Mythosさんがレストラン「馬車道」を知らないというので
そのよさを伝えるべく、連れて行って来ました。
今回出迎えてくれたのは赤い制服の人で、紫色好きな自分としては
ちょっと期待外れでがっかりしていたのですが、
その後姿を見た瞬間、その赤いリボンが黒髪に映える様子が
「・・・かわいい・・・」
思わずつぶやいてしまいました。
服装としては自分の中では紫色に優るものはないのですが、
リボン部分を考えたときには、紫色の上品さとはまた別に、
赤色のかわいらしさもまたこれはこれでアリなのかな、
と感じました。
Mythosさんもまた同様に感じていたらしく、
その赤いリボンを見ては、なにやらよくわからない
ゲームのキャラクター名らしき人名をいくつかつぶやきながら
ニヤける姿が印象的でした。
店員はその赤い制服の人だけでなく、紫色の人もいたので
共に堪能でき、大満足でありました。
Mythosさんも同じく楽しんでいたようなので
とりあえずこのミッションは成功だったのかな、と思います。
ちなみにその赤い制服の人の名札にはチーフなんとかとかいう肩書きが
書かれていたので、紫色は普通のアルバイトの人で、
赤色はそんなベテランな人(属性的には“お姉さま”or“先輩”or“上級生”か?)
なのでしょうか。
しかしそんな赤い制服の“お姉さま”も
何もないところでちょっとつまずいたり、
ドジっ娘属性も兼ね備えていらっしゃったので
なかなかに「萌え」でした。