外は雨だし庭に花も少ないから 画像無しのブログといってみよう
コマーシャルで「血液ドロドロ」とか 「血管カチコチ」なんてフレーズをよく目にします
「血液サラサラ」もありますね
でも 実際それがどんな血液なのか自分の目で見た人は少ないのでは?
それなのに結構説得力があるようです
それから オリンピックの中継で気になったのは 視聴者からのコメントにしばしば登場した「鳥肌がたった」
これは元々寒さや恐怖によっておこる現象を言ったような?
今は 感動して・・・・・と良い意味での使用が市民権を得ているそうです
年寄りのぶつぶつ もう少しお付き合いください
「がっつり食べる」 「まったりする」・・・・・・感じは分かるけれど 個人的に好きではありません
まだまだあるけど いちいち目くじら立てるのは意地悪婆さんになった証拠でしょうか