そんな僕が好き

アディクションとかその他日常の事

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はじめに:このブログについて

2010-08-08 10:28:09 | 雑記というか独り言
この記事は常に先頭に来るよう、未来の日付でかかれています。最新の記事はこの記事の一つしたの記事になりますので、ご注意下さい。

さて、このブログは、もともとアルコール依存症の根治になりうる方法論を書くという目的で開設しました。

アルコール依存症に関してはこちらをクリックして下さい。一番古いものから順にお読み下さい。一応完成しました。お役に立ちましたら幸いです。

最初はこの方法を人に伝えるという事を目的にしてましたが、別にどうでもよくなってきました。もちろん興味がある人からの問い合わせには答えるつもりですが、伝わるかどうかは読み手の運命でしかないと感じはじめてます。そしてどの方法にせよ、依存症が治るかどうかもやはり運命でありましょう。

馬を水辺に連れて行く事は出来ますが、水を飲ませることは出来ません。そして私は馬を水辺に連れて行くことすら出来ません。出来るのはたぶん水だろうと思われるものを見えそうな場所において置く事くらいです。

ご質問などある方は、コメント下さい。メールでも結構です。

メールアドレスは、jiro_yu@の後ろにmail.goo.ne.jpになります。

それと、この記事はタイトル代わりですので、コメントとトラックバックはお断りします。コメントとトラックバックはこの記事以外にお願いします。トラックバックは削除し、コメントは削除もしくは移動します。
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ブログを書く「思い」というもの

2008-12-05 13:16:35 | アルコール依存症
直前の記事のコメント欄に書いた通り、自分の思いのたけを書こうと思ったわけですが、ブログの過去ログを読み返したら、いいたい事はほとんど書いてあったりしました。
書き直しも二度手間だし、たいした量はないのでリンクであげときます。

アルコール依存症は不治の病?その6と7の間:自己紹介
自助グループメンバーとしての私
雑感、飲む言い訳とカルト集団(笑)
雑感:ACと世代間伝播とアル症と

直前の記事にコメントしたさとるさんは、たぶんAAのメンバーなんでしょう(この点はYesもNoも言わなくていいですよ)。さとるさんにとってAAが一番で最高なのは当然ですし、そう思っていらっしゃるのであればそれは素晴らしい事で、AAとは直接関係のない私も喜ばしく感じます。またそう感じていないと回復が難しいと思います。さとるさんが飲まずに生きることが出来れば、それはそれだけで素晴らしい事だと思います、マジで。

ただ、ビルも言っているように「AAは最良でも唯一でもない」というのも事実です。少なくとも全ての人がAAで回復できるわけではないし、他のところでも回復している人も多いのは事実ですよね(日本だと特に断酒会ね)。

私が学んだ方法はアルコール依存症の治療を根本的に変える可能性を秘めていると考えています(もちろん激しい外れであるかもしれませんが)。アルコールで苦しむ人が助けを求めたときにAAがそこにあるようにするのがAAメンバーの責任なわけですよね。それとは少しニュアンスが違いますが、アルコール依存症の治療方法を模索する人に、この方法を目にする機会を作るのが俺の責任のような気がするわけです。
まあ、しかし正直全然届いていないんですけどね。関係者に手紙やメールで紹介した事があるのですが、当然総スカンだし。現状私が無理の無い範囲で出来る事としてはブログで公開し続ける事位でして.....非力を痛感しています。

さとるさんと私は本人と家族という違いはあれども、アルコール依存症という病気と向き合わざるを得ないという点では広い意味での仲間でもあるわけです。罵倒しあうというのもある種楽しい事ではあるのですが(実は相当楽しかったです)、今後の関係というものがあるのなら、できれば相互に少しでも理解し合おうという姿勢の会話が出来ればいいなと思うのであります。

追記:以下のように修正を入れた。
×「AAは最良でも最善でもない」
○「AAは最良でも唯一でもない」
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アルコール依存症に関する間違った情報

2008-11-26 17:04:56 | アルコール依存症
↓ブログ、「夢は叶う、アルコホリズムについて」に関して
http://moment-being.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-4b3c.html
(↑当該記事は削除されましたので、リンクを削除しました。)

実は紹介したブログを書いているエリックさんという人とはミクシーで知り合いました。

何かのキーワードで検索してエリックさんの日記にたどり着いて、その足跡からエリックさんが私にマイミクにならないかと誘ってきたわけです。

エリックさんは紹介したブログと同じ内容を日記にアップしています。その日記を読んで明白な間違いがあったので、その点を強めに指摘しました。すると「意見が乖離していて論争になるのがいや」という理由で削除されました。

正直そういう人は好きではないのでマイミクを解除し、縁を切ることにしました。普通であればそれでお終いなのですが、上記ブログには事実と違う事が書かれ、しかもそれがアルコール依存症で医療を受けようとする人に対して害を与える恐れがあると考え、あえてブログで指摘させていただく事にしました。

>アルコホリズム(アルコール嗜癖障害症)は、肉体的な病気であり、
>精神的病気であり、霊的な病気であります。

>このことは、日本の社会、医学会においては殆ど理解されていません。
>ゆえに、アルコール嗜癖障害症の患者は増える一方です、政治も、
>マスコミも、経済界も、医学会も何の手も打てていません。

上記記述は誤りです。まず依存症の研究で有名な斉藤学氏は理解してます。
また医師で作家でもある「なだいなだ」氏も理解しているでしょう。なだいなだ氏は日本のアルコール医療の先駆者と言える存在で、アルコール医療に関わる人なら必ず氏の研究を見るはずです。
また、AAはその性格上医師との関係は弱いですが、断酒会はアルコール医療に関わる各地の医師によって広められた側面があります。

日本のアルコール医療は無理解でも低レベルでもありません。日本の通常のアルコール専門の医師にかかれば、きちんとした治療が行われます(まあ成功率は芳しくないけど、それは諸外国でも大差ないです)。

どうかアルコール依存症本人の方も家族の方も、日本の医療はダメだからと最初から諦めて診察を受けないというようなバカな真似はしないで下さい。まずは保健所に相談して、アルコール専門の医師を紹介してもらいましょう。

なお、エリックさんのブログで書かれているアルコールアレルギーですが、正直AA創立者の主治医が(第二次世界大戦の前に)そういう理論を述べていたというのは見たことがあるのですが、それ以外の場では見たことがありません。
どなたか、現在このアルコールアレルギー理論がどのように評価されているのかをご存知の方は教えていただけると幸いです。

なお、エリックさんは私と論争したくないそうですが、私もするつもりはありませんので、先方のブログにコメントはしません。
単純にアルコール依存症者に被害を与える恐れのある情報に対抗すべく、ブログを書いて先方にトラックバックを送るだけです。

追記:早!早速トラックバックを削除されました。時折チェックして削除されていたらトラックバックを送りなおす事にします。でもきっとトラックバック欄自体無くなりそうな気がしますが。
現在のトラックバックが削除された回数:4回
追記2:
当該記事のトラックバック欄が削除されたので、コメント欄に書き込む事にする。書き込む内容は
当該記事には誤った情報が含まれていて、これから治療を受けようとするアルコール依存症者に被害を与える恐れのあるので、トラックバックを送っていましたが、トラックバック欄がなくなったので、コメント欄に書き込みます。
誤りと思われる内容は
http://blog.goo.ne.jp/jiro_yu/e/25f62258616a909cd3e3242ad8f60f9d
に記載しました。
現在のコメント欄削除回数:0回
なお、当該記事のコメント欄が削除されたら、こちらも新たなエントリーを立て、他の記事にトラックバックなりコメントなりする予定。
追記3:ようやく当該記事が削除されました(ブログ自体は残ってる)。エリックさんが今後もブログでアルコール依存症に関する誤った事実関係を書く可能性がありますので、今後も定期的にチェックする予定です。
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ACの事

2008-11-11 13:35:49 | AC(アダルトチャイルド)
ようやくというか、最後はほとんど投げやりのようにアルコール依存症の記事を完結してしまいました。

今後はACの事を中心に書いてみたいと思っています。
なんたってそっの方が実は詳しかったりするので。

アル症でも他のアディクションでも、世代間伝播する事があるのは知られていますが、アル症の子が必ずアル症になるわけではありません。ならない子はACになるんです。

私も人の親になったので、どうやって子供の世代にACを伝播させないかというのは切実な問題です。だからその点に焦点をあてつつ、模索している過程を書いていく事になるかと思います。
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アルコール依存症の治療、その6:先祖への報告(一応最終回)

2008-10-31 14:27:51 | アルコール依存症
長らく放置したアルコール依存症の治療に関しての最終回です。

飲み方のレクチャーをしたら、最後は祖先に対し「報告」をするという習慣を実行します。

これは、母・妻の立場の人間が子・夫の一日の行動で良い面を祖先に対して報告する(以下「報告」と呼ぶ)という方法です。お酒を供えたのと同じように、仏壇に対してその日一日、夫や子供のよい面を声を出して報告します。

アルコール依存症になる人は、安全欲求に基く甘えが満たされず、それを何とか充足したいという渇望があります。それを普段は越行で埋めていて、その緊張緩和のために飲酒をし、かつ、飲酒に対する罪悪感がそれを悪いサイクルにしているわけです。

従って罪悪感を低減させると同時に、安全欲求に基く甘えを充足させる事が肝要になります。先祖に対する報告は二重拘束を外して母・妻の気持ちを真っ直ぐに夫に伝える事ができます。そして各種の未充足の欲求に基く甘えを充足することが可能なようです。

以上でアルコール依存症の治療の説明は一通り終わりです。

まあ、実際の運用ではたやすくはないのですが、特に本人に止める気が一向に見えないような場合のアプローチとしては特に有効ではないかと思います。

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結局親子の絆なんでしょうか

2008-09-24 13:20:11 | アルコール依存症
物質(アルコール・薬物等)やプロセス(買物とかギャンブル)依存はいずれも二次嗜癖であり、これらは一次嗜癖が根底にあって、それが様々な形で表出したものであるというのが、現在の依存症研究で考えられているモデルです。

一次依存というのは、人間関係依存であり、それらは大抵共依存という言葉で表現されます。
ACOA(アダルト チュルドレン オブ アルコホリック=アルコール依存症のある家庭に育った人)の世界ではこの受け継いだ人間関係依存をパラアルコホリック(擬似アルコール依存症)という言葉で表現してます(パラアルコホリック=共依存とはっきり書いてある文献もありました)。

世の中には生育暦とは無関係にアルコール依存症になる人もいるのかもしれないですが、それはここでは除外して、生育暦に問題があり、結果一次嗜癖の表出としてのアル中を発症する場合について考えると....結局は親子関係をどうするかに行き着くわけです。

このブログで述べているアルコール依存症の解決方法も行き着くところは親子のつながりをしっかり作り上げる(健康な家庭であれば自然とそうなる)事が最終目標です。その親子関係の結びつきを「子(アル中本人)」と「親」、「親」と「親の親」、「親の親」と「親の親の親」という具合に結びつける事により、一次嗜癖を解決するというのが基本です。

なぜ親だけでなく祖先とも結びつける必要があるかというと、嗜癖(アディクション)は世代間伝播する性質があるためです。だから自分(子)のアル中は父の影響であったり祖父の影響であったり曽祖父の影響であったりするわけで、解決には自分を成り立たせている祖先の影響に向かい合う必要があります。

子は親に似て、親は親の親に似て、以下連綿と続くわけで、ある意味自分の心というのは祖先の集合体と言える訳です。従って自分の中身と折り合いをつけるためには、父があるいは祖父が、あるいは曽祖父がどうして彼らなりの生き方をしたのかを知り、それを受け容れる事が必要です(知り、受け容れる事を「悟る」という)。

そのための方法論として子から親に対するアプローチが血筋正し(シジタダシ)、親から子に対するアプローチが御願(ウガン)です。シジタダシもウガンも沖縄の伝統的な祖先崇拝で実践されてきたやり方です。

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遠藤優子さんがお亡くなりになりました

2008-03-17 13:43:33 | アディクション
アディクションの世界では有名なカウンセラーの遠藤優子さんが、去る1/22にお亡くなりになりました。

心よりご冥福をお祈りいたします。
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怒るということ

2008-01-10 13:16:10 | アディクション
実はこの投稿は、別のところで公開済みのものなんですが、読み返したら結構いい感じにかけているので、ブログにものっけときます。

怒るという事

自分が殴られた・自分が酷い扱いを受けた等の、直接的な被害に対して怒りを感じるのは当然の事です。

しかし、自分に直接関係のない事に、人は怒りを憶えることがしばしばあります。
沢尻エリカさんや亀田一家のバッシングを見ていて、直接的な関係のない事に対する怒りはなぜ生じるのかを考えさせられてしまいました。

昔自分が若かった頃、「俺は機能不全家庭の犠牲者だ」と色んな人に話した事があります。その時の反応は大体次の3つに別れました。

「大変だったね、よくわかるよ」
「そうなんだ。私にはわからないけど大変だったんだね」
「何て情けないやつだ」

最初の反応をする人は自分の状態を認知しているお仲間、次の反応は健康な人、最後の反応は自分の状態を否認しているお仲間、という風に分類していました。
この分類を新たな知識で書き直すと、
最初の反応をする人は同じように甘えている人、次の反応は甘えが満たされている人、最後の反応は甘えたいのに甘えられない人という風に分類出来るでしょうか。

甘えたいのに甘えられないと次第に、スネて僻んで不貞腐れて自暴自棄になるという経過を辿ります。そうそう、甘えるというのにはマイナスイメージが付随する言葉ですのですが、ここではそれを取っ払って、出来れば甘えというものを中立的に捕らえて下さい。

まず、自分が機能不全家庭の犠牲者だと表明することはある種の甘えです。
「大変だったね、よくわかるよ」は、自分も同じように甘えているからこそ出てくる言葉です。
「そうなんだ。私にはわからないけど大変だったんだね」は、自分は同じようには甘えていないけど、他の方法で甘えが満たされているため僻みが生じていないので、相手の言葉を素直に受け止めている状態です。
「何て情けないやつだ」は、本当は自分も同じように甘えたいんだけど、甘えられないので、甘えているやつに僻みが生じている状態です。

普通の人で、沢尻エリカさんに直接被害を蒙る状況を考えると、例えば、ずっと彼女のファンだったのにこんな人だとは思わなかった、とか、公開される映画がとても楽しみだったのに泥を塗られた気持ちになったなどの人は辛うじて該当するのではないでしょうか。
そして亀田一家に直接被害を蒙る状況は、自分が大好きな神聖なボクシングが汚されたとか、亀田大毅のファンだったのにあんな酷い反則をするなんて、とかいう場合でしょうか。

おそらくバッシングしているほとんどの人は、上のような直接被害の状況にはないのでしょうし、私もそうです。沢尻さんには興味がないので特に何も感じないのですが、亀田一家には前から怒り心頭でした。それはやっぱり私の心の中に「あんなに酷い態度を取って、マスコミにちやほやされて、おまけに大金もらって成功しやがって」という亀田一家の甘えっぷりに対する嫉妬がベースになっているのを認めざるを得ませんでした。

無関係のものに対する巨大な怒りが生じた時は、注意が必要だと痛感しました。ただ、ヒール(悪役)の役割は、こういう僻みをガス抜きする事であるのかもしれません。

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子供が生まれましたが.....

2007-12-04 13:10:51 | アディクション
先日、無事に子供が生まれました。

俺に似ている......女の子なのに。

という平均以下の顔の造りの男親なら誰でも思うことはこっちにおいといて....

アディクションの世界にどっぷりと浸かっているものとしては、やっぱり世代間伝播が心配になるわけです。

通常言われる世代間伝播は親から子へという形が言われ、どのように伝播するかという考察はあまりされてきませんでした。

又吉氏のまぶい分析学によると、通常子は父の裏返しをやりがちなので、
祖父:アル症→表
父:酒嫌い→裏
子:アル症→表
子の子:酒嫌い→裏
というような1世代置きの伝播を基本形と考えます。

そういわれて、自分の周りをよく見回してみると、親がアル中で自分がアル中って人は少ないような気がします。アディクションにはまっている人の場合、親が超真面目っていう場合が多いような気がします。そしてそういう人は祖父の代に問題があった場合が多いように感じます。

まあ、統計とったわけでもないので、何ともいえませんけどね。


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批判はいいんですよ(パコ日記から来た方へ)

2007-10-31 16:01:02 | アディクション
このブログは、「はじめに」の項目を未来の日付にして常に先頭に来るようにしております。その関係でそこにはコメントもトラックバックもつけて欲しくないので、「つけないでね」とお願いしております。

で、そこに次のような一連のコメントが着きました。なお「投稿者:次郎」は自分です。

------------------------------
投稿者:購読者
2007-10-25 14:22:37
パチンコ依存症パコ日記からこちらへ移動して来ました。はっきり言います次郎さんって変わった方ですね。トモさんが更新辞めたのはあなたみたいな、外部からうるさい人が入り込むと更新するのも嫌になるのが当然です。あなたが色々な方が毎日読んでいたブログを壊した原因ですよ。誰が読んでもそう思うでしょう。
最後にもう一度言います、変わったお方ですね。

投稿者:わし
2007-10-25 19:58:47
え?
どういう意味?

投稿者:次郎
2007-10-27 14:06:35
あのさ購読者さん
>それと、この記事はタイトル代わりですので、コメントとトラックバックはお断りします。
って書いてあるのにコメントするんじゃねーよ、このタコ。

それとな、パコ日記は広く公開されているしコメント欄を開かれているブログなわけだ。それがどういう事っていうのを少しは考えたらどうだ、ボケ。外部から批判されたくなきゃ、非公開でチラシの裏に書いてりゃいいんだよ。公開されてコメント欄を開いている限りは、賛同批判ともに来るもんだし、書いてるもコメント欄でいくらでも感謝も反論も謝罪もできるだろ。それがネットの双方向性(笑)ってやつだろ。

それとな、

>トモさんが更新辞めたのはあなたみたいな、外部からうるさい人が入り込むと更新するのも嫌になるのが当然です。

なんてトモさんの心を勝手に妄想で代弁するのはトモさんに失礼だろう。

そして、俺の批判をしたいんだったら、俺の書いた事のどこに問題があるのかをきっちり指摘すればいいだけの話。うるさいだなんだと書いても全く意味不明。

最後に、会った事もない人を善玉と悪玉に分けて批判するのはとっても愉快だろうが、そういう白黒思考をやってしまう自分の内面の問題に向き合った上で、みそ汁で顔を洗って出直してこい。

それからここのコメント欄は10月末で消すから、トモさん関係で言いたいことがあればパコ日記関係の記事を探してそこにつけること。最新のコメントは右に表示されるから、見落とす事もないので心配は無用だ。
この記事に今度コメントしたら、お前の投稿を新記事に引用して、詳細な分析と批判をした上で、さらし者にするから十分注意するように。
(注:一部誤字とトモ・パコを間違えていたところを修正)

投稿者:次郎
2007-10-27 14:20:05
あー熱くなった(笑)。おかげで誤字や文章構成が変になっちゃった。おまけにパコさんとトモさんまで間違えてるし。(注:移動時に直しました)

私はワーカでもなんでもないけど、依存症に対応するワーカや医者の苦労の一端がしのばれるわ。この病気に対する無知はある意味破壊的ですらあるわな。
善意や親切が相手を苦しめつづけるっていう逆説がこの病気の危険な側面なんだよな。

一応購読者さんに言っとくけど、私はトモさんが悪人だとは全然思ってないんだよ。むしろいい人で、かつ、パコさんと同じ病気の犠牲者だと思ってる。だからこそ厳しい事も必要と思って書いたわけだ。
きっとあんたは「それは余計なお世話」と思うだろうけど、そう、余計なお世話なんですよ。それに嫉妬の感情もやっぱりある。だから総括して書くのを止めたわけ。

うーん、コメントを削除しようと思ったけど、やっぱり引用して新しい記事にしようかな?何かひさびさに書く意欲がわいてきそうな‥

投稿者:レス不要
2007-10-31 02:21:50
たまたまここに通りかかった通りすがりの者ですが

>コメントするんじゃねーよ、このタコ。それがどういう事っていうのを少しは考えたらどうだ、ボケ。
>自分の内面の問題に向き合った上で、みそ汁で顔を洗って出直してこい。


>この記事に今度コメントしたら、お前の投稿を新記事に引用して、詳細な分析と批判をした上で、さらし者にするから十分注意するように。
(注:このフレーズが三回重複していたのを省略するとともに、引用部分がわかるように引用符を追加)


自覚が無いかもしれないから
大きなお世話でしょうが言っておきますが
このような罵倒コメントは著しく幼稚な人物と思われてしまうからやめておいた方がいいですよ
特に最後の晒し者うんぬんのコメントは・・・・・

ここでコメントするのは禁止のようなので
別の所に書こうかとも思いましたが
罵倒書き込みがここの記事にある上に
10月末で消すそうなので一応ここにコメントさせて
頂きました

レス不要です
IPアドレスを見たら分かると思いますが
上の購読者氏とは別人なので誤解なきように

投稿者:次郎
2007-10-31 11:28:16
>大きなお世話でしょうが言っておきますが

いやいや、ちゃんとした意見や批判は歓迎ですよ。

>このような罵倒コメントは著しく幼稚な人物と思われてしまうからやめておいた方がいいですよ

嫌味なしで言うね。ご忠告ありがとうございます。言ってる事の意味はよくわかるよ。

昔ある人に「罵倒じゃないと伝わらない場合があるでしょ」と言われた事があって、その時は頭で理解はしたけど腑に落ちなかったんだよ。でも今は腑に落ちる。だって俺がそう感じて、やっぱり罵倒するべきと思ったから。その人は「アホにはアホと言うべき」とも言ってたけど、全く同感ですよ。

で、俺が著しく幼稚かどうかっていう判断は見ている人の勝手だと思うし、自分が書きたいことを書いて公開している以上、どう判断されるかは自分の手の届かない所にあるしね。

コメントは10月末で消すつもりだったけど、気が変わったのでこのまま残すか全コメントを引用した記事を作るかする予定です。

>IPアドレスを見たら分かると思いますが
>上の購読者氏とは別人なので誤解なきように

そんなのIP見るまでもなくわかりますよ(笑)。

------------------------------
以上までがコメント欄を移動してきた内容です(注記にあるように一部手をいれました)。

きっとパコ日記からこちらに来る方が時々おられるかと思いますし、私に対して批判的な意見の方もおられるでしょう。批判はいいんです、批判は。

ただ、購読者氏のような単なるうっぷんを書き連ねるような、批判になってないものを書かれても迷惑なだけなので、それはご遠慮下さい。批判未満のものの場合は、今回のように罵倒で返す事もありますので、予めご了承下さい。こっちももう少し心の余裕があるときは丁寧に返す事もありますが、きっとここ数ヶ月は余裕がないので無理だと思います。

もし、購読者氏のコメントがまともな批判に見えるようなら、コメントはご遠慮下さい。お互いに時間の無駄でしかありませんので。

別にコメントの敷居をあげるつもりはないのですが(バカっぽいお笑いのコメントでも大歓迎)、せめて批判をする時は批判の根拠等は持った上で、言葉のキャッチボールをする意思をもって、罵倒位でめげたりせず逆にギャグで返して一本とってやろう位の気概でお願いしたいなぁと思う次第です。

ただ、実際にこのコメントの条件を自分が他者のブログ等で守っているかと言われると、甚だ心もとないというのは、ナイショです。

こう書いてくると、どうも自分の心の沸点がストレスで低くなっているため、色々な許容範囲が狭くなっているのが今回のコメントを書いた原因なんだという気がしてきました。私のモットーは「皆で幸せになろう」ですから、その意味では購読者氏には気の毒な事をしたような気がします。
なので一言「購読者さん、きつい事を言ったけど、どうぞこれに懲りずにまたコメントしてね。でも許容範囲が狭くなっているので、嫌味っぽいのは勘弁な!」。
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