原高史 / takafumi hara / signs of memory / ブログ / Blog

現代美術家  原高史

窓プロジェクト、ワークショップ、ペインティングを世界各地で展開
東北芸術工科大学 教授 

原高史 展覧会のお知らせ takafumi hara

2022-05-31 | アート/デザイン/プロジェクト










今回、銀座金春通りWada Fine Artsで制作した作品をギャラリーwadafineartsで発表します。
お越しくだされば幸いです。

原高史


*作家在廊日 6/10 (金)6/17(金) 6/18(土) 6/25(土)

原高史/Takafumi Hara 

ーこの世のこの夜ー
5/31(火)〜6/30(木)
12 pm.ー18 pm.
定休日:日、月、祝日

http://wadafinearts.com/jp/

原高史/Takafumi Hara 

ーこの世のこの夜ー

5/31(火)〜6/30(木)
12 pm.ー18 pm.
定休日:日、月、祝日

*作家在廊日 6/10 (金)6/17(金) 6/18(土) 6/25(金) 6/26(土)

今回、ワダファインアーツ会場での制作を試み、大変面白いこれまでとは一風異なる、変化にとんだ作品が仕上がりました。ワダファインアーツの位置する銀座、金春通りの様々な地点から見える空間を、作品の基礎的な構図とし、そこから発展させてながら、原高史独特のモチーフである少女・狼・蝋燭、他、が物語を構築しています。ご多忙の折とは存じますが、是非ご高覧ください。ご来場お待ちしております。

ワダファインアーツ


 ワダファインアーツ ワイプラスプラス
1040061
東京都中央区銀座8-8-19
伊勢由ビル2F 

*************************************


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原高史/Takafumi Hara この世のこの夜. ワダファインアーツ

2022-05-26 | アート/デザイン/プロジェクト





ワダファインアーツからのお知らせです

下記の展覧会を開催いたします

原高史/Takafumi Hara 


ーこの世のこの夜ー

5/31(火)〜6/30(土)
12 pm.ー18 pm.
定休日:日、月、祝日

今回、ワダファインアーツ会場での制作を試み、大変面白いこれまでとは一風異なる、変化にとんだ作品が仕上がりました。ワダファインアーツの位置する銀座、金春通りの様々な地点から見える空間を、作品の基礎的な構図とし、そこから発展させてながら、原高史独特のモチーフである少女・狼・蝋燭、他、が物語を構築しています。ご多忙の折とは存じますが、是非ご高覧ください。ご来場お待ちしております。

ワダファインアーツ

*************************************
Wada Fine Arts Y++
1040061
2F Iseyoshi Bldg. 8-8-19
Ginza Chuo-ku Tokyo, Japan
Mobile (Tokyo)  +819065269543
*************************************
 ワダファインアーツ ワイプラスプラス
1040061
東京都中央区銀座8-8-19
伊勢由ビル2F 
携帯(東京)  +819065269543
*************************************
--
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Wada Fine Arts |Y++
東京都中央区銀座8-8-19
伊勢由ビル2階
Tel. 03 5848 7172
代表取締役チーフキュレーター
和田友美恵
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Wada Fine Arts |Y++
2F Iseyoshi Bldg. 8-8-19
Ginza Chuo-Lu,Tokyo
Tel. +81 3 5848 7172
Executive Art Director & Owner
Yumie Wada
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AOMORI MAPPINK MEMORY 始動

2022-04-01 | アート/デザイン/プロジェクト
AOMORI MAPPINK MEMORY 記憶の未来(仮称)始動しました。

視察1 January 2022 in Aomori







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ピンクと共に  原高史 / takafumi hara wada fine art

2022-04-01 | アート/デザイン/プロジェクト
ピンクと共に  

Gallery wada fine artsにて制作  銀座 金春通り

○ ギャラリー制作スケジュール

•ピンク第一制作 3/24まで 終了
•ピンク第二制作 4/10-5/21 作家滞在日は後日公開します  公開制作・17時から19時ギャラリーオープンしています。
•個展 5/23-6/18












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ピンクと共に 原高史 / takafumi hara wada fine art

2022-04-01 | アート/デザイン/プロジェクト
ピンクと共に  

Gallery wada fine artsにて制作  銀座 金春通り

○ ギャラリー制作スケジュール

•ピンク第一制作 3/24まで 終了
•ピンク第二制作 4/10-5/21 作家滞在日は後日公開します   公開制作・17時から19時ギャラリーオープンしています。
•個展 5/23-6/18



ギャラリーで制作しているので、是非見に来てください。
ギャラリーまで予約お願いします。
予約連絡 wada fine arts
ギャラリー連絡先
090-6526-9543
wadayumie@gmail.com

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pink signs of memory2022 wada fine arts Komparu str. Ginza  原高史

2022-02-28 | アート/デザイン/プロジェクト
ピンクと共に

Gallery wada fine artsにて制作に入ります。



















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『街とアートのマルチプレイ/Pink Public Project成果発表展』 文翔館

2022-01-17 | アート/デザイン/プロジェクト



PINK PUBLIC PROJECT
文化庁補助事業:アートインストーラー育成プログラム
『街とアートのマルチプレイ/Pink Public Project成果発表展』

1月15日(土)から23日(日)までの期間展示しております
コロナ禍による、今の時代の距離感の表現を試みました
PINK PUBLIC PROJECT 作品展
”あなたとわたしの距離”
2022 1.15(土)– 1.23(日)
9:30–16:30
山形県郷土館「文翔館」
ギャラリー3•4 
入場無料

https://www.tuad.ac.jp/news/events/9226/


本展は、東北芸術工科大学主催の山形ビエンナーレにて行われる「Pink Public Project」の一環で、「いまの時代の距離感」をテーマにアートとして視覚化した展覧会です。今回のプロジェクトでは、アート、デザイン、ファッション、写真の分野で活躍する3人の講師(原高史、飛田正浩、望月孝)と、「年齢や性別は問わず、夫婦やカップル、友達などの2人組」で3日間参加という条件で募集しました。5ペア10人でPink Public Projectを象徴する「ピンク色のアイテム」を各ペアが自分達の「距離感」を表現するアイテムをセレクトして、3人の講師のディレクションのもと、作品撮影しました。心を許す距離、警戒する距離、心地よい距離、不快な距離など、人と人との間には様々な背景があります。2人の関係性を感じた表現は作品となり、メッセージを生みます。
本展を通し「今の時代の距離感」「他者とは何か」について考え、アートの必要性を感じてもらうことを目的としています。
「街とアートのマルチプレイ」は文化庁の助成を受けて実施する地域振興を担うクリエイティブ人材を、地域社会と連携して育成するアートマネジメントプログラムです。
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街とアートのマルチプレイ / Pink Public Project 第 3 章 講師 / 原高史・望月孝・飛田正浩

2022-01-17 | アート/デザイン/プロジェクト
PINK PUBLIC PROJECT
文化庁補助事業:アートインストーラー育成プログラム
『街とアートのマルチプレイ/Pink Public Project 第3章』


PINK PUBLIC PROJECT 2021
3週目 11月14日
山形県山形市ー文翔館ー

【講座 3】11 月 24日[日]13:00-16:00 講師/ 原高史・望月孝・飛田正浩

テーマ「今の時代の距離感」「他者とは何か」 講師紹介のほか、「今の時代の距離感」「他者とは何か」について2回の講座を終えて、いよいよ最終講座、各ペアの表現を撮影します。文翔館にスタジオを設置しての撮影と文翔館周りで撮影しました。


















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街とアートのマルチプレイ / Pink Public Project 第 2 章

2022-01-08 | アート/デザイン/プロジェクト


PINK PUBLIC PROJECT
文化庁補助事業:アートインストーラー育成プログラム
『街とアートのマルチプレイ/Pink Public Project 第 2 章』



PINK PUBLIC PROJECT 2021
2週目 11月14日
山形県山形市ー文翔館ー

【講座 2】11 月 14日[日]13:00-16:00 講師/ 原高史・望月孝(ZOOM)

テーマ「今の時代の距離感」「他者とは何か」 講師紹介のほか、「今の時代の距離感」「他者とは何か」についてオリエンテーションし、参加者のみなさん とトークしていきます。2 人から生じる距離感と会場に、用意されたアイテムを使って表現体験をします。



二人の距離感についてや2人で何を表現したいのかの話し合い















第3回目の撮影に向けてそれぞれの表現を考え、参加者全員で話し合いました。
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街とアートのマルチプレイ Pink Public Project  文翔館

2021-12-02 | アート/デザイン/プロジェクト




PINK PUBLIC PROJECT
文化庁補助事業:アートインストーラー育成プログラム
『街とアートのマルチプレイ/Pink Public Project 第 2 章』



■講座概要: コロナ禍は私たちの世界に多大な影響を及ぼしました。身近な人に迫る生命の危機や錯綜する情報に、人々 は混迷を深めています。なかでも大きく意識を変えさせられたのが、感染防止のために必要な人と人との距 離。他者との関係性は物理的にも心理的にも離れざるを得ません。私たちはこの変化をどのように受け止め、 生きていけばいいのでしょうか。 心を許す距離、警戒する距離、心地よい距離、不快な距離など、人と人との間には様々な背景があります。 このコロナ禍で変化した新たな距離感について話し合い、視覚化し、自分と他者との距離を、アートとして 作品化させます。
アート、デザイン、ファッション、写真の分野で活躍する 3 人の講師陣と共に「今の時代の距離感」「他者と は何か」について、参加者のみなさんと一緒に、対話し、手を動かしながら作品化させ、未来を考えていく 講座です。 参加者のディスカッションから生まれたキーワードをテキスタイル等に反映させ、それを身に纏った参加者 を写真家が独自の視点で撮影します。街や私たちが前向きに変化できる表現を、一緒に考え形にしていきます。

■募集対象 
3回の講座に出席できるペア5組

夫婦、兄弟、姉妹、カップル、友達など、手を繋いだり、至近距離で会話や相談ができる親密な関係の 2 人 1 組とし、年齢や性別を問いません。


PPP 1週目 11月7日 
山形県山形市ー文翔館ー

【講座 1】11 月 7 日[日]13:00-16:00 講師/ 原高史・飛田正浩・望月孝

テーマ「今の時代の距離感」「他者とは何か」 講師紹介のほか、「今の時代の距離感」「他者とは何か」についてオリエンテーションし、参加者のみなさん とトークしていきます。2 人から生じる距離感と会場に、用意されたアイテムを使って表現体験をします。



20-30代の5組のペアが集まってくれました。ご夫婦・職場の仲間・カップル・友達など
今回のテーマ「距離感」について話し合います。




初日はどんな人がなぜこの講座を受講しようとしたのか、それぞれのペアの意見を聞きます。



アートの視点で距離をテーマにしたミニ講義も行いました。



それぞれのペアの関係性を話してもらいました。



語る/ 飛田先生



語る/ 望月先生



ピンクがキーワードなのでピンクの道具を揃えました。それぞれの関係性をピンクで作品化するための準備



ピンクの紐で距離感・関係性のテスト



1日目終了。表現するためのディスカッションからそれぞれの距離感をどう表現するか参加者の皆さんの目つきが変わってきました。
アートの力が何かを変える。





















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