鉄道模型とテルマエの部屋

懐かしい電車と模型と銭湯と

青春80系キットを再び組む その11

2017-06-23 07:45:46 | 工作記録 津田沼第二工場

昭和50年頃の広セキ(下関運転所)所属のナンバーを拾ってます。





結構埃とかついてますね、すみません( ´△`)
手元にあったGMの旧国用のインレタから、ひと文字ずつ拾って貼りました。草臥れました(笑)

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日々模型いじり

2017-06-18 08:58:31 | 工作記録 津田沼第二工場

80系はHゴム窓の嵌め込みがやっと終わりました。側面ガラスとクハ86の手すりを作業中。もうすこし。

旧作の整備も平行して開始。モハ91はkitcheN、クハ10は鉄コレを塗装を落として塗り替え。
繋いで出来るだけ違和感無いように注意しています。
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青春80系キットを再び組む その10

2017-06-13 09:02:21 | 工作記録 津田沼第二工場

三角窓も嵌め込みました。サイズを合わせるのがチョー大変。

今は戸袋窓を作成中。いよいよ完成が見えてきました。
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青春80系キットを再び組む その9

2017-06-08 09:06:21 | 工作記録 津田沼第二工場

前面ガラスはいつも通りGMの塩ビ板からノギスで測って切り出し、ヤスリ整形。木工ボンド水溶液で固定。
運行表示窓も同様だけど、なんせ相手が小さくて大変。三つくらい途中で飛ばして無くしました(泣)
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青春80系キットを再び組む その8

2017-06-04 08:29:52 | 工作記録 津田沼第二工場

ほぼひと月振りの工作記事w危うくフェードアウト寸前でした。
鉄コレクハ75ベースで進めていたのですが、運行表示窓の色差しが上手く行かず何度やり直しても納得出来ませんでした。
ままよとその部分を0.8ミリのドリルでブスリブスリと穴を開け、ヤスリで丁寧に切り広げてカトークハ85の運行表示窓が嵌まるようにしました。
前面ガラスも種車の安っぽさに辟易して、これまたカトーのそれを流用。鉄コレのそれに比べるとやや幅が広く高さも低め。窓上部分に0.3ミリくらいの幅のプラ帯を貼りオレンジに塗装。車体は支障する部分を切り広げて、当たりをよく確認した上で接着したところです。
しかしこんな大変な思いをするなら、初めからカトーベースで作るほうがよかったな、と思ってももはや後の祭りといったところですか。

ベンチレーターは先に接着していたので、最初は一つ一つ筆塗りしてみたのですが、思いの外大変でなおかつ刷毛目が出てしまうので中止。地道にマスキングしてファルベのねずみ色一号を吹きました。
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