ギャラリー樟楠&あるぴいの銀花ギャラリー日記

作家の紹介から展覧会の様子。 ギャラリーのあるアルピーノ村の季節のお知らせ。

今、秩父で一番注目の絵かきです。

2017-05-27 | あるぴいの銀花ギャラ...
最終日に在廊予定の小菅光夫さん。



油絵と版画で、小鹿野歌舞伎や秩父の祭りをメインに描かれています。強い色使いの中に、人々の熱気を感じます。
 
水村健治さんの詩は、飾ることなく流れゆき、心にやさしく留まります。



内容によって使い分けられた筆使いも素敵です。
 
100号の大作を出品してくれた吉田迪子さん。



Gペンを使い、半年かけ現地に通い詰めて描かれたペン画。



今、秩父で一番注目の絵かきです。
 
 
秩父の絵かき人とつくり人
Chichibu Artists Painter & Craftr
明日16時まで
 
さいたま市大宮区北袋町1‐130-9
048‐647‐2856
 
 
 
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