ジョディのシャンソンな日々☆☆☆

はるか銀河の彼方からやって・・・き・・た・

サムイ

2010年01月24日 | おでかけ

      



長期リゾートでサムイ島へ行ってる人から写真が届きました。 

1月末の日本は寒い寒い寒〜いけど
サムイはサムクないようですねえ。

スカイプも繋がってよかった










                  ※パンダの意味はありません。


観光ガイドを覗いてみると。
タイのサムイにはパンダはいませんが、素朴でのんびりとした島。

ビーチリゾートとして世界各地の観光客から人気を集めているとか。

椰子の木より高い建物を建てないという自然にやさしいトロピカルアイランド。



ホワイトサンドビーチにマリンブルーの海、

ブーゲンビリアやハイビスカスなどが咲くシンプルな島の風景、

アジアンテイストのタイ雑貨店、刺激的なタイ料理、

オープンバーで長い南国の夜を満喫したりと、色々楽しめる、だそうで






届いたメールに
「ヨーロッパの人たちはヘビースモーカーが多いので、その点、気兼ねが要りません。」
とありました。アハハ



日本では喫煙できる場所が狭くなる一方。

社会的に喫煙者へ風当たりがどんどん強くなってきています。

日頃、肩身の狭い愛煙家には安らげるところみたいです。



まあそれにしても、冬だけ南国に行くのは寒がりの者にとっては夢のようですワ。

                      ツレテケ~!

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付録

2010年01月23日 | あれこれ
  

  うわさでは聞いてたけど 


   



  女性雑誌に付録は定番なんですね。

   



   

  付録はビームスのトートバッグ。

  ビームスってブランド知らんけど。 

  あ、これ、ブランドの広告になってるわけですね。
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原価は…、のファーストフード

2010年01月12日 | 食べる



お土産のスルメキムチと hot hot





いただいた家庭菜園のワケギと サクサク





いただいた家庭菜園の自然薯があれば ミョウナカタチ







こうなりますよね

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下鴨神社の右上あたり

2010年01月09日 | おでかけ



一度のぞいてみたいと思ってた下鴨亭

築80年の古民家を改装したそうで、どう再生するものか興味があったわけで。


そこで「いちにち商店街」というものがあるということで

先月、初めて行ってきましたよ。

「いちにち商店街」は下鴨亭にて今回で10回目とか。

わたしには手づくり品の展示会のような印象。

店じまいしかけの時間だったけど、パン、自然菓子、野菜、ジャム、雑貨etc.

どれも心のこもった品々が売られてました。

ホットでかわいらしい手づくり市。

「アイヌ模様教室」とか「ちくちく教室」とか「ハンド&ヘッドマッサージ」もあったみたい。



肝心の下鴨亭ですが、

商店がおもしろくて、じっくり見られなかった〜。

でも木材の汚れ、急勾配な階段、土間、日が差す縁側など 

期待した通りのぬくもりをしっかり感じてきました。

長く暮らすには不便な事もでてくると思うけど、

古い家は過去の歴史を語りかけてくるようで好き。

この下鴨亭のようにセンスよく改装すると気持ちよく暮らせるし。

家や家具を大事に扱うのはいいですよね、使う人の愛情を感じます。










 





       この辺りの住宅街に来るのは久しぶりで、
          ちょっと道に迷ったのは心外の至りなり。
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正月休み最後の日

2010年01月04日 | 季節









 ポカポカいいお天気だこと





 ほんとだわ





今日の庭です。

あっ、ネコは垣根越しのお隣ですけど。






今年の抱負・・・別にありません

強いて言えば

人に厳しく自分に優しく 

↑間違いました、人に優しく自分に優しく 




今年もどうぞよろしくお願いいたします。

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今年一番歩いた日

2009年12月31日 | おでかけ






今年一番歩いたのは、鞍馬寺に行った秋の日です。



鞍馬寺は京都盆地の北、鞍馬山の南斜面にあります。

鞍馬は牛若丸(源義経の幼名)が修行をした
               と伝えられていることでも著名で、

大佛次郎の小説『鞍馬天狗』でも知られる新西国十九番札所です。




ご本尊は今から650万年前に金星からこの地に神が降り立ったと言う伝説が伝わっています。

森羅万象あらゆるものの根源、宇宙エネルギーであり、真理そのものであるとされています。

フシギな雰囲気のある寺です。



叡山電鉄終点の鞍馬駅に駐車しまして

山門(仁王門)から多宝塔までは2分間ほどのケーブルカーを利用し、

石畳を歩き本殿金堂へ。
                

「牛若丸息次ぎの水」「木の根道」などを通り

奥の院魔王殿を通り貴船神社へ抜けて行きました。

















今年だけでなく、ここ数年のなかで一番歩いたかもしれない。


          




     魔王殿から貴船に向かって歩いている時に

         ふわっと霊気を感じ取りました。









        今年もご愛顧ありがとうございました。

        ではでは、どうぞよいお年をお迎えくださいませ。









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ただいま〜

2009年12月30日 | おでかけ






            師走も押し迫った時、

                 東海地方に行ってました
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ケーキで胸焼け

2009年12月25日 | 季節
地域で有名なケーキ屋さんにクリスマスケーキを見に行くと
一種類しかなくて、そのデザインが好みじゃない。
じゃあ、いつものマールブランシュまで買いに行こうか。

でもスーパーへ行ってデコレーションスポンジ台を目にして心変わり。
スポンジ台と生クリームとトッピングを用意したら
シンプルでスッキリした好みのケーキが簡単に作れるじゃ〜ん。

サンタやチョコプレートやヒイラギやら飾り立ててたのより
ほとんど真っ白でほんの少しだけナッツとかがのってるシンプルケーキが欲しい。
東京の有名店の高級な感じで。
スポンジ台使って高級なものになる訳ないけど。
名門パティシエの美意識あふれる一流っぽいの作りゃあいいじゃ〜ん、っぽいのを。

夕食をつくりながら同時にケーキもチャッチャッと作っちゃおう!



が、 しかし、 生クリームをホイップクリームにするのに30分以上・・・。
腕が痛いやん。
時間かかり過ぎやん。
全然チャッチャッとはいかんわ。



     もう、こんなんでええわ。



できましたよ

 


 


     どこが、シンプルやねん・・・
     どこが一流っぽいねん・・・
     イチゴと栗のゴチャゴチャケーキ・・・
     ホイップが不完全で形が決まらんし・・・


味は、
ケーキ嫌いな1家族も「おいしい!」と評判でした。
ありがとう、食べてくれて。

幾人かは、「食べ過ぎかなあ、気持ち悪う〜」
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カメラ目線

2009年11月27日 | 地域ネコ






  むっちゃ、猫背やし






  どちらへ?






  前見て歩きや






                     目線はずさないネコ




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忘れられないコンサート

2009年11月25日 | コンサート、観劇
 ゆく秋の候   いかがお過ごしですか〜


 


 


 


 


 

↑半月前の比叡山にて






今日はわりと暖かだったけど、11月も下旬になるとさすがに木枯らしに身震いする日もありますね。
今年は11月15日から冬のモモヒ…キ、じゃなくてレギンスを履いてます。
ちょっと例年より早く手を出し過ぎたか。
一度履いてしまうと春が来るまで離せません。
もう何があっても引き戻れませんねえ。   







もうずいぶん前の初秋9月、まだまだ夏の陽射しでした。

初秋と言っても、社会通念上〈9月は秋〉と定義されてるだけで
まだ夏の続き。
京都御所は日照りが強くて木々も青々として。
夏!このまま踏ん張って留まっていて、と未練がましく願う頃。

 京都御所??門









この日、京都御所の近くにある同志社大学で、大腸ガン検診を呼びかける催しがありました。
加藤和彦さんの歌が聞けるのでその時間帯あたり目指して京都の東から
スクーターでちょいと行きましたよ。
狙い通り!歌だけはちゃんと聞けました。
アレンジで曲のイメージがガラッと変わり、原曲よりかなりイイ感じ。
アンダーグラウンドな音楽と多彩な才能で独自な道をいくところがカッコよかったなあ。
アーティスト、作曲家、プロデューサー、どれも音楽界では特別な存在だったと思う。

・・・・・

 大腸がん撲滅キャンペーンコンサート

場所は同志社大寒梅館




新聞に北山修さんのコメントの記事があり、印象に残ったのは
「加藤和彦に“格好が悪い”と言われても
作詞家として生きて生きて生き残りたい、それが最後の共作」ってところ。
対照的な二人だなあと思って。



このコンサートの1ヶ月後にはもういないなんて不思議な気がします。



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