癸卯雑識

USO800認証取得
上下水道施設探訪記
リンク切れ多数あります

雀宮 0032

2022-10-15 03:28:07 | 雑識


2007年10月の写真。2022年10月15日からの本篇サイトのトップページの写真は、栃木県宇都宮市の上水道施設、雀宮配水場物件である。

コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

桐生 0012

2022-10-08 00:00:01 | 雑識


2006年8月の写真。群馬県桐生市の元宿浄水場物件である。この画像が2022年10月8日からの 本篇サイト のトップページに採用された。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

平和台 0002

2022-02-19 01:01:00 | 雑識


2017年8月の写真。大阪府箕面市の上水道施設、平和台配水地(“平和台 0001” 参照) 附近で遭遇した“みのおし”“うすい”のフタである。今日2月19日は二十四節気の“雨水”、というわけで、慣例に従って雨水系のフタを持ってきたわけだが、表記が“うすい”だと、なんか間が抜けているっぽい。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

水戸 0025

2022-02-18 01:01:00 | 雑識


2022年1月の写真。水戸中央郵便局からJR水戸駅のほうに向かって行く途中で、水戸東照宮の鳥居(一の鳥居?)に遭遇した。東照宮の鳥居だからいいのだろうけど、全身葵のご紋だらけだ。接近してみよう。



なんか御利益がありそうな気がする。



鳥居下にはクラシカルな郵便ポストが整備されている。近い将来、この郵便ポストも黒地に金の代紋だらけのペインティングがほどこされることになりそうだ。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

水戸 0024

2022-02-17 17:50:00 | 雑識


2022年1月の写真。“水戸 0023” の郵便ポストの右側面である。上に水戸ホーリーホックのエンブレムが描かれ、下にホーリーくんが描かれている。ホーリーくんは偕楽園の臥竜梅が妖怪化したモノだろうか。エンブレムは、ほとんど徳川家の葵のご紋なので、いざという時にはこのエンブレムが描かれた印籠を示せば、レッドカードも引っ込むようなことになるのではないだろうか。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

水戸 0023

2022-02-16 18:31:00 | 雑識


2022年1月の写真。水戸市のマンホールカードは、おなじみの“みとちゃん”の“ごうりゅう”のフタ(“水戸 0010” 参照)なのだが、“みとちゃん”は水戸中央郵便局の前に整備された青い郵便ポストの側面にも描かれている。そこでは地元のフットボールチームを応援しているのである。しかし応援するのは別にかまわないのだが、“みとちゃん”がプレイヤーとしてゲームに参加して、なりゆきでヘディングしてしまったとしたら、おそらくおそろしいことになるにちがいない。ワラの隙間から納豆がずるっと出てきて、ボールがねばねばになるような事態を招くであろう。どうしたらいいのだろうか。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

水戸 0022

2022-02-15 17:05:00 | 雑識


2022年1月の写真。茨城県水戸市の上水道施設、水戸市水道低区配水塔 附近で遭遇した“汚水”のフタである。“水戸 0012” のフタの彩色版だが、ラインが丸みを帯びている白地のフタ(“千波 0005” など)にくらべると、この赤地のフタはエッジがきいている感じがする。

twitter のほうに非彩色版と彩色版(赤地と白地)の画像都合4枚を上げたので、ご用とお急ぎのあるかたも見てやってつかあさい。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

大東 0003

2021-02-18 01:00:00 | 雑識


2018年2月の写真。奈良県大和高田市の上水道施設、大東配水場附近で遭遇した“雨水”のフタである。今日2月18日は二十四節気の“雨水”、というわけで、慣例に従って“雨水”のフタを持ってきた。ところで、2年後の2023年の干支“癸卯”は、日本では“みずのとう”と読んだりする。タンク界で“みずのとう”といったら、“水の塔”すなわち配水塔や高架水槽などの上水道施設なのである。このブログ“癸卯雑識”を始めた2004年には、次の“癸卯”まで20年、ずいぶん先の話だな、などと思っていたのだが、そろそろ“癸卯”の年が視界の先にうっすらと見えてきたような感じがしている。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

流山 0001

2020-02-19 00:01:00 | 雑識


2018年8月の写真。東武野田線とつくばエクスプレスのクロスする流山おおたかの森駅附近に整備された、“ながれやまし”“うすい”のフタである。フタの電車はつくばエクスプレスの電車だ。今日2月19日は二十四節気の“雨水”、というわけで、本来ならば慣例に従って“雨水”のフタの画像を持ってくるべきところではあるのだが、諸般の事情で、今年は“うすい”になってしまった。いずれにせよ、タンクやフタの撮影をサボっていても、“ジジイなので COVID-19 がこわい”、といっていれば許されるご時世である。これでいいのだ、ということにしておく。
コメント (2)
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

和田山 0003

2019-04-15 08:00:00 | 雑識


2019年4月の写真。山陰本線和田山駅のホームより、JR西日本のロゴ入り物件を撮影する。すでに “和田山 0001” で一度使用しているものだが、1972年1月に同所で撮影した写真を再掲する。



47年前の写真もホームから撮影したように記憶している。だが、もう少し豊岡寄りの地点から撮影したようだ。そんなわけで、山容もだいぶちがっている。もっとも、47年も経てば山容も変わるだろうし、斜面がずるずると崩れたりもするだろう。
コメント (2)
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする