後篇に入る前に まず営業報告。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 09:33
昨日は5月20日は、本郷の東京大学の五月祭で営業してきた。
前日は、哲学カフェ主催者の方に5分。
文系の方なので、5分程(ほど)営業させてもらった。
俺は現状 マルチタスクをこなせないので、五月祭の開催日は来週くらいと思って調べるのも拒否して、哲学カフェの方の営業終わったんで、開催日調べたら、5月19日と20日の土日だったので、
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 09:40
18時前に 哲学カフェやってた秋葉原から移動して、営業場所の事前調査で、重力波観測のパネル発表のとこで、10分くらい話を伺った。土曜日。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 09:41
で、日曜の朝、2名の方に、1時間半。。。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 09:44
俺の話に付き合ってもらった。
感触は、俺のやった理系営業では、一番良かった。
網膜でのイメージのオリオン座3つ星同時性と、
3つ星の現場3つの発光現象の歴史的同時性の違いもすんなり。… twitter.com/i/web/status/9…
17時過ぎに秋葉原から移動して、
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 09:49
営業場所の事前調査で、
重力波観測のパネル発表のとこで、
10分くらい話を伺った。土曜日。
bit.ly/eigyo_20180520
17時過ぎに秋葉原から移。。。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 09:54
営業場所の事前調査。
重力波観測のパネル発表のとこで、
10分くらい話を伺った。土曜日。
bit.ly/eigyo_20180520
17時過ぎに秋葉原から移動。。。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 09:59
営業場所の事前調査。
重力波観測のパネル発表のとこで、
10分くらい話を伺った。土曜日。
bit.ly/eigyo_20180520
後篇に入る前に まず営業報告。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:03
5月20日は、本郷の東京大学の五月祭で営業してきた。
前日は、哲学カフェ主催者の方に5分。
文系の方なので、5分程(ほど)営業させてもらった。
俺は現状 マルチタスクをこなせない。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:07
タスク管理の効率化をすると、
書き出せなくなるので。
五月祭の開催日は来週くらいと思って
日程、調べるのも拒否してた。
哲学カフェの方の営業終わったんで、
開催日調べたら、5月19日と20日の土日。
で、日曜の朝、2名の方に、1時間半。。。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:16
俺の話に付き合ってもらった。
感触は、いままでの理系営業で 一番良かった。
網膜位置のオリオン座3つ星同時性イメージと
恒星表面現場3つの発光現象の、
歴史的同時性の違いも… twitter.com/i/web/status/9…
しかし、俺の事前準備不足。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:25
いつもの泥縄もだからもあるんだけど、
それだけじゃなく、
見ていないものを
見ていると幻葬している状態の解除。
洗脳状態の解除になる部分。。。
一番肝心なとこ、説明できずに終わった。
営業なんで、無理と思ったら、その日は撤退。
量子テレポーテーションの
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:42
実験テーブルに並べた
光子発射装置
ハーフミラー
反射鏡
設計者の頭の中では、
これら実験器具群が
同時刻に存在している。
テーブル上に同時存在しているイメージ。
座標空間と違って 実験テーブルは有限大きさ。
地球からの距離が
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:42
10光年と
100光年と
1000光年の
説明用のオリオン座3つ星の設定距離。
話を見やすくする単純化する為の
思考実験用のオリオン座恒星群。
実験設計者の頭の中のイメージ。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:47
同時に実験器具複数が存在しているというイメージを、
そのまま、ガリレオ相対世界の記述方法で
座標に描いていいのだろうか。
実験器具同士は、
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:47
互いの過去の情報に接している。
地球で、3つ星の輝点を同時に見るように。
地球からの距離が
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 10:49
10光年と
100光年と
1000光年の
説明用のオリオン座3つ星の設定距離。
話を見やすく単純化する為の
思考実験用のオリオン座恒星群。
小柴ホールは、小柴昌俊特別栄誉教授のノーベル賞受賞を記念して設立したホールs.u-tokyo.ac.jp/ja/hall/koshib…
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:04
小柴氏の観測したデータは 間違っていると言われた。
宇宙からの素粒子。素粒子の量。
ところが、 観測したデータには
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:04
地球に反射した素粒子の量も含まれていた。
理論物理学者の頭の中、机上の空論と違って
実験物理学者の実測と、
観測者の立つ地球そのものの実験系への関与。
その小柴ホールで、相転移の話を聴いた。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:13
相転移の話。
最後に時間があまったらしく、
俺が質問した。
俺は物性物理の方々に、
地図を提供するのが 役割。
俺は理論物理学者をバカにするが、
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:15
軽い感じで、話を聴いてくれる学生さんや、
俺の話を、既存物理学と整合性があるかどうかより、
俺の話が、どこらあたりを前提にして
その発想は、新しいものか、
見慣れないものだけど
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:15
なにかあるかを気にしながら、
己にとっての有用性で
営業者への対応時間を与えてくれるものに感謝する。
局所点での観察は
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:22
あちこちのバラバラ時刻の光景を見ているだけで、
現場の同時性を揃えていない。
同時刻の歴史地図を作る必要性あたりは
わかってくれた。
アインシュタイン氏の時代には なかった、
情報の観点から、整理しようとしている発想だと
論評してくれた。
しかし、俺の事前準備不足。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:23
いつもの泥縄もあるんだけど、
「見ていないもの」を
「見ている」と幻葬している状態の解除。
洗脳状態の解除になる部分。。。
一番肝心なとこ、説明できずに終わった。
営業なんで、無理と思ったら、その日は撤退。
ヒステリシス
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:36
ヒステリシス (Hysteresis) とは、ある系の状態が、現在加えられている力だけでなく、過去に加わった力に依存して変化すること。履歴現象、履歴効果とも呼ぶ。
bit.ly/Hysteresis_wiki
そう表現する。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 11:53
まだ この辺(へん)のニュアンスは
通じないだろうが、
どれが1秒前の過去のシーンで
今現在のシーンがどれで、
1秒後のシーンがどれかを
決定するのは観察者。だ。
量子テレポーテーションの
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 12:07
実験テーブルに並べた
光子発射装置
ハーフミラー
反射鏡
実験設計者の頭の中では、
これら実験器具群が
同時刻に存在している。
テーブル上に同時存在しているイメージ。
座標空間と違って 実験テーブルは有限大きさ。
実験設定者の頭の中のイメージ。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 12:08
同時に実験器具複数が存在しているというイメージを、
そのまま、ガリレオ相対世界の記述方法で
座標に描いていいのだろうか。
これが単純トリック。
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 12:30
実験系を数学者のように
超越的俯瞰をしていては、
気付かない技法。
それが、俺の紹介するもの。
学生さんを洗脳解除できなかった部分を
丁寧に、これから10回くらいで
地味だけど、最重要な部分。
解説させてもらう。
なぜ、ガラスの厚さで
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 12:30
反射と透過が変わるのか。
ファインマンがニュートンも論じたという、
光子の進行方向 未来にあたる
ガラスの厚みを変化させると、
どんどん厚くすると、
ガラスを透過する光子が
増減を繰る返す不思議。。。
論じてる。
こういうのが、
— timekagura (@timekagura) 2018年5月21日 - 12:35
2重スリット問題や
爆弾検査問題に関わる。
その同時性イメージ扱いの
地図を提供しようというのが、俺の狙い。
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