創価学会中心のハイテク兵器を使ったテロ「集団ストーカー」の告発

統合失調症に見せかけ自殺に追い込む凶悪テロ。テロ目的ならまさかと思う事をやるのが軍事的常識。被害者の言を疑えば思う壺です

今までの電磁波犯罪による精神、身体被害及び電磁波犯罪の技術的裏付け その2

2009年12月31日 | 電磁波&BMI犯罪被害とガスライティング
以上、私の今までの主な被害を書きましたが、普通の方は一見統合失調症と思われるかも知
れません。あまりに異常な事態ですが、普通では考えられないことですから。しかし、現代
科学は上記のテレパシー通信や遠隔から人知れず電磁波によって暴行を加えることを既に可
能にしているのです。そのニュースソースと文献のリンクを貼っておきます。

★「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達
http://wiredvision.jp/news/200808/2008082523.html
★米軍、「テレパシー」研究を本格化
http://wiredvision.jp/news/200905/2009051923.html
★脳で直接コミュニケーションする未来へ、必要なブレイクスルーは何なのか聞いてきた。
http://www.gizmodo.jp/2014/03/brain-machine-interface_ricoh2036.html


※WIRED (雑誌)
http://ja.wikipedia.org/wiki/WIRED_(%E9%9B%91%E8%AA%8C)

WIRED(ワイアード)は、アメリカ合衆国で1993年に創刊された雑誌である。
本国版は1993年1月に創刊された。その創刊号のなかで、『WIRED』は単なるテクノロジー
についての雑誌ではなく、デジタル革命を 人類が火を扱えるようになったときに匹敵する
ほどの社会変化だととらえ、そこにmeaning(意味)とcontext(文脈)を与えていくことを
「究極のラグジュアリー」だと宣言した。その後、その時々の社会変化に応じて、
ロングテールやクラウドソーシング といった時代を象徴するキーワードを提唱してきた
実績がある。



超人類へ! バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会
ラメズ・ナム
河出書房新社

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マインド・ウォーズ 操作される脳
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電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている
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(以上3件+3の書籍のアマゾンでの紹介文、その他をまとめた記事)
http://blog.goo.ne.jp/green5771/e/bdd3976d08ca5e2d0293894f4685e4c6


★米軍、イラクで新型電磁波兵器を配備か 米国内で開発中止と配備撤回もとめる運動
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200607211126205
★中国が人間を“瞬間沸騰”させるという最新兵器を開発した。
http://news.livedoor.com/article/detail/9608554/
★電磁波が筋肉の痙攣を引き起こすことに関する総務省資料
http://www.tele.soumu.go.jp/resource/j/ele/body/comm/07.htm
★てんかん発作-その症状
http://www.hikitsuke.jp/tebiki/iroiro.htm
★福岡LPガス協会が電磁波による筋肉の痙攣ついて書いてます。
http://www.f-lpg.com/kouza/school05.html


以上のソースの技術や電磁波犯罪を可能にする技術の根本には「ブレインマシンインターフ
ェース(BMI)、ブレインコンピューターインターフェース(BCP)」という技術があります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9(2008年より更新なし)

http://www.jst.go.jp/crds/pdf/2006/GR/CRDS-FY2006-GR-07.pdf#search='%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9+DARPA'(平成19年)

これは人が考えるだけで遠隔から機械を動かしたりする技術ですが、その原理を簡単に言え
ば、人間の脳は電気信号で動いており、当然思考も脳波、電気信号で行われています。それ
をコンピューターで解析して機械を動かしたりするのです。この技術は現在医療を中心に研
究され「考えただけで動く車椅子」や「考えただけでキーを入力できるPC」が開発されています。

ブレインマシンインターフェースは脳と機械が繋がっている状態ですが、当然脳と脳を繋
ぎ、他人の思考を他人の思考に送ったり、他人の思考によって他人の体を動かしたりも原理
的に可能でしょう。

この原理であれば、私の被害のように遠隔からテレパシー通信を行ったり、コンピューター
でプログラム言語等にエンコーディング(変換)し保存した例えば、「めまい」等の脳信号
をディコーディング(元に戻す)し、他人の脳に送ることで自律神経を滅茶苦茶にしたよう
な肉体的苦痛を与えたりすることが充分可能と思われます。


★【脳情報通信総合研究所】
http://www.cns.atr.jp/home-2/cns/
脳信号を解読(デコード)する。心の状態を脳信号から解読する脳情報デコーディング
技術の開発を行っています。この技術を利用した脳機能研究を進めると同時に、身体を
介さない新たな情報通信技術の確立を目指しています。
                       
読心術からブレインーマシンインタフェースへ

脳から計測される信号は、身体や心の状態を表現する暗号(コード)と見なすことが
できます。その暗号を、機械学習やパターン認識技術を用いて解読する方法を研究
しています。この方法を用いて、心の状態を表現する脳活動を詳細に解析するとともに、
解読された情報を機械やコンピュータに出力して利用する脳- 機械インタフェース
(ブレイン- マシン・インタフェース)の開発を進めています。

★脳波で動く車椅子、実用段階へ
http://wired.jp/2007/05/14/%E8%84%B3%E6%B3%A2%E3%81%A7%E5%8B%95%E3%81%8F%E8%BB%8A%E6%A4%85%E5%AD%90%E3%80%81%E5%AE%9F%E7%94%A8%E6%AE%B5%E9%9A%8E%E3%81%B8/
★脳波で電動車いすをリアルタイム制御
http://www.riken.jp/pr/press/2009/20090629/
★脳波で操作するゲーム
http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/0909/25/news097.html
★ネズミや昆虫をリモコンで操作(動画)
http://wired.jp/search/?q=%E8%84%B3%E6%93%8D%E4%BD%9C
★人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性
http://wired.jp/2009/08/03/%E4%BA%BA%E4%BD%93%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%94%BB%E6%92%83%EF%BC%9A%E7%99%BA%E9%81%94%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8C%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E5%B7%A5%E5%AD%A6%E3%80%8D/
★ブレインマシンインターフェース
http://forevision.jp/wiki/?%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%97%2F%E6%83%85%E5%A0%B1%2F%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%2F%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9
★「フォースを使え!」:念力で遊ぶゲーム動画集
http://wired.jp/2012/12/13/think_machine/



また、アメリカではブレインマシンインターフェースに多額の軍事費が投入され、DARPA
(国防高等研究計画局)によって研究されており、上記文献に書かれているような電磁波兵器、
軍事衛星を使った最先端の情報通信技術、ナノテクノロジー(脳への電極のインプラント)
等のテクノロジーと組み合わせた新型の兵器が開発されていると思われます。

国防高等研究計画局(DARPA)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%98%B2%E9%AB%98%E7%AD%89%E7%A0%94%E7%A9%B6%E8%A8%88%E7%94%BB%E5%B1%80

尚、この記事の最初に貼ったDARPAによる「テレパシー研究中」のニュース記事はMRIスキ
ャンによるブレインマシンインターフェースの「非侵襲式」の研究のようですが、電極を脳
にインプラントする「侵襲式」のテレパシー通信はもはや実現していると考えられます。
それは2004年頃の最新情報である「超人類へ!~」に既にテレパシー通信が紹介されている
事実から推測できます。

ちなみに、脳へのインプラントチップに応用されていると思われるナノテクノロジーに関し
ては、現在、生体内を自走して検診する医療ロボットを作れるレベルまで来ているらしいです。
http://jaame.majestic.jp/mimtdb/needs/r_unq_detail.php?notes=r_unq&illness16=1&skip=20&skip=26&p=20

「超人類へ~」にはブレインマシンインターフェースに使用されるインプラントが腕の注射
から脳に送れるということが書かれています。現在は、飲み込んだり、肌に刷り込んだりし
て脳に送ることが可能になってるでしょう。

★ナノテクノロジー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%83%86%E3%82%AF
★ナノテクノロジーとその医療への応用における倫理的諸問題
 (97Pにブレインマシンインターフェースとの事が若干書かれています)
http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/OJ8/kato.pdf#search='ブレインマシンインターフェース兵器'

★1979年で人工(軍事)衛星がこのレベル。
http://u.jimdo.com/www59/o/s428fb16749ed6e09/img/i575b592fc4c0f04c/1383067793/std/image.jpg
http://u.jimdo.com/www59/o/s428fb16749ed6e09/img/ie37014ca661f8ddd/1383067780/std/image.jpg
http://u.jimdo.com/www59/o/s428fb16749ed6e09/img/i42920b7fae8c0c8c/1383067745/std/image.jpg


また、ブレインマシンインターフェースはすでにホセデルガード博士により1970年代には研
究が始まり、電磁波兵器の研究も同様に行われていたというソースも貼っておきます。

★スティモシーバー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A2%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC
★ニューロフォン(テレパシー通信の原型)
http://oriharu.net/jnphone.htm
★マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」
http://wiredvision.jp/news/200807/2008070822.html


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


繰り返しますが、電磁波犯罪被害者に生じている被害は「軍事兵器」による可能性が高いと
思うのが妥当です。諜報機関などが遠隔から「精神病に見せかけて」他人の身体、精神に暴
行を加え、可能ならば暗殺できるようなテクノロジーを開発しようとすることは何も不思議
じゃありません。


※最先端の洗脳手法もブレインマシンインターフェースを使用してる様です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%97%E8%84%B3
(抜粋)
洗脳はマインドコントロールとは違い、主に物理的暴力(拷問のほか、薬物の利用や電極を
埋め込む手術を含む) あるいは精神的圧迫(罪の意識の植え付け)などの強い外圧があるとされる。
電極を埋め込む→ブレインマシンインターフェース



そして、アメリカも資本主義国家であり、同盟国に払い下げの武器を売ることや軍事機密の
技術を移転させることも不思議じゃありません。創価学会は総資産数十兆を保有し、信者数は
少なくとも500万人いる上、10年間政権与党の政党を持っていたような規模の団体であって、
その組織体質も「総体革命」や「仏敵を倒せ」等と団体発行の新聞に公然と書く程攻撃的で
反社会的です。この団体が与党の立場を悪用し自民党や防衛省経由でアメリカの最先端の
ハイテク兵器を入手していてもおかしくありません。

(創価学会は総体革命の重点課題として防衛省への信者浸透を図っており、総数23万程度の
自衛隊には万単位の信者がいます。1990年の時点で演習中に指揮通り動かない部隊がいるので
情報本部が調べた所、その部隊のほとんどは創価信者だらけだったそうです。この時代
くらいまでは創価も監視されてましたが、自公連立で公明党が与党入りしてからは不問状態と
なりました。現在、自衛隊がどんな状態になってるか想像するだけで恐ろしいですね。
ー宝島社「池田大作と暴力団」より)

この集団ストーカーのテロシステムは共産主義国の反体制者監視、弾圧手法にハイテクを取り
入れて洗練させたと思われますが(これに関しても論証を重ねていますので、この記事の一番
下にある<層化の裏に共産圏関連過去記事>を参照して下さい)、公明党が与党となった
10年の間に国家犯罪としてシステム化させられてしまい、現在大変深刻な状態にあるのを
集団ストーカーテロ被害者の私たちは実感しています。警察内の信者や病院の医師の信者、
行政機関の信者がこの犯罪を隠蔽しながら機関自体まで加担させ、マスコミまで押さえられ
てる為に報道もされない状態になってます。これは被害者のほとんどが目撃している
「まさか」と思うような恐怖の事実です。

最後に、2ちゃんねるでは「集団ストーカー」のスレッドが沢山立ち、もはや大問題となっ
ていますが、そのスレッドを貼り付けておきます。明らかに、情報操作しようとしている工作
員が平然と書き込んでいるのは犯罪の状況証拠となるでしょう。ちなみに、犯罪者たちは
「一般人は絶対、被害者を精神病と思う」、「絶対ばれない」という信念を持って犯罪を続
けています。被害者を「精神病」と思ってしまうと、テロリストたちの思う壷です。

◆集団ストーカー犯罪を追究するスレッド 24
http://mimizun.com/log/2ch/soc/society6.2ch.net/soc/kako/1260/12600/1260062380.html
◆集団ストーカー犯罪を追究するスレッド 25
http://mimizun.com/log/2ch/soc/society6.2ch.net/soc/kako/1260/12606/1260670314.html

尚、非常に重要な事ですが、電磁波犯罪によって起きる身体症状は医学知識がないと
到底できないものです。電磁波兵器を扱える医師が電磁波犯罪者にアドバイスしてると
思われます。私は集団ストーカーに精神科医を始め、多くの医師が関与しているのを
目撃しているので、当然としか思えません。



追記1;

時々、電磁波犯罪犯の声が1メートルくらい離れた壁の一点から発生してる様に、
もしくは1メートルくらい離れた空中を右から左に流れる様に聞こえたりしますが、
これは上記のシステムによるものではなく、「指向性スピーカー(パラメトリック
スピーカー)」によるものだと思われます。

これは録音できるものですが、咄嗟にやって来るので録音できた事はありません。

パラメトリックスピーカー
http://www.mee.co.jp/sales/acoustics/kokodake/index.html
パラメトリック・スピーカー wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC

    
追記2;

今までの電磁波犯罪による精神、身体被害及び電磁波犯罪の技術的裏付け その1
で書いた電磁波攻撃被害の中には明らかに「物理的に肉体にダメージを与える」ものも
含まれています。体中に針を刺した様な痛みが走ったり、殴られた様な衝撃波を食らったり、
筋肉に激痛が走ったりし。時々、皮膚に傷が出来たりする時があります。
それに使われている凶器はこれでしょう。

指向性エネルギー兵器
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E5%90%91%E6%80%A7%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E5%85%B5%E5%99%A8
指向性エネルギー兵器(DEW、directed-energy weaponの略称)は、砲弾、
ロケット弾、ミサイルなどの飛翔体によらず、兵器操作者が意図した目標に対し
指向性のエネルギーを直接に照射攻撃を行い、目標物を破壊したり機能を停止させる兵器である。
目標物は対物用も対人用もある。

・電磁波エネルギー コヒーレントな電磁波(レーザー光、メーザー波)
 インコヒーレントな電磁波(ビーム状マイクロ波)

・光子以外の素粒子エネルギー 荷電粒子(電子ビーム、陽子ビーム、重粒子ビーム)

・音波エネルギー(音響兵器)

wikiアクティブ・ディナイアル・システム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0

戦術高エネルギーレーザー
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E8%A1%93%E9%AB%98%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC


「殴られた様な衝撃波」「針で刺した様な痛み」は音響兵器だと思われます。

音響兵器
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E5%85%B5%E5%99%A8
(抜萃)
構想中のものでは、水中で音波を発信、複数のスピーカーから出力された音波を
アクティブフェイズドアレイの原理により衝撃波として、艦船に向かってくる
魚雷の信管を誤作動させ、これを破壊しようと言う計画もある[8]。

遂に日本でも、デモ隊の解散、演説の妨害、集会の解散に超音波兵器エルラド(LRAD)
が使用されているようだ!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/fde1e0d7fac19a41fa115ebe47c0c7f6
(抜萃)
もう一つは、超音波を更に振幅変調や角度変調を掛けて、強力な音圧で発射する方法。
超音波が空気中を伝播するとき、その空間の空気分子は超音波によって圧縮されるが、
空気分子は、圧縮されるときよりも、圧縮が元に戻るときのほうが時間がかかります。

この時、超音波の音圧と周波数が高いと、圧縮された空気分子が元に戻りきらないうちに。
後ろから次の空気分子が衝突して衝撃波が発生する。この衝撃波が可聴音となる。

LRADは、この二つの原理を使用していて、周波数ズレを使用するモードは、20kHzと
25kHzの二つの超音波を送信して、二つの超音波が交わる地点で、それらの差分の
周波数である5kHzの音声を生じさせる。



また、集団ストーカー被害者の方に癌を発症する方が多いと聞きますが、
電磁波は周波数次第でエックス線、ガンマ線にもなり、これら放射線は
発癌性を持っています。

電磁波
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2
・人体への影響[編集]
紫外線・X線・ガンマ線などの電離放射線は、遺伝子に損傷を与えるため発癌性を持つ。
これらの電磁波については年間許容被曝量が法律によって決められている。



追記3;

米軍の電磁波兵器に関する新ソースを見つけたので以下の記事にまとめました。米のドキュ
メンタリー番組がレーザー兵器と共にマイクロ波(電磁波の一つ)兵器の紹介もしています。

電磁波兵器に関する新ソース
http://blog.goo.ne.jp/green5771/e/a4e8d276b0f2a764b8a382f5d044cb05

また、電磁波兵器やBM兵器の研究はアメリカよりソ連の方が早かったというソースも見つけました。

wiki 唯物弁証法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%AF%E7%89%A9%E5%BC%81%E8%A8%BC%E6%B3%95
(抜粋)
大脳生理学や神経学の発達で、人間の精神や意識はすべて説明、分析、操作できると考える。

wikiサイコトロニクス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%B9


追記4;

創価学会の暴露本を書いた矢野潤也元公明党委員長の
著書「黒い手帖」(2009年)より抜粋。

私はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。
コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと
並んでいるのが最新設備だとわかった。これが一〇年以上も前の話だ。
今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずでえある。

 創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の
情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの
非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。古い事件では、一九七〇(昭和四五)年、
学会がしかけた宮本顕治(当時は共産党委員長)邸など共産党関係者への盗聴がある。
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s07.html



追記5;

軍事衛星使った広義の電磁波兵器のシステムは無人航空機(ロボット戦争の前段階)の
システムと同時に研究開発されたと思われます。
アフガン空爆ではアメリカ本土から無人爆撃機を操縦して行いました。
BMIは義足や脳波で動く車椅子等医療福祉分野に開放されてますが、ロボット戦争が
真の目的と思われます。 現在、DARPAが巨額の投資をしてるのはBMIとナノテクです。

★wiki 無人航空機 「操縦者の精神的問題」の項に注目して下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E4%BA%BA%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F

★東大、京大、早稲田に並んで何故か創価大学が人工衛星打ち上げ。
創価が人工衛星の技術を持ってる証拠。

★wiki Negai☆″
http://ja.wikipedia.org/wiki/Negai%E2%98%86%E2%80%B3
★wiki 小型衛星
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%9E%8B%E8%A1%9B%E6%98%9F

★wiki 軍事用ロボット
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E7%94%A8%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88
「サイバネティックスの可能性」の項抜粋

このコントローラーを操作するために無防備となり易い問題において、
ユーザーインターフェースの次のステップとしてサイボーグ技術や脳と
コンピュータを直接繋げるという、ブレイン・マシン・インタフェース技術
などもSFから現実のものとして研究開発がすすんでいる。軍事用ロボットの操作でも、
兵士の頭脳にコンピュータを埋め込み、偵察ロボットや攻撃ロボットを
「自分の分身や体の延長」のように、無人兵器を直接遠隔操作出来るようになる可能性も存在する



追記6;

創価学会のパラボラアンテナについて
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2900087.html

各地の創価学会の施設には、大きなパラボラアンテナが設置されていますが
設置されるようになったのは何年度からだったでしょうか。
ご存知の方教えて下さい。

パラボラアンテナwiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A

ベストアンサー

15年ほど前からですね。

各会館にはサテライトグループという担当者がいて、学会本部から
催しなどを中継してます。


スターウォーズ計画wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E7%95%A5%E9%98%B2%E8%A1%9B%E6%A7%8B%E6%83%B3



追記7;

ブログ記事「ブレインマシンインターフェースの民間への技術移転が遂にテレパシー
通信まで来たようです。」
http://blog.goo.ne.jp/green5771/e/a59cc77554fbcfbca7888532d9484e85


追記8;

ヘンリーキッシンジャーについて。

キッシンジャーというニクソン政権時のアメリカの政治家はユダヤ人で
彼が主導した米中国交正常化の際に、 軍需産業系のユダヤロビーが
中国に武器を売ろうと上院議員に働きかけたそうです。
議会は否決したけども、オウム・共産党員を始めとするユダヤ陰謀論を唱える
カルト・共産主義団体や電磁波兵器テロの偽被害者達は、この根拠から
集団ストーカー・電磁波兵器テロはユダヤ人の陰謀だといってるのではないでしょうか。

ちなみに、創価は米中国交正常化を果たしたキッシンジャーをよく褒め称えています。
キッシンジャーがベトナム戦争時に中ソ対立に目をつけ、中国がベトナム戦争に介入させない様
接近し、交渉カードとして「瓶の蓋」論(後述)を唱えた際に、創価は電磁波兵器をユダヤ軍需
産業から入手したのではないでしょうか。ノーベル平和賞を受賞したキッシンジャーは
日本の国際政治学においては、非常に評判が悪い政治家とされています。
国際社会に完璧な同盟国等、存在しないのです。

池田と会談
http://www.sokanet.jp/sokuseki/koyu/kissinger.html

キッシンジャーと瓶の蓋論
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC
(抜粋)
日本については、経済大国である以上政治・安全保障両面でも大国として台頭
しようとする欲求を持つだろうとの見方を一貫して示している。
特に、1971年の周恩来との会談で日米安全保障条約に基づく在日米軍の駐留が
日本の「軍国主義」回帰を抑えており、同盟関係を解消すれば日本は手に負えない行動を
取り始めると警戒感を示した「瓶の蓋」論は有名である[12]


※ブログ記事「電磁波兵器のシステムを創価学会が手にしたのはいつか?」も参照して下さい。
http://blog.goo.ne.jp/green5771/e/dd2182d81f112992d92030c816d5f9e2




追記9;

●金正日死去後、北朝鮮で起きている「超常現象」
http://matome.naver.jp/odai/2132487147818643201
・湖の氷が割れ、「金正日」の文字が輝く
・聖地で、見たこともない赤い夕焼け
・タンチョウヅルが頭を垂れる
・ヤマバトが式場に入ろうと窓ガラスをつつく

「タンチョウヅルも金総書記の死を悼む」、超常現象相次ぐと北朝鮮メディア
2011年12月23日 17:10 発信地:ソウル/韓国 AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/2847301

●ドゥテルテ大統領、暴言を封印? 「神と約束した」
http://www.asahi.com/articles/ASJBX6VTYJBXUHBI04H.html
3日間の日本訪問を終えてダバオ市に戻る機中で、「『ののしるのはやめなさい、
さもないとこの飛行機は墜落する』という神の声を聞いた」といい、
「やめると約束した」と話した。




追記10;

<マイクロチップが使われていない可能性>

超人類へ! バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会
ラメズ・ナム
河出書房新社

このアイテムの詳細を見る


この本には2004年時点で、米粒大のチップを注射器で脳に送れるのが最先端技術と
書かれてありました。

しかし、私は一つ忘れていた事がありました。公園にいた蚊が遠隔操作されていた事です。
凄い数の蚊に襲い掛かられました。逃げても魚の群の様に追って来るのです。
メーザーレベルの強力なマイクロ波を脳に撃ちこんで場合、人間も蚊の様な状態になるんじゃ
ないでしょうか? 当然、軍事衛星から撃ちこまれます。赤外線暗視カメラに電磁波犯罪者が
わざわざ赤外線レベルに周波数落として 凄い数の光の弾を撮影させた事がありましたが、
その光の弾は私を追跡して来ました。


まるで生き物の様でした。しかし、空中で急激に速度を落としたり、一気にスピードを上げたり、
ハエや昆虫じゃ不可能な動きをしていました。 この動画は、電磁波犯罪者達に消さないと殺すと
脅迫されたのでYOUTUBEから削除しましたが。

この原理ならブレインマシンインターフェースが出来る大昔から、電磁波兵器と併用した
マインドコントロール兵器は存在してたんじゃないでしょうか?

ブレインマシンインターフェースというのは、そもそも、医療用器具と同時にロボット兵器を
開発するために出来たと思われます。脳波読み取って動く車椅子と言う民間で使われるものから、
「思考盗聴の実在」が発覚しました。

脳と機械を直結させるより、はるかに脳と脳を直結させる方が簡単だと思います。
それを媒介できる情報通信技術があれば、です。

脳と機械の場合、一度脳の電気信号をコンピューター言語に翻訳しないといけません。
脳と脳の場合、その必要がない。脳波をそのままま凄いエネルギーで他人の脳に撃ちこめば、
人体は誰しも同じ構造で出来ているのだから、相手の脳波を押しのけてブレインジャック
出来るのではないでしょうか。

★戦略防衛構想
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E7%95%A5%E9%98%B2%E8%A1%9B%E6%A7%8B%E6%83%B3

★メーザー
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC

医療用具としての通信エネルギーはほとんど必要ないでしょう。携帯電話で病気になる事はありません
そうであるなら、マイクロチップを作った方がいい。

ブレインジャック出来るほど、強力なマイクロ波を撃ちこむ場合、相当大きな設備が必要です。
電磁波測定器で一度測った方がいいと思いますが、電磁波兵器は電子機器も簡単に誤動作できます。
これはされたから言える事です。

例えば、計算機です。こうなります↓

★EMP?(電磁パルス)で関数電卓を誤動作させるテスト
https://www.youtube.com/watch?v=K-tDyUd0_tA

★mini EMP device
https://www.youtube.com/watch?v=p_0YZV7S4EI


電磁波測定器なんて軍事兵器の前では無意味です。



追記11;

<電磁波犯罪が摘発される可能性>

近い将来、インターネットはヘルメット型の接続機器でバーチャル3D空間
に進化します。ブレインマシンインターフェースの応用によって。

ヘルメット内で脳信号を読み取り、電磁波を使い衛星経由でホストコンピューター
に思考や感覚、感情を送ります。 このシステムによって、少なくとも以下の事が
可能になります。

1、まるで本物の街を歩いて商品を探す様に買い物ができる。店員が詳しく
説明するだけじゃなく、 口コミ情報も得られ、商品の試用も出来る。

2、ネットゲームがバーチャルリアリティーの3Dになる。RPG等は自分が
本当に歩いて冒険し、魔法や剣を使って敵と戦う。

ゲームは既に脳波で操るシステムのものが発売されており、規制されていない様です。
脳波で動かす車椅子や義肢等医療福祉分野で特に力を入れている様ですが。

インターネットをこれだけ進化させるには巨額な投資が必要になりますが、
シリコンバレーのIT企業はgoogle等非常に巨大な企業が多いです。
進化させるに足る資金力や研究開発力を持っていると思われます。


この次世代インターネットが出現した時、電磁波犯罪が摘発されざるを得なくなる
かも知れません。 このシステムこそ電磁波犯罪の原理ですから。

インターネットも元々軍事用でしたが、ソ連崩壊後民間開放されました。

これによってアメリカはITというリード産業を持ち、これが80年代の不況から
脱却した要因となったと言われてますが、衛星と電磁波兵器システム、技術の民間開放で、
アメリカが次なるリード産業を作ろうとしてる可能性は高いです。

アメリカは軍事技術の応用によるイノベーションの種を豊富に持っています。



★バーチャルリアリティの先に①MR(複合現実)で未来を実現する、謎の企業、
米国マジックリープ(Magicleap)社について調べてみた
http://blog.tokoproject.com/entry/2016/04/25/VR%E3%80%81AR%E3%81%AE%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%85%88%E3%81%AB%E2%91%A0%E3%80%82MR%EF%BC%88%E8%A4%87%E5%90%88%E7%8F%BE%E5%AE%9F%EF%BC%89%E3%81%A7%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E3%81%99%E3%82%8B
(抜粋)

(抜粋)
この業界を制するビジネスプレイヤーは今世紀最大の企業になる。

筆者はこの技術がインターネットを「情報」から「体験」に変化
させると述べています。MagicLeapが目指す、人工的に作り出された
現実のような世界と実際の現実を組み合わせた複合現実はインターネットを
情報を得る・交わすというステージから、体験するに進化させます。
「恐竜の世界を見聞きする」ではなく「恐竜の世界を体験する」になる。
実際には、これを「体験した」と真に実感できるレベルに、
複合現実を近づけていく事は多くの困難が横たわっています。


マジックリープは、生物学的アプローチを駆使しています、
そして、数多くの特許も取得しています。脳科学を駆使しているのは
競合のMetaも同じです。この「多様な生物学アプローチを駆使して、
人間の脳をハッキングし、信じ込ませる」ことを、
彼らはa chain of persuasion(説得の連鎖)と呼びます。

★“人機一体”で人間はどう変わるのか「人間拡張工学」がもたらす新しい世界
http://www.dhbr.net/articles/-/3912

★【ガチ】「脳に知識をアップロードする方法」を科学者が発見!
米航空会社で衝撃の実験結果、勉強不要に!!
http://tocana.jp/2017/03/post_12610_entry.html


★「日経サイエンス誌2009年2月号」

<内容紹介【 脳が世界と直結される時代 】>

電車に乗ってあたりを見ると、ほとんどの人が携帯電話の画面を見つめていることがある。
携帯の画面と人間の目が直結しているかのようだ。指も携帯の上をせわしなく動いている。

多くの日本人は携帯を介してネット世界とほぼ常時接続されるようになった。その“接続”
は現在、目と耳、指先を介している。しかし、目や耳からの信号は脳に行き着き、指の動き
は脳から発する。ならば目や指を介さず、脳とネット世界を直接結んだ方が効率がよいので
はないか?

実際、必要に迫られて外界と脳神経を直結している人がいる。人工内耳は音を電気信号に変
えて聴覚神経を刺激する。人工網膜の臨床研究も始まっている。車いすに乗っている人が、
自身の脳波を“制御信号”として使い、画面に映し出されたバーチャル世界の道路を障害物
を避けながら進むといった実験も行われている。動物実験では、サルが神経信号を使ってロ
ボットの腕を巧みに操り、食べ物をつかんで口に運ぶようなことも実現している。

脳を仮想世界や現実世界と直結して情報をやり取りすることをブレイン・マシン・インター
フェースという。脳から情報を送り出す出力型、脳に情報を注入する入力型があり、出力型
の研究が先行している。将来は光ファイバー並みの太い情報パイプで、データが脳とネット
などの間を行き交うかもしれない。そのとき、私たちの前にはどんな世界が広がっているの
だろう?

現在は外国語を習得するため、何百時間も教科書を読んだりビデオを見たりするが、単語や
文法、発音などの情報を直接、脳にダウンロードできれば、そんな苦労はしなくてすむよう
になるかもしれない。さらには脳と脳の間で直接交信が実現する可能性もある。ブレイン・
マシン・インターフェースの研究最前線を紹介する。
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