★☆ひらりん的映画ブログ☆★

映画の難しい説明は他人に任せて、ひらりんは簡潔に箇条書きで映画を語ります。

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★「ALWAYS 三丁目の夕日」

2005-11-30 02:38:08 | 映画(あ行)
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。
こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。
なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・
2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。

あらすじ
昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。
町場の修理工場・鈴木オートに集団就職で上京してきた六子(むつこ)がやって来た。
向かいの駄菓子屋は、しがない小説家・竜之介が経営。
ちょっと下心出したもんだから、いっぱい飲み屋のおかみ・ヒロミから小学生を預かる事に・・・
戦後の復興のシンボル・東京タワーが出来かかってるところで・・・
人々はたくましく、楽しく生きているのでした・・・

ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・左クリックのままマウスを動かしてね)
何がどう事件だとか言うんじゃなく・・・
この時代の、この町の雰囲気・・・懐かしさを味わう映画・・だね。
ちなみにひらりん・・まだ、生まれてませーーーん。
チネチッタの「グランデ」っていう大劇場(ここだけ全席自由席)で見たんだけど・・
観客の平均年齢・・・高っ・・・きっと大半が1000円で見れる人
=夫婦50割引か60歳以上のシニア割引の人ばっかりでしたよ。

夢を抱いて上京してきた六子(堀北真希)=通称ろくちゃん。
おっきな自動車会社かと思いきや・・・だいぶがっくり。
しかし、社長の鈴木(堤真一)は豪快な人物?で夢はデッカイ。
やさしい妻(薬師丸ひろ子)とやんちゃな息子は、よくありがち。
向かいの駄菓子屋・・・あたりの出ないくじにからくりがあったとは・・・
ひらりんも子供の頃、よく駄菓子屋行ったけど・・・
くじの当たりは手書きじゃなかったけど・・・
売れない小説家だけど・・・一応少年漫画には連載があったなんて・・・
ちょっとすごいじゃん。
その連載のファンだったのがヒロミ(小雪)に預けられた小学生・淳之介(須賀健太)。
健太君は日テレ「もしものミステリー」で活躍中ですね。

鈴木オートがらみで笑わせ・・・
淳之介の母親探しで、ぐっとさせ・・・
ろくちゃんは初めて見たシュークリーム・・・こっそり食べたが・・
腐ってたから腹こわしちゃったり・・・
年末、里帰りをプレゼントする鈴木夫妻に困るろくちゃん。
実家からの頼りもないし・・・
子だくさんだから、帰っても喜ばれないだろうし・・・
なーんて考えてたら・・・
奥さん・・・どっさりと手紙の束を持ってきた・・・
里心がついちゃいけないだろうと、ろくちゃんには手紙が着てたの内緒だった。
「子供のこと心配しない親なんていないのよ」
・・なんて、ちょっとホロッとさせてくれます=薬師丸ヒロ子=ひらりんと同い年。

それにしても、VFX技術ってスゴイね。
当時の街並み・風俗がリアルすぎるくらいに再現されてるよ。
役者陣は
堤真一が良かったね。
姑獲鳥の夏」はイマイチくどかったけど、今回ははまってたよ。
一応主役の吉岡秀隆
どうも、なよなよしてて、上手いとは思えません。
あとは堀北真希かなっ・・・
「野ブタ。をプロデュース」の子だってことは知ってまーーーす。
ちょっと東北弁はクサかったけど・・・頑張ってました。

ちなみに東京タワーの赤いペンキ・・・ビートたけしの父ちゃんも塗ってたらしいね。
(東京タワーといえば、昭和33年築だから・・・今話題の耐震強度に問題あり・・って噂もあるね・・・
ゴジラにへし折られるのは仕方ないけど・・地震で壊れないでくれぇ)
ここまでネタバレ注意↑

いやいや、大劇場での鑑賞もなかなか良かったね。
シネコンのスクリーンよりデカイ。

と言う事で今回は
昭和度・・・★★★★
あの頃は、まだまだ土の道路っていっぱいあったんですね。

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37 コメント

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良かったですよね? (あかん隊)
2005-12-03 03:50:28
こんばんは!

ヒットしているようですねぇ。嬉しいデス。(関係ないのに…)

TBありがとうございます。随分、たくさんの方がご覧になっているようです。来年あたり、TV放映もあるかもしれませんが、それでも、大画面で楽しんでいただきたいですね。堤さんが怒って、大写しになる辺り…(汗)。
TBありがとうございました (ミチ)
2005-12-03 05:59:50
こんにちは♪

こういう温かい映画がヒットするなんて、日本人も捨てたもんじゃないですね~。

先日も何かの映画賞で堤さんと薬師丸さんが助演賞を受賞していましたから、弾みがついてもっとヒットするかも?
TBありがとうございます (ふくちゃん)
2005-12-03 07:44:49
ヒットしてほしいなぁという希望通りになって、うれしく思ってます。僕も関係ないのに(^^;)

へぇー、やっぱり観客はシニアの人が多かったんですか。若い層にもぜひ見てもらいたいですね。

堤真一、ほんと良かったです。

見終わったあとは、彼のことが好きになってました。
TBありがとうございました。 (sabunori)
2005-12-03 08:10:54
とにかく温かい映画でした。

クチコミでの評判の良さにつられて観たら、これが良かった。改めてクチコミの凄さを思い知らされました。
TBありがとうございました (Ken)
2005-12-03 08:32:44
観に来ている人の年齢層、高かったですね。

普段映画を観に行かない人達が結構観に来てたんだろうなあ、と思いました。

僕も、親にしつこく勧めているのですが、なかなか重い腰をあげないんだよなあ・・・(笑)。
笑って泣いて (たましょく)
2005-12-03 08:34:15
 TBありがとうございますm(_ _)m



 昭和?生まれなら、誰もが一度は経験した

ことがあるであろー描写がそこかしこに見受

けられて「そうそう、こーゆーのあったなぁ

~」とスクリーンを観ながら、回想に耽って

しまったりw



 登場人物にトゲがなくて、みんな精一杯、

今日を生きている。今の日本人が忘れかけ

た何かがしっかりとスクリーンの向こう側

で表現されていたことが嬉しかった。
TBありがとうございました (MIYAUCHI)
2005-12-03 08:44:10
こんにちは。

本当に良い映画だったと思います。

ほのぼのした気持ちになれる懐かしい映画でした。
大好きな映画・・ (はむきち)
2005-12-03 12:47:12
TB有難うございますm(__)m

大好きな映画なんで、ヒットしてめちゃ嬉しいです。

この堤さんも、吉岡君もいいですよね~。。

本当に心が温まる映画でした

薬師丸さんと同い年なんて! (COO)
2005-12-03 14:25:53
TBありがとうございました!

一つ年下ですm(_ _)m```

「よいお年を」

こんなにすてきな言葉だったのか、と再確認した映画でもありました。
堤さん (たいむ)
2005-12-03 16:38:52
TBどうもです。

ウブメは確かにいまひとつでしたね。

イメージ的には悪くないと思うのですけれど。



全体的に皆さんが絶賛なんで特に繰り返す必要はないかな?

この映画はメーキングが面白いですね。レンタルが無料で無いところがなんともいえませんがw
時代 (xina-shin)
2005-12-03 18:21:04
時代を問わず、上京した者にはどこか懐かしさを感じさせてくれる作品だったと思います。

TB感謝です。
Unknown (izura)
2005-12-03 19:13:37
TBありがとうございました^-^

堤真一の刈り上げた頭が最初からツボに入り、

泣き笑いの連続でした!
出来が良いですよね (メビウス)
2005-12-03 21:05:14
こんばんわ♪TB有難うございました♪



堀北真希は東北弁かなり頑張ってましたね♪自分と同じ位の訛りあるんじゃないかと思いました(笑

VFXも手伝ってるところがありますが、それも踏まえてかなり出来が良かった作品ですよね♪



DVDは即買いですね。
TBありがとうございます。 (トネン)
2005-12-03 23:03:43
心温まる映画でした。

目が少しうるうるでした。

TBさんきゅです。 (miya)
2005-12-03 23:06:54
TBありがとうございました♪

確かに、土の道路って多かったんですね~

観ていていろんな意味で新鮮なような、懐かしい気分になるような映画でした

まだ気になっているのは、小雪と吉岡くん・・

どうにか幸せになっていて~~(希望)
Unknown (lyu)
2005-12-03 23:16:03
TBありがとうございます。

懐かしい・・っていう年代ではないのですが

なぜか懐かしいって思えてしまう。不思議です。

今後もたくさんの人にみてもらいたい映画ですね。

私もTBさせていただきます。
生まれてないのに (ジャジャ丸)
2005-12-04 00:04:24
トラバありがとうございます!

この時代を生きていないのに、

なぜか「懐かしい」と思ってしまう映画。

親に薦めたい映画ってめずらしいです。
知らないのに懐かしい (kino)
2005-12-04 12:11:04
TBありがとうございました。

どうも観る気がしなかったのに、観てみたらすっごくよかった!という映画です。

懐かしくて優しい人たちのあったかい 映画でした。

今から50年後、日本はどうなっているんでしょうね。
東京タワーに (しまりす)
2005-12-04 21:34:43
できてない東京タワーの映像が

こんなに迫ってくるものだとは思いませんでした。

そうだよなー

あって当然と思っていたけれども

前はなかったんだよなーって。

それだけでも見た甲斐がありました。
東京タワー (にら)
2005-12-06 14:22:46
激昂した鈴木オートが壊しちゃうんじゃないかと、ヒヤヒヤして見てました。あと、銀座の時計塔も(笑)。



てなわけで、TBありがとうございました。
良い映画でした (tatsuo)
2005-12-06 22:58:15
自分の中では今年一番です。

DVDが出たら、絶対に買いますね。



Yahoo!ムービーのユーザーレビューに”この文化的で魅力的な国はどこの国”ってのがありますが、そのとおりだと思います。



疑心暗鬼だったんですが・・。 (Ageha)
2005-12-07 12:51:15
邦画でこれほどみなさんの印象がいいってのは

珍しくって、でも正直テレビスポットくらいじゃ

心は動かなかったんですけど、

むしろブログの感想エントリを何人も見てるうちに

確かめたくなって見に行ったら思いっきり

ストライクゾーンでした。

笑えるところは思いっきり笑えて、

でもちょっとしたセリフやシーンでホントもう

すごく泣いてしまって・・・。

あげくのはてに「今年のNo1だ~」まで

言い出す始末。



でも年齢性別を問わず楽しめるものだったと

思いますよ。

まるであの頃の力道山みたいに。

今こんなふうに誰でも同じモノを見るってこと

ないですからね・・。
初めまして☆ (あさ太郎(・∀・)ノ)
2005-12-12 23:22:45
初めまして。TBありがとうございました!

m(_ _)m

とってもとっても感動あり、深みあり、の素敵な映画だったなぁ。。と思います。

確かに50~60代の方が目立った気がします。

まぁ平日夕方だからもっともかもしれませんが・・・

DVDが出たら両親にプレゼントしたいと思っています☆

ネタばれ反転モード、面白いですね♪
こんにちは (キキ)
2005-12-14 10:49:38
こんにちは~

TBありがとうございます。



私が観に行った映画館も、周りの観客はほとんど昭和30年代を経験された年代の方々ばかりでした(笑)

でもその時代に生きなかった人間(私)でも、グッっとくるメチャ良い映画でした。



こちらからもTBさせていただきますね~
こんばんは (おーた)
2005-12-23 19:08:04
トラックバックありがとうございまいした。

違うところのブログでもトラックバック入れられるんですね。



ちょっと遅めですがこの映画ひさびさに良かったです。

泣きました。

日本映画すてたもんじゃないです。



今年の5本のうちに入るかとALWAYS三丁目の夕日 (ラササヤン)
2005-12-29 00:26:17
私の中では、素直にそのくらい

楽しかったです。はじめまして。

TBさせていただきました。

どうかよろしくお願い致します☆

TBさせていただきます (shiro_taka)
2006-01-07 23:28:28
いい俳優さんばかりで満足!「絡み」がいい感じでしたね。30代半ばの私はお正月休みに両親と映画を観に行くという機会に恵まれ、そしてこの映画を観れたこと。とてもいい時間だったと思っています。
TBさせて頂きます。 (出田(nao))
2006-01-08 08:55:38
はじめまして、TBさせて頂きます。

この映画、とても良く昭和の雰囲気が出ていましたよね。

最後の夕日が、とても印象的でした。
こんばんわ (Helsinki)
2006-01-11 02:26:07
TBどうもありがとうございました。

自分の中では間違いなく本年度ナンバー1の映画です。
初めまして (まっちゃん)
2006-01-13 22:47:30
初めまして、トラックバックさせていただきました。すばらしい映画に出会うことができて、うれしい限りです。よろしければ、私のブログもごらんになってください。よろしくお願いいたします。
TBありがとうございました。 (Angelita)
2006-05-05 09:10:49
はじめまして。

私は普段、邦画をほとんどみないのですが、この映画はとても気に入りました。

物よりも心の豊かさが伝わってきますね。

素敵な映画でした。

こちらにもまたいらしてくださいね。
こんばんわ (二番館)
2006-06-12 23:56:14
TBどうもありがとうございました。

泣ける映画でしたね。

人が人らしく生きていて、感動でした。

こんにちは (exp#21)
2006-07-29 18:04:03
この映画、評判どおりいい映画でとっても満足でしました。吉岡君の演技よかったですね~。泣けました。笑えました。
おじゃまします (ピロEK)
2006-10-21 23:38:48
おじゃまします。

吉岡秀隆に対して苦手意識が強いピロEKです。

吉岡秀隆への苦手意識と、

この映画の前評判の高さから期待しすぎてしまって、“普通”にしか感じられませんでした。

泣きたかったなぁ。。。

では、またきます。
TBありがとうございます。 (さかたみ)
2006-10-27 17:03:35
TBありがとうございます。





素敵な映画でした。。。

鈴木オート (ひめ)
2006-12-03 17:25:35
鈴木オートの社長さん、堤さんが冷蔵庫に顔を入れる時の表情に笑ってしまいました^^

私も生まれていないですが、懐かしい気持ちになりました。

TBありがとうございます。 (満天)
2006-12-06 07:42:24
ほとんど映画館へ行かずに
自宅でDVD鑑賞にふけっていますので
見る映画がタイムリーではないですが…(笑)
一作目は昭和33年でしたが
次回作は明けて昭和34年です
(実は私の生まれ年)
来年は猪年でこの昭和34年も猪年なんですよ~
楽しみですよね~

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「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました!! (馬球1964)
前評判の高い映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。 この映画は小学館発行の「ビッグコミックオリジナル」に連載されている西岸良平氏の「三丁目の夕日」が原作です。実に32年にわたって連載されている超人気作品です。私も愛読していますが、ほのぼのしてくる漫画で
#47:Always-三丁目の夕日- (::あしたはアタシの風が吹く::)
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『ALWAYS三丁目の夕日』★★★★★95点 (ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ)
『ALWAYS三丁目の夕日』公式サイトマメ情報  ジャンル;ヒューマン 制作年度/国;\'05/日本                      配給;東宝  上映時間;143分        監督;山崎貴       出演;堤真一/吉岡秀隆/小雪観賞劇場:11/3(木祝)日劇PLE..
三丁目の夕日 (むすびブログ)
どうしても見たい映画があって、近所(と言っても隣市ですけど)の映画館で上映するので見に来ました。[オフィシャルサイト] スポーツクラブの会員証提示で自分は300円引きの1400円、妻はなんと700円引きの1000円で見れます。 時代的には生まれていないんですけど、小さい頃.
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (てんびんthe LIFE)
10月16日(日)「ALWAYS 三丁目の夕日」 一ツ橋ホールで鑑賞 昭和33年まだ東京タワーが建築中。作品中どんどんタワーが高くなっていく様子がちょっと嬉しい。たいした作品では無いだろうなんてタカをくくって見に行ったら、それはそれは作品の中に入り込ん
今年最後の映画の日に (物欲エントロピー)
2005年最後の映画の日に選んだのは・・・          「ALWAYS三丁
涙で夕日が・・・ (ON THE ROAD)
    うっ! ピンポイントで心の奥の一番柔らかい場所に突き刺さる! ん? 暗闇のあちこちから鼻をすする音。 おぉっ! オレだけじゃない!みんなそうなんだ。 そう思ったら、涙がよけいにあふれてくる。 悲しい涙でも、うれしい涙でもない。 心の奥から 勝手に
昭和33年の景色 (喫茶店日誌)
お店に『三丁目の夕日』のコミックスが何巻かある。 大好きなお客さんいて、土曜日の
ALWAYS 三丁目の夕日 (花ごよみ)
東京タワーが建設中だったあの頃…  昭和33年の東京を舞台に空前のスケールで贈る、  夢と希望のエンタテイメント映画!!………………  試写会チラシより ………………………………………………………………………………    原作は西岸良平のコミック『
ALWAYS 三丁目の夕日 (こっちゃんと映画をみまちょ♪)
思わずポロリときました。これは勝手な想像なのですが、恐らく今現在、劇場公開されている映画の中で、一番ハートウォーミングなお話ではないでしょうか? ビデオもケータイもプレステも無かったこの時代に、今、モノに何一つ不自由しない我々が一番欲しかった物がいっぱい
『ALWAYS 三丁目の夕日』 鑑賞(試写会) (♪日々 新鮮♪)
Hさんありがとう♪ ビッグコミックオリジナルに連載中の「三丁目の夕日」の映画化です。 思わず涙してしまいました。 (T_T)★★★★★★★★☆☆ http://www.always3.jp/ 原作:西岸良平「
ALWAYS 三丁目の夕日 (わかりやすさとストーリー)
●昭和33年ではなく「現代を知る」には良き指標となる作品●平成版浦島太郎になれる、演歌と水戸黄門のミックスジュース。荒波の浜辺からいざ出発!そういう人って「いたいた探検隊」の竜宮城ツアー。古い玉手箱を開けて精神的に一気に老け込むか、はたまた「新玉手箱」を開
ALWAYS 三丁目の夕日 (夢見る小悪魔)
監督:山崎貴 脚本:山崎貴/古沢良太 音楽:佐藤直紀 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 《携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。》 東京下町・夕日町三丁目。 昭和33年春、短気だが家族思いの鈴木則
「ALWAYS 三丁目の夕日」見てきました (ぱるぷんて海の家)
前々からいい映画だとは聞いていたが、本当に良い映画だ。 何が面白いかって? なんだろー?あえて云うなら何もかも。 宇宙戦艦ヤマトで沖田艦長が地球の姿を見てしみじみというセリフ 地球か・・何もかもが懐かしい・・・。 そう!子供時代の昭和、記憶の中の昭和.
ALWAYS 三丁目の夕日 (映画を観たよ)
私は生まれた時には何でもあったと思う。 この時代にはそういう便利なものは何もない。 でもこの時代に私はすごく欲しいものがありました。 昭和30年代。知っているわけがありません。 でも冒頭からのCGがとてもよくて映画のノスタルジックな雰囲気に何だか懐かしさを感じて
ALWAYS 三丁目の夕日 (はむきちのいろいろ日記)
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶
ALWAYS 三丁目の夕日 (アンナdiary)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 人気コミック「三丁目の夕日」 東京タワーが建設中の昭和33年が舞台。 とっても素敵な映画でした。 オープニング、子供達が飛ばした紙飛行機が空を舞い 「ALWAYS 三丁目の夕日」とタイトルバッ
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (ラムの大通り)
----うわあ、なにこれ?東京タワーが壊れている。 しかもその前を路面電車が走っている? 「(笑)これはね。いまだに根強い人気を持つコミック 『三丁目の夕日』を実写映画化したものなんだ。 舞台が昭和33年。というわけでこれは建設中の東京タワー」 ----それって撮影が難
映画 : ALWAYS 三丁目の夕日 (青いblog)
試写を見た友達のおすすめだったので観に行った。ビッグコミック・オリジナル「三丁目の夕日」の映画化。 昭和33年の日本。地面は土で野良犬が歩いてて人と人との壁が薄かった時代。建設途中の東京タワーが主人公。 ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイトhttp://www.always3.jp/
ALWAYS 三丁目の夕日 (cinema capsule)
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story 昭和
ALWAYS 三丁目の夕日 (ハイジのシネマパラダイス)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴        原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆 堤真一 薬師丸ひろ子 小雪 掘北真希 三浦友和 ストーリー 昭和33年の東京下町。東京タワーが着々と建築されるのを眺める町、夕日3丁目。 「鈴木オート」を営む鈴木家に、
「ALWAYS 三丁目の夕日」みた。 (たいむのひとりごと)
なかなか評判の良い映画の模様。私もそう思う(笑)。でも不思議と涙が出なかったの
映画日記VOL.35(ネタバレあり) (○美屋の日々)
今回の映画は「ALWAYS 三丁目の夕日」です。 イヤーいいです!ヽ(´∀`)ノ本当に面白かったです! ホントにいい映画を見せてくれました。 ホント何から言っていいやら分からないぐらいです。
「ALWAYS 三丁目の夕日」劇場にて (xina-shinのぷちシネマレビュー?)
金曜日、『エリザベスタウン』を見た後、続けて見たのは『ALWAYS 三丁目の夕日』です。 原作は「西岸良平」の名作マンガ『三丁目の夕日』から選りすぐったエピソード12編。 東京タワーの建設が進められる昭和33年。上野駅に集団就職で上京する一団の中に『六子 -ムツ
極楽浄土「ALWAYS 三丁目の夕日」 (凛大姐&小姐的極楽日記!)
昭和33年かあ・・・。 私は、まだ生まれておりません。 ウチの親が、ちょうどこの映画に出てくる子供ぐらいだったはずです。 「わたすは嘘吐きでねえだっ!{/ase/}」 いやあ、ポスター見て、「堤真一、小川直也みたいだよ・・・{/namida/}」 と思っていたんですけど、あれは
ALWAYS 三丁目の夕日 (★☆★ Cinema Diary ★☆★)
2005年の最高傑作。この作品に出会えたことを誇りに思い、涙できることに幸せを感じます。
懐かしい風景◎ALWAYS 三丁目の夕日 ([混]ミックスランチ)
心地よい涙が頬を伝わります。こんなに温かくなる映画を観たのは 初めてです。充実した幸せな2時間でした。 『ALWAYS 三丁目の夕日』であります。
ALWAYS 3丁目の夕日(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/三浦友和 【公開日】2005/11.5 【製作】日本 【ストーリー】 昭和33年、東京タワーが
ALWAYS 三丁目の夕日 (レンタルだけど映画好き morey’s room(別館))
ドラマ/ファミリー/コメディ 2005年 日本 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮/マギー/温水洋一/小日向文世/木村祐一/ピエール瀧/神戸浩/飯田基祐/麻木久仁子/奥貫薫/石丸謙二郎/松尾貴史/小木
ALWAYS 三丁目の夕日 (ガブ飲み生活♪)
観て来ました{/hiyos/} 実は、「インハーシューズ」を見るつもりが、 午後からの上映がなかったので、急遽変更!! 今日から公開のハリーポッターも考えたけど、めちゃ混みだったので、 面白いと聞いていた「ALWAYS三丁目の夕日」になったという訳。 確かに面白かった{/hi
ALWAYS 三丁目の夕日 (Lyuの日常)
久しぶりに、いい映画 を観たなぁ。 内容も、キャストも素晴らしかった。 吉岡くん演じる茶川竜之介、ちょっと汚かったケド(^。^;;?いい味出してたし、 小雪演じる石崎ヒロミは、なかなかいい役立った。 六ちゃん演じる堀北真希も、赤いほっぺがかわいかった。
ALWAYS 三丁目の夕日 (ダラダラ生活 日記)
観に行ってきました。 年配の方がたくさん観に来ていました。 映画ですが・・・よかったです{/face_yoka/} ほんわかあたたかい気持ちになる、心地いい映画でした。 「消しゴム」で泣かなかったのに、涙・鼻水が止まりませんでした{/namida/} 昭和33年春から冬までの、鈴
ALWAYS 三丁目の夕日(映画館) (ひるめし。)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃなかった
笑って、泣いて、 (deli*cling ★ talk to myself ★)
みんなそれぞれがいい味出してた、 笑った、泣いた、忙しい映画やったっ _|\○_ぃゃっ ε= \_○ノほぉ~ぃ ALWAYS 三丁目の夕日   当時のことは知らないけれど、でも、胸が苦しくなったし、 でも、爽快感もあってね、 貧しくっても「満たされたキモチに
ALWAYS 三丁目の夕日 (外部デバイスへの記録)
製作国:日本 公開:2005年11月5日 監督/VFX:山崎貴 脚本:山崎貴、古沢良太 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、もたいまさこ、三浦友和 ほか 川崎で鑑賞するつもりだったけど色んなことがあって、結局いつもの立川シネマシティで鑑賞すること.
ALWAYS 三丁目の夕日 (future world)
昭和33年、東京下町を舞台に繰り広げられる人情味溢れた物語~~ 邦画では久々に‘イイモン’観たって感じがする。 この時代はさすがにまだ生まれていなかったので「懐かしさ」こそあまり感じなかったが、あの‘東京タワー’が建設されるころ~~終戦から10年以上経て「.
ALWAYS 三丁目の夕日 (Paranoia Vagrant)
特に変わっているわけでもない普通のエピソードなのに、こんなに心を打つのはなぜなんだろう。先を予想する
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (俺の明日はどっちだ)
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありな
ALWAYS 三丁目の夕日 (toe@cinematiclife)
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (My Style)
~携帯もパソコンもTVもなかったのに、      どうしてあんなに楽しかったんだろう。~ というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を 予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。 そして昨日、待ちに待った『ALWAY
「ALWAYS三丁目の夕日」レビュー (映画レビューTBセンター)
「ALWAYS 三丁目の夕日」についてのレビューをトラックバックで募集しています
★ALWAYS 三丁目の夕日★ (★☆cause_k の DAILY LIFE☆★)
『ALWAYS 三丁目の夕日』 監督/VFX:?山崎 貴 出演: 吉岡秀隆 堤 真一 小雪 薬師丸ひろ子      堀北真希 須賀健太 小清水一揮 三浦友和 もたいまさこ 他   昭和33年、東京タワーができた年の東京下町の夕日町三町目。 ある日、則文(堤)、トモエ(薬
ALWAYS 三丁目の夕日 (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
昭和33年の東京のある町の「三丁目」を舞台にした作品。 ”金の卵”として中学卒業と同時に青森から就職するために東京へやってきた少女、そんな少女を受け入れる将来は大きくなることを夢見ている自動車の修理工場[鈴木オート」を経営する一家、駄菓子屋の店番をしながら
Always 三丁目の夕日 (迷宮映画館)
私は昭和36年生まれである。「もはや戦後ではない」という言葉はもうなかった。池田内閣が『所得倍増計画』を打ち出したのがその前年。私は文字通り高度経済成長とともに育った。 東北の日本海側(今でも裏日本とか言うのだろうか・・)の片田舎なんぞ、東京の進み方と5
ALWAYS 三丁目の夕日 (マチのチマチマ教員日記)
ちょっと落ち着きました。そして、ようやく映画を観られる日々が帰って参りました! 3ヶ月ほど観る暇がなかったのでございます・・・(涙) そして復帰第1戦に選んだのがコレ。 ☆5つ! ホントに良かったです! ま~泣いた泣いた。 う~ん、最近「東京タワーもの」
「ALWAYS 三丁目の夕日」 ちょっと前のことなのに (目の中のリンゴ)
予告を何度か観たけど、”どうせ泣かせようって魂胆みえみえの クサイ映画でしょ??”と思ってて、観る気なかったんですが、 評判がいいのと、堤真一見たさに・・・。 東京タワー建設中の昭和33年。 売れない作家の茶川、自動車修理工場の鈴木オート一家、 飲み屋の美人の
ALWAYS 三丁目の夕日 (takin\' it easy)
いや~ いい映画でした 正直、最初の30分は ん? 大丈夫かな?って思ったけど、 気付いたらいつの間にか、昭和の世界に気持ちよすぎるくらい どっぷり浸かっていました 戦後のまだまだ豊かとはいえない時代であっても、 当時の街はこんなにも温もりで溢れてた
ALWAYS 三丁目の夕日 (It\'s a Wonderful Life)
劇場で予告を観たときに、うわ!面白そう!と思ってましたが、 期待通りの楽しい作品になってました。まさに昔ながらの人情喜劇。 予告でも冒頭「TOHO SCOPE」の東宝マークに始まって、 建設中の東京タワー、都電やミゼットの走る街並み等のイメージがおぉ! っと...
讃『ALLWAYS 三丁目の夕日』 (Radical Imagination - from 鎌倉 with LOVE)
スケジュールの合間があったので、新宿で『ALLWAYS 三丁目の夕日』(エグゼクティブプロデューサー/阿部秀司・奥田誠治、監督/山崎貴)を観る。 満席で立ち見
ALWAYS 三丁目の夕日 (まぁず、なにやってんだか)
これは観る価値のある映画です。昭和33年の生活をうまく表現していることにまず驚きます。そして、この1本の映画の中に様々な人間ドラマがうまく盛り込まれていて、感動すること間違いなし。 何ヶ月か前に映画の予告を観た時は、原作も知らないし、「観なくてもいいか
『ALWAYS 3丁目の夕日』 (Simply Wonderful ~Diary & Hobby etc...~)
♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ~ タタタタタタッタ~♪ (変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m) 何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。 でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!? 『ALW
「ALWAYS-三丁目の夕日-」を観て来ました (しまりすのひとりごと)
ああ・・・覚悟していったのですが泣きまくり(笑 やっぱり皆様に迷惑をかけないように息を止めていたので 死ぬほど苦しかったです。 暖かいお話でしたね。 誰もが誰かのことを他人事と思えなかったり 必死に生きていこうとする、そういう暖かい思いがたくさんつまってまし
ALWAYS 三丁目の夕日 (KINOKANAL)
監督:山崎貴 出演:堤真一,吉岡秀隆,小雪,薬師丸ひろ子,掘北真希,もたいまさこ,三浦友和 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビが.
ALWAYS 三丁目の夕日 (単身赴任者はブロックノイズの夢を見る)
劇場予告で胸が熱くなり、観て来ました。 キャッチコピーは 「携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。」 「豊かではなかったけれど、明日への夢があった。」 昭和33年、東京タワーが完成するこの年、下町の夕日町三丁目、鈴木則文
ALWAYS 三丁目の夕日について語る (*ASCENT -The Fragment of My World.)
「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました。 久しぶりの映画館です。こういう映画を見ると古き良き時代に憧れてしまうなぁ。この手の映画にありがちな中だるみもなく、内容も分かり易くて、終始楽しんで見れました。誰が見ても楽しめると思う。 今年見た映画の中で、No.1
ALWAYS 三丁目の夕日(gooブログ専用) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さんは、居酒屋のヒロミさんが大好き♪ これは、僕ん家と夕日町三丁目に住む人のお話。 http://yoyupon.livedoor.biz/a
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 (猫姫じゃ)
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SXFとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は
ALWAYS 三丁目の夕日 (うぞきあ の場)
私の世代よりもひと世代前の物語。 ゆえに観客もその世代が多かった。 いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、 自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。 駄菓子屋(ババァはいなかったが)・舗装されていない道・氷屋・・・・。 見所キャスト 鈴木オート(堤
Always 三丁目の夕日 (書き物)
観てきました。 賛否両論だったきもするけど。 私はまずまず満足。 泣き所ではしっかり泣いてきたし、笑いどころではしっかりたくさん笑ってきた。 隣に座ってたカップルの彼氏のほうが号泣しててちょっとひいたけどw
ALWAYS三丁目の夕日(2005日) (WAKOの日常)
邦画だし、なんとなく「台場一丁目商店街」風にノスタルジーを煽ろうというのかしら、などという疑いもあり、あまり期待せずに観にいきました。 しかし。 2時間13分の間に、何回涙をこぼしてしまったことでしょう。しかもじわーっと泣く気持ちのよい涙なのです。今年
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 (teeter-totter)
監督:山崎貴 出演: 堤真一/吉岡秀隆 小雪/薬師丸ひろ子 掘北真希/もたいまさこ 三浦友和 昭和33年、それは戦争が終わってたった13年、けれど人々は未来を信じて前進し続けていた。活気に溢れた町はどんどん姿を変えていく。東京の風景は、どこからも工事中の東京タワ
『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきました (日々の泡)
昨日は大阪で行われた新聞週間の講演会と『ALWAYS 三丁目の夕日』の試写会へ行ってきました。 はじめに知的発達障害者のスポーツ活動を支えるNPO法人「スペシャルオリンピックス日本」の細川佳代子理事長さんの講演を聴きました。 僕はそのなかで、細川さんの「知
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (その俳優について) (キネオラマの月が昇る~偏屈王日記~)
三丁目の夕日は俳優たちが本当に良い演技をしていました。 ◆薬師丸ひろ子 この映画で一番素晴らしい演技だったかもしれません。 明るくて優しくて芯が強い、日本人の心の原風景にある「母親」を見事に表現。 特に、「シュークリームって何のこと?」と訊く一平に「さぁ~
ALWAYS-三丁目の夕日- (ゆめのある場所)
朝はいつも、とくダネの私です。 小倉さんが 「よそのテレビ局制作だけどね、良いものはいいと紹介しなきゃね~」 オープニングトークで、メイキングが紹介されていたのです。 シリーズ化しても良いのでは?なんて事も言っていたのです かりんとうさんも超おすすめしていた
ALWAYS 三丁目の夕日 (lunatic\'s 映画評)
西岸良平の漫画の映画化ですが、漫画の方は長らく愛読していました(最近は漫画を買わなくなったためご無沙汰していますが)。短いページできれいにまとめ、当時の雰囲気を表現する氏の漫画を、生意気な言い方で申し訳ないですが、まともな脚本を書ける人のいない今の邦画界で
ALWAYS 三丁目の夕日 by 山崎貴 (東京右往左往)
ストーリーはいいとして、映像の出来は、邦画もここまできたかと感動的。 当たり続け
ALWAYS 三丁目の夕日 [CGオタクの新境地] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
CGという技術を手に入れたクリエイターがCGべったりでただCGと遊ぶばかりで、物語とか演出とかそういう部分がまったく面白くなく、というよりそもそもそういう基本的技術を必要としていないかのような映画作りをする。その一番極端な例がエピソード1以降のジョージ・ルーカス
2005「ALWAYS 三丁目の夕日」 (駒沢おさんぽ日記--ワンコと映画と音楽の日々--)
観てきました、夕日つながり。(・・・!?) えっと、、泣けます。後半。 でもオススメするだけに、辛口に書きますと・・。 前半がまったりしすぎ。 これは脚本家が悪いのか、 それとも「昭和博物館」に入った気分を観客に味あわせたいのか・・・。 退屈する。映像も安っぽ
『ALWAYS~三丁目の夕日』 (ねこのひたい~絵日記室)
新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
ALWAYS 三丁目の夕日 (弦太郎のパソコンライフ)
11月に「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画を観ました。 昭和33年代の東京の下町で繰り広げられる人間模様を描いた映画でしたが最近の映画にはない感動を覚えました。 最近、いろんな犯罪が起こっている中、この映画を日本人すべての人が観れば、もっと犯罪が減るのでは
楽しみにしてた「ALWAYS 三丁目の夕日」を観に行きました (猫とマンガとゴルフの日々)
              始まってすぐから、涙が~。  昭和32年~33年頃のお話。私5歳、だんな7歳頃です。はっきり言って懐かしいです。ちょっとこれは違うなぁーと思われる所もまま、ありますが、最近緩みの激しい涙腺が刺激される事、される事。私、ずっと涙が乾か
ALWAYS 三丁目の夕日。 (透明な音。。。)
最近、映画は学校でしか観ていなくて 今日久しぶりに映画館に行けましたよ 「ALWAYS 三丁目の夕日」 いやー本当に心が温まる映画でした! 観に行って本当に良かったです レイト
ALWAYS 三丁目の夕日 (優みゃの辛口映画感想)
監督:山崎貴 出演:堤真一     吉岡秀隆     小雪     薬師丸ひろ子、他 あらすじ{/book/} 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐ
同じ夕陽を見ている~「ALWAYS 三丁目の夕日」~ (ペパーミントの魔術師)
いや、あのその・・もじってどうもです。 ラストシーンの情景が印象的だったもので。 ALWAYSD-51 吉田安英 IKUMA by G-Tools つくりかけの東京タワーが最後にはできあがってるんですが、 あの街にやってきた一人の少年と集団就職でやってきた一人の少女が 街に人に溶け
ALWAYS 三丁目の夕日 (mimiaエーガ日記)
★★★★☆「戦後60年・世界へのまなざし」がテーマな金沢コミュニティ映画祭、「
ALWAYS 三丁目の夕日 (spoon::blog)
東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真希...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 “スカ”を作ってました。すんません。 (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
同じ特撮マンでありながら、“特技監督”という日本の映画界ではこだわっている呼称とその精神を引き継いだ樋口真嗣監督とは対照的に、デビュー以来“VFX”という呼称で通した山崎貴監督は、この映画の大ヒットでこの先何年か、ある程度の予算で、東宝で映画を作らせても
『ALWAYS 三丁目の夕日』見てきました。 (8ms’s CAFE  )
今更ですが今日の午後『ALWAYS 三丁目の夕日』見てきました。Always三丁目の夕日夕日町オフィシャルガイドやられた!!!。もうどうにもこうにも上映時間の2時間以上泣きっぱなし。「泣く」という行為がカタルシスだということがよくわかりました。原作でほとんどのエピ...
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 (猫姫じゃ)
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は
ALWAYS 三丁目の夕日 (今日のことは今日のうちに)
今日、ジムに行った後に観にいった。 先日、ブルータスの映画特集で刺激されて以来、 映画の鑑賞欲が復活してしまった。 この映画は封切されて一ヶ月ぐらいになるらしいが、 周りの評判のよさに惹かれた。 感想はどうだったか、と言うと最後にはボロ泣きであった。 (決して
「ALWAYS三丁目の夕日」@イイノホール (旦那にはひ・み・つ (☆o☆))
今年の秋の『泣ける邦画』としてあーちゃんが注目していた2本は不発…という事で今日はめっちゃ楽しみにしていきました。 {/kaeru_cry/}STORY オフィシャルサイト 昭和33年、東京タワーが完成するこの年、夕日町三丁目では個性豊かな住民たちが暮らしていました。そ
ALWAYS 三丁目の夕日 (季節が無い毎日 ~映画の影をめざして~)
製作:2005年、日本 原作はビックコミックオリジナルで30年以上も連載し続けている漫画。 舞台は昭和33年の東京。東京タワーも建造中の最中。 VFXでの東京タワーや、東京の街並みの復元は、すばらしい! 自分はまだまだ生まれてもいない。 小さい頃でも、この映画に出て
ALWAYS三丁目の夕日 (AL+ViのわんわんLIFE)
ずっと気になっていた映画「ALWAYS-三丁目の夕日」をやっと観に行った。 土曜日の夜、映画館はわりと混んでいました。
「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望が恥ずかしくない頃 (soramove)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
always 三丁目の夕日 (日々好日)
 小学館 ビックコミック、1975年~2004年までの49冊、2000年~2004年53冊と長期に渡って圧倒的な人気を得てきた西岸良平の原作マンガを映像化した映画だそうです。 高校生以降、コミック系の単行本や、雑誌を買って読んだ記憶がありませんが、
ALWAYS三丁目の夕日 (All My Loving~愛するものすべて~)
やっと見てきましたぁ。ワシはちょっと時期を外して見るんですけどね。旬の時に行くと混んでるし・・・。携帯いじってるバカヤロウや騒いでる子供やべたべたしてるアベック・・・ETC。全く映画に集中できやしない。そこで、旬を外して行けば落ち着いて映画に集中出来る...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」感想 (CHONのアポヤンド的日々)
2005年12月8日観賞 in MOVIX倉敷。 うぉ~~~、なんだこれは!す
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (雑板屋)
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ~ ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思.
ALWAYS~三丁目の夕日 (RoadtoNewZealand)
最近はホントに物騒な事件が立て続けに起こってますねぇ。子供が襲われたり、偽装マンションが乱造されたり、何だか人間の良心だとか、誠意だとかを全否定されるような事件ばかりで、本当に嫌な世の中になってきたなぁ~。これからすぐ先、日本をしばらく離れる身としては...
三丁目の夕日~子供のこと心配しない親なんていないのよ~ (いつか誰かと交換日記!?)
気分よく鉄板焼き屋を出てのんびりフラフラ たどり着いた先は六本木ヒルズ 東京タワーが綺麗ですよ 東京タワー?…と言えば そうだ!観ちゃいますかー「ALWAYS~三丁目の夕日」 評判いいし、気分いいし、 たまに寄った時に観る映画もオツだろうしぃ、、、 ♪ 学校
映画『ALWAYS三丁目の夕日』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?     ※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→                       0点□□□□□□□□□□10点     ※友達が観たいと言ったら? ←止める  / 推薦する→
【映画】 ALWAYS 三丁目の夕日 ★★★☆ (徒然なるままに・・・)
ストーリー: 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、 集団就職で六子がやってきた。 小さな町工場にがっかりした六子を、 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、 芥川賞の選考に
【映画】ALWAYS 三丁目の夕日 (特別 -the blog-)
「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005) 携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 「ビッグコミックオリジナル」に連載中の西岸良平「三丁目の夕日」を
ALWAYS三丁目の夕日 (お気楽生活)
この映画館は久しぶり。シネコンじゃなくて、地方都市の古くからありそうな館でした。いつの間にか指定席制になっていた(◎o◎)時間を追うごとに東京タワーが出来上がっていく様子を見て、「風景がちょっと違うね」とささやく声が。観客の平均年齢が高そう(^_^;)どこかで...
「Always 三丁目の夕日」はゆるい映画。・・・そして殺意。 (jizo.net)
ALWAYS 三丁目の夕日  なんか懐かしそうな映画だなと思って、最近できたコンプレックスシアターに寄って来た。  映画自体は可も無く不可も無くと言ったところだろうか。  気になるのは登場人物の演技がゆるゆるな部分。  特に吉岡の演技が見てられない。  タイミングが
二本の日本映画を見た日 Allways 三丁目の夕日と大停電の夜に (キム・シネマ・クリエイト情報ブログ!)
 今日、珍しくまとまった時間を取れたので、タイムテーブルの連結が良かった二本の映画を見た。一日に二本の日本映画を見るなど学生時代以来で、本当に久しぶりだ。その二本の映画は「Allways 3丁目の夕日」と「大停電の夜に」の二本だ。(見ようと思いつつ「親切なクムジ
ALWAYS 三丁目の夕日 (シネマ・ぶりざーど)
期待を裏切らずしっかりと心を暖めてくれる作品は実は貴重です。貧しくも未来に輝きと理想を求めることができた昭和三十年代の、市井にころがる小さな感動を拾い集めてつなげれば、それは大きな物語のうねりとなって時代の輝きを映し出す。西岸良平の原作を下敷きに、オリジ.
ALWAYS 三丁目の夕日 (シネマ・ぶりざーど)
期待を裏切らずしっかりと心を暖めてくれる作品は実は貴重です。貧しくも未来に輝きと理想を求めることができた昭和三十年代の、市井にころがる小さな感動を拾い集めてつなげれば、それは大きな物語のうねりとなって時代の輝きを映し出す。西岸良平の原作を下敷きに、オリジ
ALWAYS三丁目の夕日 (僕たちの地図(キャリアカウンセラーのつぶやき)HappygoLucky)
クリスマスを含むこの連休、皆さんはどう過ごしましたか?私は24日、25日と連続で出勤。。。世間がどのくらい浮かれていたのか分からないのですが両日ともに職場でクリスマスケーキを食べて満足です。今日は、仕事が終わってから大森の映画館「キネカ大森」へ。ALWAYS三丁...
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て (KINTYRE’SPARADISE)
人気blogランキングへ公式HP上映時間:133分監督:山崎貴出演:吉岡秀隆(茶川竜之介)、堤真一(鈴木則文)、薬師丸ひろ子(鈴木トモエ)、小雪(石崎ヒロミ)、堀北真希(星野六子)、須賀健太(吉行淳之介)、小清水一揮(鈴木一平)、小日向文世(川渕康成)、三浦...
75-ALWAYS 三丁目の夕日 (徒然日誌)
会社の帰り道。会社の前で部長と会ったので、そのまま駅まで一緒に歩いた。 今日は映画に行くということで、「ALWAYS 三丁目の夕日」を観にいく、昭和初期の映画と話したら、部長に昭和33年、俺の生まれた年だと指摘された。 あははは、全然初期じゃないぢゃん(苦笑)。そ
ALWAYS 三丁目の夕日 (ハッピーサンフラワー)
美しい夕日も美しい日本の心もそれは変わらない いつまでも、いついつまでも。ファ
ALWAYS 三丁目の夕日 (時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド)
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家にや
ALWAYS~三丁目の夕日 (まるびの世界)
今日は家族三人で「ALWAYS~三丁目の夕日」を観に行きました。いや~、映画って本当にいいものですね(水野晴男調)。正に年末年始の正しい過ごし方って感じでした。また映画館、行くぞ~!!この映画、まるびの超ストライクゾーン!映画館で泣いたの、初めてです。もう最...
ALWAYS三丁目の夕日 (SimpleisBest)
今日は早くにチケット手に入れました。ホントは先日行った時に今日の分を購入しておけばよかったと後で気がついたんですけど(笑)オットは随分前からこの作品目にしたことがあったそうです。30年以上も続いているコミックなんですね。昭和33年、オットも私も幼稚園の頃です...
映画 ALWAYS 三丁目の夕日 (musi-k ~ムジーク)
昭和33年の東京。高度経済成長の真っ只中、東京タワーが完成するこの年に東京夕日町三丁目に青森から集団就職で六子(堀北真希)が鈴木オートにやってきた。短気だが家族思いの父・鈴木則文(堤真一)、優しさで皆を包み込む母・トモエ(薬師丸ひろ子)、やんちゃ坊主の長男.
誰もが心に持つもの (nahoritaのBrooklyn★Brooklyn)
山形は映画の街です。久しぶりに母と二人で映画に行きました。 ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎 貴 観たかったんです。すごーーーく。人の言葉って大きいですよね。『あの映画面白かったよ』『絶対観た方がいいって』『これはすごい映画だ』人の評判って気になり
「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代 (soramove)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
ALWAYS 三丁目の夕日 (よろず茶屋 )
KUROがビッグコミックオリジナルで 西岸良平さんの原作を読んでいるから 別にいいよ・・・と冷たいことを言うので お正月休みに両親と3人で観に行ってきました。 彼らも最初は「えーいいよ」なんて言ってたんですが 「あなたたちの青春時代の映画なんじゃ!行く.
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★ (AI-z「出田直正(nao)の一日。」)
>映画『ALWAYS 三丁目の夕日』★★★ なにかと話題で、賞を取っている映画。 観に行ったのですが、 普通(」゜ロ゜)」 ナント 普通の日本映画でした。 普通でないのは映像技術。 遠くに見える東京タワーですとか、 昭和の町並み。 次第に出来上
ALWAYS 三丁目の夕日 ~ 毎日を本気で生きてるだろうか ~ (Prototypeシネマレビュー)
公式サイト ≫2005年/日本アメリカ/ヒューマン監督:山崎貴出演:堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希 ほか(C)2005「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会 ~ 毎日を本気で生きてるだろうか ~ 原作は総発行部数が1400万部を記録する人気コミック「三丁目.
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (こだわりの館blog版)
なにっ!私の作品をVFXで描く!【西岸良平せんせい談(想像)】 【劇場公開作品より】 11/26 ユナイテッドシネマとしまえん にて 監督:山崎貴 原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、他 まずは、西
ALWAYS -三丁目の夕日- (しろうと日記)
最近は良い邦画が多いですね。その中でも特に良かったのがこの映画。舞台は昭和三十年代の東京の下町 (東京タワーの近くだから芝のあたりかな)。主人公は三丁目の人々とそれを優しくつつみ込む夕日。 とにかく涙腺をくすぐる映画で、観客席の四方八方からすすり泣く声が聞こ
ALWAYS~3丁目の夕日~ (シネマ de ぽん!)
ALWAYS~3丁目の夕日~   公開中 ストーリー ☆☆☆☆☆ 映画の作り方☆
ALWAYS 三丁目の夕日 (いずみちゃんの徒然草)
 昨日は町田で映画を鑑賞してきました。観たのは『ALWAYS 三丁目の夕日』。私は基本的にアートな作品を好むので、これ、どうかなぁ~? と思っていたのですが…。  いやぁ~、意外と楽しめましたよ。ストーリー自体は、まあ、予定調和的に進んでいくのですが、そんなこ
ALWAYS 三丁目の夕日(2005年) (勝手に映画評)
タイトル ALWAYS 三丁目の夕日 ---感想--- 既に平成も18年になり、「昭和」と言う元号は懐かしいものになりつつありますが、この映画は昭和33年、東京タワーが建設中であった頃の時代の物語。劇中、建設中の東京タワーの絵が随所に出てきますが、非常に良く出来ています。
ALWAYS三丁目の夕日 (銀の森のゴブリン)
2005年 日本 監督:山崎貴 脚本:山崎貴 原作:西岸良平 『三丁目の夕日』
「ALWAYS 三丁目の夕日」 こころが、“浄化”される。 ( 本と映画の日々  そして、ゆめのつづき)
日本アカデミー賞最優秀作品賞を「パッチギ!」と 競っている、2005年キネマ旬報 読者選出ベスト1位の、 「ALWAYS 三丁目の夕日」を、やっと、観れた。 周りの座席から啜り泣きが聞こえてくる。 なかには、声を出してウゥウッと、泣いている人もいる。 こ
ALWAYS 三丁目の夕日 (いつか深夜特急に乗って)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★★(中劇1) 2005
映画見てきました。Always 三丁目の夕日 (出張アロママッサージ屋@大阪神戸関西)
『Always 三丁目の夕日』☆☆☆☆ 4つ 俳優陣以外に良くって堤真一、薬師丸ひろこ、吉岡秀隆、小雪がいい味出してました。 子役はまあまあの出来。三浦友和は出ていたのわかりませんでした。 昭和30年代のお話でまあよくある感じの懐かしい泣かせる場面ありの映画。 お
映画「Always ~三丁目の夕日」 (朕竹林 ~ネットはテキストだ~)
監督:山崎貴 主演:堤真一、小雪、薬師丸ひろ子 素晴らしい。まず最初の景色で作りかけの東京タワー、路面電車、汽車、オート3輪と舞台(背景にかなり拘っている。ちらっと映ったマツダのコスモスポーツ?なんか涙もの)の時代感覚を植付けてくれます。そして堤真一の
ALWAYS 三丁目の夕日 (月のブログ)
狭い劇場にて中高年ばかりの観客の中、一人で観る。 一人で来るんじゃなかった。 なぜなら。 号泣したから。 いわゆる“古き良き時代”を描いたと言うべきか。 とても暖か
ALWAYS-三丁目の夕日 (吾輩はナマケモノである。)
「観たい、観たい」とお思いながら、ズルズル引き延ばしていた映画『ALWAYAS 三丁目の夕日』を観てきました。 上映が始まって3ヶ月近くなるのですが、6割は観客が座っていたでしょうか。 観終わって、観客が多い理由がわかりました。 よかったぁ~。すっごく良かった。
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (映像と音は言葉にできないけれど)
日本海側に出張していますが明日夕刻に帰ります。今日は駅前の小さな映画館に寄ることに決めたのです。やはり?洋画は上映して無かったので、邦画の『ALWAYS 三丁目の夕日』を見ることにしました。
Always 三丁目の夕日 (CinemA*s Cafe)
http://www.always3.jp/ 私は感動したりするとすぐに泣くのだけど、あまり泣ける映画というものには出会う事が少ない。 でもこれは泣きました。泣き疲れたと思うほど泣いちゃったのねぇ~(* ̄∇ ̄*)エヘ やっぱりなんていうかなぁ~?ああいう他人ながらも強い絆とか.
【劇場映画】 ALWAYS 三丁目の夕日 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残
ALWAYS 三丁目の夕日 (*カエルとIKIRU*)
ALWAYS 三丁目の夕日 豪華版 ALWAYS~三丁目の夕日~ 今日一日を夕日は全てすっぽりまあるく包み込んでくれる。 1958年でも、2006年でも。 ベトナムでも、日本でも。 そういう映画。 ◇…◇…◇…◇…◇…◇…◇ ベトナム行きの飛行機の中で見ました
ALWAYS 三丁目の夕日/山崎貴 (文学な?ブログ)
最近映画館で号泣した邦画「ALWAYS三丁目の夕日」。コミックでも読んでいましたが、また一味違った設定で、古きよき時代を存分に感じさせてくれました。そういえば私が生まれ育ったのもこんな下町でした。 物語は、六子が田舎から集団就職のために上京してくる ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (SSKS*)
オフィシャルサイト 2005年 日本 監督:山崎貴 出演者:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮 ストーリー:東京タワーが完成する年、昭和33年東京の下町―夕日町三丁目。ある春の日、自動車修理工場・鈴木オートに ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (じゆさの冒険記)
日本アカデミー賞を総なめした映画、ALWAYS 三丁目の夕日を観ました。 時は、昭和33年。東京タワーが出来上がろうとしていたときの東京の下町での物語。青森から集団就職で六子(堀北真希)がやってくる。その就職先には、すごく偏屈な鈴木オートのおや ...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (二番館シネマ倶楽部)
「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年)監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子雨でしたね。気分転換にちょっとテンプレートを換えてみました。今回DVDではじめて観たのですが、懐かしさ満載でした。昭和33年にはまだ生まれてなくて、 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (Extremelife)
西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化した人情ストーリー。誰もが明るい未来を信じていた昭和30年代の東京下町を舞台に、個性豊かな人々が織りなす心温まる人間模様を綴る。広大なロケセットに加え、「ジュブナイル」「Returner リターナー」の山崎貴 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (東京ミュービー日記)
http://ameblo.jp/servlet/TBInterface/10006060612 ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ ほか? 毎日、雨続き。 梅雨ですかね? うっとうしいなぁ・・・。 なんとかならんですかね。 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (la nourriture de l'esprit)
劇場で公開されている時。 あちこちのblogで感想を拝見し、 気になっていた作品。 昭和30年代の日本。 青森からの集団就職で1人の少女を受け入れた一家と 見ず知らずの少年を預かることになった青年。 向かい同士の2軒の家を中心に 高度経済成長期の日本 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (ふるの独善的、趣味的ブログ)
 久しぶりに笑って涙ぐんだ映画だった。  テレビが家に来た場面などは、子どもの頃
映画を観た~ALWAYS/三丁目の夕日~感動しました。超オススメです!! (垂直落下式どうでもいい話)
今日はレンタルで『ALWAYS/三丁目の夕日』を観ました。 グダグダ言う必要はありません。 皆さん、観てください!! 僕、マジで泣きました。 ハリウッド映画も良いけど、日本映画も捨てたモンじゃないですね! 昭和33年、東京タワーが完成する年… 現 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (キューピーヘアーのたらたら日記)
ちょっとだけ、ネタバレ。 (注意:観てない人は読まないで) 吉岡秀隆が小雪ちゃんにプロポーズするシーン。 売れない小説家の吉岡秀隆はプロポーズしたいが、 金はなく、指輪のケースだけ彼女に見せる。 そして、「今度、原稿料が入ったら必ず指輪をプレ ...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (雷座の部屋)
劇場で観なくて正解でした。 (今後この映画を鑑賞予定の方は、ここから先を読まない方がいいと思います) 自宅でDVD鑑賞。 この映画、時代は昭和33年、舞台は東京の下町。 やはりCGで再現したせいでしょうか、なんかみんな「小ギレイ」なんですね、 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (ムーパラ控え室から・・・)
[:テレビジョン:]かなりご家庭シアター向きなALWAYS、「ザ・昭和[:日の出:]」です ALWAYS 三丁目の夕日 通常版西岸良平 山崎貴 吉岡秀隆 バップ 2006-06-09売り上げランキング : 39Amazonで詳しく見るby G-Tools 人っていいなぁ、家族っていいなぁ~[: ...
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (may☆flower's style)
『お前と俺は縁もゆかりもないんだぞ~』
ALWAYS 三丁目の夕日 主演:吉岡 秀隆 (読むなび!(裏))
≪採点(読むなび!参照)≫ 合計:80点 採点内訳へ ≪梗概≫ 携帯もパソコンもTVもなかったのにどうしてあんなに楽しかったのだろう…。 昭和33年、東京タワーが完成するこの年、東京下町の夕日町三丁目には、人情味あ
Always 三丁目の夕日 (月読のなんでも解析)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版吉岡秀隆 (2006/06/09)バップこの商品の詳細を見る この映画。 映画館で観そびれて、ずっと観たかった映画。 やっと、観ました。 イイ、良いとは聞いていたけど 本当にイイ!
CINEMA●STARR「ALWAYS三丁目の夕日」 (しっかりエンターテイメント!)
監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希 ALWAYS 三丁目の夕日 通常版  昭和33年、東京タワーが完成したこの年、夕日町三丁目の個性的な面々が巻き起こす、笑いあり、涙あり、心温まるストーリー。     心温まるエピソードの ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (しーの映画たわごと)
74年生まれの私。第2次ベビーブーム世代であり、団塊ジュニアなんても呼ばれる世代。この映画の舞台は、昭和33年の都内。その時その場で生きた者にしてみれば懐かしい思いがあるのか。いや、あんなんじゃないと否定するのか。というわけで、世代によって大きく見方 ...
【映画】ALWAYS 三丁目の夕日 (としの備忘録 ~最近物忘れが激しい)
としです。 何度もTSUTAYAに足を運び、ようやく借りることが出来ました(´Д`;)
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (**Sweet Days**)
ALWAYS 三丁目の夕日 豪華版 第29回 日本アカデミー賞 最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀主演男優賞 他授賞 CAST:吉岡秀隆、小雪、堤真一 他 東京タワーが完成する昭和33年、東京。小さな町工場の鈴木オートやその向かいに住む貧乏小説家の茶川 ...
ALWAYS 三丁目の夕日…邦画マイブーム再燃なるか? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
今週の北部九州はずっといい天気{/kaeru_fine/}みたい。職場には窓が無いんですけどね{/face_ase1/} ブログに記事と一緒に天気を書いてて思うことは「いい天気{/fine_sim/}」の割合って多いんだなぁということ。 あんまり雨マーク使った記憶ないですもんねぇ。 最 ...
■ALWAYS/三丁目の夕日 (ルーピーQの活動日記)
これは昭和33年、建設中の東京タワーを望む下町・夕日町三丁目の物語。六子(堀北真紀)は集団就職で上京して来たが、就職先は小さな自動車修理工場“鈴木オート"。立派な会社を想像していた六子は失望してしまう。一方で、鈴木オートの向かいで駄菓子屋を営 ...
【邦画】ALWAYS 三丁目の夕日 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  A- (演技4/演出3/脚本4/撮影4/音響3/音楽4/美術4/衣装4/配役4/魅力3/テンポ3/合計40) 『評論』 あれ
ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・・ (サクサクっと・・・)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 友達と最近全然DVD借りてないんだぁって話してら、 これいいょぉって貸してくれた 「ALWAYS 三丁目の夕日」 そぅそぅこれ見たかったのょ・・・・・・
ALWAYS 三丁目の夕日 (夕顔絵夢二郎の江戸ハブ日記)
ALWAYS 三丁目の夕日 夕日町オフィシャルガイド  e席リザーブ   何で急に思い立ったかはわからないが、突然見たくなり、妻と一緒にレイトショーに行った。レイトショーだと1200円、お得な気分で楽しく見れる。  東京タワーができて今日で47年、大学に入っ ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (Yuhiの読書日記+α)
 実はこの映画、今年の夏休みにスイスへ旅行に行った帰りの飛行機の中で見ていたのです。邦画には特に興味もなかったし、ましてや昭和30年代の日本なんて、古臭そうで全然興味なかったのですが、日本語で見ることのできる映画というのが、これかアニメくらいし ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (ひめの映画おぼえがき)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、須賀健太... 「携帯もパソコンもTVもなかったのに、  どうしてあんなに楽しかったのだろう。
50年後も綺麗な夕陽・・・「ALWAYS 三丁目の夕日」 (取手物語~取手より愛をこめて)
昭和33年、東京の下町。ある日、町工場の鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってきた。大きな自動車会社を想像していた六子はイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介 ...
映画評「ALWAYS 三丁目の夕日」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆☆(8点/10点満点中) 2005年日本映画 監督・山崎貴 ネタバレあり
ALWAYS 三丁目の夕日~昭和バンザイ!珠玉の名作!! (名作玉手箱!~映画・テレビ・ゲーム・漫画・小説など)
ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。
ALWAYS 三丁目の夕日 (Blossom Blog)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督 山崎貴 出演  吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 日本 2005
ALWAYS 三丁目の夕日 (2005年) (シネマテーク)
【コメント】★★★★★★★★☆☆ 昭和33年。私にとっては知らない時代の話。だ...
ALWAYS 3丁目の夕日 (琴線~心のメロディ)
【2005年11月5日劇場公開】 【ジャンル:ドラマ】 【観た場所:レンタル・DVD】 面白かった度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} オススメ度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} もう一度観たい度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} そこ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (東京のほほん暮らし)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版吉岡秀隆、堤真一 他 (2006/06/09)バップ “続”ではないです。一本目のほうです。 (もうすぐ公開→ALWAYS 続・三丁目の夕日)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (アートの片隅で)
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内容は書けないけど、、、) 山崎監督のこういう感じの作品も観てみた...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (勝手に映画評)
舞台は前回から一年後の昭和34年。建設中だった東京タワーも完成し、東京の空に聳え立っています。そんな三丁目の日常が再び帰って来ました。 始まりがいきなりゴジラ?です。と言っても、それは茶川(吉岡秀隆)の作品のようです。でも、茶川の作品と言うことはゴジラじ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (Lovely Cinema)
2007年/日本 監督:山崎 貴 出演:吉岡秀隆(茶川竜之介)    堤 真一(鈴木則文)    薬師丸ひろ子(鈴木トモエ)    小雪(ヒロミ)    堀北真希(星野六子)    小清水和揮(鈴木一平)    須賀健太(吉行淳之介) ハンドクリームの季...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (アートの片隅で)
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内容は書けないけど、、、) 山崎監督のこういう感じの作品も観てみた...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (ダラダラ生活 日記)
仕事の帰りに観てきました。 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆・堤真一・小雪・堀北真希・もたいまさこ     三浦友和・薬師丸ひろ子 原作:西岸良平「三丁目の夕日」 会いたい人がいる。 待っている人がいる。 映画とてもよかったです♪ 仕事帰りで疲れてたけど心が温...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (Yuhiの読書日記+α)
前作がとても良かったので、続編ができたら絶対に見に行こうと思っていた「ALWAYS 続・三丁目の夕日」をようやく見に行くことができました! キャストは前作に引き続き、吉岡秀隆、堤真一、小雪、掘北真希、薬師丸ひろ子のほか、今回は渡辺いっけい、上川隆也なども出演...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
どんなに時代が変わろうと、変わらない大切なものがきっとある。昭和34年__日本の空は広かった。前作を超えるVFX技術により、当時の風景を完全再現。観る人すべてを、心温まる“昭和”の世界に誘います。 昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、日本は...
ALWAYS 三丁目の夕日 (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。』  コチラの「ALWAYS 三丁目の夕日」は、去年大ヒットして日本アカデミー賞をほぼ独占しちゃったノスタルジックな人情モノなんですが、早くもTV放映されていましたので、観ちゃいまし...