バンコクから愛を込めないで (ボクシング奈落編)

ボクシングから離れていたあたしは復活するのか(゜Д゜)!?

タイ人無気力ボクサーで食ってた人たちがおまんま食い上げに…(笑)

2018年03月23日 23時05分00秒 | 日本の格闘技
某旧名「拳論」は何が怖いのか知らないがまた描きこみ制限をしているのでコメントできないのでこちらで書いておきましょう。(死ぬほどどーでもいいが)

すでに先にJBCがTBCを切り捨てた?という情報が入っていた話は書いたんだけど

 現実になったようだね…(苦笑)

・猫ボク「JBC、タイ選手の招へいに新基準!原則は本名で」

>日本ボクシングコミッション(JBC)が、タイ国の選手について新たな取り決めを公示した。

>招へいするタイ人ボクサーの戦績は、タイのコミッション(TBC)ではなく、ボクシング情報サイト「BOXREC」のものを採用し、原則として本名を採用。07年から「7勝以上」としていた制限を廃止する。運用が4月1日からで、それらをもって試合の承認をし、提出されたデータや書類に疑いや誤りがあるときには試合の承認をしないという。

>これはタイ人ボクサーに多い戦績詐称や、同一人物なのに来日時によって別名になってしまう問題の解決だろう。過去、亀田兄弟の問題でも取り沙汰された話で、テレビ朝日の取材でタイ人選手本人に直接聞いたとき「そんなに試合をしたことはないよ」と答えていた。TBSの戦績管理がずさんであることから起こってきたが、安全性の問題にも繋がる話。また、リングネームの多用や、日本語に変換しにくいこともあって同じ名前なのに「シットサイトーン」、「シスサイトン」と変わっていたり、同一人物が別選手に混同されることも多く、それを悪用した意図的なリングネーム使い分けもあった。最近ではアメリカに出るタイ人選手でも本名に統一された例がある。かつての世界王者、ウィラポンもポンサクレックもリングネームで、現WBC王者のシーサケット・ソールンビサイも本名はウィサクシルだが、さすがに名の通った選手は特例が認められるのではないかと思う。


しかいまあコメント欄を見て爆笑したのは

 この件を亀田兄弟と結びつけて笑っているファン?がいること…

 バカじゃね?


この件で一番ダメージを食うのは

 日本の最大マッチメーカーさんとその手足になってたタイ側の人じゃないの?


矢印がタイ側の人

ああ、もちろん

 大阪のMジム、そして組んでるPさんもだろうけど…

さらに

 手広く選手を供給していたタイ側のSさん…



ちなみにこれで

 日本へのタイ人ボクサーの供給の90%は断たれました♪(喜ぶな)

ボクレコにまともに戦績が載ってるのは大手プロモーターの育成選手だけだから日本に来る訳ないしね。


 お可哀想に…南無


インドネシアだっていい戦績の選手は多くはない。もしインドネシア選手がどっと日本に流れ込んだら…

 すぐに戦績が真っ赤に…

そして…

 韓国選手や中国人選手が増えるんじゃないの?(苦笑)

まあ

 頑張っておくんなまし…(ちーん)

( ̄人 ̄)



最新の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。