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ツイッター上で山口健康福祉センター 防府支所大山昌志獣医が、税金で過去に行った動物実験が今、問題化

2013年05月02日 23時30分49秒 | 日記

 

ツイッター上で、山口健康福祉センター 防府支所大山昌志獣医が、税金で過去に行った動物実験が今、問題化 犬達のSOSに、過去に調べた内容の記事アップの要請があり、一部公開2013年5月2日

【純情であれ、しかし、愛の心のない卑怯な策士(自分が有利なよう策略して立ち回る人)と戦う時は、賢くなれ!(ミーママ談✨)】 

2013-05-03 
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2013-05-02 takeruさんのコメントです 
お久ッす~(^з^)-☆Chu!! ✨
犬達のSOSのお姉さ~ん達、お久ッす!ぬこ好きなtakeruッす!
ここ最近、山口県の虐待公務員獣医の大山達が野良ちゃん達で動物実験した時の文献情報紹介サイトがTwitterで拡散され… 
確か…1年前に、SOSのお姉さん達がその動物実験の事を書いてたと思うっすけど…なんせ記事がめちゃ多くて見つける事が出来ず…(泣)
いきなりのお願いになるけど… 
その動物実験の文献の記事が全体に分かる様に再度記事としてアップしてもらう事は可能っすか?
可能であれば、記事アップ後、ツイートしたいけど、大丈夫っすか?
急なコメで、むちゃくちゃなお願いっすけど、よろしくっす~ 

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編集部です。 
上記にようなコメントが寄せられたことから今回の記事アップをする事にしました。 

現在、山口健康福祉センター 防府支所に勤務の大山昌志獣医達が当時山口県防府環境保健所獣医だった頃行った動物実験の資料を取り寄せる前に、鳥取大学、山口大学、周辺の保健所に電話をして、動物愛護センターに収容された犬達を「どうせ殺処分になるから」と言う事で、動物実験をしてないか問い合わせました。 

すると、口を合わせたように、 
「栄養状態が悪い野良犬や殺処分前の犬で、動物実験はデーターが出ませんからしません」と畜産・獣医学部をもつ各大学、各保健所、動物愛護センターで言われました。 

ただし、飼い主が持ち込んだビーグル犬に関しては、収容された動物愛護センターに関し、大学教授の判と書類さえ揃えば、特例としてガン細胞を植えつける動物実験にまわす事があると回答の一部にありました。 

ビーグル犬を持ち込んだ飼い主に、死ぬまでそういった動物実験(ガン細胞の実験)をされることは、告知されません。 
ビーグル犬は、どんな辛い事をされても、人の手を噛んだりせずに、おとなしいので使いやすいという事です。 

日本の大手製薬会社と大学病院に、動物実験としておとなしいビーグル犬を繁殖して売るブリーダーが、全国にあるらしいですが、愛媛県でも私達が見つけて、調査をはじめたビーグル犬ブリーダー繁殖業者は、すでに廃業していました。 
各大学、薬品会社、保健所、動物愛護センターは、表向きは、動物実験している事を、否定していました。 

愛媛県東温市では二年前、犬達のSOSで告発され中止になった致死量睡眠薬餌捕獲(殺害)は、犬嫌いの東温市議員ぐるみで住民に餌をやらないよう取り決め、大人しい野良犬に餌をあげていた住民に、東温市の市民環境課の近藤、渡部氏たちが捕獲トラックで体当たりをするよう脅しました。 

そのような事から餌がもらえなくなり、空腹の野良犬に餌付けをした得居格という公務員獣医が、致死量睡眠薬餌を食べさせ、犬達は全身痙攣後、口からもお尻からも泡を出し目が覚めることなく、たくさんショック死していったのです。 
恐ろしいことをする公務員達が愛媛にもいました。 

さて、みのりさんの調べた内容の一部を、公開させて頂きます。 
大山昌志獣医(当時山口県防府環境保健所)と一緒に、動物実験をしていたのは、野村恭晴獣医、内田和克獣医、原田秋人獣医(当時宇部環境保健所)です。 
異動がありますが、現在も山口県の動物愛護センターや保健所で働いています。 

みのりさんの2012年3月5日のコメントがでた後、「中国地方の保健所機関内で発表したもので、それぞれが研究発表し、公には公表してない文献を公開することは、プライバシー侵害だ」と言うようなニュアンスのコメントが何度か入りました。 

これが、公務員の名のもとに、役所に守られ、国民の税金で行った動物実験の一部中身です。   

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愛をまといたい福岡のみのりさんの2012-03-05 、05-04のコメントです。 
★大山獣医が行った野犬に対する睡眠薬投与試験 

1994年「中国地区連合獣医師大会プログラム」の「人体睡眠薬(ブロムワレリル尿素)の野犬に対する投与試験について」大山昌志獣医(当時山口県防府環境保健所)野村恭晴獣医、内田和克獣医、原田秋人獣医(当時宇部環境保健所)が書かれた論文を入手致しましたので、早速 ご報告させて戴きます。 

野良犬ちゃん達の捕獲は捕獲檻等の器具を用いて行われるようですが、こちらは危険を伴ったり、住民に虐待感を与えたりする場合もあるという事で、これにかわる方法として、睡眠・鎮静作用の発現が速く、持続時間の短い睡眠鎮静薬であるブロムワレリル尿素の軽口投与による応用試験を行ったとされる。 

試験をする方法は、牛骨を煮込んだスープにブロムワレリル尿素の量を変えて混ぜたものを中型犬10頭に給餌し、摂食後の観察。 
結果、ワンちゃん達の後肢がふらつき、以後犬座姿勢~口渇~歩行困難~起立不能~傾眠の順に症状が発現したという。 
大山獣医は、このようにワンちゃん達を犠牲にして、ブロムワレリル尿素がワンちゃん達に対して十分睡眠効果を発揮することを確認したのだ! 

しかも、睡眠後の保温処置が不完全で死に至るわんちゃん居たそうです! 

最後は、野犬等の捕獲手段としての当該睡眠薬の応用には、覚醒時間の短縮方法(つまり多量の睡眠薬投与で目が覚めずショック死をしたり、麻酔で低体温になったのを放置して死んだのを確認したから)実施方法、更には事前の餌付け等の点について、まだ調べるつもりであることで締めくくられている。 

野良犬ちゃん達の捕獲に使用する捕獲檻等の器具を用いて行われるが、危険を伴ったり、住民に虐待感を与えたりする場合もあると書かれていますが、睡眠薬投与も虐待ですよ。それに、人目が気になりますか? 

しかも、ついこの前までワイヤー捕獲してたじゃないですか。白ちゃんの脚、切断しなきゃいけなくなったんですよ! 
ワンちゃん達を試験に使い、自分のストレス解消の為にブログで取り上げられ、役所に電話があるまで、ワイヤー捕獲も続けていた。
こんなことを平気でしている職員達に税金が使われています。こんなことではなく、譲渡や共に生きる事にお金を使って下さい。 

★大山獣医がワンちゃんに投与試験に用いた睡眠薬 

試験に使われたブロムワレリル尿素という薬は、人に過量投与した場合におこる中毒(中枢神経症状)は、「四肢の不全マヒ」「深部反射消失」「呼吸抑制」 
覚醒後に幻視、全身ケイレン作用、神経炎、神経痛などが発現と書かれてありました。恐ろしい薬です。 
こんなに残酷な事を 平気でできる 大山獣医に憤りを感じます。 

★大山獣医が動物実験しようと思った動機 

ロンさんが2012-05-01 大山獣医に問合せをされた時に大山獣医が質問に答えなかった『どうして動物実験とかしようと思ったのか?きっかけや動機など』ですが、大山獣医が1994年に行った「人体睡眠薬(ブロムワレリル尿素)の野犬等に対する投与試験について」より、抜粋し、お伝え致します☆ 

「通常、野犬等の捕獲は捕獲檻等の器具を用いて行われるが、危険性を伴ったり、住民に虐待感を与えたりする場合もある。 
そこで、これにかわる方法も種々検討されており、最近、麻酔銃あるいはトランキライザーの軽口投与等薬物の応用が試みられ、一応の結果が認められたと報告されているが、人体睡眠薬の応用については、これまでそこ効果が疑問視されている。この度、睡眠、鎮静作用の発現が速く、維持時間が短い睡眠鎮静薬であるブロムワレリル尿素の軽口投与による応用試験を行ったところ若干の成果を得ることができたのでその概要を報告する」とあります。

野良犬ちゃん達の捕獲の為に、睡眠鎮静薬で試験をされています(−_−#) 

愛をまといたい福岡のみのりさんの2013-05-03のコメントです。 
野良犬の動物実験を税金で行った大山昌志所属の防府環境保健所とは?

現在、大山昌志獣医が所属する、山口県健康福祉センター防府支所は、平成22年4月1日に、山口県健康福祉センターに統合するまで、防府健康福祉センターでした。 
更に、その防府健康福祉センターの前身が、大山昌志獣医が、職員獣医代表として野良犬10頭を、死ぬまで動物実験し発表した防府環境保健所でした。
共に国民の税金を使い、保健所の名前をバックに動物虐待実験を行ったのは、野村恭晴獣医と、内田和克獣医と、原田秋人獣医(当時、山口県宇部環境保健所所属)でした。 
この山口県の、公務員試験に受かった四名の獣医さん達は、すでに大学の獣医や畜産学部で、動物が死ぬ危険な麻酔の量は、実験で確認済みのはずなのに、更に国民の税金を使い、国民には知らせることなく、野良犬達を動物実験しました。 
発表の場だった、【中国地区連合獣医師大会】 
では、またその後の大会でも、不必要に動物達がもて遊ばれ殺された動物実験が、他にたくさんあったのかもしれません。 
しかし、外部には隠し、市民の非難を避けるためか、大山昌志獣医達の行った動物実験も含め、実験の中身が閲覧できない題のデータだけにされています。
狂牛病が流行った年、日本の一部保健所等では市民に秘密で、実験用ラット(ネズミ)を繁殖業者から税金で購入し、ラットに狂牛病のウイスルを植え付け最後の一匹が死ぬまで、不必要な動物実験をしていました。 
もちろん表向きは【譲渡会を増やしましたよ。 
里親になる人はお金を払ってくださいよ】 
と言い、飼い主が飼育放棄した犬猫や、虐待捕獲した犬達を殺処分している公務員獣医達が、行った不必要な実験です。
(>_<)怖いです。動物を助けるために、獣医さんを目指したんじゃなく、安定した高収入を税金でもらい、動物をもて遊び、虐待して殺すために公務員獣医になった人たちが、日本中の保健所獣医に紛れ込んでいるなんて!!
  
☆takeruさん 
ごめんなさい 
字が間違っていたので題の文字を、【問題化】に変えさせていただいています 
            編集部より

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