Newman's Views

フォトブログ。Newmanのカメラがとらえた、風景写真など...。

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☆☆新着情報☆☆

2006-12-05 | 新着情報
2006-10-30 【おしらせ】Newman's Viewsをご覧の皆さま、サイトの更新が滞ってしまっており申し訳ありません。現在、当サイトの方になかなか手をつけられない状況が続いております。落ち着いたら、更新再開する予定ですので、いましばらくお待ちください。なお、今夏の屋久島以降の写真は1枚の写真にても公開しております。よろしければ、そちらもぜひご覧ください。よろしくお願いいたします。---- . . . 本文を読む
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京都(編集中)

2006-12-02 | 建物、街並みなど
(写真選定中) . . . 本文を読む
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屋久島(宮之浦岳縦走1日目)

2006-08-15 | 自然
今回の屋久島の旅で、自分の中ではメイン・イベントと位置づけていた宮之浦岳登山。淀川登山口から花之江河などを経由して宮之浦岳に登りさらに新高塚小屋まで行って1泊、翌日は縄文杉やウィルソン株などを通ってトロッコ軌道に抜け荒川登山口へ。総距離およそ21キロの行程を2日間かけて縦走するつもりでしたので(実際には寄り道をしたために、さらに5キロほど余計に歩きました)、それなりの覚悟をしていました。ところが、実際には陽射しは強いもののサラッとした気持ちのよい天気で、また適度に風も吹いていたため、大変気持ちよく景色を楽しみながら山歩きをすることができました。(Sorry, Now Editing.) . . . 本文を読む
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屋久島(横河渓谷、永田いなか浜、一湊など)

2006-08-14 | 自然
前日の太忠岳登山と翌日からの2日間に渡る宮之浦岳縦走との間にあって、この日は1日中まったりと過ごそうと決めていました。友人がこの日の午後屋久島を出立するため「最後に会えたら会おう」と9時くらいにお互い横河渓谷にくる約束をしていたのですが、なかなか現れませんでした。しばし渓谷で涼んでから10時半くらいに帰ろうとしたところ、ようやく友人が現れました。さらにその後1時間半くらいそこに滞在してから友人とも別れたころ、借りていたレンタカーに思わぬトラブルが...。 . . . 本文を読む
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屋久島(ヤクスギランド、太忠岳)

2006-08-13 | 自然
先に屋久島入りしていた友人と合流して、一緒に太忠岳に登ってきました。早朝、太忠岳の登山道の入口となるヤクスギランドを出発し一路頂上を目指しました。この日は大変蒸し暑くまた陽射しも強かったので、段差の多い急な登りの連続は結構きつく感じられました。しかしながら山頂の天柱石付近からの眺めは大変素晴らしく、それまでの疲れも吹き飛んでしまったほどでした。ヤクスギランドに戻ってきてからも、敷地内をゆっくりとまわり数々の屋久杉を眺めたり渓谷の涼やかさに癒されたりしながら気持ちよく散策することができました。 . . . 本文を読む
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屋久島(千尋の滝、大川の滝など)

2006-08-12 | 自然
1年前の夏に訪れてみたいと思っていながら叶わなかった屋久島行き。とうとうその屋久島へとやってきました。鹿児島からジェットフォイル(高速船)ロケットで種子島経由でアクセス。やがて島へと近づくと、窓の外には島の真中をすっぽりと雲に覆われた姿が現れました。実はこのときすでに友人が現地にいて宮之浦岳に登っていたのですが、あの島の中心部をスッポリと覆う雲の下にいたのでしょうか? . . . 本文を読む
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富士山(富士宮口登山道、御殿場口登山道、宝永火口)

2006-07-22 | 自然
一度は登ってみたいと思っていた富士山。今回の登山ルートは、静岡側の富士スカイラインの終点、新五合目から富士宮口登山道を一路山頂へ。下山には人気の少ない御殿場口登山道をとり、途中から宝永火口を抜けて富士宮口登山道へと戻りました。このルートは晴れていれば駿河湾を見下ろせるのですが、この日麓は終始厚い雲に覆われていてどこまでも雲海が広がっていました。一方、山の頂の方はたまに雲や霧が出たりはするものの結構晴れ間が続き、富士山ならではの絶景を仰ぎ見る事ができました。 . . . 本文を読む
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名栗渓谷

2006-07-15 | 自然
埼玉の名栗渓谷へ行ってきました。現地に到着したときには天気よくとても蒸し暑かったのが、一転俄かに空が掻き曇りやがて激しいスコールが。その後、再び晴れ間が覗いたかと思うとまた小雨が降りだしたり...。山の天気の移り変わりの目まぐるしさを思いしらされた1日でした。 . . . 本文を読む
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妙義山

2006-06-11 | 自然
友人とふたりで群馬の妙義山へ。生憎の雨の中、濡れながらの中間道歩きとなりました。妙義山を成す、金洞山、白雲山、金鶏山の各山はそれぞれに特徴のある岩山で、霧に煙る姿もまた幻想的。さながら水墨画を思わせるような眺めでした。 . . . 本文を読む
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能登(曽々木海岸、禄剛崎など)

2006-05-24 | その他の風景
北陸方面の旅の最終日、雨はやんだものの雲の多い1日となりました。この日は能登半島北部を廻りました。白米の千枚田、曽々木海岸を経て禄剛崎まで。このあたりの海はとても澄んでいて、同時に潮の香りがとても強く感じられました。 . . . 本文を読む
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能登(能登金剛、見附島など)

2006-05-23 | 自然
前日の天気とは打ってかわって、この日は朝からずっと雨が降っていました。そんな中、能登半島の海岸めぐりをしてきました。能登金剛と呼ばれる一帯は、荒々しい断崖や岩場が続くところ。変わった形の岩が数多く、さながら「奇岩めぐり」といった感じでした。奇岩ついでにというわけでもないのですが、その後さらに山越えをして半島のちょうど反対側に位置する有名な見附島へと向かいました。 . . . 本文を読む
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福良海岸、雄島

2006-05-22 | 自然
さらに、東尋坊から福良海岸を経て雄島までつづく海岸沿いの遊歩道を散策しました。雄島へは直接自動車で行くこともできるため、この遊歩道は東尋坊周辺ほどには人がいませんでした。福良海岸は海食洞で、雄島は柱状節理を横に倒したような板状節理でしられています。いずれも自然の造りだしたダイナミックな景観で目を楽しませてくれるものです。 . . . 本文を読む
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東尋坊

2006-05-22 | 自然
福井県三国の東尋坊へ。日本海に臨むこの断崖絶景は、およそ1,200万~1,300万年前に起きた火山活動によるマグマが冷え固まったあと日本海の波浪による浸食を受けて地表に現れたもので、マグマが冷えて固まったときにできた五角形もしくは六角形の柱状節理といわれる縦に入った割れ目が特徴的です。それらがちょうど何本もの柱を立てたように見えるのです。この日は気温が29.5度くらいまで上がり、とても陽射しの強い1日となり、周辺を歩き回ったあとはかなり日焼けしていました。 . . . 本文を読む
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称名滝・ハンノキ滝

2006-05-21 | 自然
立山アルペンルートの終点立山より称名川を遡ったところにある、日本で最大の落差(350メートル)を誇る称名滝。かねてより一度は訪れてみたいと思っていました。しかも、雪解けのこの時期にだけ出現するハンノキ滝は、落差500メートルに達し称名滝を凌ぐ名実ともに日本一の滝で、これらふたつの滝が同じ滝壷へと落ちるさまは壮観。ただただ、自然の造形の素晴らしさを思いしらされるばかりでした。 . . . 本文を読む
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上高地

2006-05-06 | 自然
穂高連峰の長野県側の麓、梓川が貫いて流れる景勝地、上高地へ。有名な景勝地だけあって、とても美しいところです。河童橋、大正池などといった人気スポットも多く、また、焼岳や穂高連峰の山々、槍ヶ岳などへの登山基地としても賑わいます。この日は昼頃までは晴れて気持ちのよい天気だったのですが、大正池方面へ向かって歩いていくうちにだんだんと雲が出てきて、大正池についた頃にはすっかり曇ってしまいました。 . . . 本文を読む
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