CLAP学園☆MAX heart

My blog which every day calls the experiment for challenges.

僕の考えるすべての答えの導き方。

2017-05-16 00:14:47 | 思想文学

ごきげんよう。

今回の記事は、恐らく難しいと思う。

(極力、分かるように書いているのだけど...)


さて人間を考える時は、一言では表しきれない。

例えば、男性はこうだ!女性はこうだ!などの思い込み。

それこそ!子は親の鏡ですが。

全てに、当てはめることは出来ないんだよ。

但し、そのようになる人は多い=確立の問題。

と言うか、ホルモンの問題&遺伝子だとかEtc,etc.

しかしそんな物に左右されるようでは、未熟だとしか言えないよね?

それが人間の持つ理性&可能性!

 

さて僕は、大きく分けて3種類の人が居ると考えているし。

全てでは7種類の人が居ると考えている。

これは肌の色だとかでは無く、考え方を意味。

 

簡単には、"Yes No Usually"のようにです。

そこにThe どちらかと言えばYes or Noと言う2種類があると考え。

絶対的Yes or Noと言う2種類がある。

 

僕は、絶対的と言う物を除く5種類を深く考える時はする。

 

しかし7種類に分けることの出来ない生物も居る。

それがCAIDS患者です。

彼らは、人を貶める事しか出来ず。

敵と味方&仲間と除け者、一致と不一致のように分け話す。

このため相手の話に全て反対だけを唱える。

 

通常の人間は、必ず何処かに協調部分や共感部分がある。

そこから話を煮詰めて協調に導くことが出来る。

しかし彼らには、それが無いために不可能。

良い例が!彼らは自己に該当する共感部分に異議を申すため。

何らの解決策を持たない、原理が無いに等しく。

単に相手に反したことを唱える。

 

簡単には範囲は異なれど"高音or低音"を誰もが奏でる。

このため多くは、そういう音もあると共感する。

しかし彼らは、相手に反した音だけを奏でる。

しかも半音だけしか唱えない。

つまり、Si or Doの間でしかなく行動原理についてのSi or Doの説明が出来ない。

このため多くを話せば、全ての人々に嫌われるため短文で話す。

音感の狂っている人々は、その半音をSi & Doのどちらかの音だと錯覚し、彼らと話すため。

音感の狂った人々は、彼らの病気が伝染。

しかし半音を奏でることが出来ないため、何時かは敵視されてしまう。

その結果が、彼らの共食いの歴史!

仲間同士でいじめ合う構造。

 

実例で彼らは!バトル禁止が居れば、バトルが出来ない!と言う半音しか奏でない。

それで彼らは困っていると言う!

これを行動原理だとし、彼らは相手にZombie行為を行う。

 

もちろん答えは、戦争をしたくなくても巻き込まれてしまう人々の存在が物語。

戦争は無くならない=バトルを禁止する者が居てもバトルは無くならない。

 

その戦争をしたく無い者をどのように救うのか?と人間は考えるのだけど。

彼らは、それらを含め全て殺してしまえ!としか思わない。

それが戦争なのだ!としか思わない。

その反面、自身の身に迫ると助けて下さいと言う。

 

つまり彼らは!何の原理も持っていないと言うことだし。

彼らは、他人の時間を無駄にするだけの存在でしか無く必要性の無い存在。

Satanの作った物なのだよ。

 

そもそも全ての人の形から争いと言う物が消えるまで無理なのだよ。

その争いを持たない人をどのように救うのか?が人間の1つの大きな課題であり。

別の地域に移動をし救うのは、一時的な解決にしかならず。

本来の解決には結びつかない.

 

(もっとも彼らは、標本としての価値は見出せる。LOL)


 

さて、上記ように!

Yes No Usuallyの1層3種

どちらかと言えばYes or Noの2層2種

絶対的Yes or Noと言う3層2種

合計、7種類の人々。

 

 

ここで、歌でもどうぞ。↓

 

 

CAIDS患者は、異次元の層の6種目にあり。

絶対的の反対を唱える生物であり我々には何の役にも立たない生物なのです!

つまり不要な存在。

無ければ平和、有れば標本と言う、何の役にも立たない物。

Godの作った物では無いと言う事だ!

 

それこそ僕は、Godの見地から、この世に不要な物は無い!としていたが。

彼らの発見から、不要を見出してしまった事実。

だからこそ、僕は彼らを見放し見下している。

 

(参考に→聖書に出て来る数字の意味←here.)


 

さて僕は、全ての事には無駄が無いとしたZeroの法則を持っている。

これは、何らかが出来れば何らかが失われる!と言うことですし。

それは薬に副作用があるように、メリットには必ずデメリットがある。

それらを合わせ考えると、全てはZero!地球と同じように回転しているだけ。

このような考えを僕は持っている。

故に生態系が崩れれば、それに応じた物の誕生が出来るとも考えている。

 

因みに!この点から我々が他の生命を奪い生きているのは?

知識の習得・生命の強化、Arkだと僕は思っている。

 

簡単には、人生の数学です。

多くは、事象+事象=2のように答えを出そうとする。

僕は、僕の考える絶対的数字のZero=事象-事象のように答えを先に出し式を考える。

 

では何故、僕はZeroを絶対的の数字だとするのか?

それがGodの存在です。

創世の全ては、全知全能のGodがZeroから作った物だからです。

 

その創りし時から1が始まる。

 

Godは人間に創世のZeroを与えたけれど。

人間はThe tree of Good and evilにより、1の歴史を作った。

(それさえ無ければ、adam & evaは、知識を持って居なかったためZeroのまま(計算が出来ない。))

 

そこにGodが作った物ではない半音の存在があるとすれば?

So,それが争いの原因になるんだよ。

つまり、Satanの作りし物。

 

これは、低音を作っても高音を作っても争いになる。

Zeroでなければ、無理。

 

どぉ?難しいですか? XD

因みに、僕が引き算をするのは!

余分な存在(Satan)を消すためにする。

そこでGodは、何故Satanを滅ぼさなかったのか?

と考えれば、僕は特殊なことをしているのだよ。LOL

 

CAIDS患者が理解出来なかったのが、コレ!

悪の存在である彼らは、彼らのメリットしか考えることが出来ず。

si & doの間の半音を奏でる。

自身に有利なプラスをしている状態。

彼らの被害に遭う者は、その負からマイナスしている状態。

 

そこで僕の出す答えは!足し算をしている者-引き算をしている者=ZEROとの答えを出す。

そして、どちらかの余りを異なる側に負担してもらい!Zeroにする。


 

だからこそ僕は、共産主義の考えは良いことだとは思うけれど。

それを達成出来る民度には、人はなれない。

なぜなら人は、The tree of Good and evilから欲望が芽生えているからだよ。

 

それこそ金儲けすることが悪いのか?

金持ちは悪いことなのか?

と問われると、多くは答えないだろう。

なぜなら自身もその欲望があるからだよ。

 

しかし金持ちを作れば?

それだけの貧困も生まれる。

 

お金は、額が増えても価値は同じになる。

デフレ&インフレがあるように。

全てで考えれば、人はZeroから!プラスを作り出せないからです。

出来るのは、Godから与えられた物質をプラスして作り変えるだけ。

(Jesus Christのレプタの銅貨などの意味は、これだと僕は思う。)

 

で、そのお金を儲けることは、悪くは無いけれど。

それを使うことを考えなければ、金持ちとなり。

それは貧困を作る=良くない事。(お金=労力=共有となり、Zeroの助け合い=共同体)

 

一部を除き、労力の証であるMoneyを貯めれば?

その労力を返して貰えない者が居る証なのです。

 

つまり使いきることの出来ないお金は、悪でしか無く。

イザの時のためだと称するのは、具体的の案がない多い事実ですよね?

つまり悪を正当化しているだけ。

 

だからこそ金持ちが作られるし。

そこから貧困が出来る。

労働力は、人が増えることで作られるけれど。

全体的に見て、力は増えない。

1人の労は1人の労で補われる=The 等価交換。

(それを可能に出来るのが魔法!)

 

これには、人間が思う良きことでも正しいと断言できない要素も含まれる。

例えば、貧困を可愛そうだとし恵みを与えれば貧困はそれに頼るだけとなり改善しない。

そこから不平等と言う思いが生まれ更なる諍いが誕生してしまう。

 

だからと言って仕事を与え報酬を出せば、強制労働と捉えられる可能性を秘めている。

それは、働くことを余儀なくされている状態にあるからです。(考え方次第)

 

そして科学は1つの証明であり、それが全ての答えでは無い!と僕は思っている。

だからこそ、多くを肯定的に見ることを推奨する。

後は、その肯定から自らで学び信じる信じないはYou次第!

しかしZeroからプラスを作れない人間の述べることは、着色があれど全ては!事象の出来事だと言うこと。

 

例えば、Pikachuを見た!と言う人が居るとする。

それは、漫画の世界でしょ!?と誰もが思うだろう。

しかしPikachuは、漫画の世界では存在しているし。

そのキャラクターは、何らかの参考があって誕生している。

その要素だけを上手く摘出し考えるのはYou!

 

そこで参考に、The Boy Who Cried Wolf。↓

彼は、嘘を述べてはいるが。

狼が存在しているのは事実。

だからこそ村人は騙された。

つまり、完全な嘘を人間は出来ない。

村人は一つの訓練が出来て結果的には良い事になることもある。

しかし彼の言うことに否定をしていれば?

このように考えれば、肯定的に見るほうが得でしょ?

けれど狼が存在しない村ではどうでしょうか?

嘘をついた物の経験談なのだよ。

 

<余談>

これらの答えを出すには、多くの見聞が必要であり。

1つを極めただけでは答えを出せない物なのです。

だからこそ、僕は多くをサンプリングするし。

効率を上げるために、1つで様々な実験を行う。

その実験が誰のためなのか?と考えた時!

それは僕のためでもある。

なぜなら行動を見極めることにより素早く対策を練る事が出来るからです。

しかしどのような事にも、僕は動じない神経をしているし。

それを可能にしている物がある。

このため実験の必要性を自身で感じることが無い。

と言う複雑な思いがある。

<余談ここまで>

 

このように肯定的に見て、引き算をして要素を摘出。

その要素から僕は、答えを導く。

と言う辺りで、要素は全て出たと思うので終わる。

CIAO

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