ブログを今日からはじめます。 なぜかというと自分の気持ちを残したいというのと、表現下手な自分の練習空間です笑 なのでもし不快な思いをさせてしまったらすみません。
さて、12月8日、東京にいってきました。目的はフジロッ久(仮)のツアーファイナル。 とにかくとにかく素晴らしかったと思う。 この日の対バンにはハンバートハンバートと小西康陽。すごい!。さらに飛び入りアクトとしてmomo-seiでした。 LIVEだけではなく、出店もあってヤングというバンドのフロントマンの高梨てつさんがしているラーメンだんす。広島からきたトンガリ洋品店絶滅危惧種などその他にも出店が複数ありすごく楽しめた。 なんかどこから書けば良いかわからないんだけど イベント全体がフジ久色というかそこしかないという空間がまさにできていた気がする。 出演者も出店さんもお客さんも、フジ久の良いプレッシャーを感じながら楽しむ場所を作っていた と思います。
ハンバートハンバートは松江で見たときよりも全く違っていて、チャレンジしてる気がしたし松江で見たときは透き通って心地よいハーモニーの印象だったけど、この日見たのは心熱くさせるパンクのようだった。後藤さん(たぬき音楽祭の主催者)、ふじわらさんがいってたことがなんとなくだけどわかった。これがハンバートハンバートなんだ!と思ったし、この日だからこそ本当の姿がわかりやすく自分の目に見えた気がした。 ハンバートが好きな人にこそぜひこの日のLIVEを見て欲しかったなあーと思う。
小西さんのDJにもしびれた!あの小西康陽さんがオープンからDJをしているという贅沢さ笑 しかしお客さん注目しているかと思いきやステージを見て完全に興味なし、、。こんな感じなのか、、とちょっと残念に思った。 でもそんな心配は必要なかったと今思う笑 だんだんとお客さんの顔が小西さんのDJブースに注目し始めるのだ。そして最終的には会場のほとんどが小西さんに注目している。その光景にしびれた!別に全員踊ってるということじゃないんだけど、次は何流すんだろうわくわくする!っていう気持ちが会場から伝わる空気になっていた。 小西さんのDJはとにかく気持ち良い! あと小西さんが最後にフジ久を紹介してるとこはすごく嬉しくなってしまった場面である。
フジ久の前にはmomo-seiか飛び入りアクトとして登場。全くの余談ですが小西さんのオープンDJで一人楽しそうに踊っていた方だ!ってステージにmomo-seiが出てきたときにふと思う笑 momo-seiはふじわらさんのおすすめのユニット。自分も数回聞いたことはあったけどライブは初めて見た。momo-seiの2人が常に向き合って何かその時のその場を全力で楽しんでいる姿がすごく印象的で、出演者の中で1番この場所、時を楽しんでいるんじゃないかと思うくらいに自分には映りました。 しっかりCDとTシャツも購入しました^ ^
そしてフジロッ久(仮)。 本当に自由でキラキラしていた。「おれたち成長してんだよばかやろう!」って投げかけているような、、まだフジ久ライブ3回目の自分にもそう見えた。そのくらい感じるものが以前見たときより違った。 もちろん以前見たLIVEもすごく良くて忘れられない。その2回がイズヤングフェス、子だぬき音楽祭という素晴らしすぎるお祭りだったからなおさら忘れられない。 でも今回はいつにもまして心にどん!と来るようなLIVEだった。 自分でもなぜそうなったのか考えてもよくわからない。 特に良いなーって思った所があって、momo-seiの演奏でフジ久のみなさんが出てきたあのシーン。あのシーンが自分的にはすごく興奮した。 演奏してるとこであの曲の場面とかじゃないのか!って思うかもしれないが自分が見たあのシーンはフジ久だから成立した最高のシーンであり、あの瞬間はあの日しか生まれなかった気がした。違う日にまた同じ状況になっても生まれない気がするし、同じような気持ちにならないって自分はそう思います。 登場しただけでそうなるなんて、、今日は何か違うんだって体で直感的に感じたのかなあ笑
最後のフジ久&ハンバートハンバートもすごい良かった!ハンバートの2人がフジ久と共に一緒に歌って、騒いでる姿がとても素敵だったし、フジ久とハンバートが同じ場所で同じ曲を歌ってることが最高だった。 また見たいって思ったし、またするんだろうなってなんとなく思ってしまった笑
てつさんのラーメンもすごくおいしくて伊豆にまた行きたくなったりもして、広島の絶滅危惧種のだいすけさんと話をして広島にも行きたくなったりでこの一日でいろんな人と関わりを持てたのも嬉しかったです。 何書いたかよくわからないし、まとまってないけど高校生以来のブログおわり!笑

さて、12月8日、東京にいってきました。目的はフジロッ久(仮)のツアーファイナル。 とにかくとにかく素晴らしかったと思う。 この日の対バンにはハンバートハンバートと小西康陽。すごい!。さらに飛び入りアクトとしてmomo-seiでした。 LIVEだけではなく、出店もあってヤングというバンドのフロントマンの高梨てつさんがしているラーメンだんす。広島からきたトンガリ洋品店絶滅危惧種などその他にも出店が複数ありすごく楽しめた。 なんかどこから書けば良いかわからないんだけど イベント全体がフジ久色というかそこしかないという空間がまさにできていた気がする。 出演者も出店さんもお客さんも、フジ久の良いプレッシャーを感じながら楽しむ場所を作っていた と思います。
ハンバートハンバートは松江で見たときよりも全く違っていて、チャレンジしてる気がしたし松江で見たときは透き通って心地よいハーモニーの印象だったけど、この日見たのは心熱くさせるパンクのようだった。後藤さん(たぬき音楽祭の主催者)、ふじわらさんがいってたことがなんとなくだけどわかった。これがハンバートハンバートなんだ!と思ったし、この日だからこそ本当の姿がわかりやすく自分の目に見えた気がした。 ハンバートが好きな人にこそぜひこの日のLIVEを見て欲しかったなあーと思う。
小西さんのDJにもしびれた!あの小西康陽さんがオープンからDJをしているという贅沢さ笑 しかしお客さん注目しているかと思いきやステージを見て完全に興味なし、、。こんな感じなのか、、とちょっと残念に思った。 でもそんな心配は必要なかったと今思う笑 だんだんとお客さんの顔が小西さんのDJブースに注目し始めるのだ。そして最終的には会場のほとんどが小西さんに注目している。その光景にしびれた!別に全員踊ってるということじゃないんだけど、次は何流すんだろうわくわくする!っていう気持ちが会場から伝わる空気になっていた。 小西さんのDJはとにかく気持ち良い! あと小西さんが最後にフジ久を紹介してるとこはすごく嬉しくなってしまった場面である。
フジ久の前にはmomo-seiか飛び入りアクトとして登場。全くの余談ですが小西さんのオープンDJで一人楽しそうに踊っていた方だ!ってステージにmomo-seiが出てきたときにふと思う笑 momo-seiはふじわらさんのおすすめのユニット。自分も数回聞いたことはあったけどライブは初めて見た。momo-seiの2人が常に向き合って何かその時のその場を全力で楽しんでいる姿がすごく印象的で、出演者の中で1番この場所、時を楽しんでいるんじゃないかと思うくらいに自分には映りました。 しっかりCDとTシャツも購入しました^ ^
そしてフジロッ久(仮)。 本当に自由でキラキラしていた。「おれたち成長してんだよばかやろう!」って投げかけているような、、まだフジ久ライブ3回目の自分にもそう見えた。そのくらい感じるものが以前見たときより違った。 もちろん以前見たLIVEもすごく良くて忘れられない。その2回がイズヤングフェス、子だぬき音楽祭という素晴らしすぎるお祭りだったからなおさら忘れられない。 でも今回はいつにもまして心にどん!と来るようなLIVEだった。 自分でもなぜそうなったのか考えてもよくわからない。 特に良いなーって思った所があって、momo-seiの演奏でフジ久のみなさんが出てきたあのシーン。あのシーンが自分的にはすごく興奮した。 演奏してるとこであの曲の場面とかじゃないのか!って思うかもしれないが自分が見たあのシーンはフジ久だから成立した最高のシーンであり、あの瞬間はあの日しか生まれなかった気がした。違う日にまた同じ状況になっても生まれない気がするし、同じような気持ちにならないって自分はそう思います。 登場しただけでそうなるなんて、、今日は何か違うんだって体で直感的に感じたのかなあ笑
最後のフジ久&ハンバートハンバートもすごい良かった!ハンバートの2人がフジ久と共に一緒に歌って、騒いでる姿がとても素敵だったし、フジ久とハンバートが同じ場所で同じ曲を歌ってることが最高だった。 また見たいって思ったし、またするんだろうなってなんとなく思ってしまった笑
てつさんのラーメンもすごくおいしくて伊豆にまた行きたくなったりもして、広島の絶滅危惧種のだいすけさんと話をして広島にも行きたくなったりでこの一日でいろんな人と関わりを持てたのも嬉しかったです。 何書いたかよくわからないし、まとまってないけど高校生以来のブログおわり!笑
