グダグダ cobamix

グダグダと書いています

おにぎり弁当〜(^o^)

2019年06月30日 12時55分16秒 | つれづれに
きのうの暑気払いでは、たぶん一升近く飲んだ気がするんだけど、今朝はスッキリ。

やっぱり気を遣うか遣わないかで、その後の酔いも違うんだと思う。…違うかな?(^_^;)

今朝は、昨夜の残り物だというマーボー麺を完食するという…。(^^)



家事を済ませてからムサシ大感謝祭(?)へ家族と出かける。

しかし一番来たがっていたカミさんに振り回されヘロヘロ。

その後はいつものピアレマートへと流れる。



おにぎりセット…癒されるんだ〜。

孫は必ず「おにぎり弁当、買う〜」って。😁


コメント

なんで買うかなぁ、牛丼…

2019年06月29日 23時08分11秒 | つれづれに
暑気払いからの…おでん屋じゅんちゃん

そして今夜も本町バス停で降りての吉野家



腹いっぱいなのに、なんで買うかなぁ

ルーティンワーク…的な?(^_^;)

コメント

そして夜は会社の暑気払い

2019年06月29日 19時38分13秒 | つれづれに
いい会社だねぇ…



この業界、よく分からないけど、楽しく仕事ができるよなぁ。(*^_^*)
コメント

久しぶりの社食

2019年06月29日 12時09分44秒 | つれづれに
えびカツ〜!



蒸し暑いけど、あったかいみそ汁に癒やされる〜。(^o^)

コメント

やっと来られた~ヽ(´▽`)ノ

2019年06月28日 13時11分42秒 | つれづれに
トレセン後のガネーシャ!



今日も「あした休みで」の休日。

やっぱ旨いわ、ここのカレー。( ´∀`)

明日はきっと仕事だから、頑張れる!(^^)v

コメント

初物~~~!

2019年06月25日 20時18分18秒 | つれづれに
旨い~、癒される~!





コメント

久~しぶりの柿屋( ´∀`)

2019年06月25日 13時50分41秒 | つれづれに
相変わらず突然の週休2日の2日目。(^_^;)

トレセン後に久しぶり、ガネーシャへ行きがてら、N-1黒埼に行こうかなと思っていたけど、急に思い直して柿屋へGO!(^^)

N-1万代が使いものにならない以上、河岸を変えるべきなんだろうけど、何だか面倒くさいなぁ。(^_^;)

それにしても柿屋、相変わらず旨いねぇ。



露筍肉片に癒される~!ヽ(´▽`)ノ

もちろん家族へのお土産あります!(^^)v






コメント

今夜のアテは…

2019年06月24日 19時55分47秒 | つれづれに
予想通り、明日は休みだって(^_^;)

今月、あと3日休めるから、多分に土曜日も休みだろうなぁ。



今朝、梨屋のオバちゃんが持ってきてくれたニラをカミさんがオンザライスに。

明日は久しぶり、トレセンに行こうかな…。(^^)

コメント

聖教新聞 (2019/ 2/ 7) 〈私がつくる平和の文化〉第2回 多様性の尊重

2019年06月23日 21時37分44秒 | コラム・ルポ

〈私がつくる平和の文化〉第2回 多様性の尊重

2019年2月7日 聖教新聞

インタビュー 歌手 アグネス・チャンさん
「違い」は人生を豊かにする
 
 

 連載「私がつくる平和の文化」の第2回のテーマは「多様性の尊重」です。歌手でユニセフ・アジア親善大使、さらに教育学博士として活躍するアグネス・チャンさんにインタビューし、自身の子育ての経験などを通して、「違い」を認め合い、楽しむ大切さを語ってもらいました。(構成=内山忠昭、歌橋智也)

 冷戦が終結して30年が経ちますが、今も世界では、多くの国や地域が紛争状態にあります。その要因は、宗教や主義の違い、民族の違い、貧富の差などです。さらに、根底には、自分たちが一番正しい、自分たちと同じでなければ許さないという「違いを認めない」姿勢があると思います。これが多くの不幸を生んでいます。

 私たちが平和のためにできることは、皆が同じになることでも、それを望むことでもありません。違いを認め合う。尊敬・尊重し合う。互いの文化や考え方を学んで一緒に楽しむ。共に生き、共に栄えようという気持ちで暮らしていくことです。
 私が47年前に初めて香港から日本に来た時、さまざまな生活習慣や文化の違いに驚きました。香港の人々が食べ慣れたハトやヘビを、日本人は食べない。それを言ったら「なんて野蛮な!」とびっくりされましたが、あの時、出会った人たちは、今でも大好きな友達ですし、違う文化を持った私を嫌うこともありません。互いに新鮮な気持ちで学び、“あっそうか”って楽しんでいけば友情が結ばれます。世の中は皆、違うからこそ面白く、豊かだ――日本に来て、それを一番実感しました。
 違いを楽しみ、受け入れることを、いかに子どもたちに教えるか。それが平和を前進させるカギです。教えていくのは、政府や学校の先生だけでなく、親や地域で子どもたちに接する、私たち一人一人です。“あの人はこう言っているけど、こういう見方もあるよ”と一緒に考えてあげる。また認め合うことが、人間が生きていく上でとても重要で、素晴らしい文化を生み出す根本なんだ、と繰り返し語っていくことです。
 違いを楽しめることは、その子自身が幸せを味わえるかどうかのポイントでもあります。物事を柔軟に捉え、好奇心を持っていろんなことを吸収する。違いを発見した時、“オッ?”と感動を抱く。違いは豊かさであり、恵みなんだ。そう感じられることで幸福の度合いは増すと思う。
 日本には今後、海外から多くの人が訪れます。自分が世界に出なくても、世界がやって来ます。他の国から来た方と接しても、怖がったり、嫌がったりせず、親しく付き合う。自分の中に壁をつくらず、固定観念や決め付けを排していけるかが、肝心だと思う。

“色めがね”で見ない

 私が3歳の長男を連れてアメリカの大学院に留学した時、彼を学内の保育所に入れました。大学院には各国から多様な人が学びに来ており、子連れの人も多くいました。

 長男に友達ができた頃、彼によく尋ねました。「○○ちゃんって、どこの国の人?」。世界中から来ているので無意識に聞いてしまうんですね。そうしたらある日、彼が言いました。「ママ、なんでいつもそういうふうに聞くの?」
 どこの国の出身かという情報で、安心してしまう自分がいました。でも息子は違います。「そんなこと関係ないでしょ? その子がいい子かどうか、何が好きとか、何をよく食べるとか、そういうことが大事じゃないの?」と。
 はっとしました。彼の言うことが正しい。人として大切だと。私たちは外見や出身など、本質的でないことにとらわれ、色めがねで見てしまう。すごく反省し、その日から聞くのはやめて(笑い)、相手の人間としての部分に目を向けるよう努めました。
 違いは恐れるものでも、なくすものでもなく、尊重するものです。誰もが必ず大切な役目を持って生まれてきています。皆、偉大な力を持っているのです。私の弟は知的障がいがありますが、彼のおかげで家族の絆は強くなりました。94歳の母も「いつも側にいてくれて、一番、親孝行なのは、この子よ」と、感謝を口にしています。

君は君でいい

 多様性の尊重を教えることは、今後の教育で一番の課題でしょう。

 私自身、子育てで重視したことは「自己肯定力」を養うことです。“私は私で、人と比べる必要はない。誰の上でもなく誰の下でもない”との意識を、心の土台に据えるようにしてあげる。長所も短所もある、ありのままの自分を認め、その自分と付き合っていく。それができる子は、人をうらやんだり、差別したりしません。成功している人を見ても、わが事のように喜べる。自己肯定力が低い子はその反対です。何をやっても満足感が得られず、人の成功が面白くない。
 また自己肯定力が高い子は大人になっても、分からないことを素直に人に聞ける。学ぶチャンスが多いということは、人生が豊かになるということです。
 子どもの自己肯定力を高めるためには、親は、何があっても自分の子どもと他人を比べないことだと思います。
 こう言ってあげてください。“ママにとって君は完璧な存在です。人と比べる必要は全くないよ。隣の子が走るのが速いとか、背が高いとか、成績が良いとか、そんなことはママには関係ない。君への愛情は変わらないよ。無条件で、無限に愛しているから。それだけは分かってほしい”と。そして一緒に“一番好きになれる自分”を探してあげる。たくさんの勇気を与えて、「君は君でいい、生まれてきてくれて、ありがとう」と伝えるのです。すぐに信じるかどうかは分からない。でも長い人生の中で無意識に信じ、生きる力になるのです。
 池田先生から贈っていただいた長編詩(「平和を! 平和を! そこに幸福が生まれる」)に「人生、それは/幸福になるためにある」とあります。
 幸福をつくるのは自分です。そのために必要なのは希望です。希望を決して失わないこと。どんな暗闇でも必ず光は差してくるし、冬が来れば春は必ず訪れます。希望がなければ自分でつくればいいし、自分が希望になればいい。
 人を愛する力、人を幸せにする力は誰にでもある。それを信じ、違いを恵みとして楽しみ、互いの存在に感謝していく中に、平和はあると思うのです。

 アグネス・チャン 歌手、エッセイスト。香港生まれ。1972年「ひなげしの花」で日本デビュー。2008年、第50回レコード大賞特別賞。米スタンフォード大学で教育学博士号取得。長年、日本ユニセフ協会大使を務め、現在、ユニセフ・アジア親善大使。昨年春、旭日小綬章を受章。著書多数。

小説『新・人間革命』第21巻「人間外交」の章から

 人には、さまざまな違いがある。多様である。しかし、その差異を超えた共通項がある。
 
 それは、皆がこの地球に住む、同じ人間であるということだ。そして、生老病死を見つめながら、誰もが幸福であることを願い、平和を望んで、懸命に生きているということだよ。

 その共通項に立てば、共有すべき“思想”に行き着くはずだ。

 それは、生命は尊厳なるものであり、誰にも生存の権利があるということだ。幸福になる権利があるということだ。だから、絶対に戦争を許してはならない。

 池田大作

創価学会・女性平和文化センター 築地明美センター長

●あらゆる人が集う座談会は“生命のオアシス”

 「みんなちがって、みんないい」――これは、詩人・金子みすゞが、あらゆる生命を慈しむ思いを表現した有名な詩の一節です。

 仏法では「桜梅桃李」の法理を説きます。桜や梅などそれぞれの花に美しさや輝きがあるように、人間もまた、一人一人に違いがあり、自分らしく輝いていけるという哲学です。
 だからこそ主義・主張も、価値観も違う人々が、ありのままの姿を通して互いに共感し、友情を結べば、幸福も平和も生まれる――そんな信念に貫かれているのが学会伝統の座談会です。
 職業も立場も全く違う老若男女が集い、それぞれが一人の人間としての思いを語り、互いの話に耳を傾け、励まし合っています。
 以前、ある座談会に参加した時のこと。そこには、子どもたちの詩の朗読があり、赤裸々な婦人の体験があり、戦争体験を通して平和への思いを語る壮年の姿がありました。
 会合中、涙を流して聞いていたご婦人がいました。終了後、声を掛けると、彼女は障がいのあるお子さんをはじめ3人の子育てに孤軍奮闘し、つらさを誰にも相談できずに抱えてきたというのです。「きょうは初めて参加しました。こんな世界があったんですね」と語り、学会の温かさや、一人一人が希望を持って前に進む姿に、深く感動しておられました。
 池田先生は、「学会の座談会には『対話』がある。『自由』がある。『平等』がある。『哲学』がある。そして『希望』がある」と語られています。
 座談会こそ多様性を尊重する「平和の文化」のオアシスです。そして、この座談会は今、世界各地でにぎやかに開催されています。


分かっているけど、フッと忘れてしまう。

だからこそ、こういった文章に触れる機会をもたなきゃ…だなぁ。

コメント

そろそろかな?

2019年06月23日 10時32分20秒 | つれづれに




コメント