・メニューのAVRからSTK500などへHEXを転送する
右の「Make Targets」タブで転送したいプロジェクトを選んだ状態でメニューを実行する
・WordCompletion機能
デフォルトではALT+/
ALTは押しずらいのでWidow>Preference>General>KeyでCtrl+/にしておく
Ctrl+/はデフォルトでコメント(//)挿入になってるので、消しておく
・ContentAssist機能
Ctrl+Space
候補になる識別子の一覧からマウス選択
かなり強力かも
・スペルチェックにユーザー辞書
デタラメにタイプするとスペルチェッカーが「まちがってるぜ」という下線をつけてくれる
その単語にマウスを当ると一番下に「Add '○○' to dictionary」という項目が出る
ユーザー辞書を未設定の状態で選択すると、設定ダイアログが開く
(もしくはメニューWindow>Preference>General>Editors>TextEditors>Spelling)
User defined dictionary に登録するファイルを設定
(myEclipseDictionary.txtとか、適当に作る)
これでOKのはずだが、自環境ではなぜかユーザー辞書が使えなかった
設定ダイアログのSelect spelling engine to use:をDafault からC/C++ speliing engineに変えてみたら機能した
一度変えれば、その後エンジンを戻しても機能する
(設定保存がちょっとヘン?)
・AVRDudeでのアップロードに失敗する
ためしにAVRStudioでつないでターゲットの情報を読んでみたら、ISP Frequency(ボーレート?)が1.21kになってた
「5k以上じゃないとダメだぜ」って注がついてたので、57.6kにしたら直った
右の「Make Targets」タブで転送したいプロジェクトを選んだ状態でメニューを実行する
・WordCompletion機能
デフォルトではALT+/
ALTは押しずらいのでWidow>Preference>General>KeyでCtrl+/にしておく
Ctrl+/はデフォルトでコメント(//)挿入になってるので、消しておく
・ContentAssist機能
Ctrl+Space
候補になる識別子の一覧からマウス選択
かなり強力かも
・スペルチェックにユーザー辞書
デタラメにタイプするとスペルチェッカーが「まちがってるぜ」という下線をつけてくれる
その単語にマウスを当ると一番下に「Add '○○' to dictionary」という項目が出る
ユーザー辞書を未設定の状態で選択すると、設定ダイアログが開く
(もしくはメニューWindow>Preference>General>Editors>TextEditors>Spelling)
User defined dictionary に登録するファイルを設定
(myEclipseDictionary.txtとか、適当に作る)
これでOKのはずだが、自環境ではなぜかユーザー辞書が使えなかった
設定ダイアログのSelect spelling engine to use:をDafault からC/C++ speliing engineに変えてみたら機能した
一度変えれば、その後エンジンを戻しても機能する
(設定保存がちょっとヘン?)
・AVRDudeでのアップロードに失敗する
ためしにAVRStudioでつないでターゲットの情報を読んでみたら、ISP Frequency(ボーレート?)が1.21kになってた
「5k以上じゃないとダメだぜ」って注がついてたので、57.6kにしたら直った