
どんどん繁ってしまいます。枝を払って涼しくしてやるのも一仕事です。
「十二単」の隙間から青い涼しげな花が顔を出しました。「ロベリア」です。こんな所にと思うほど意外な所に種が飛んで花を付けています。もともとはイギリスの
お土産に戴いた種なんですよ。毎年咲いてね。

6月ですからきれいな紫陽花が沢山のブログを賑わしていますね。少し趣向を変えてこんな花をアップしてみました。紫葉の「オキザリス」です。放っておいても
毎年生えてくる丈夫な花ですが赤紫の葉とピンクの花の組み合わせが上品な感じです。
毎年生えてくる丈夫な花ですが赤紫の葉とピンクの花の組み合わせが上品な感じです。
度々しどけない格好をお見せして御免なさいね。僕がしばしばお隣のIさんのおうちにお邪魔しているのは花子ママも知っていたけれど、そのIさんのブログで僕の
お隣での行状がばれてしまった。家でも寝ているのにお隣でも自分の家以上にくつろいじゃって居たんです。写真までいっぱい撮ってもらってもうママは
やさしいIさんは運動してるって言ってくれてるけど、ママには熟睡してるとしか見えないってご褒美どころかお尻ペンペンでした。
お隣での行状がばれてしまった。家でも寝ているのにお隣でも自分の家以上にくつろいじゃって居たんです。写真までいっぱい撮ってもらってもうママは


梅雨半ば
2006年06月19日 | 花

「墨田の花火」です。清楚な中にも少し華やかさが有るように思いますが、先日の
大雨で頭を垂れてしまっています。私はどうも紫陽花を咲かせるのが下手で、毎年
花数が少ないのです。線路際や川べりで葉が見えないほど花をつけているのを観ると、それほど手入れされているとも思えないのに「どうして?」と思ってしまいます。



丸つぶれです!

ベコニア
2006年06月14日 | 花
このところ、ブルー系の花が続きましたし、ワールドカップで侍ブルーも初戦負けしてしまったので少し色調を変えてピンクの花に登場してもらいます。八重咲きの
ベコニアです。健気にも戸外で冬を越した元気者です。艶のある銅葉もきれいでしょう?
ベコニアです。健気にも戸外で冬を越した元気者です。艶のある銅葉もきれいでしょう?
葉っぱに白い斑が入るがく紫陽花です。もう30年近く我が家の庭に居座っています。手毬咲きのも可愛いけれど、清楚ながく紫陽花に心惹かれるこの頃です。
孫達が住むサンクトペテルブルグは、今タンポポやチューリップの季節だそうです。そして白夜、日没は夜の12時ごろとか
世界は広いですね
孫達が住むサンクトペテルブルグは、今タンポポやチューリップの季節だそうです。そして白夜、日没は夜の12時ごろとか


少しずつ蒸し暑くなって来ました。はっきりしない空模様の元、インパクトのある
ブルーの花が咲いています。メドウセージです。好き嫌いはあると思いますが強い香りも有ります。この時期、チェリーセージやアメジストセージそしてラベンダー等のハーブたちが花をつけています。紫陽花たちは満開までもう一息です。
ブルーの花が咲いています。メドウセージです。好き嫌いはあると思いますが強い香りも有ります。この時期、チェリーセージやアメジストセージそしてラベンダー等のハーブたちが花をつけています。紫陽花たちは満開までもう一息です。
