Boy glad football lost in tsunami found in Alaska
夕べは落雷のためか10分以上停電した。
こんな長期間の停電は生まれて初めて。
地震が多いので懐中電灯はすぐ側に用意していたので、それで蝋燭を速やかに探し10本ほど立てて過ごしていた。
この状況なのに、停電直後から猫は餌が欲しいと鳴き出す。
うーん、やっぱり猫は空気を読まない動物なんだな。

4/23 Mon YAHOO! NEWS (英語版)で取り上げられたたニュース。
津波で陸前高田から運ばれたサッカーボールがアラスカのある島の海岸で発見された。
発見者のバクスターさんの奥さん、ユミさんが日本人だったため、このサッカーボールは持ち主の村上ミサキ君のもとに帰ることになった。
で、読んだ人のコメントは、やは奇跡的な出来事に感嘆するものが圧倒的に多いが、このマーカーについてのコメントも多かった。
Floating in salt water for more than a year and the writing hadn't faded a bit. That is what I call permanent marker.
確かに、1年以上塩水に浸かっていながら、文字が全然あせていない。
Japan Quality still the best
まさにこのコメントに尽きると思う。
メイド・イン・ジャパン 頑張って!
で、気になるコメントもありました。
In Alaska ,we get all Japans fishing nets , buoys and tons of other plastic junk daily . This is not a surprise really .