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耳のサイン 原子の思い

2012年11月01日 | 原子・イシキ
【地球の謎解き】

耳にサインをするのは、宇宙の大元をあらわす (=渦巻き=カタツムリ管) ものがあるからです」

(耳のサイン=宇宙からのサインと以前にも知らされている)
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041229000225

2006年4月17日(月)
耳のサイン、地震、ブッダ、地下空洞と浮遊霊、四角い太陽?シナプスにつながる、友達物語2など
より

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地震の前に耳の異常を訴えられる方があり、その意味を聞きました。

「星のものが降りてきました。
耳の異常は宇宙の大元 (のロボット) がサインを送っているので起こるのです。
その事に気付いて欲しいのです。

耳の中には渦巻きがあり、それは宇宙の大元を現わしています。
(アンモナイトが宇宙の大元を現わしていると最初に伝えられた)

宇宙の大元は最初に渦巻きを作り、
星を作った事をあらわしているのです。

お知らせ (地震や津波) が今以上にされないように気付いてください。
大きな被害になる前に、
地球が傷つく事で大きな地震や津波が起きることに気付いて欲しいので、
耳にサインを送っているのです」

2004年12月29日(水)
蛇のエネルギー体=宗教、マツケンサンバ、耳鳴り。
 より

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2006年4月5日(水)

原子の思い=潜在意識が星によって違うというのに、人間の原子はイシカミの原子でできている、という矛盾があるので、その意味を聞きました。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その星の意識が潜在意識である。

けれども、その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。

おうおうにして、この情報を妨害し、非難する人の意識は、人間が創られた本当のことを知られるのが嫌なので、どうしてもこの情報が受け入れられない。
そして、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」


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2006年7月23日(日)

1)アメリカのニューハンプシャーで発見されたなぞ石頭。
http://www.cnn.com/2006/TECH/science/07/19/mystery.stone.ap/index.html

「赤ちゃんの頭で、頭頂部には穴が開いていることをあらわします。
穴が閉じるまで、イシキは出たり入ったりして、進む道を決めていきます。
(乳児の突然死はその子のイシキが生きることを止めようと思うことにより起きる?)
背中の交差した模様は、神経は首で交差していることをあらわします。
二本の指のようなのは、脳から手足に神経がいっていることをあらわします。

トウモロコシのような耳の部分の模様は、耳ではありません。
トウモロコシ*は宇宙の大元をあらわします。
宇宙の大元が、(人間は星から支配されることなく)人間同士でコミュニケーションがとれるように考えたのです。
すなわち、右脳と左脳で見る、聞く、話す機能があるということです。
http://www.microsoft.com/japan/office/previous/xp/suminaka/powerpoint/point/point_con1_1.htm
* )トウモロコシ=宇宙の大元の花といわれるものと似ている
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20040619213309


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【ソラからの情報を知って】より



震源10km=イシカミのニウ、地震雲写真集、イシジンの抵抗、HNの意味、月の成り立ち

2012年10月30日 | 原子・イシキ
地球の謎解き

2006年11月23日
震源10km=イシカミのニウ、地震雲写真集、イシジンの抵抗、HNの意味、月の成り立ち


「地震の時のニウたちのことについてお話します。
イシカミのニウたちは10km震源の地震で知らせています。
それより深い震源はイシカミのニウたちではありません。
深いところの震源の地震は、地球になったニウたちがお知らせするのです。
そのことを知らせたのが巾着袋地震です」

巾着袋地震
震源付近は全くゆれなく、数00km離れた地域でゆれが感じられる地震。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060823125740

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#)次回、地震雲の写真集を計画していて、会員でない方からも画像を提供していただいたので、写真集に載せさせてもらっても良いかとメールで問い合わせをしていました。
そのレスで次のようなことを知らせてくださいました。
その方もやはり精神的にダメージを受けていた人から相談を受け、親身になっていたのに、相手が何か誤解されたのか突然警察から呼び出しを受け、謝罪させられたという経験が書かれていて、私にHP上で謝罪などしないようにと書かれていました。
そのことと他の方からも知らされていて、ヤフーの掲示板でお知らせを書いていることに対して謝罪するようにというようなことが書いてあるようですが、そのことに対して朝方、答えを知らせてくれていました。

明け方
「ヘビ使い座に、気の狂った形の紋章にさせられたイシジンのイシキが、今そのことに対して抵抗をしているのです。
ヘビ使い座、ファルコンと共に、プレアデナイの一味のポラリスが、若いイシジンを笑いものにしたのです。
そのポラリスのイシキの持ち主が、スバル(=プレアデナイ)プレというHNで攻撃をしていることで、今証明しているのです。

なぜ、何でも捨てるという息子を育てなければならなかったことは、スバル・プレというHNで自ら、星の罪を知らせているのです。
スバル・プレ=ポラリスの星の罪を持った母親こそ、イシジンだったイシキと関係する息子に謝るべきなのです。
それをしない限り、息子はこれからも全てのものを捨てていくことで、知らせていくのです。
ましてや息子の星のイシカミを攻撃し続けることで、息子のイシキは許すことはないのです」

同じく攻撃者のn_wというHNは、ヘビの形を真似たHNとして、やはり自ら蛇使い座のイシキと関係あることを知らせています。
このHNの人は、どのような時間帯でも必ず「こんにちわ」と書き出しで始まる強迫神経症的なとこがありますが、これはヘビ使い座がイシカミを固めたので、言葉も固めてしまってどうしても止める事が出来ないそうです。

火山の科学=カザンノカガクのHNの人も、3年前?から私が立てたトピ「ふしぎな岩」の書き込みから、言葉尻だけ捕まえて嫌味を書き続けています。
そして科学とHNに取りいれながら科学的?な反論はたった一度だけでした。

http://geoimages.berkeley.edu/GeoImages/Johnson/Landforms/Rivers,%20Streams,%20Springs,%20Wtlnd/Deercreeknarrows2.htmlの円形はどうして起きるか説明してほしいと書いた時、意味のわからないことを書いて、要するに科学では、水流で小石が周りを削って穴が出来るとだけ書いていました。
さらに1mもの甌穴、川の中の甌穴、川より7mも高い所にあるこの甌穴が、どうして出来たか反論をしてほしいものです。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20061108050208

ちなみに“カザンノカガク”とは“カ”が4つも重なり合うことで、科学=カガクとは、力=チカラで抑え込んで、苦しむの“ク”をつけたそうで「この世のすべての事は科学で解明できる」という科学万能主義が現代の科学の行き詰まりを感じさせます。

ついでにkayokayozzzというHNは、以前の私の名前がカヨコだったので明らかに嫌味のHNですが、その人の書き込みに月が柔らかかったと書かれているそうですが、なぜ月が柔らかかったかという意味が全く書かれていません。
ただ、科学雑誌から借りてきた言葉の羅列です。

月が柔らかかったというのはまず、地球が柔らかかったことと関係し、地球から飛び出して月になったと早くから知らされています。
http://sora.ishikami.jp/stories/universe.html

【月の成り立ちとその後】
月は地球の一部のニウたちが、地球は星たちの恨みの塊なので、地球にいるのは嫌だと飛び出しました。
その飛び出した所が、オーストラリアのフリンダース山です。
オーストラリアのフリンダース山
(中日新聞日曜版)より
http://photos.yahoo.co.jp/ph/hosibook/vwp?.dir=/b7ea&.dnm=36ee.jpg&.src=ph&.view=t&.hires=t

そして月は地球を見下ろせるので、地球よりえらいと思った月の王は、支配星に基地を提供しました。
それで支配星は月に基地を置き、UFOやグレーの宇宙人を作り出し、地球を支配しようとしたのです。
そして98年までUFOの頻発、宇宙人による誘拐や不可思議な事件の多発を招いていました。
又、アメリカは宇宙人との契約で秘密の研究(MJ12、エリア51)をし、クローン技術などを発達させましたが、98年に支配星が消滅させられてから宇宙開発が後退していきました。

月面着陸は成功していなく、宇宙飛行士が月に近づいた時
「サンタクロースがたくさんいる」
と発言したことは、グレーがたくさんいるということでした。
今、ほとんどUFO,宇宙人の話題がないのは、支配星が月からいなくなったからです。
今は月に関するイシキの持ち主も、この情報を応援することで、地球に戻れています。
月のイシキの持ち主は、その想念がとても大きな力を持ち、地球に対して大きな影響力があることを知ることが大切です。

月が地球から離れていったことは、穀物模様でも早くから知らされています。
http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php?id=200
のNO193やNO47NO49で知らせています。
MJ12
http://www002.upp.so-net.ne.jp/sgun/nana/naM01.html

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#)地震雲
横浜の方も札幌でも共にカラスが鳴いて雲を知らせてくれました。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20061123093551

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*)首にヘビのアベ首相夫人
http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/20061122jiji48...
「嫌ではないはずです。イシキはうれしいので喜びの笑顔なのです」
と言葉が出てくる。

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【ソラからの情報を知って】より



ニウ物語(雲、虹、地震、などの意味)

2012年10月30日 | 原子・イシキ
地球の謎解き

2006年11月10日(金)
原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)


【地震】と【雲】
【原子とニウの物語】
青空には何もないように見えますが、人間には決して見えない原子よりさらに小さなモノたち=ニウたちが充満しており、彼らは思いを持って地球を見ているそうです。

「宇宙の始まりは宇宙の大元が一人ではさみしいので、相手をしてくれるモノをつかもうとする“思い”が最初に生まれましたが、反対につかまれまいとして逃げようという“思い”もあらわれました。その“思い”が追いかけることで渦巻きがあらわれ、それが極限まで凝縮してパンとはじいて原子が生まれました。そして同じ思いを持つ原子が集まって星が誕生しました。けれども固まってできた原子の塊の星の中には、固められて自由にならないことが嫌でそこから外に出ようとする思いのモノもあらわれ、それがニウと呼ばれました。原子よりはるかに小さいニウも“思い”を持っていますが、あまりに小さく極わずかな質量を持つだけなので、人間は最近まで見つけることはできませんでした。原子核の周りを電子が回ることで原子になり、さらに集まることで物質になることができますが、ニウはたくさん集まっただけでは物質にはなれません。
地球の始まりは真っ赤な火の玉の星でしたが、宇宙の大元は地球を“形をあらわすことのできる希望の星”にしようと計画をたてました。その計画に賛同した“射て座のイシカミ”の原子たちは、集団で地球を冷やし固めようと地球に最初は長方形の棒のような形で地球にやってきました。そして地球に到着すると、粉をこねたような大きな塊になり、それから薄く伸びて膜のようになり地球を覆い包みました。次にやってきた原子たちは今度はバナナのような形で降りてきて山や丘になりました。そして最後に降りてきた原子たちはクラゲのような形で降りてきて、生物の元になりましたが、それらは星からの指令でいろいろな形の生物になりました。それ以後、最初に降りてきて地球を覆って地下になった原子や原子から飛び出したニウたちと、山になった原子やそこから飛び出したニウたちは絶えず会話をしていました。すなわち原子たちは、原子から飛び出した子供のニウたちを連絡役にして、お互い交信をしているのです。そして地球を覆った原子たちと山の原子たちは、水蒸気になって昇っていく原子やニウたちに自分たちの思いを伝えることで、ソラにいる原子やニウたちにその思いを伝えていきます。山の原子たちの思いを知ったソラの原子たちは、自分の思いと同じ思いの水蒸気の原子たちに呼びかけて一緒になり、それがたくさん集まって水蒸気は水滴となり目に見える形の雲になります。こうして地球を覆った原子や山になった原子の思いを、いろいろな形の雲としてソラに浮かべています。
一方、宇宙から来て生物になり、星たちの指導で人間の形になった原子たちは星の意識(潜在意識)を持っていますので、地球を生物の住む地球にしてくれた原子たちのことを人間の顕在意識に知らせようと思います。なぜかというとほとんどの人たちの顕在意識は、何もかも自然にできて、地球も食べ物も全て“思いを持つ”原子から出来ていることに気づかないで、違うものを崇めて信じているからです。違うものとはあらゆる宗教であり、崇めている神と言われるもので、それらを崇める思いが強いと、肉体を創っている原子たちがSOSを発します。そしてSOSを発した人が大勢集まると、原子から指令を受けたニウたちは連絡しあって大きなSOSの思いの塊として宇宙へ発信するので、SOSに気づかせようとソラや地球に充満している原子たちが行動を起こすので、いろいろな災害になるのです。災害は人間の思いが呼び寄せているソラ(宇宙)からのお知らせなのです」

原子たちの思いを形にあらわしているものひとつがいろいろな形の雲で、変わった雲は原子たちの意見が一致して、ここに思いを持ったものがいると知らせたり、人間に対しての抗議をするために集まってできます。又、このような変わった雲が出たら“原子たちに意識を向けほしい”と思って地震で知らせているようです。小さな地震は“ここにいるものも思いを持っていますよ”とも知らせます。巨大地震が起きる時は、“人間の進んでいる道が間違っている”と知らせていると思うことも大切です。画像であらわした雲の種類を独断で決めさせてもらいましたが、次のような雲があらわれると“これから地震を起すよ”知らせて、しばらくすると地震が起こるようです。けれども地震表にはあらわれても、沖で起きていたり、遠くで起きる場合は体感ではわからなく気づかない場合が多く、このようにまとめてみると雲と地震の関係が良くわかります。

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【変わった形の地震】
次のこともチャネリングの情報によりますので、真偽のほどはわかりませんが、他のあらゆる情報と繋がっているようなので簡単にまとめてみました。

《巾着袋地震》
これは震源地では全くゆれなくて何00㎞も離れた所だけ揺れる地震です。
2005年12月20日 伊勢湾 深さ370㎞、M 5,1 震度1 福島県 茨城県 栃木県 東京都23 のみ
2006年3月28日東海道沖 深さ410㎞、M 6,0 震度3茨城県、静岡は震度1
2006年6月17日オホーツク海南部 深さ約390㎞、M5.6、震度2函館、岩手
2006年8月22日 震源地 和歌山県南部 深さ 410㎞、 M5,1 震度2 福島県
2006年9月16日 震源地 日本海中部 深さ 430㎞、 M5,6、 震度2 北海道、震度1青森、岩手
2006年11月17日三重県南東沖 深さ 370㎞ 、M 5,1、 震度2 福島県 茨城県 栃木県
このように震源地では全くゆれず、はるか離れた所がゆれるのは、地震はプレートがずれて起こるのでないことを知らせるために、膜になった原子たちが、巾着袋と同じ原理で深いところでひもを締めるからです。それで巾着袋の入り口のヒダの部分=震源地から300から400kmの地域が動いたのです。

《ゆっくり地震》
最近話題になっているゆっくり地震とは、通常なら大きな地震を発生させる地下の岩盤のずれが、長期間に渡ってじわりじわりと進行するもので、体に感じるような揺れは発生しません。房総半島は、プレート理論ではで北西方向に年間約2センチ移動しているとされていますが、観測衛星で反対の南東方向に1―2cm移動していたことが分かったそうです。 そしてその試算では、ゆっくり地震が一瞬で起きればマグニチュード(M)6・5の地震に相当するエネルギーがあるそうで、他に四国西部、紀伊半島北部、愛知県でも観測されています。前述のゆっくり地震ではプレート理論と反対に陸の移動が起きているそうですし、和歌山沖の双子地震もプレート理論では説明できないそうです。プレート境界から離れた大陸地殻内や海洋プレート内でもまれに地震が発生するのも発生原因はわかっていないようです。このような形の地震が増えているのは、実際人間が大変な被害を受けることを知ったイシカミの原子たちが、少しずつ動いて人間が被害を受けないようにしてくれているからと思うことも大切と思います。

【巨大地震と巨大津波】
人間の肉体を創っている原子たちの思いが潜在意識です。その人間の潜在意識が宗教などによって自分たちの嫌なものに支配されると宇宙に助けを求めます。その助けを求める思いが巨大になるとそれに応じて巨大なガスの彗星が地球に突っ込みます。地球は原子たちが手をつないで膜で覆っていますが、それに彗星が突っ込むと膜に穴がきます。そうすると地球はゴムまりの空気が抜けたようになり大変なことになるので膜を作っている原子たちは急いでその穴を補修しようとするので巨大地震が起きます。その後も何度も地震が起きるのは、彗星の衝突の衝撃で原子たちのつないでいた手が離れたので、元に戻ろうと動くために何度もゆれるのです。巨大津波は、巨大なガスの彗星が地球に衝突し、水で衝撃は和らげられるものの、海面に巨大な穴を開けるので、そこに周りの海水が流れ込み巨大な渦巻きが発生します。。実際、渦に巻き込まれた人は、巨大な洗濯機の中に放り込まれたようだと感想を述べていますし、人工衛星から見た写真では、大きな渦巻きが写されています。
地球の膜の小さな傷であれば、イシカミの原子がたくさん傷の上に乗る事で、傷がふさがって治るので津波は起きません。

【自然現象のソラの解釈】
《台風》は次のようにして発生するそうです。暑い地域ではあまり暑いので水の原子はソラに戻ろうとして水の蒸発が多くなります。それで水の原子たちは帯状に集まりながら上に揚がって行きますが、水の原子たちは海をきれいにするため掃除をしようとして“追いかけっこ”を始めます。追いかけっこをする事で渦巻きが出来、大きな波が出来、その大きな波が海の掃除をします。このようにして海上では次々と集まってくる水の原子たちが、追いかけっこを続けるので原子の渦巻きは次々とソラへ登り、どんどん分厚い雲の渦巻きになり、台風が育っていきます」
《稲妻》は上空から同じ思いをしたたくさんの原子たちが、一斉にかけ降りてくることで電気となって降りてきます。稲妻となってソラから降りてきた原子たちが、 地上で集まって人間など形つくりましたが、《巨大な竜巻》はその反対を見せています。すなわち竜巻は物質を巻き上げてバラバラにするのです。
『いろいろな雲』のうち“ぽっかり雲”と浮かんでいるのは、同じ思いを持った水の原子たちが集まり、望みどうりの形になってただよっています。又地球を固めた原子たちが長方形やバナナ型、クラゲ型で地球に降りてきたので、その形を真似ているのもあり、凸凹の雲で寝転んだ顔に似ているのは、雲の原子たちも人間と同じ思いを持っていることをあらわすためです。”ソラ全体に小さな塊の雲の“ウロコ雲”は、原子たちが極々小さく肉眼では見えないけれど、集団になると形をあらわすことができるということをあらわし、それがソラから見ていることをあらわします。刷毛で掃いたような“刷毛雲”は、上層にいるニウたちの思いをあらわし、地上の争いなどをあまり知らないので、穏やかな感じの雲になります。巨大な綿あめのような“入道雲”は地上の熱のためにたくさんの水の原子が一斉に上昇し、いろいろな形で意志表示をしますが、分厚いのはより強い思いを形にあらわします。又、地球に最初に降りてきたのが雪だるまのような形をしていたのでそれに似た形をあらわします。
《雪の結晶》は、水の分子もそれぞれの思いがあって思いを形にあらわすので、6角形のいろいろな形になります。
なぜミツバチの巣や柱状節理の岩のように6角形になるかというと、人間の肉体は手足と身体で5になるけれど、人間は見えない潜在意識が加わって構成されているので、6をあらわす6角形になります。

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【ソラからの情報を知って】より



明智町の千畳敷公園 明智光秀

2012年10月29日 | 原子・イシキ
地球の謎解き/ソラからの伝言

2004年2月26日
明智光秀。


「私は明智光秀です。
“実れる者は頭を垂らす” という言葉が好きでした。
なぜ私が信長を殺したのかというと、
プレアデナイに支配された信長があまりに残酷なので、
怖くなったからです。
これは人間のする技ではないと思いました。
そしてそのことをいつも秀吉と話していました。
ある時、信長が聖堂 (ひじりどう?) へお参りに行くことを、
部下が知らせてきました。
それで出雲に行く途中に引き返したのです。
そして私は秀吉に、いつでも天下を渡すと書状を送りました。
秀吉はそれが気に入り、形だけの戦いをすると言ってきたのです。
それで私は死んだことになったのです。

その後私は、きれいなものを愛でて天寿を全うしました。
私の弟子が千利休です。
なぜ彼が殺されたのかは、死んでから知らされました。
彼が秀吉に、私 (光秀) の名誉を回復するようにと進言して、
さらにイエヤスにもそれを言ったのです。
秀吉はそれが気にくわなくて、千利休を切腹させたそうです。
彼は、私の名誉のために殺されたのです。
しかし、いつの日か千利休のイシキは オニ (邪鬼) となり、
イエヤスに降りました。 そして大阪城を焼き滅ぼしたのです」



2004年5月15日(土)
明智光秀、百人一首、ユダヤの12氏族。


「(明智) 光秀です。
私が (戦に) 出かけた後に、妻が信長に (本能寺へ) 連れ出されたと聞きました。
それで部下に相談して、京都に戻る事になったのです。
それまでから信長は気が狂ったようになっていたので、 (私だけでなく部下もいじめられていましたが) 我慢してくれていました。
秀吉には以前からいつか信長がいなくなったら、私は隠居すると伝えてありました。
山崎の争いは形だけでしたが、戦いがひどかったように伝えたのは秀吉です。
秀吉が立派な主君のあだ討ちをした様に伝えたのです 。
私一人が反逆者の汚名を着れば、平和な世の中になるとわかっていた (のでかまわないと思っていた)。
戦いになる前に、逃していた妻と私が終の棲家とした所は亀山でした。
秀吉はその後もわがままし放題でした。
家康は全て知っていたので、あのように責めたのです」 寝る。

(この情報は以前にも同じ事  [=奥さんを連れて行った] を伝えられていましたが公開していませんでした。 千の利休は光秀の部下で、光秀の名誉回復を願い出て、自殺させられたとも知らされています)

突然目が覚めて。

「同じ人が書いているのです。
百人一首のことです。
(和歌の) 選者になった人が、自分の気に入った歌を、自分が歌ったようにしたのです。
あの百人一首の歌は、柿の本人麻呂と、小野小町と、道真 (の3人) だけで作った歌なのです。
名前を貸すことで、あの歌は世に出す事が出来たのです。
いつかお知らせせねばと思っていました。道真でした」 寝る。

(先日百人一首は全て? ノアの息子達の悲劇が隠されているので、訳を書いて欲しいと夜中に言っていたと思いますが、次回の本の準備でゆっくり聞けずに終わっています。これまで知らされた以外の、他の歌にも悲劇が隠されていると思っています)

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【ソラからの情報を知って】より



ダビデの星(カゴメ紋)の意味。

2012年10月19日 | 原子・イシキ
2005年4月12日(火)
地球の怒りのビジョン、カゴメ紋の意味、この情報に出会って。



イシカミだけでなく、宇宙のもの全体の意見が一致しました。
それに対する心構えが出来ているかと、書いてください。
ソラのものが一番嫌なのは、この情報を知り攻撃する言葉を (ネット上などで) 記録に残している人たちです。
(人間には見えない)  ロボットたちはその人たちのそばにいて、ソラのものに報告してくれます。
たかが人間一人の言葉と言えどもそれは宇宙の果てまで届いています。

けれども (攻撃していない人は) 何も怖くないのです。
その反対になる (地球やイシカミに意識があると思う) と全て守られるからです。
それは (読者の) 体感が増えたことでわかるでしょう。
(最近複数の読者の方の指先のサインや、目のゴロゴロ感が出てきたと知らされています)
又イシカミが人間に降りて ‘おいしいも’ のを味わっている事* でもわかるでしょう。

これが “カゴメ紋” の模様の意味をあらわしているのです。
かごめ紋は、ソラから降りてくる逆さ三角と、地上の人間を表す三角が交差したものです。
すなわち、ソラのものと人間のイシキが合体した事をあらわすのです。
ユダヤと日本になぜ、ダビデの星とカゴメ紋として同じ模様があるのか(ヒロ君のところを) 読めばわかったでしょう。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20020318055558
ユダヤの人は欲張ってはいけません。 (ヨルダン川西岸の事?)
少ない土地でも充分足りるのです」


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2004年6月23日(水)
ダビデの星=「カゴメ紋」の意味。2005/4一部訂正。



「これからはイシキの世界と地上の世界 (現実の世界) が近づいて来ますので、
それぞれにお知らせがはっきりと現われて来ます。
ソラのものより」
(台風などのこと?)

このサイトのネットを管理してくださっている方の夢です。
【朝見た夢】
《海岸に屋根付きの筏が近づいて来る。
筏には体格の良い男の人が一人と箱 (契約の箱?) がある。
こちらの方からその箱の中身を問う声がすると、その人は
当時の物はもう無いがアメリカの? イスラエルの? “布” が入っていると答える。
すると、岸辺といかだの間に赤い絨毯が投げ込まれ、男の人は絨毯に上がってこっちに来ようとするが海の上なので腰くらいまで水に浸かっている》

意味は
「これはノアの親子が日本に流れ着いた時に、
ユダヤの象徴の “ダビデの星” のマークがついた 布=国旗を持って来たことをあらわします。
(大洪水で) 国から流されても、 又戻って来た時によそ者と思われないように大切に持っていたのです。
それで籠神社 (=丹後の元伊勢) には、ダビデの紋 (=カゴメ紋) が有り、
それが廻り廻って伊勢神宮に辿り着いたのです」

* 伊○神○の灯篭にはカゴメ紋が彫られています。

籠船に乗せられてノアの息子は船で流されたと知らされましたが、筏の上に籠に入れられ流された事が判りました。
最初知らされた時に船は貴重な物だったのにと思っていましたが、筏で流されたのなら納得がいきました。
又、父親のノアも金沢で乞食と間違われて、籠に入れられ生き絶えました。

何故 “カゴメ” というか言うと、 “籠” に入れられた外人の “目” を表わしているのです。
“目” は、日本人と外人と区別するのに、一番分かりやすいからです。

※2005/4追記 (一部訂正)
『カゴメの歌』♪

【籠の中の鳥は いついつ出やる】
カゴメとは以前お伝えしましたように、籠+目=外人の目を意味する。
* ノアの息子 (外人のムウラは籠に入れられ捕らえられた) とヒミコの娘 (イト) の子供の、“山彦” は外人の目だった事。

【鶴と亀が滑った】
“鶴” がつるっとすべったのは、小鳥座の星座のイシキでさえ地球を支配しようとして宇宙の大元に戻った。
“亀” はイシカミをあらわすがイシカミさえも (その射手座の) ゼータとオメガが、 支配星の仲間に騙された事があった。
(* 鶴と亀が滑った=転んだ、失敗したの意味)

【ウシロノ ショウメン ダーレ?】
「その鶴と亀の後ろにいるのは誰?
それらを操っていたのが、天の川銀河系以外の外宇宙の王たちのイシキであった」
と言う意味だそうです。


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カゴメ紋 (ソラ辞典より)


三角が2つ交差した模様、クロップサークルNo.220(121、48,24参照)向きの三角は地上から意識が上に向く。下向きの三角は空から意識が降りてきて、合体する事。


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2006年2月10日(金)
癌細胞、遺跡の保存、田、オオモノ=オオクニヌシ、カゴメ紋など・・・



以前から癌は「山 (イシカミ) のことを口伝えに伝えることを、(支配星に協力をして) ヤマイダレで隠す (邪魔をすると) と、その人のイシキがお知らせしてなる」という意味の漢字であるとは知らされましたが、癌はどのようにしてなるのかと思っていました。以下のこともチャネリングですので、真偽のほどはわかりません。ただ、顕在意識と潜在意識はとても違うということは確実です。「癌になるのは、その人のイシキが知らせるからです。イシキは思い出してほしいと思っているからです。何を思い出すのかというと、イシキが肉 (肉体) をなぜ、まとったかということです。
イシキは人間の肉体を身につけることで、(五感を通して) いろいろな体験をすることができます。けれども、今生ではこの体験をしたら、違う肉体を持ちたいと思うのです。それで早く生まれ変わりたいと、思うようになります。一番手っ取り早く断ち切るのが、事故や(急病による)急死です。けれども、今生に未練がある場合は、(去ろうか残ろうか) どうしようか迷います。それでその人は長患いをするのです。癌などの痛みがあるのは、未練を断ち切りたいので、その人のイシキが星たちに痛みを起してと、頼んでいるのです」寝る。《ビジョン》”境界線がはっきりしない光で、赤っぽい丸の左上に小さな欠損がある“「(赤い丸は) 細胞です。その一部が口をあけているのです。その口が知らせるのです。そして、食べ物を入れて欲しいと頼み、そこに入れてもらいます。そしてそこがどんどん大きくなっていきます。それが癌細胞です」「人間は地球と同じ仕組みになっています。地球も傷を受けると治そうと、地球のイシキは思って働きます。それが自然の変化 (異常気象) です。地球の傷を治すために、(細胞の?)増殖をしようと雪を降らせるのです」寝る。

「嫌なのはお米だけではありません。
ト、ト、ト、トモ・・・・・・・・(これは本当に長い時間わからなかった)トモス (灯す) ものです。
(灯篭のこと?)そうです。

伊勢神宮の灯篭にカゴメ紋があります。その模様は、(倭の国を作った) ノアの親子が伝えたのです。
それを知って伊勢神宮に使わせたのです。3000年ウソで固めてきたのです。
それらは (オオモノや倭の国から) 取り上げてきたものなのです。
ソラのモノ達は全て見ていましたが、これまで伝えることができなかったのです」

【2009年2月1日追記】

98年に行った時は、境内に苔むした灯篭があり、
それにカゴメ紋が描かれていて、とても感動したのを覚えていますが、
2008年10月、伊勢神宮へ行って来ましたが、境内の苔むした灯篭は(倒れるからと)全て撤去され全て何の模様も無い木の灯篭?らしきものに入れ替えてありました。

伊勢神宮と皇室は大きな関わりがあり、この情報の証拠であったものが完全に捨てられていました。

参道には新しい灯篭にカゴメ紋がありますが、なんら意味のないものと伝えられるようになりました。
知り合いのユダヤ人は99年に伊勢神宮にダビデ紋を確認に行っています)
http://www.page.sannet.ne.jp/tsuzuki/ise.htm


*)飛鳥美人に泣きぼくろ 高松塚壁画の女性像に黒いしみ
http://www.asahi.com/culture/update/0210/001.html

顔を地球にたとえると、目じりの横はアトランティスのあった部位と伝えられて、ソラのものはしっかりとそのことを知らせて、嫌味にカビを生やしていると思いました。
背後の黒いカビは、これらの人たちは朝鮮から、黒いエネルギー体と共にやってきたことを知らせているそうです。
アボリジニや肌の色を黒く選んで生まれてくるのは、現実の世界が短く、イシキだけの世界が長いことを良く知っている、いわば成長したイシキのとも言えるようです。
欲の塊でお金に執着し、容貌に自信を持って人間生活を満足しているようでは、イシキは成長することは出来ず、かえってイシキは幼いか、帰るべき星の種類が違うようです。

話は変わって4獣神にカビがひどいので、その描かれた石室を解体して、4獣神を保護するという会議がTVで放映されていましたが、大きな部屋にずらりと20数人?と、驚くほど多い人数でした。
人間が発生したと伝えられている石室の構造などには全く目を向けず、ひたすら4獣神保護のため、貴重な石室を解体することのみ意識が向いています。
4獣神の保護のために、どれだけ無駄な税金が使われ、それを崇めるためのエネルギー体が巨大になり、それに支配された異常な事件が勃発していることにまだ気づかないようです。

*)オオモノ=オオクニと発音できず。本当は大物(オオモノ=大物主)と呼ばれていたそうです。
*)オオクニヌシが、最初は丸い田に稲を植えたとビジョンなどで知らされた。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040418225041

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【ヤマタイコク物語】
http://sora.ishikami.jp/stories/yamataikoku.html

【地球の謎解き/ソラからの伝言】 さんより


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【ソラからの情報を知って】より



地球の未来は人間の想念によって決まる

2012年10月19日 | 原子・イシキ
2005年4月14日(木)
いろいろなビジョンの説明。


2005年4月14日10時
次のこともかすかな口の動きのチャネリングなので,真偽の程はわかりません。

《ビジョン》
“薄白い開いたマンガのチュ-リプのような模様”

「(チュ-リプの模様の意味は) この情報を受け入れる人は, (地震が起きても) このようなもので守っているということを知らせたのです」
(先日の千葉の地震で震源地の近くでありながら震度3ですんだことなど)

「地球の助けを求める声に,集まった原子たちがまとまって (地球に) 向かっています」と。

その後再び《ビジョン》
“黒っぽいグレー、赤、赤黒い色、薄い赤など,あまりきれいでないいろいろな色”

「ソラのものから見ると、イシキが助けを発している人間から発する光はこのように見えます。
(助けを発していない人は白っぽい光りを発するそうで、3次元の形はロボットが見えて、その事を詳しく伝えるそうです)

(彗星は?) 黒い光の多いところへ向かっています。
(左薬指にサイン)
イシカミが知らせてくるのです。
嫌になるほど毎日揃って唱える言葉がナンミョウホウレンゲキョウです。
南無・・・とは”南には何もなかった (ムー大陸はなかった)”と(支配星が教えた事を) 伝えているのです。
(右手の平、足の小指にサインあり)
(福島にいる)私が見ています。
私はイシカミのロボットです。
高いソラに (呼びかけに答える) 原子が集まっています」

《ビジョン》
“下半分が赤く,上半分が黒っぽい模様”
「地球上のあらゆるイシカミが助けを求めて光を出しているという事です。
助けを求めるイシカミは蛍のように (点滅して) 光るのです。
蛍の光が止まった時に,クリオネの小さな光が見えるのです」

(先日雨が降っているがピンク色のソラだったとか、他の掲示板にもピンク色の雲の写真などがありました)

ログから
http://images.search.yahoo.co.jp/bin/search?p=%a5%b3%a5%ed%...

ロックアートが何枚かありますが、巨人を思わせる背の高い人物が描かれています。


2005年4月14日(木)
福島の地震?、岩木山、その他のイシカミより,聖書信仰の間違い。


【↓はチャネリングですので,真偽のほどはわかりません】

2005年4月13日寝る前に津波はいつ来るのか聞きました。
「朝ではありません。
(漁師さんが港におられるから)」

2005年4月14日9時
朝出てきた言葉は
「魚が見えています。
(漁師さんたちが働いているので)」

昨夜,なぜ福島に彗星が落ちるのか聞いてみました。
「(福島には)クリオネ*(ソラからの情報の本)がいないからです」と。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200503301343...
*クリオネ=北海道の海にいる小さな光る生物で、ソラから見るとこの情報の本はクリオネのように見えるそうです。読者の方の数は本当に少ないですが、各県にボツボツといてくださいます。福島には本当に読者の方がおられません。

2005年4月13日19時 
外でクィーンと犬の鳴き声がかすかにしたかと思うと,急に悲しい思いがして涙が出てくる。
現実には悲しくないのでなぜかと聞くと。

「岩木山です。
(これまで呼びかけても一度も降りてこなかったはなぜか?と聞くと)
怒りに震えていたからです。
これまでならイシカミのことを知らないので,仕方がないと思っていました。
けれども (山に意識があるというこの情報を) お知らせをしても,(他の人から)思いもよらぬ言葉が返ってくるからです。
怒りと悲しみをあらわす涙なのです。
ソラのものがお知らせしている事が実行されます。

(首の違和感があり)
首の後ろにいるのが私 (岩木山のイシキ) です。
(体に入って体験しても良いですよ、と伝えると、目が一寸チクンとしてイシキが降りた感じがする)

モ00*に伝えてください。
モンブランは友達のイシカミだったのです。
モンブランに仕事をして欲しいと」
* モ00さん=フランスの読者で、海外の方にこの情報を紹介してくださったそうで先日チャネリングで知らされたことと一致していました。

22時
「スマトラのイシカミです。
穴を埋めるのに疲れました。
穴を埋めるために (イシカミの原子たちが) 移動してきたので,(地殻が) 薄くなったので (インドネシアなどで) 火山の噴火が起こるのです」
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041227221633
スマトラの地震は
4月10、11、12日は10回以上M4からM6の地震が起きました。

*)今日のログにはこのサイトが載っていました。
http://www.people.virginia.edu/~koj/charley/arches/images/d...

この写真をよく見て欲しいと思います。
岩で見えませんが,3本ほどの足の指まで作られています。
これさえも科学者は風で出来たと言われています。
この左ひざが壊れると,地球も壊れると。
この近くの内陸部でも浅い地震が起きていますが、どうなっているかわかりません。
全て人間の想念で地球の未来は決まっていきます。
・・・


地球の謎解き/ソラからの伝言 より


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【ソラからの情報を知って】より



細胞より

2012年10月19日 | 原子・イシキ
【細胞より】

「人間の身体は細胞から出来ています。
そして私達細胞は一生懸命(肉体をはぐくむ)命を支えています。
それで(人間は)生きていく事ができるのです。
細胞はとても命が短いです。
それで細胞は自分の身代わりを生みます。(細胞分裂)
それはとても大変なことなのです。
人間が赤ちゃんを生むのはとても大変なことでしょう?
私達細胞はその大変な事を毎日しているのです。
そして命を支えている事を思って生きてください」
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040830225731

地球の謎解き/ソラからの伝言 さんより


【ソラからの情報を知って】より