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幸せビートを感じながら∞自分そして宇宙の探究∞

自分自身の経験から得た、気づきや理解をお伝えしていきたいです。

休息と活動

2020-01-26 00:00:00 | 日記
みなさん、こんにちは♪


よしのぶです。




新型肺炎、恐いですねえ。


マスクや除菌等、物理的な防御は、当然の事ながら、大切だと思っています。


でも、こういう時こそです。


いちばん大事なのは、心の平静です。
慌てず、騒がずです。


自分自身の心が、穏やかで静かな状態であることです。


その為には、何度か書いていますが、やはり大切だと感じます。


もう一度書きますね。




胸の中に、フワッとした柔らかい球体をイメージします。
そして、静かで、穏やかな気を感じ続けます。




この状態を常に意識し続けていると、自然と落ち着いてきます。


自分の周りで、良い事や悪い事など、色々な事が起きています。
だけれども、そのような出来事に振り回されない自分になってきます。




なぜなら、この意識状態でいることが、いちばんの休息になっているからです。
いつも心が休息して安心状態にいるからです。


でも、完全に休んでしまっているわけではありません。
完全に休んでしまっていると、すぐには活動できません。


つまり、次のような中間領域の意識状態にいることになります。




休息と活動


陰と陽


マイナスとプラス


停止と運動


静と動




そして、死と生




このような中間領域にアクセスしている状態になります。


そして、このような状態に浸っていることが、最も心が休息できるんですね。


違う言葉で言い換えると、次のようにも言えます。




眠っているでもなく、起きているでもない状態
つまり、まどろんでいる状態です。


ですが、意識は、ボーっとしていません。
意識は、クリア状態で、毅然としています。




だから、常に、この意識状態をし続けることで、
次のようなことが獲得されてきます。


常に休息していて、心が安心している。


同時に、いつでも、瞬時に、活動を開始できる




このように、休息と活動という相反することを獲得できるのです。




だからというわけではないですが、ぜひやって頂きたいと思っています。


時間も場所も必要ないですし、リスクもないですから。




今回は、以上になります。


では、また。




2020年1月26日 よしのぶ

自分自身が調和していること

2020-01-19 00:00:00 | 日記
みなさん、こんにちは♪


よしのぶです。




今年に入ってから、ますます強く感じていることがあります。


令和の時代に入ってからも感じていましたが。


今の世界が、ますますネガティブな気を放つようになってきています。


私からしたら、もう、それは、次のように感じてしまいます。


狂気に満ちた世界




殺気に満ちた世界


しかし、狂ったような人達とか、殺人犯のような人達が増えてきたと
言っているわけではありません。


各人が放っている気のようなものが、そのような性質だという意味です。


そのようなネガティブな気を各人が、無自覚に放っています。
だから、各人は、全く悪気がないと思います。




自分の思い通りにいかなかったりして、イライラしたり。


不平不満だらけだったり。


様々なネガティブな気を放っています。




今の世の中、生きているだけで大変です。
だから、そのような思いを発してしまうのは、仕方ない事かもしれません。




しかし、その放った気が、周りの他人やものに悪影響を与えてしまうんですね。
他人だけではありません。
もちろん、自分自身に対してもです。


そういうふうに、お互いに影響を与え合っています。
そして、それが循環していきます。


その循環が、良いものならば、いいのですが、ますます悪循環になってきています。


私の感覚からしたら、お互いに傷つけ合っているように見えます。
しかも、無自覚にです。




だから、外出して、特に人混みの中などに入ると、もう怖くてしかたないです。


しかし、私自身、否定的になっているわけではありません。
むしろ、希望を持っているくらいです


また、私と同じような事を感じられている方々も、いらっしゃると思います。
そして、警戒して、自分を守ろうとしている人がいるかもしれません。


でも、この警戒心、波動の観点から見ると、これも良くないです。
ネガティブな気となって、結局、自他ともに、傷つけてしまいます。




だから、私の場合、『自分自身が調和していること』を常に意識しています。


つまり、前回の記事でも書きましたが、次のようなことです。


胸の中に、フワッとした柔らかい球体をイメージします。
そして、静かで、穏やかな気を感じ続けています。




もう本当に、これだけです。




こうしているだけで、自分自身の気が整って、調和してきます。
そのように調和した自分自身でいると、周りも調和してくるんですね。


そのような人達が、少しでも増えていけば、いいと思っています。




私達の住むこの世界が、少しでも良くなっていきますように。


そのような事を、日々、祈っております。




今回は、以上になります。


では、また。




2020年1月19日 よしのぶ

詩を書いてみました。第26弾

2020-01-13 00:00:00 | 日記
みなさん、こんにちは♪


よしのぶです。




今回も、詩を書いてみました。


タイトルは、『空なる心』です。




アメブロにアップしています。


ブログのアドレスは、下記になります。
https://ameblo.jp/shiawase-beat/




さて、本題に入ります。


「遥か彼方なる空」についてです。


何度か書いていると思います。


それで、そろそろ次のステップに進んでいきたいと思います。


第一ステップとしては、頭の中から、繋げていきました。
次のステップは、胸の中から、繋げていきます。


やることは、もう簡単です。




胸の中、心臓のちょっと上くらいかな。
そこに、こぶし大くらいの、球体をイメージします。


フワッとした柔らかい球体です。


その中は、空っぽだけれども、
静かで、穏やかで、フワッとしています


そして、「遥か彼方なる空」に繋がっています。




書いてしまえば、これだけなんですね。
誰でも簡単にできてしまいます。


でも、これを続けていくとなると、そうはいきません。
いつ何時でも、常時接続状態となると、ほとんどの人ができないでしょう。


本当にできたら、過去の偉大な方々と同じ心境ということですから。




でも、そんな難しいことは考える必要はないです。


もう本当に軽い気持ちで、フワッとした気持ちで、
胸の中に、フワッとした球体をイメージするだけです。


それを日常生活の全てにおいて、できるだけやってみて下さい。


続けていくと必ず、良い変化がありますから。


生きていると、良い事ばかりではありません。
悪い事、嫌な事も、たくさんあります。


だけれども、これを続けていくと、不思議なんですね。
物事の捉え方が、全く変わってくるんですね。


詳しいことは、少しずつ、説明していきたいと思います。
理論的なことは、後からでいいと思っています。


まずは、実践からです。実践ありきです。


ぜひ、やって頂きたいです。
穏やかなフワッとした、軽い気持ちでやって下さい。


それが、いちばん大切ですから。
でも、真剣さは忘れないで下さいね。




今回は、以上になります。


では、また。




2020年1月13日 よしのぶ

詩を書いてみました。第25弾

2020-01-03 00:00:00 | 日記
みなさん、こんにちは♪


よしのぶです。




今年に入ってから、ますます強く思うんですね。


『遥か彼方なる空』


今こそ、この絶対なるものを拠り所としていく。


だから、詩を書いてみました。


タイトルは、『拠り所』です。




アメブロにアップしていますので、


読んで頂けたら、とても嬉しいです。




ブログのアドレスは、下記になります。
https://ameblo.jp/shiawase-beat/




今回は、以上になります。


では、また。


2020年1月3日 よしのぶ

『思い』を彼方へ

2020-01-01 00:00:00 | 日記
新年明けましておめでとう御座います。


本年も、どうぞ宜しくお願い致します。




さて、前回の記事で書きました。




『遥か彼方なる空』




新年が明けて、さらに強く思うようになりました。


これを『拠り所』として生きていこう。


皆さん、聴きましたでしょうか。


これです。


「カイト」
作詞・作曲 米津玄師 歌唱 嵐



某放送局の歌番組で放送されていました。




ほんと、いい曲だなぁと思いました。


米津さん、素晴らしいです。
米津さん、ありがとう。


と思いました。


それは、さておき、


この曲のAメロの部分を引用すると、


「小さな頃に見た高く飛んでくカイト
 離さないようぎゅっと強く握りしめていた糸」


これを聴いて、思いました。




子どもの頃の純粋な思いを
ぎゅっと離さないようにしていこう。




そして、サビの部分です。引用すると。


「風が吹けば 歌が流れる
 口ずさもう 彼方へ向けて
 君の夢よ 叶えと願う
 溢れ出す ラル ラリ ラ」


これを聴いて、思いました。




ぎゅっと抱いた思いを
遥か彼方なる空へと向けよう。


そして、そこから返ってくるものに
従って生きていこう。


空なる心のままに




新年の初め、そのようなことを思いました。


本年も、よろしくお願い申し上げます。




2020年1月1日 よしのぶ