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光の中の お二人

2018-04-28 16:00:23 | 日記
王様について あまり当然のことであるが

語られないことがある

当たり前すぎるからかもしれない

一人の相対を 絶対的に愛した方は

歴史上初めてである

キリストがこよなく愛される理由である

どうして これを誰も言わないのだろう

当たり前 過ぎるのかもしれない

国進様 と 顕進様と その他の子女様と

絶対的に違うところである

だから 自然にお二人は 美しい

偶像では ない ありのままに美しい

お二人の 姿を 光の中に見るのは

私一人では ないだろう

2人が 一つになることを 天国というなら

ここに天国がある

天という 漢字そのものである

このような人が いましたか

いません



王冠は重たいものです

2018-04-28 12:52:59 | 日記
王様が鉄の杖を 語れば語るほど

私は より内的なことを

語りたくなります

王様が それを望まれているように

思うからです

王様ほど 内的な方はいないと思います

お父様に 歩く一歩一歩に 神様へ

感謝をささげますと おっしゃいました

驚くべきことに イエスキリストと

重なる姿を見るのは私 一人でしょうか


なぜ 私が内的なことをより語らなければと思うかと

いうと 王様はこの内的性相を 満たしたとみなされる

王と王妃に 語られているからです

我々は みなされ王と みなされ王妃

だと思うのです カイン圏やサタンは認めているでしょうか

我々は それに達していないため

おそらく 相当無理が シックにあると思うのです

急いで 内的成長をしないといけません

王と王妃に ふさわしい我々にならないと

いけません そう思いませんか

私のように愛するならば

貴方に 王冠をささげましょう

と16歳の時 お父様は

おっしゃいました

つまり 王冠をいただいた前提があるのです

私のように 愛するならば

真の お父様のように愛するならば

だから 王冠は重たいものです

本来 王冠はカインが 王にかぶせてあげるものです

国進様が 王様にかぶせたように

我々の中で 誰かカインが王冠をかぶせた方がいますか

キリスト者 西郷隆盛

2018-04-26 03:38:25 | 日記
光の中を漂っている

愛のゆりかご

あり難い 世界である

沈黙の海がこんなにも平和だとは

知らなかった

そんな中 西郷隆盛がキリストを

信じると告白した文章があるという情報が来た

彼の書に 敬天愛人 というのがある

これは 中国のカトリック教会にかけられていた

書であるという それを知った西郷隆盛が

書くようになった

マタイ 5章の 敵を愛し 迫害するものの

ために 祈れ 

の精神が彼の中に あると研究者はいう

坂本竜馬の海援隊の本の最初に

耶蘇は万民のために 罪を負って死んだと

記し キリスト教を迫害してはならないと書いている

この時代 神様が日本に働いておられたと

改めて思う

西郷は山本覚馬 会津の人を許し

京都の重鎮とする 山本八重の兄である

八重の夫は 新島襄である

そして この八重に昵懇であったのが

神戸の賀川豊彦である

つながりのもとに西郷隆盛がいる

勝海舟と 江戸城の無血開城をした

維新の中心部に神様が働いておられた











本当に救われてほしい

2018-04-25 19:34:38 | 日記
主よ身元に近づかん

登る道は十字架に

ありともなど 悲しむべき

主よ身元に近づかん


巨大客船 タイタニックが沈みゆく映画のなか

この曲が 流れる

美しい曲なので 心がさらに悲しくなる

大勢の人々が 氷の海に沈んでいった


失敗のゆえに 沈みゆこうとする連合の船

お父様がこれをどのような思いで見ておられるだろう

心が 凍り付く


ただ 救われるように祈るばかりである

各 救命ボートの奮励に期待するばかりである


死ぬのはともかく 霊界は厳しいといわれる

君たちは知らない この世の監獄に入っても

肉親は嘆き悲しむのに

霊界の監獄は 永遠に出られない

そうお父様は 天聖教で言っておられる


救われたい 本当に 救われてほしい