清水スタジオにて、欠席は2名(H山さん・たまごちゃん)
「Mit Seufzen und mit Klag」(Haußmann)
前回に引き続き、今日は一番の歌詞を付けてみましょう。
(その前に一度{ma}で、思い出し・・)
まずは{C}から
第4パートを全員で歌ってみる
単語のシラブルを考えながら、入れる音・抜く音の違いを意識して
31小節目の「Pein」を丁寧に・・
(他のパートより意識しないと言葉より音の方を優先しがちな音型ですね)
他のパートも一度歌詞を付けて、アンサンブルしてみた。
「Schmerzen」、最初の母音{e}が遅れないように〜。
{B}
後半のセンテンス、ページの変わり目にまたがってるので、覚えてしまいましょう〜。
前半「verschwinden」2音節めの母音{i}が遅れないように・・
頭の「Mit Seufzen」どちらの単語がより大切でしょうか?
言葉の意味を考えながら歌えば、フレージングも自ずと見えてきますね〜。
12小節目の第4パート、第2を引き継ぐように出遅れないように
(休符も音楽の流れです)
二番の歌詞も読み合わせ、次回は二番も歌えるようにしましょう。
「Vom Himmel hoch」(Praetorius)
前回も言ったように、第1パートを聴きながら他のパートは動いて下さい。
第1パートは音程の動きをかっちりと
パイプオルガンのリードがパカッと開閉するように・・
有名なコラールの旋律が鮮やかに聴こえてきました。
これも二番の歌詞を読み合わせ、次回は付けます。
「Vere languores nostros」(Lotti)
先日名古屋にて行われた某定期演奏会の現役ステージも9名が歌ってたとのこと。
うちと同人数ながら、soloとtuttiも歌い分けていたということで、
じゃ、私たちも二人ずつの各パートからsoloで・・。
(もちろん、二回目は選手交代w)
ふむふむ、これは良い練習になりそう〜〜。
久々のPalestrinaで歌い納め・・
「Bonus est Dominus」
「Jesu rex admirabillis」
次回は3月3日(土)、同じく清水スタジオです
byゆ
「Mit Seufzen und mit Klag」(Haußmann)
前回に引き続き、今日は一番の歌詞を付けてみましょう。
(その前に一度{ma}で、思い出し・・)
まずは{C}から
第4パートを全員で歌ってみる
単語のシラブルを考えながら、入れる音・抜く音の違いを意識して
31小節目の「Pein」を丁寧に・・
(他のパートより意識しないと言葉より音の方を優先しがちな音型ですね)
他のパートも一度歌詞を付けて、アンサンブルしてみた。
「Schmerzen」、最初の母音{e}が遅れないように〜。
{B}
後半のセンテンス、ページの変わり目にまたがってるので、覚えてしまいましょう〜。
前半「verschwinden」2音節めの母音{i}が遅れないように・・
頭の「Mit Seufzen」どちらの単語がより大切でしょうか?
言葉の意味を考えながら歌えば、フレージングも自ずと見えてきますね〜。
12小節目の第4パート、第2を引き継ぐように出遅れないように
(休符も音楽の流れです)
二番の歌詞も読み合わせ、次回は二番も歌えるようにしましょう。
「Vom Himmel hoch」(Praetorius)
前回も言ったように、第1パートを聴きながら他のパートは動いて下さい。
第1パートは音程の動きをかっちりと
パイプオルガンのリードがパカッと開閉するように・・
有名なコラールの旋律が鮮やかに聴こえてきました。
これも二番の歌詞を読み合わせ、次回は付けます。
「Vere languores nostros」(Lotti)
先日名古屋にて行われた某定期演奏会の現役ステージも9名が歌ってたとのこと。
うちと同人数ながら、soloとtuttiも歌い分けていたということで、
じゃ、私たちも二人ずつの各パートからsoloで・・。
(もちろん、二回目は選手交代w)
ふむふむ、これは良い練習になりそう〜〜。
久々のPalestrinaで歌い納め・・
「Bonus est Dominus」
「Jesu rex admirabillis」
次回は3月3日(土)、同じく清水スタジオです
byゆ
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