Crazy Dol-Fan Diary

NFLドルフィンズを心から応援するひとのページです

ポスター続き

2005-06-30 | Weblog
さっきのポスターの右の下のほうです。

オファドールがpredatorとして登場してます。
なんとなくマイケル・J・フォックスの軍人姿のように
私にはみえますが...

横にはマシンガンケリーや
リトルジョーのモリスが映っています。

最近、ノーネイムディフェンスやキラービーズなどの
チームのユニットのニックネームがでてきません。
いろいろでてくると、おもいしろいと思いますが...

珍しいポスター!?

2005-06-30 | Weblog
COSTACOSのポスターです。
宣伝用なのか、いろいろな選手が登場しています。
また、通常のプレイしているシーンのポスターではなく、
選手がいろいろ扮装しているところがおもしろいポスターです。

サムライ姿のシングレタリーや
ロボコップを模したロボバックのディッカーソン、
マイアミバイスを模したシカゴバイスなる
マクマーンとペイトンなど時代を感じさせるポスターです。

Restaurant news

2005-06-29 | Weblog
googleでオファドールの検索をしていたら、
みつけました。

This year's winners

レストラン協会で表彰を受けたってことですかね。
"My wife and I believed we could build a concept where the hero is food, not football," Offerdahl says. "We don't want to be a sports bar. But we don't want to hide our history."
食べ物が中心でフットボールが中心ではないんだというしっかりしたコンセプト、
コーチシュラも褒めています。
スポーツバーにしたくないけど、自分たちのこれまでも隠したりはしないよ。
いいなー、明確なコンセプトがあって
やっぱり、中心となるものをしっかりとさせないといけないことは
なんか勉強させられます。

Offerdahl's

今年も行きたいな。

自慢の品 その10

2005-06-29 | Weblog
90年のチームポスターです。
コーチシュラの脇には、当時の攻守の要である
マリーノとオファドールが座っております。
ちょっと見えないかもしれないけど
ちょうどチーム創立25周年の年で、
あの年はパッチを左胸上のところにつけていました。
あのパッチはなかなかいいなーと思ってました。
今年は40周年で、ロゴはドルフィンズコムを開いた時に
見た気がしますが、ジャージーにパッチをつけるのかな?

The master of Estoril Paradise Inn

2005-06-28 | Weblog
以前に紹介したことのある
Fort Lauderdaleの宿のご主人のジョンです。
Estoril Paradise Inn

某航空会社にも勤めており、仕事を二つかかえています。
いつも大忙しですが、6月には休暇をとってKey'sに行っています。
フォートローダデールの空港までお迎えにきてくるので、
レンタカーを借りない人は大助かりです。
タクシーだとチップ含めて25ドルくらいは必要ですから。
とにかくフレンドリーでよい人です。
ナブラチロワに似ている奥様のアイリーンも
優しくてよい人です。

東京では36度を越えたみただけど、
フォートロ―ダーデールも暑いんだろうな

阪神の遠井さん死去

2005-06-28 | Weblog
ドルフィンズとは全く関係ないんですが、
東京生まれの東京育ちのくせに、
子供の頃からへそ曲がりだった私はずっと阪神ファンでした。
特に田淵、掛布選手のファンでした。
おそらくその前の世代の選手だったと思います。
私が知っているのは右の川藤、左の遠井が代打の切り札だった気がします。
たしかあぶさんのモデルって遠井選手じゃなかったのかな。
他にも阪神代打といえば、桑野選手や東田選手などいた気がします。
ほーんと懐かしい30年以上前の話ですな

Larry Izzo fansite

2005-06-28 | Weblog
THE IZZONE

先日たまたま発見しました。
ラリー・イゾーのファンサイト
名前が“THE IZZONE"となかなかしゃれてます。

Webmasterにメールしたところ、
日本にもイゾーファンがいてすごいとのこと。
今後、このサイトをチェックしていこうと思います。

自慢の品 その8

2005-06-27 | Weblog
これは90年ぐらいにはじめてコーチシュラからいただいたもの。
茶色とオレンジの中間のような色のドルフィンズ封筒が届いた時に、
飛び上がるほど、嬉しかったのを今も覚えている。
白黒でかなり渋い。
ここからまさにShula's armyの道をはしりだしたのだ。

自慢の品 その7

2005-06-26 | Weblog
ネタがないので、シリーズ再開。
これは92年にはじめてマイアミに行った時、
ボールを含めてコーチからプレゼントとしていただいたものです。
まだ、トレーニングキャンプがセント・トーマスユニバーシティのときでした。
コーチのシュラのお部屋まで入れてもらったうえに
このようなプレゼントをいただき、えらく感動したのを覚えています。