山下大明写真展 月の森〜屋久島の光について
夜の照葉樹林を中心に撮影した写真集『月の森〜屋久島の光について』(野草社)の発刊を記念して、写真展を開催いたします。未収録の作品を含めた76点。写真集とはまた違った、屋久島の森の姿に、じっくり浸ってください。
最初の1週間と日曜は、本人が「できるだけ」在館する予定です。プリントのご購入に関しても、本人にお気軽にお問い合わせください。
会場 屋久杉自然館 屋久島町安房2739-343 TEL.0997-46-3113
会期 2/8(水)〜5/10(木)
休館日 第1火曜日
開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
入館料 屋久島町民無料 大人600円 高校・大学生400円 小・中学生300円
森は暗い。森は怖い。そして、森は美しい。息を潜め、何ものかの気配を背中に感じながら、歩き、佇み、しゃがみ込み、そしてまた歩く。
多くの写真家に影響を与えた『樹よ。〜屋久島の豊かないのち』(小学館)から、19年の時を経て、山下大明の目に映る屋久島のいま。<『月の森〜屋久島の光について』オビより>
解説 長井三郎(素泊り民宿 晴耕雨読 主人)/上製A4横/カラー76p+モノクロ8p/発行 野草社/発売 新泉社/2011年11月刊/3,990円
山下大明(やましたひろあき)
写真家。1955年、鹿児島県生まれ。1992年より屋久島在住。小学生の頃から山歩きを楽しみ、大学卒業前後より屋久島の魅力に取り憑かれ撮影を始める。1985年から「銀花」「ミセス」「サライ」「風の旅人」などの雑誌に写真を発表し、その作品は企業カレンダーにも採用されている。写真集『樹よ。―屋久島の豊かないのち』、『水の果実―もうひとつの尾瀬へ』(NTT出版)、写文集『時間の森―屋久島』(そうえん社)、『水が流れている』(文は山尾三省、野草社)、『森の中の小さなテント』(野草社)など多数。
夜の照葉樹林を中心に撮影した写真集『月の森〜屋久島の光について』(野草社)の発刊を記念して、写真展を開催いたします。未収録の作品を含めた76点。写真集とはまた違った、屋久島の森の姿に、じっくり浸ってください。
最初の1週間と日曜は、本人が「できるだけ」在館する予定です。プリントのご購入に関しても、本人にお気軽にお問い合わせください。
会場 屋久杉自然館 屋久島町安房2739-343 TEL.0997-46-3113
会期 2/8(水)〜5/10(木)
休館日 第1火曜日
開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
入館料 屋久島町民無料 大人600円 高校・大学生400円 小・中学生300円
森は暗い。森は怖い。そして、森は美しい。息を潜め、何ものかの気配を背中に感じながら、歩き、佇み、しゃがみ込み、そしてまた歩く。
多くの写真家に影響を与えた『樹よ。〜屋久島の豊かないのち』(小学館)から、19年の時を経て、山下大明の目に映る屋久島のいま。<『月の森〜屋久島の光について』オビより>
解説 長井三郎(素泊り民宿 晴耕雨読 主人)/上製A4横/カラー76p+モノクロ8p/発行 野草社/発売 新泉社/2011年11月刊/3,990円
山下大明(やましたひろあき)
写真家。1955年、鹿児島県生まれ。1992年より屋久島在住。小学生の頃から山歩きを楽しみ、大学卒業前後より屋久島の魅力に取り憑かれ撮影を始める。1985年から「銀花」「ミセス」「サライ」「風の旅人」などの雑誌に写真を発表し、その作品は企業カレンダーにも採用されている。写真集『樹よ。―屋久島の豊かないのち』、『水の果実―もうひとつの尾瀬へ』(NTT出版)、写文集『時間の森―屋久島』(そうえん社)、『水が流れている』(文は山尾三省、野草社)、『森の中の小さなテント』(野草社)など多数。












