液晶画面を構成する
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 00:40
有限個数の発光素子群が
突然、一斉に、同時に
赤色から青色に変わる。
数学者なら
なんの問題も ないはずだ。
超越的知覚能力 あるから。
存在状態を
観測(かんそく)機械に頼ったり
観察(かんさつ)行為… twitter.com/i/web/status/1…
2週間前ぐらい前に
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 00:42
下書きしたものが
更新失敗で
消えてしまったので
草稿保存を
Hatena に、移動して
細切れに、
気付いてもらいたい
論理構成や
テクニックを
これから
しばらく
羅列させて
いただきます。
続く。。。 。。。
「下書き Dürer & 測距儀 「4の1」対象平面 と 鏡」をトゥギャりました。 togetter.com/li/1302377
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 01:00
上記引用 リンク画像 pic.twitter.com/AcertNol4D
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 01:07
フレーム
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 01:15
kakuge.com/wiki/pages/%E3…
絵の動きを1コマずつに分けたときの1コマ。
転じてゲーム内の時間を表す単位。
単位の場合は「〜フレ」と略したり、
頭文字を取って
「〜F」と書かれることがある。
「Dürer & 測距儀 「4の1」対象平面 と 鏡」をトゥギャりました。 togetter.com/li/1302383
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 01:17
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 01:28
理論物理学では 11次元
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 09:46
だ なんだが
謂われてる。
だが、数学から援用された空間認識では
特殊相対性理論やローレンツ変換が
見逃した
空間認識の質の違いに
気付かない。
数学幾何学では
x軸もy軸もz軸も
等価として
3次元空間が
認識されている。
黒板に xy平面を描き
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 10:05
斜めの黄色 Z軸 加えた
偽物3次元空間。
3次元空間をイメージ喚起させる
頭の中で3次元空間 本物
イメージしてねの
記号命令としての
絵図である。
本物は、刻みのない直線。
無限性の直線3つが… twitter.com/i/web/status/1…
さらに、数学者は
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 10:19
この無限大きさの3次元空間の
外部に存在して
空間そのものを
対象として描いてる。
対象として認識した空間から疎外されている。
関与できない。
ただただ 女神の美を記述するだけである。 pic.twitter.com/yVy2TQf5uU
幾何学の数学者は
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 10:39
天文学者みたいな もんである。
一方的に夜空の星々を見せられて
星々に直接 触れることもなく
女神の美を讃(たた)える
分析だ 解析だ してる。
よう知らんが 解析学の数学者も同様だろう。
解析学(極限や収束を扱う)。
だが、雪山で意識が朦朧として
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 10:50
1人 多く数えてしまう集合論の数学者は
別だ。
よう知らんが、
集合論の先に
群論とか圏論とか
俺が 名前しか知らない数学が
あるのかな。
単純トリックは
このレベルの数学に関係していると
俺は 思ってる。
「下書き Dürer & 測距儀 「4の2」対象平面 と 鏡」をトゥギャりました。 togetter.com/li/1302482
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 11:08
ユークリッド幾何学が
— timekagura (@timekagura) 2018年12月27日 - 11:13
公理として閉じてしまった
点や線や平面の
ヒト認識過程を含めた数学
公理の向こう側
現在、俺に権威はなく
長々と その話をするわけにも
いかないので、
特殊相対性理論仮説が見逃した
前提条件群の
電磁… twitter.com/i/web/status/1…