのお気に入りでした。
もちろん、今でも、オルゴールは機能しています。
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ふくろう


27年前に登別のアイヌコタンで撮ったふくろうとくまの木彫りの像の一部分です。
昨年暮れ、写真の整理をしていたら、縦29.5センチ、横24センチと大きく引き伸ばしたものが出てきました。
元の写真には、くまの足元と台座も写っています。
90の年号が写りこんでいるので、家族4人で北海道旅行(札幌・登別・函館)をしたときのものです。
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おしどりの契り


和三盆を使った干菓子「おしどりの契り」です。

 

1組だけの干菓子にお年賀の熨斗をかけたものを売っていました。
小さくてかさ張らないし、気持ちだけのお年賀にぴったりでしたので、年末にいくつかを準備していましたが、好評ですぐになくなってしまいました。
酉年の鶏ではありませんが、同じ鳥仲間ということで、今日から3回はおしどり、ふくろう、はとなどが登場します。
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ささらがた


両口屋是清の和菓子「ささらがた」の新春干支バージョンです。
それぞれの小箱が5羽の鶏たちの新春を寿ぐデザインになっています。
中身は小口羊羹と半生菓子ですが、お雛さまやこどもの日などにもお節句にちなんだデザインのものが発売され、季節の行事を共有する喜びもあり、ほぼ毎年求めていますので、家では馴染みのお菓子です。
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