樋ヶ谷 介護日記(といがたににっき)

樋ヶ谷は、屋号です。只今、介護福祉目指して学習中です。終の仕事として精進したいと考えています。好きな言葉は「荒凡夫」。

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おむつ実習

2018-08-07 23:47:26 | 介護


介護実習でおむつ体験です。もちろん初めてです。横になった状態で排尿して、そのまましばらく汚れたおむつで過ごす。その感想をレポートで提出です。利用者の気持ちを体験するのも大切ですが…( ̄∀︎ ̄;)
また、体験記を書きまする
m(_ _)m

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原爆証言記 しまってはいけない記憶

2018-07-13 09:06:48 | 






惨事は、いつどこで起きるかわからない。聞ける時に、読める時に是非、記憶に留めておきたい実話です。話し言葉でとても読みやすいです。ネット上でも読めます。
国立広島原爆死没者平和記念館ホームページにて。

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本日の一冊

2018-07-12 08:58:28 | 


これからの日本、どうなるんだろう。先の短い私でも気になる本です。

まずは、事務職の仕事がAI化してなくなると。

益々、他業種とのコミュニケーションの必要が言われています。人間力を磨くしかないですね。

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認知症の理解

2018-07-06 06:04:01 | 介護
認知症の発症、悪化の「5悪」
1, 注意
2, 叱責
3, 命令
4, 愚痴
5, 嫌味

昨日は、広島市安芸郡海田町にある、特別養護老人ホーム花みずき 山根喜代治様の「認知症の理解」として講習会があり、認知症は、治る病気だということを理解しました。驚きの連続でした。★.★
一部ですが、参考にしてください。家族の介護では、どうしても5悪を連発しますよね……そういう私は認知症予備軍ですが( ̄∀︎ ̄;)

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朝読のススメ

2018-07-06 04:15:27 | 


すっかり、朝の男となりにけり。頭にスッキリ、文字入る。この、「恋しぐれ」は、蕪村を中心に描いたもの。絵師としての蕪村も興味深々。そこには、絵師、円山応挙、伊藤若冲、池大雅などが続々登場する。江戸期の京文化隆盛期のことである。

筆濯ぐ応挙が鉢に氷哉

応挙が氷を描いた時の蕪村の俳句です。画面はほとんどが白地のまま空白で、ところどころに氷のひび割れが墨の濃淡で描かれているだけのものとのこと。実際に観たいものです。応挙の写生力は、やはり絵師の中でもピカイチだったようです。葉室燐、いいですねヾ(*ΦωΦ)ノ

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